13日の金曜日をご存じだろうか(2)

ショスタコーヴィチ「交響曲第13番」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

くぅ~!
前回の投稿の後で夕刊を見たら、


2019年9月13日の朝鮮日刊新聞関西版夕刊紙面より

やっぱり、13日の金曜日だった!

ネットでも全文読める。
って言うか、紙面はネット記事の縮小版。


温暖化対策訴え「学校スト」 NY市、条件を課して容認
ニューヨーク=藤原学思
2019年9月13日14時00分
気候変動対策を訴えるため、世界各地の児童・生徒が一斉に学校を休む20日の「学校ストライキ」について、ニューヨーク(NY)市教育局は12日、容認すると表明した。デブラシオ市長はツイッターで「市は若者とともにある。彼らは我々(NY)の良心だ」と述べた。
学校ストはスウェーデンの環境活動家、グレタ・トゥンベリさん(16)が昨年8月に一人で始め、世界中に広がった。23日に国連本部である気候サミットに出席予定のグレタさんは米国に滞在中で、20日にはNYの学校ストに参加する。
NY市教育局は、全米最大の地方教育行政機関。5歳から12年生(日本の高校3年生)の113万5千人が通う公立校1840校を管轄する。同局のツイッターには「生徒が自らに関係する問題について、安全で節度ある方法で声をあげることに対し、私たちは拍手を送りたい。子どもたちの行動が私たちを未来へと導いてくれる」と応援する姿勢を鮮明に打ち出した。
ただし、学校自体が休みになるわけではなく、学校ストに参加する生徒が、親の同意を得られた場合のみに認められる。


ヨットでニューヨークに到着したグレタ・トゥンベリさん。「学校ストライキ」のプラカードを持って上陸した=8月28日、藤原学思撮影


(朝日新聞デジタル)

コヤツら何て喚いてた?
昨年5月23日の投稿で採り上げた昨年3月21日の邪説は「権力は教育や人の内心に土足で踏み入ってはならぬという、戦後社会が築いてきた原則をわきまえない。見識を欠くこと甚だしい」と泣き喚いてたな。
「市は若者とともにある。彼らは我々(NY)の良心だ」と言うのは、グレた少女に反発する学生には「良心」が無い、「学校ストライキ」に参加しない学生には「良心」が無い、と罵倒する以外の何物でもなく、「権力は教育や人の内心に土足で踏み入ってはならぬという、戦後社会が築いてきた原則をわきまえない。見識を欠くこと甚だしい」!
8月11日の投稿で採り上げた邪説は「市長が独自の考えに基づいて作品の是非を判断し、圧力を加える。それは権力の乱用に他ならない」と泣き喚いたな。
「市は若者とともにある。彼らは我々(NY)の良心だ」と言うのは、「市長が独自の考えに基づいて学生の心の是非を判断し、圧力を加える。それは権力の乱用に他ならない」!
「『私たちは拍手を送りたい。子どもたちの行動が私たちを未来へと導いてくれる』と応援する姿勢を鮮明に打ち出した」のは、グレた少女に反発する学生に、そして、「学校ストライキ」に参加しない学生に「私たちはブーイングを送りたい。私たちを暗い未来へと導いてくれる」と罵る以外の何物でもなく、「公権力が独自の考えに基づいて学生の行動の是非を判断し、圧力を加える。それは権力の乱用に他ならない」!

にもかかわらず、4月23日の投稿で採り上げた紙面で「大人たちは『危機にふさわしい行動』とはなんなのかを真剣に考えるべきだ。若者たちの危機感を大人も共有しないと、持続可能な地球を残せない」だの、5月15日の投稿で採り上げた紙面でも「温暖化の世界を生きなければならない子どもたちを納得させられるとは思えない」だの、そして、前回の投稿で採り上げた紙面でも「欧州では地球温暖化対策を迫る若者の抗議行動が広がるが、日本の生徒にその自由があるとは限らない」だのと喚き散らしたんだね。
そして、尚も「慰安婦」像の展示を要求してる。


「不自由展」再開求める声、今も 芸術祭は残り1カ月
江向彩也夏、黄澈、山本知佳
2019年9月15日08時30分
国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」(津田大介芸術監督)は、75日間の会期が残り1カ月となった。企画展「表現の不自由展・その後」が脅迫を含む抗議を受けて中止された問題は、再開を求める動きが相次ぐなど、波紋が広がり続けている。
14日午後、メイン会場の愛知芸術文化センター(名古屋市東区)は、音楽フェスティバルや作家のワークショップがあり、大勢の来場客でにぎわっていた。
芸術祭実行委員会によると、来場者数は8月だけで約25万8千人を記録。3年前の前回より約7万5千人多く、過去最高を更新しているという。
一方、芸文センター8階の「表現の不自由展・その後」の展示スペースは扉が固く閉ざされ、扉に文書が貼られている。「中止を撤回し、展示を再開することを強く求めます」。出展作家で写真家の安世鴻さんの文書だ。彫刻家のキム・ソギョンさんと夫キム・ウンソンさんも同様の文書を掲げる。
企画展では、キムさん夫妻が制作した慰安婦を表現した少女像や、大浦信行さんが制作した昭和天皇の写真を含む肖像群が燃える映像作品などに抗議が相次いだ。河村たかし・名古屋市長も「日本国民の心を踏みにじる行為であり許されない」と中止を要求。
芸術祭実行委会長の大村秀章知事と津田芸術監督は3日で中止を決定し、大村知事は「卑劣なファクスやメール、脅迫の電話などで事務局がマヒしている」「来場客が安心して鑑賞できない恐れがある」と説明した。
今月13日夜、芸文センターで緊急シンポジウムが開かれ、安さんが出席した。2012年に東京・新宿のニコンサロンで元慰安婦の写真展が開催直前に中止を通告されて裁判になった問題を振り返り、「当時も日本で表現が非常に制限されていると思った。状況はよりひどくなっているのでは」と警鐘を鳴らした。この日、企画展実行委は展示再開を求める仮処分を名古屋地裁に申し立てた。企画展実行委の一人の岡本有佳さんは「中止にしたままなら攻撃に力を貸すことになる」と語った。
芸術祭の出展作家らにも動きが広がる。企画展中止を受け、12組の作家が展示室を閉鎖したり展示内容を変更したりした。全作品の展示再開を目指す「ReFreedom_Aichi」プロジェクトには36組の作家らが賛同。プロジェクトのクラウドファンディングは、10日の初日だけで300万円超が集まった。
企画展の再開について、芸術祭実行委は県の検証委の中間報告を踏まえるとしている。検証委は美術や憲法の専門家ら6人からなり、山梨俊夫・国立国際美術館長が座長を務める。17日に経過報告をし、下旬に中間報告をする予定だ。現時点で15人を超える関係者にヒアリングを重ねているほか、愛知県のホームページで参加作家と一般向けにアンケートをしている。作品選定の印象や、再開の可否、公立美術館が思想や知識も含め自由に展示することが必要か否かなどの設問がある。企画展実行委は「思想調査で、検閲にあたる」と批判するが、検証委は「世論を聞くためで、思想調査は一切考えていない」としている。


「自由に作品を鑑賞できる会場を市民に返してほしい」と話す安世鴻さん=2019年9月13日午後6時42分、名古屋市東区、黄澈撮影


(朝日新聞デジタル)

これで、もう分かったな!
「あいちトリエンナーレ」は「日本国民の心を踏みにじる」ことが。
「あいちトリエンナーレ」こそが「愛知県恥事が独自の考えに基づいて作品の是非を判断し、国民に圧力を加える。それは権力の乱用に他ならない」ことが。
「あいちトリエンナーレ」こそが、「表現の自由」を侵していることが。
「あいちトリエンナーレ」を正当化するコヤツら反日左翼こそが、「表現の自由」の敵に他ならないことが。

何度言っても言い足りない」けど、教育に携わる組織(NY市教育局)が、「『私たちは拍手を送りたい。子どもたちの行動が私たちを未来へと導いてくれる』と応援する姿勢を鮮明に打ち出し」て、グレた少女に反発する学生を全否定し、「学校ストライキ」に参加しない学生を全否定するのは、本当に、本当に、「本当に」を「何度言っても言い足りない」ほど、恐ろしいことだ!
教育に携わる組織(NY市教育局)自体が、人権を否定し、「教育」を否定したんだよ。
「教育」を否定してるから、中学でもまともに学ばず、高校にも進学できなかったグレた少女を正当化するんだね。

片や、教育行政のトップだった下司を擁護するために、「権力は教育や人の内心に土足で踏み入ってはならぬという、戦後社会が築いてきた原則をわきまえない。見識を欠くこと甚だしい」と泣き喚き、片や、「市は若者とともにある。彼らは我々(NY)の良心だ」と言い放ったのを、そして、「『私たちは拍手を送りたい。子どもたちの行動が私たちを未来へと導いてくれる』と応援する姿勢を鮮明に打ち出した」のを非難するどころか囃し立てて、「学生の内心に土足で踏み入る」のは、モリカケ報道が「教育」の否定以外の何物でもないことを、ハッキリと示してるな。
7月10日の投稿でも紹介したとおり、「国民の知る権利」と泣き喚いてたけど、「教育」の否定は「国民の知る権利」の否定。)
「教育」を否定してるから、中学でもまともに学ばず、高校にも進学できなかったグレた少女を持て囃すんだね。

教育は科学の前提。
教育の否定は、すなわち、科学の否定。
「市は若者とともにある。彼らは我々(NY)の良心だ」と泣き喚くのは、そして、「『私たちは拍手を送りたい。子どもたちの行動が私たちを未来へと導いてくれる』と応援する姿勢を鮮明に打ち出した」のは、科学の否定以外の何物でもない。
グレた少女の存在は、IPCCとコヤツらが煽り立てる温暖化の非科学性を、これまでになく、明確に立証したんだね。

1月31日の投稿で紹介したとおり、グレた少女が「やるか、やらないか」と喚き立てた翌日、2月28日の投稿で紹介したとおり、「真黒ん」が黄色いベスト運動に武力行使し、参加者が失明した。
ほんの少しでも「良心」があるなら、自分は何てことをしたんだろうと、思い悩むはず。
ところが、パリに出向いて、黄色いベスト運動に対するカウンターデモの先頭に立ち、8月2日の投稿で紹介したとおり、それを賞されて悦に入ってた。
8月26日の投稿で紹介したとおり、「良心の呵責なく国連会合に参加できるよう」と嘯いてたけど、グレた少女は人を傷つけることに「良心の呵責」を全く感じない。
って言うか、人を傷つけることがグレた少女の「良心」。
にもかかわらず、「市は若者とともにある。彼らは我々(NY)の良心だ」と喚き立て、「『私たちは拍手を送りたい。子どもたちの行動が私たちを未来へと導いてくれる』と応援する姿勢を鮮明に打ち出し」、「権力は教育や人の内心に土足で踏み入ってはならぬという、戦後社会が築いてきた原則をわきまえない」連中も「良心」が全く欠落してる。
ということは、「良心」と正反対の方向に社会を進めるために、温暖化を煽り立てているということ。
グレた少女がダボスに招かれたにもかかわらず、「彼らは我々(NY)の良心だ」と持て囃すのは、「世界最上位の富裕層国際主義エリート貴族たちの行動が私たちを未来へと導いてくれる」と言うことに他ならない。
世界最上位の富裕層国際主義エリート貴族を応援する姿勢を鮮明に打ち出した」んだよ。
世界最上位の富裕層国際主義エリート貴族を応援するための温暖化プロパガンダ。

だから、この日もやってた。


米で学校スト「未来が燃えている」 グレタさんら数百人
ワシントン=香取啓介
2019年9月14日09時55分
授業をボイコットして、温暖化を食い止めるための行動を迫る「学校ストライキ」が13日、米首都ワシントンのホワイトハウス前で開かれ、スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさん(16)も参加した。数百人の若者たちが「我々の未来が燃えている」「これは危機だ。今こそ行動を」などと声を上げた。
学校ストはグレタさんが昨年8月に1人ではじめた抗議行動から世界中に広がった。20日には世界各国で若者たちによる「学校スト」が企画されており、日本でも少なくとも16都道府県で「気候マーチ」が予定されている。
グレタさんは参加者たちに「決して諦めないで。我々は続ける」と呼びかけた。授業を欠席して駆けつけた地元ジョージワシントン大学1年のレーガン・ボーカーさん(18)は「温暖化の影響は目に見えている。自分たちの将来が不安だ。すぐに行動しなきゃいけないのに、今の(トランプ)大統領は全く気にしていない」と話す。グレタさんについて「彼女は年下だけど尊敬している。大人より多くのことをしている。私たちの手本だ」と話した。
グレタさんは23日にニューヨ…


13日、ホワイトハウス前で気候変動対策を求めるグレタ・トゥンベリさん=ワシントン、ランハム裕子撮影


(朝日新聞デジタル)

やっぱり、13日の金曜日だった!

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13日の金曜日をご存じだろうか

モーツァルト「ピアノソナタ第13番」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

くぅ~!
8月29日の投稿9月2日の投稿で紹介したとおり、お前ら市民が肉を喰うからCO2が増えるんだ、虫を喰え~、と喚き散らしてたくせに、こんな広告を掲載してやがる!


2019年9月11日の朝鮮日刊新聞関西版朝刊紙面

市民が肉を喰うからCO2が増えて、気候変動が起こっているのなら、マクドナルドの広告は掲載しません、というのが本当だろ。
市民が肉を喰うからCO2が増えて、気候変動が起こっていると泣き喚くのなら、テメエらが自発的に、マクドナルドで買っても食べてもいけません、という広報を作成して、毎日の朝刊に掲載しろ!
この一事だけをもってしても、コヤツらの煽り立てる温暖化・気候変動のデマ、金儲けのために温暖化を煽り立てていることは、明らかだろ。

しかも、だ。
何度言っても言い足りない」けど、私めの安物のスキャナで新聞の1面を丸々スキャンするのは一苦労。
4分割してスキャンしてから、4つの画像を結合しなければならない。
ところが、4つの画像の縦横の長さが少しずつ違ってしまうから、結合すると写真や文字がずれてしまう。
現に、上の画像もストローが左右にずれちまってる。
(プラスチックストローが環境破壊、ギャァァァ~、と泣き喚きながら、こんな広告を掲載。プラスチック攻撃も温暖化プロパガンダの一環。)
だから、始めは、朝鮮日刊ホームページの小さな画像を使おうと思ってた。
ところが、関西版のページにアクセスしてみたら、


朝鮮日刊のホームページに掲載されていた、2019年9月11日の関西版の紙面一覧

なんと!
マクドナルドの広告が別の画像に差し替えられてる!

東蝦夷版も調べてみると、


朝鮮日刊のホームページに掲載されていた、2019年9月11日の関東版の紙面一覧

もちろん、紙面は確認してないけど、マクドナルドの広告が掲載されていたのを別の画像に差し替えたに違いねえ。
8月29日の投稿9月2日の投稿で採り上げた邪説や記事は、そして、9月11日の紙面一覧は、新聞を買わなくても見える。
マクドナルドの広告が掲載されていると分かったら、何だコヤツらは!、ということになるから、別の画像に差し替えて、誤魔化そうと図ったんだよ。
全く凄まじいな、コヤツらは。
けど、こんなことをしているということ自体が、温暖化を煽り立てて市民を欺いていること、醜悪な意図で温暖化を煽り立てていることを、露呈してるんだね。

なに?
私めが買った朝刊だけにマクドナルドの広告が掲載されていた、ってか?
んなこと、あるわけねえだろ!
IPCCとコヤツらが煽り立てる温暖化は、私めが買った朝刊だけにマクドナルドの広告が掲載されていた、というのと同じレベルの話なんだね。

にもかかわらず、同じ日の夕刊では、「むろん、私も黙らない」と泣き喚いてた腐れ外道が、こんなこと、ほざいてやがった!


2019年9月11日の朝鮮日刊新聞夕刊紙面より

コヤツら、組織を挙げて、グレた少女を持て囃してやがるけど、「『未来を奪うための13日の金曜日』をご存じだろうか?
9月2日の投稿でも指摘したとおり、グレた少女は、貴族を糾弾するデモに参加したのではなく、貴族に招かれてダボス会議に参加した。
高校で、教師がその事実を指し示し、どう思いますかと問題提起し、生徒に考えさせ、議論させるべき。
しかも、グレた少女は、シリアで子どもが凍え死んでいるのを尻目に、厳寒のダボスに初夏のような薄着で現れた。
その事実を教師が指し示し、どう思いますかと問題提起し、生徒に考えさせ、議論させるべき。
しかも、グレた少女が「やるか、やらないか」と喚いた翌日、「真黒ん」が黄色いベスト運動を武力攻撃し、参加者が片目を失ったにもかかわらず、その後、パリに出向いて、黄色いベスト運動に対するカウンターデモの先頭に立った。
その事実を教師が指し示し、どう思いますかと問題提起し、生徒に考えさせ、議論させるべき。
しかも、一人で飛行機に乗って渡米した方がCO2排出は少ないのに、特別仕立てのつなぎまで誂(あつら)えて、ヨットで大西洋を横断した。
8月2日の投稿で指摘したとおり、実際はヨットに乗ってないけど、8月26日の投稿9月2日の投稿で紹介したとおり、メディアが出港するところと入港するところだけを大々的に報じて、ヨットで太平洋を横断と囃し立ててるから、一応は、それを真に受ける。)
その事実を教師が指し示し、どう思いますかと問題提起し、生徒に考えさせ、議論させるべき。
高校の「公民」では、このような授業をすべき。
それこそが教育。

「政治に関する知識の不足を訴え、そんな自分が投票してよいのかとためらう」のは、正しい公民教育を受けていないから。
逆に言えば、正しい公民教育を受けていない以上、「政治に関する知識の不足を訴え、そんな自分が投票してよいのかとためらう」のは、むしろ正常だと言える。
中学をサボって、高校にも進学できなかったくせに、「政治に関する知識の不足を訴え、そんな自分がデモしてよいのかとためらう」どころか、「科学を理解せず受け入れない人は必ずいるが、そういう人は無視する」と喚き散らしたグレた少女の異常性は明白だろ。
にもかかわらず、安倍こべに「欧州では地球温暖化対策を迫る若者の抗議行動が広がるが、日本の生徒にその自由があるとは限らない」と、つまり、正しい教育を受けさせるな、「学校ストライキ」に参加させろ、と喚き立てやがる!
3月25日の投稿4月5日の投稿で指摘したとおり、やっぱり、「学び」を否定してる。
5月31日の投稿で指摘したとおり、正しく学べば、グレた少女の異常性が分かるから、「欧州では地球温暖化対策を迫る若者の抗議行動」の異常性が分かるから、「地球温暖化」のデマが分かるから、「日本の生徒にその自由があるとは限らない」と泣き喚いて、正しい教育を阻害しようと図るんだよ。
「日本の生徒にその自由があるとは限らない」と泣き喚いたのは、コヤツらの煽る「地球温暖化」のデマを露呈してるんだね。

言うまでも無く、コヤツらが煽り立てる「地球温暖化」を批判する「自由」もある。
「地球温暖化対策」を糾弾するデモに参加する「自由」もある。
黄色いベスト運動は当にそれだった。
けど、それは決して言わず、「欧州では地球温暖化対策を迫る若者の抗議行動が広がる」と囃し立てて、黄色いベスト運動の「自由」を奪い、「日本の生徒にその自由があるとは限らない」と嘯いて、若者の「自由」を奪おうと図るんだよ。
己らが煽り立てることに若者を同調させ、己らの醜悪で卑劣な目論見を実現させるために、「日本の生徒にその自由があるとは限らない」と泣き喚いてるんだね。
(奸凶NGOの卑劣な大人が、若者を同調させて、己らの邪悪な目論見を実現させるために唆したのが「学校ストライキ」。「欧州では地球温暖化対策を迫る若者の抗議行動が広がるが、日本の生徒にその自由があるとは限らない」と泣き喚いたのは、その事実を露呈してる。「むろん、私も黙らない」と泣き喚いた腐れ外道が、己らが煽り立てることに若者を同調させるため、「日本の生徒にその自由があるとは限らない」と泣き喚いたのは、モリカケモリカケ、と煽り立てて、市民を唆したことを完全に露呈した。)

8月11日の投稿9月4日の投稿9月6日の投稿、そして、前回の投稿で紹介したとおり、「表現の自由」と泣き喚いてやがったけど、「芸術祭」と称して「慰安婦」像を我国に設置するための、「慰安婦」を事実化するための、反論を封殺するための、つまり、「表現の自由」を奪うための「あいちトリエンナーレ」だったことは明らかだろ。
にもかかわらず、と言うか、だから、と言うか、上の「取材考記」と同じ日に尚も喚いてやがった!


2019年9月11日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

もちろん、先のマクドナルドの広告と同じ朝刊。
肉を喰うな~、虫を喰え~、と喚き立てながら、マクドナルドの広告で稼ぐのと、「慰安婦」をでっち上げながら、「表現の自由」と喚くのは全く同じ。
マクドナルドの広告を掲載し、ネット上でそれを隠蔽したのは、「あいちトリエンナーレ」の破廉恥で醜悪な意図を露呈してるんだね。

共謀罪を強化して、「展示再開」を喚き立てる反日どもに鉄槌を下せ!

反日と血で血を洗う闘いの前奏曲(4)

ショパン「24の前奏曲」より第15番

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

くぅ~!
8月11日の投稿9月4日の投稿で指弾したら、青筋立てて、血眼で喚いてやがる!

東京電力パワーグリッドの資料を示してるけど、何の反論にもなってねえ!
(私めが始めに見つけた時は「無料」で全文読めた。スクラップしたから、全文掲載してもいいんだけど、著作権侵害と喚き出すに決まってるから、止めておこう。けど、現在公開されている部分だけでも、何の反論にもなっていないことは誰の目にも明らか。)

「『東電ショック』!」だと?
「ショック」はテメエらだろ!
俺様に真実を暴かれて、テメエらが「ショック」だろ!
俺様に真実を暴かれて、ショックを受けたから、「『東電ショック』!」と喚き立て、躍起になってデマを吹聴してるんだろ!

この「論座」(と8月11日の投稿で採り上げた誌面)を書いてる「竹内敬二」という腐れ外道は、元朝鮮日刊の編集委員。
昨年9月16日の投稿で採り上げた昨年9月11日の誌面と昨年10月10日の投稿で採り上げた昨年10月9日の誌面で喚いてたのも、この腐れ外道。
己らの仲間内に喚かせてるんだね。
昨年11月2日の投稿で採り上げた邪説は「異論を遠ざけ、同じ考えの持ち主で事を進めようという手法は、『国民と共に』という言葉とは全くかけ離れている」と泣き喚いてたけど、「異論を遠ざけ、同じ考えの持ち主で事を進めよう」とするのはテメエらだろ!
「『国民と共に』という言葉とは全くかけ離れている」のはテメエらだろ!
「『国民と共に』という言葉とは全くかけ離れている」ということは、必要も無い再エネを、送電網に流れもしない再エネを高値で売りつけて、市民から毟り盗るために、「『東電ショック』!」と喚き立てている、ということ。

だから、昨年11月8日の投稿11月11日の投稿で指弾したにもかかわらず、同じ日の邪説では、こんなこと喚いてやがった!


大停電1年 教訓くみ備えと支えを
44人が亡くなった北海道の胆振東部地震から1年がたった。今も仮設住宅での暮らしを余儀なくされる人たちがいる。
地震直後には、道内ほぼ全域が停電する「ブラックアウト」も起きた。
教訓をくみ取り、備えと支えを続けていきたい。
大停電の発端は、北海道電力が電力供給の半分近くを頼っていた一つの大型発電所が止まったことだ。そのうえ、本州とつながる送電網が細く、緊急受電もままならなかった。需給バランスが崩れ、機器の故障を防ぐために他の発電所が次々に停止。おおむね全域で復旧するまでに45時間ほどかかった。
他地域との連係が弱い北海道の特殊事情があったにせよ、他人事と思ってはならない。あり得ないはずのことが起きる。原発事故に学んだはずだ。
北海道では、本州との間の送電網の増強が進み、需給バランスを保って大停電を避ける強制停電の対応も強化した。昨冬の需要期には別の発電所をすぐ動かせるよう待機させた。
電源の分散や送電網の整備は全国共通の課題だ。とりわけ送電網の弱さは、分散化につながり、災害対応力も高める再生可能エネルギー導入の足かせでもあった。国民負担を抑えつつ、整備を急ぐ必要がある。
安定供給は電力会社の使命である。大停電を起こさぬ体制を整えたうえで、もしもの場合の復旧の手立ても、ぬかりなく用意するべきだ。
突然の大停電は市民生活も混乱させた。信号機が消え、交通が乱れ、携帯電話が充電できず、情報収集できない人が相次いだ。電子マネーも使えず、病院では断水で患者の命に関わりかねない事態も生じた。
札幌市は小中学校の体育館など避難所となる約300カ所すべてに、対策として非常用発電機の常備を進めている。他の自治体も参考にすべきだろう。
個人でできる備えもある。食料品や生活必需品の備蓄、カセットコンロの常備などだ。マンションの水道が電気でくみ上げる方式なのかなど、自宅への影響も確認しておきたい。
厚真、安平、むかわ各町などでは8月末現在で、仮設住宅や民間借り上げなどの「みなし仮設」に、約1千人の被災者が入居している。慣れない生活が長引くと、健康を害する可能性が高まる。恒久的な住まいを確保できるよう、道や地元自治体は支援を急いでほしい。
被災地は過疎が進み、高齢者も多い。資金的な問題などから新築か賃貸かなど、迷う人もいるだろう。自治体だけでなく、国も人や知恵を出し、仮住まいの解消に努めねばならない。


(2019年9月6日の朝鮮日刊新聞邪説)

さらに、同じ朝刊の紙面でも喚いてやがる!


2019年9月6日の朝鮮日刊新聞朝刊誌面より

「電源の分散や送電網の整備は全国共通の課題だ」と、つまり、再エネで「電源の分散化」ですぅぅぅ~、と喚き立てた、その尻から、「とりわけ送電網の弱さは、分散化につながり、災害対応力も高める再生可能エネルギー導入の足かせでもあった」と、つまり、送電網が貧弱だから電力が分散化しまうんですぅぅぅ~、と支離滅裂なことほざきやがる!
しかも、送電網には空きがあるから「再生可能エネルギーはもっと入る」んですぅぅぅ~、と喚き立てながら、送電網が「災害対応力も高める再生可能エネルギー導入の足かせ」になってるんですぅぅぅ~、と支離滅裂なことほざきやがる!
電力は需要と供給が一致しなければならない。
送電網に十分な空きがあるということは、既に電力は足りているということだから、「再生可能エネルギーはもっと入る」なら、供給が需要を上回って、ブラックアウトが起きる。
「安定供給は電力会社の使命である。大停電を起こさぬ体制を整えたうえで、もしもの場合の復旧の手立ても、ぬかりなく用意するべきだ」と喚き立てながら、「再生可能エネルギーはもっと入る」んですぅぅぅ~、と支離滅裂なことほざきやがる!
「大規模停電が起きた場合に大手電力の送電網の一部を独立して使えるようにし」ということは、送電網は十分に整備されているということなのに、「とりわけ送電網の弱さは、分散化につながり、災害対応力も高める再生可能エネルギー導入の足かせでもあった」、と支離滅裂なことほざきやがる!

市民を欺いて、必要も無い再エネを、送電網に流れもしない再エネを売りつけて利を貪りたいだけだから、こんな支離滅裂なこと言うんだね。
「林業が盛んな岡山県真庭市・・・バイオマス発電所があり」と囃し立ててるけど、既に昨年11月10日の投稿で解説したとおり、そんなのは都市部にまで流れない。
「災害時に避難所となる公共施設などに電気を送ることを考えている」ということは、近在には電気を送れても、基幹送電網には流れないことを自白しただけ。
(しかも、現在は管理されずに放置されている林が多いから、当面は間伐材や木くずの供給があるけど、間伐が進めば、供給は激減するから、「災害時に避難所となる公共施設などに電気を送ること」もできなくなる。)

またしても、高橋洋というアホを盾にして、「地域の再生可能エネルギーを活用した『分散型エネルギー』の取り組みをもっと進めるべきだ」と泣き喚いてやがるけど、それも「異論を遠ざけ、同じ考えの持ち主で事を進めようという手法」であり、「『国民と共に』という言葉とは全くかけ離れている」。
市民から毟り盗るための再エネだから、「『国民と共に』という言葉とは全くかけ離れている」んだね。

9月4日の投稿で紹介したとおり、「異論排除を助長するな」と泣き喚いてたけど、己らは、異論を排斥するためなら、どんな滅茶苦茶なことでも言う。
「多様な民意 首相に届いてますか」と泣き喚いてたけど、己らは、多様な民意を排斥するためなら、形振(なりふり)構わない。
にもかかわらず、上述の「論座」と紙面の前日には、こんなこと喚いてやがった!


2019年9月5日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

「議論なき謝罪」?
テメエらは、「議論」なく、って言うか、「議論」を排除するために「『東電ショック』!」と煽り立て、己らのデマを「謝罪」するどころか、「安定供給は電力会社の使命である。大停電を起こさぬ体制を整えたうえで、もしもの場合の復旧の手立ても、ぬかりなく用意するべきだ」と罵ってるんだろ!
このことだけでも、真実は明らかだろうけど、こんなこと喚いてやがった!


2019年8月18日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

「嫌悪する表現に機会 それこそが自由」ということは、「慰安婦」像を我国に設置するための、我国を罵るための、ただそのための「あいちトリエンナーレ」だったことを完全に露呈したな。
「多くの人が鑑賞して考えを深めるといった何らかの社会的価値が生まれたはずだ」と?
我国への「嫌悪を深める」のが「社会的価値」か?
だったら、「嫌韓」で何が悪い?
「反日を深める」ための「あいちトリエンナーレ」だったことを完全に露呈したな。
反日が目的だから、「嫌韓」、ギャァァァ~、と泣き喚きながら、己らのことになると、「嫌悪する表現に機会 それこそが自由」と居直るんだね。
反日が目的だから、「慰安婦」への「議論なき謝罪」を要求しながら、「議論なき謝罪」と罵り散らすんだね。

共謀罪を強化し、再エネを煽り立てる反日を、「あいちトリエンナーレ」を正当化する反日を、血祭りに上げよ!

反日と血で血を洗う闘いの前奏曲(3)

ショパン「24の前奏曲」より第14番

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

IPCC『1.5℃特別報告書』の全く不都合な真実」の第10節で解説しているとおり、サステナビリティのロックスターと囃し立て、プラネタリー・バウンダリーと泣き喚き、著書の日本語翻訳者までもヨイショしてやがったけど、今度は、恒例の「朝日地球会議」に招きやがる!


2019年9月4日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面(記事はネットでも全文読める。)

9月4日の投稿で紹介したとおり、「異論排除を助長するな」と泣き喚いてたけど、既に、コヤツが如何に非科学的なデタラメ野郎であるかは説明しているにもかかわらず、こんなフォーラムを開催するテメエらこそ「異論排除」だろ!

4月23日の投稿5月15日の投稿で採り上げた紙面でも、グレた少女を盾にして、「大人たちは『危機にふさわしい行動』とはなんなのかを真剣に考えるべきだ。若者たちの危機感を大人も共有しないと、持続可能な地球を残せない」だの、「温暖化の世界を生きなければならない子どもたちを納得させられるとは思えない」だのと泣き喚いてたけど、そして、8月29日の投稿で採り上げた邪説でも「社会全体で問題意識を共有することが欠かせない」と泣き喚いたけど、腐れ誤用学者が「未来を代表する彼らは、科学的な証拠に基づき、明確に、強い声で、政治的な不作為を批判している」と言い張るのを盾にして、「待ったなしの気候変動対策 世代を超えて危機意識の共有を」と喚き立てるのは、お前ら市民は、何も考えるな、意見を言うな、我々が吹聴することに唯々諾々と従えばいいんだ、と言う以外の何物でもない。
9月4日の投稿で紹介したとおり、「多様な民意 首相に届いてますか」と泣き喚いてたけど、「多様な民意」を排除するのはテメエらだろ!

異常気象の全く不都合な真実」の第3節で解説しているとおり、1年前の9月4日に台風21号が近畿地方を直撃した。
同じ日を狙って、この記事を掲載したんだよ。
もちろん、それも「異論排除」が目的。

異論を排斥するのは、事実を隠蔽し、事実を歪曲しているからに他ならない。
異論に向き合えば、事実を隠蔽し、事実を歪曲していることが明らかになるから、こんな腐れ誤用学者を招き、躍起になって異論を排斥しようと図るんだよ。
事実、この腐れ誤用学者らの言い立てる「科学的な証拠」は、我々懐疑論者・否定論者によって、完全に論破されてる。
コヤツらが煽り立てる温暖化に「科学的な証拠」は全く無い。
9月2日の投稿でも指摘したとおり、中学でもまともに学ばず、高校にも進学できなかったグレた少女が科学データを知っているはずも無い。
温室効果ガスも全く理解していない。
一人で飛行機に乗って行った方がCO2排出は少ないのに、ヨットで大西洋横断などというパフォーマンスに奔るのは、その事実を物の見事に露呈した。
そんなグレた少女に同調する若者も何一つ理解していない。
踊る阿呆(グレた少女)に見る阿呆、同じ阿呆なら踊りゃな損々と、奸凶NGOに踊らされてるだけ。
そんな連中を盾にして、「未来を代表する彼らは、科学的な証拠に基づき」と喚き立てるのは、この腐れ誤用学者らが言い立てる「科学的な証拠」のデマを露呈してるだけ。
「未来を代表する彼らは、科学的な証拠に基づき」と喚き立てたのは、科学的論争では我々に太刀打ちできないので、科学的論争に持ち込まれたら、コヤツらの煽り立てる温暖化のデマがばれてしまうので、グレた少女を利用して温暖化を煽り立て出したことを、ハッキリと示してるんだね。
「私たちはいま、世界が望ましい方向へと変わりつつあるのを目撃している。それは若者たちのおかげだ」とは、すなわち、「私たちがいま、『科学的な証拠』を騙れるのは、若者たちのおかげだ」ということ。

「化石燃料への補助をやめ、再生可能エネルギーにシフトすべきだ」と泣き喚いてるけど、「再生可能エネルギー」に関しては、こんな記事も書いてやがった!


2019年8月22日の朝鮮日刊新聞夕刊紙面より

こんな物を「体験して楽しみながら、気候変動やエネルギーについて知り、行動するきっかけになる」と言い立てるのは、やはり、異論を排斥し、何も知らない子どもを騙し、唆していることを、ハッキリと示してるな。

しかも、「再生可能エネルギー」と称する紛い物が、我国の自然を毀損し続けてる。
8月11日の投稿9月4日の投稿でも指摘したとおり、朝鮮日刊は自然毀損を推し進めてきた犯罪組織。
本当に自然が大事と思うなら、こんな新聞社を騙る犯罪組織は許せない。
にもかかわらず、安倍こべに「朝日地球会議では、映画を撮ることを通して感じてきた自然への思いを語る」のは、「映画監督」と名乗るスベタの破廉恥さを露呈しているのみならず、やはり、異論を排斥し、事実を隠蔽し、事実を歪曲していることをハッキリと示してるな。

コヤツらが事実を隠蔽し、事実を歪曲するのは、市民を欺いて収奪するための温暖化プロパガンダだから。
1月31日の投稿で紹介したとおり、グレた少女がダボスに招かれたのは、その証左。
異常気象の全く不都合な真実」の冒頭で引用している「朝日GLOBE」に見えるとおり、腐れ誤用学者自身もダボスに招かれてた。
「この不満は、ダボスの指導者たちによっても公然と議論されました」と言い放った。
(「ダボスのクズども」と言わず、「ダボスの指導者たち」と言ったのは、コヤツらの指導者がダボスであることを、コヤツらがダボスの指令で温暖化を煽り立てていることを、自白したも同然。)
昨年9月20日の投稿10月4日の投稿、そして、12月2日の投稿で紹介したとおり、8人の富豪・ブルームバーグが催した「グローバル気候行動サミット」とやらを、非国家、非国家と囃し立ててたけど、「IPCC『1.5℃特別報告書』の全く不都合な真実」の第10節で採り上げている2018年10月2日の紙面に見えるとおり、それにも招かれてた。
2016年1月13日の投稿昨年8月28日の投稿でも解説したとおり、CO2を排出して利を得たのは富裕層だから、「ブルームバーグが未来を台無しにしている」と言うべきなのに、「『大人が未来を台無しにしている』と」と喚き立てるのは、1%の責任を99%に転嫁する以外の何物でもなく、世界最上位の富裕層国際主義エリート貴族が市民を収奪し続けるための温暖化プロパガンダであることを、ハッキリと示してる。
(「この不満は、ダボスの指導者たちによっても公然と議論されました」と言うのは、「ダボスの指導者たちは、お前ら愚かな市民がCO2を排出したことに不満を抱いている」と言うことに他ならない。)
「経済は世界最上位の富裕層国際主義エリート貴族の財産を組み込み、GDPに代わって経済的、社会的な幸福を測る指標を打ち出すことが必要」にもかかわらず、「経済は海洋、氷床、熱帯雨林などの共有財産を組み込み」と泣き喚くのも、世界最上位の富裕層国際主義エリート貴族が市民を収奪し続けるための温暖化プロパガンダだから。

どんな国際会議でもそうだけど、夕食を兼ねたバイキング形式の歓迎パーティーが開かれる。
もちろん、このフォーラムのパーティーでは、帝国ホテルのディナーバイキングが提供される。
俺様も食ったことある(嘘)けど、帝国ホテルのディナーバイキングはゴージャスだぞ。
8月29日の投稿で紹介したとおり、この腐れ誤用学者は、「われわれが提案するバランスが取れた食生活とは、約100グラムの赤身の肉を毎日ではなく週に1度食べることだ」と言い放った。
9月2日の投稿で紹介したとおり、お前ら庶民は虫を食え~、と喚き散らした。
己らは帝国ホテルでのパーティーで肉を頬張り、ワイングラスを傾けながら、庶民には肉を食わせないようにさせようぜ、フム、フム、そうだな、庶民には虫を食わせようぜ、フム、フム、そうだな、と議論してるんだね。

前回の投稿で紹介したとおり、「美術館から作品消える社会 誰がした」と泣き喚いてやがったけど、「異論消える社会 誰がした」?
「あいちトリエンナーレ」を正当化するテメエらだろ!
「多様な民意消える社会 誰がした」?
「あいちトリエンナーレ」を正当化するテメエらだろ!

「朝日地球会議2019」は奸凶省と外務省が後援してる。
昨年4月3日の投稿で採り上げた3月7日の邪説では「環境省が再エネを主力電源にするよう主張しているのに続き、外務省の有識者会合も『世界が再エネに向かう中で、日本の立ち遅れが顕著だ』とする提言をまとめた・・・こうした指摘に耳を傾けるべきだ」と、つまり、お前ら愚かな市民は権力に従えばいいんだ、と喚き散らした。
8月11日の投稿で採り上げた邪説と誌面は、権力の乱用、と泣き喚いてたけど、「権力乱用社会 誰がした」?
「あいちトリエンナーレ」を正当化するテメエらだろ!

9月4日の投稿で採り上げた「論壇時評」は「新自由主義の競争社会の中で・・・男性が陥りがちな右傾化の罠に陥っている」と泣き喚いてたけど、「新自由主義の競争社会 誰がした」?
「あいちトリエンナーレ」を正当化するテメエらだろ!

異論を排斥するための「あいちトリエンナーレ」に他ならないことは明らかだな。
何度言っても言い足りない」けど、異論を排斥するのは、事実を隠蔽し、事実を歪曲しているから。
コヤツらが「慰安婦」をでっち上げたことは明らかだろ。
「あいちトリエンナーレ」を「表現の自由」と泣き喚くのは、「朝日地球会議」を開催して、腐れ誤用学者を招くのと全く同じことだ!
「あいちトリエンナーレ」を「表現の自由」と泣き喚くのは、腐れ誤用学者が「未来を代表する彼らは、科学的な証拠に基づき、明確に、強い声で、政治的な不作為を批判している」と喚き立てるのと全く同じことだ!

9月4日の投稿で採り上げた9月3日の紙面で、岡本有佳と名乗るスベタが、「慰安婦」のミニチュアを前において、「表現の自由」と泣き喚いてやがったけど、やっぱりと言うか、夷罠深でも喚いてる。


2019年9月8日の朝鮮日刊新聞朝刊の広告欄より

けど、これって、不思議だな。
校正、印刷を考えたら、9月に出版される雑誌の原稿の締め切りは、遅くても、8月の上旬。
8月の上旬に起こった出来事を翌月の誌面で採り上げられるはずが無い。
それなのに、早々と採り上げ、しかも、スベタに喚かせてる。
8月11日の投稿で「『抗議が殺到し』て中止に追い込まれることは想定内で、その時には『社会の病理』と罵り、それを盾にして、『気に入らない言論や作品に対し、表現者にとどまらず周囲にまで攻撃の矛先を向け、封殺しようと』目論んでた」と指摘したけど、案の定だ。
朝鮮日刊、夷罠深を中心とした反日勢力が、「不逞鮮人」と結託して、「あいちトリエンナーレ」を仕組んだことは明らかだろ!
(津田大スケベは、ひたすらに朝鮮日刊に阿ってきたブタ野郎。)

共謀罪を強化し、温暖化を煽り立てる反日を、「慰安婦」を煽り立てる反日を、血祭りに上げよ!

こんな「慰安婦」を騙る女に誰がした

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

「慰安婦」をでっち上げた反日左翼めが、またしても、こんな記事を掲載してやがった!


2019年9月4日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

2016年10月2日の投稿で採り上げた2016年9月29日の邪説で「新電力にも廃炉のつけを回せば、競争と選択の土俵をゆがめる。なぜこんな理不尽な案が出てくるのか」だの、2016年11月24日の投稿で採り上げた2016年11月7日の邪説でも「それなのに、廃炉という必要不可欠な費用を競争相手につけ回しするのは、虫が良すぎないか」だの、2016年11月20日の邪説でも「経営の常識から外れたつけ回しであり、事業者の責任をあいまいにすることにもなる。撤回するべきだ」だの、「だが、原発に関するコストは、原発を持つ事業者が担うべきである。理屈の通らないつけ回しは許されない」だの、2016年12月9日の投稿で採り上げた2016年12月7日の邪説でも「原発事故に伴う費用をどう負担するかという問題と、新電力を支援して競争を促すことは、全く別の課題だ。抱き合わせは筋違いである」だの、2016年12月13日の投稿で採り上げた2016年12月10日の邪説でも「原発を持たない新電力とその契約者にまで負担を強いるという内容だ。理屈の通らないつぎはぎが目立つ」だの、2017年1月8日の投稿で採り上げた2016年12月26日の邪説でも「筋違いな新電力へのつけ回しを含み、与野党や閣僚、消費者団体から異論が相次いだが、経産省は押し切った」だの、2017年5月22日の投稿で採り上げた2017年5月14日の邪説でも「原発を持たない新電力に一部を負担させる方針には、『筋違いのつけ回し』といった批判がやまない」だのと喚き散らした。
だから、悦び勇んで、こんな記事を掲載してるんだね。

「市民電力」を騙る人間のクズが「(これを許すことは)結局、原発を温存することにもなる」と泣き喚いてるのも、2016年10月2日の投稿で採り上げた2016年9月29日の邪説で「原発を特別扱いする、そんな理屈のようだ」だの、「廃炉費のつけ回しが、大手電力の原発への優遇策となり、新電力の多くが手がける再生エネルギー導入への逆風となる。そんな事態は許されない」だの、2016年11月24日の投稿で採り上げた2016年11月7日の邪説でも「電力自由化の旗振り役が、自らその理念をゆがめ、原発を優遇するのか」だの、「原発がコスト面で、火力など他の電源と比べて今より不利にならないようにする優遇策にほかならない」だの、2016年11月20日の邪説でも「新電力に負担を負わせるのは原発優遇策にほかならず、電力自由化の土台となる公正な競争環境を損なう」だの、2016年12月9日の投稿で採り上げた2016年12月7日の邪説でも「最大の問題は、新電力が大手の送電線網を使う時に支払う託送料金に、原発固有のコストを混ぜ込もうとしている点だ」だの、2016年12月13日の投稿で採り上げた2016年12月10日の邪説でも「しかし、原発固有の費用を託送料金に混ぜ込むのは原発支援策にほかならない」だの、2017年1月8日の投稿で採り上げた邪説でも「あからさまな原発優遇で、電力自由化の土台となる公正な競争を軽んじている」だの、2017年4月17日の投稿で採り上げた2017年3月9日の邪説でも「これは、自由化でめざす消費者の利益より、原発の保護を優先するやり方にほかならない」だのと、破廉恥で醜悪で卑劣極まる詭弁を弄してたのと全く同じ。
前回の投稿で採り上げた邪説が「動かない原発用に送電線を確保しつづけるのも不合理だ」と喚いてたのも、本質的に同じ詭弁。)

前回の投稿で紹介したとおり、「多様な民意、首相に届いてますか」と泣き喚いてやがったけど、市民の所得を奪って利を貪っている連中が「(これを許すことは)結局、原発を温存することにもなる」と泣き喚くのを、正しいことであるかのごとくに報道するのは、コヤツらこそが「多様な民意」に三猿を決め込んでいることを、ハッキリと示してるな。
「異論排除を助長するな」と泣き喚いてたけど、コヤツらこそが「異論排除を助長」していることは明らかだろ。
「慰安婦」への「異論」を封じ込めるために、「あいちトリエンナーレ」に「慰安婦」像を展示したことは明らかだろ!

だから、こんな記事を書いてやがった!


2019年8月14日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

はい!
やはり、「慰安婦」像の写真を掲載して、「美術館から作品消える社会 誰がした」と泣き喚いてる。
「慰安婦」像を我国に設置するための「あいちトリエンナーレ」だったことは明らかだろ。

先の「原発賠償上乗せは『違法』」という記事に見えるとおり、コヤツらは「異論消える社会」を目指してる。
「美術館から作品消える社会 誰がした」と泣き喚き、己らがこそが「表現の自由」(=「多様な民意」=「異論」)を守るかのごとくに装って、市民を欺き、その実は、「表現の自由」を奪おうとするんだね。
コヤツらが「美術館から作品消える社会 誰がした」と泣き喚いたのは、コヤツらが「慰安婦」をでっち上げたこと、「慰安婦」像を我国に設置するための「あいちトリエンナーレ」だったことを、ハッキリと示してるな。

8月11日の投稿で採り上げた邪説は「明らかな間違いだ。税金は今の政治や社会のあり方に疑問を抱いている人も納める。そうした層も含む様々なニーズをくみ取り、社会の土台を整備・運営するために使われるものだ」と泣き喚いてたけど、「税金は『慰安婦』に疑問を抱いている人も納める」。
にもかかわらず、執拗に「『公金使うな』発言に衝撃」と泣き喚き、「慰安婦」像の展示を正当化しようと図るのは、己らの言い分を押し通そうとする以外の何物でもなく、「異論排除を助長する」。
「慰安婦」像を我国に設置し、「異論」を排斥しようと目論んでいたことは明らかだろ。

「原発賠償上乗せは『違法』」と泣き喚き、それが認められれば、原発賠償は全て東電や関電の契約者につけ回される。
「理屈の通らないつけ回し」、「筋違いのつけ回し」と喚き散らして、「異論排除を助長」すれば、「いつか自分たちの日常が決壊し、大変なことになる」!
「いつか自分たちの日常が決壊し、大変なことになる」と泣き喚き、己らこそが市民の日常を守るかのごとくに装って、市民を欺き、その実は、市民の日常を毀損するんだね。
「あいちトリエンナーレ」の危険性、「あいちトリエンナーレ」を正当化する連中の卑劣さは明らかだろ!
「あいちトリエンナーレ」を容認すれば、「あいちトリエンナーレ」を正当化する連中を放置すれば、「いつか自分たちの日常が決壊し、大変なことになる」!
(「時代の閉塞感、不遇感、不安定、そういう問題が絡んでいるのは事実だと思う」と喚いてるけど、このことを考えれば、「中島岳志」とやらの愚劣さは明らかだろ。まあ、山口組チンピラ二郎の下にいたヤツだから、それも当前か。社会問題を「時代の閉塞感、不遇感」と感覚の問題にするのは、問題のすり替えであり、そんなことを言ってると、そんなのに耳を傾けていると、それこそ、「いつか自分たちの日常が決壊し、大変なことになる」んだよ。って言うか、もうなってる。)

「自分で自分の首しめた」だと?
コヤツら、こんな記事を書いてやがった!


2019年8月26日の朝鮮日刊新聞夕刊紙面より

何度言っても言い足りない」けど、2014年5月7日の投稿でも指摘したとおり、太陽光発電パネルを並べても、福島第1原発から放出された放射性物質は、そして、原子炉は消えて無くなりはしない。
前回の投稿でも解説したとおり、再エネは送電網にほとんど流れていないから、太陽光発電パネルを並べれば並べるほど、国民負担が増え、原発事故対策・賠償を負担しきれなくなる。
「原発賠償上乗せは『違法』」と泣き喚いて、国民につけ回わせば、負担はさらに増え、原発事故対策・賠償を負担しきれなくなり、福島は被曝し続けることになる。
にもかかわらず、福島県民自身が太陽光発電を並べて悦んでる。
もう、終わったな、福島。
「自分で自分の首しめた」な。
けど、福島県民が「自分で自分の首しめる」ように仕向けたのは、再エネを吹聴し続けてきたコヤツら。
だから、こんな記事を書いて囃し立ててるんだね。
2017年8月22日の投稿で指摘したとおり、原発事故は第2の敗戦と泣き喚いてたけど、戦争犯罪者が、「慰安婦」を煽り立て、「あいちトリエンナーレ」を正当化してるんだよ!

7月10日の投稿でも指摘したとおり、「国民の知る権利」だの、「公平・公正な行政」だのと泣き喚いてたけど、「慰安婦」像を展示して、「慰安婦」への「異論」を封じ込めようと図るのは、「国民の知る権利」を奪う以外の何物でもない。
「いつか自分たちの日常が決壊し、大変なことになる」、「自分で自分の首しめた」と泣き喚くコヤツらは、「公平・公正な行政」を毀損する。
昨年12月26日の投稿でも指摘したとおり、「(公務員は)全体の奉仕者」と泣き喚いてたけど、上で指摘したとおり、「税金は『慰安婦』に疑問を抱いている人も納める」から、「あいちトリエンナーレ」に軽々しく「公金」を使うことはできないにもかかわらず、「『公金使うな』発言に衝撃」と泣き喚くのは、「全体の奉仕者」を否定する以外の何物でもない。
ここでも「これまでの忖度の積み重ねが」と泣き喚いたのは、モリカケ報道の犯罪性をハッキリと示してるな。
もちろん、津田大スケベの「これまでの朝鮮日刊への忖度の積み重ね」が「あいちトリエンナーレ」。
己らこそが「これまでの忖度の積み重ね」にもかかわらず、安倍こべに「これまでの忖度の積み重ねが」と泣き喚くのは、己らこそが、市民の日常を毀損しながら、福島県民に「自分で自分の首しめ」させながら、安倍こべに「いつか自分たちの日常が決壊し、大変なことになる」、「自分で自分の首しめた」と泣き喚いてるのと全く同じ。

共謀罪を強化し、「慰安婦」を煽り立てた反日を、「あいちトリエンナーレ」に関与した反日を、モリカケを仕掛けた反日を、モリカケに同調した反日を、血祭りに上げよ!

反日と血で血を洗う闘いの前奏曲(2)

ショパン「24の前奏曲」より第13番

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

8月11日の投稿で指弾したにもかかわらず、尚も喚いてやがった!


再エネ拡大策 自立を支える見直しに
太陽光をはじめとする再生可能エネルギーの導入を後押しする固定価格買い取り制度(FIT)を、政府が大きく見直す。新設の大規模事業用太陽光発電などを対象に、「全量買い取り」をやめて自立させ、国民負担を抑える狙いだ。
コスト削減が進んできたためだが、将来の主力電源と位置づける再エネへの過度なブレーキとならぬよう、制度設計には慎重を期してほしい。
FITは2012年に始まった。10~20年にわたって高値で電気を買い取る仕組みだ。水力を除く再エネ比率は制度開始前の2.7%から3倍以上に拡大した。一方で、買い取り費用は膨らみ続け、19年度には2.4兆円が電気料金に上乗せされて国民負担となる見通しだ。
見直し案では、大規模太陽光や風力を「競争力ある電源への成長が見込まれる」と位置づけて脱FITをはかる。入札制度で価格をさらに下げたうえ、事業者は電気の売り先を自ら見つけたり、卸売市場に供給したりする仕組みにしていく。
また、需給バランスを見つつ発電や機器の点検・調整をするといった行動を促し、特別扱いを減らす方向だ。
事業用太陽光の発電コストは、火力発電に肩を並べる水準まで下がってきた。それでも完全に独り立ちして新規事業に投資できる状況ではないといい、政府は今後、事業の収益性の見通しが立てやすいよう何らかの支援策を検討する。
FITは再エネにとって自転車の補助輪の役割を果たしてきた。ここで転んでしまっては元も子もない。補助が続く間に、再エネ事業者は競争力をいっそう高め、既存の電源に太刀打ちできる力をつけてほしい。
大手電力にも注文がある。送電網の開放だ。これまでは、原子力や火力などに使うため送電線の空き容量が無いとして、再エネの受け入れを拒む例が相次いでいた。
だが、東京電力が、千葉方面の送電線の状況を1時間刻みで改めて調べたところ、原発4~5基分にあたる500万キロワット分を新たに受け入れても、99%の時間帯は問題がなかった。送電網の増強にかかるとしていた10年前後の時間と1千億円規模の費用は不要になる。実際に受け入れに動き出した。
簡単に「できない」と突っぱねる姿勢を改めねばならない。動かない原発用に送電線を確保しつづけるのも不合理だ。
送電線の利用料が高すぎるのではないかと不満を持つ再エネ業者もある。透明性のある価格設定と丁寧な説明が必要だ。再エネの主力電源化に、業界あげて注力してほしい。


(2019年8月19日の朝鮮日刊新聞邪説)

2017年10月30日の投稿11月11日の投稿昨年1月16日の投稿4月5日の投稿、そして、4月8日の投稿で解説したとおり、送電網に十分な空きがあるということは、既に電力は足りているということだから、再エネが無くても電力は足りていたということだから、「19年度には2.4兆円が電気料金に上乗せされて国民負担となる見通し」ということは、必要も無い電気をFITで国民に高値で売りつけ、再エネ業者が国民の所得を奪い盗って利を貪ってきたということ。
「FITは再エネにとって自転車の補助輪の役割を果たしてきた。ここで転んでしまっては元も子もない」だと?
国語辞典に依れば、「元も子もない」とは「元金も利息もない」が語源。
「事業用太陽光の発電コストは、火力発電に肩を並べる水準まで下がってきた。それでも完全に独り立ちして新規事業に投資できる状況ではない」ということは、再エネ業界には「元金」も「利息」も無いということ。
FITで国民に「元金」を拠出させ、国民の所得を奪って「利息」を得てる。
だから、「元も子もない」と泣き喚いてるんだね。
国民の所得を奪い盗って利を貪るための再エネだから、「ここで転んでしまっては元も子もない」と泣き喚いてるんだよ!

だから、執拗に「大手電力にも注文がある。送電網の開放だ」と喚き立てる。
7月12日の投稿でも説明したとおり、電力は需要と供給が一致していなければならない。
送電網に十分な空きがあるということは、既に電力は足りているということだから、「原発4~5基分にあたる500万キロワット分を新たに受け入れ」たら、供給が需要を上回り、ブラックアウトが起こるはず。
実際、原発4~5基を稼動して、その電気を「新たに受け入れ」たら、ブラックアウトが起こる。
にもかかわらず、「原発4~5基分にあたる500万キロワット分を新たに受け入れても、99%の時間帯は問題がなかった」ということは、「原発4~5基分にあたる」再エネは基幹送電網にほとんど流れていないということ。
「19年度には2.4兆円が電気料金に上乗せされて国民負担となる見通し」ということは、必要も無い、送電網に流れてもいない電気を国民に高値で売りつけ、再エネ業者が国民の所得を奪い盗って利を貪ってきたということ。
「原発4~5基分にあたる500万キロワット分を新たに受け入れても、99%の時間帯は問題がなかった」ということは、さらに「原発4~5基分」に相当する架空の電気を国民に高値で売りつけ、再エネ業者が国民の所得をさらに奪い盗って利を貪るということ。
送電網に流れてもいない電気を国民に高値で売りつけ、国民の所得を奪い盗って利を貪りながら、「送電線の利用料が高すぎるのではないかと不満を持つ再エネ業者もある」と泣き喚くコヤツらは、もっと、もっと、もっと、国民の所得を奪って利を貪るんですぅぅぅ~、と喚き立ててるんだよ!

送電網に十分な空きがあるということは、既に電力は足りているということだから、従って、原発が稼動すれば、その分だけ火力発電を止めるから、送電網の使用率は変わらない。
原発4~5基を稼動して、その電気を「新たに受け入れ」たら、ブラックアウトが起こるから、従って、原発4~5基を稼動した分だけ火力発電の稼動を停止するから、送電網の使用率は変わらない。
昨年4月5日の投稿で採り上げた「記者暴論」でも「動くかどうかも分からない原発や石炭火力などが、送電線を『空押さえ』しているからだ」と泣き喚いてやがったけど、「動かない原発用に送電線を確保しつづけ」ているのはないにもかかわらず、市民を欺き、送電網に流れもしない再エネを高値で売りつけて利を貪るという「不合理」を「合理」に仕立て上げるために、「不合理だ」と泣き喚いてるんだよ!

消費者=市民への「透明性のある価格設定と丁寧な説明が必要だ」。
安倍こべに、再エネ業界への「透明性のある価格設定と丁寧な説明」を要求するのは、送電網に流れてもいない電気を国民に高値で売りつけ、国民所得を奪い盗って利を貪るための再エネであることを、ハッキリと示してるな。
しかも、市民への「透明性のある価格設定と丁寧な説明」を避けてFITを推し進めたから、「19年度には2.4兆円が電気料金に上乗せされて国民負担となる」にもかかわらず、「FITは再エネにとって自転車の補助輪の役割を果たしてきた。ここで転んでしまっては元も子もない」と泣き喚くのは、国民所得を奪い盗って利を貪るための再エネであることを、ハッキリと、ハッキリと示してるな。
「再エネの主力電源化に、業界あげて注力してほしい」=「国民の所得を奪って利を貪ることに、業界あげて注力してほしい」。

4月13日の投稿で採り上げた邪説は「経団連が異論にも正面から向き合い、さまざまな専門家や市民らとの対話に踏み出すべきだ」と泣き喚いてやがったけど、異論に向き合わないのはテメエらだろ!
にもかかわらず、尚も、こんなこと喚いてやがった!


2019年8月28日の朝鮮日刊新聞夕刊紙面より

消費者=市民へ「透明性のある価格設定と丁寧な説明が必要」であるにもかかわらず、市民の所得を奪って利を貪っている再エネ業者への「透明性のある価格設定と丁寧な説明が必要だ」と泣き喚いてやがるけど、「多様な民意、テメエら左翼に届いてますか」?

「再エネの利用料が高すぎるのではないかと不満を持つ市民もある」。
再エネが自然を破壊し、生活環境を脅かしていると「不満を持つ市民もある」。
それは決して言わず、「FITは再エネにとって自転車の補助輪の役割を果たしてきた。ここで転んでしまっては元も子もない」と泣き喚き、「送電線の利用料が高すぎるのではないかと不満を持つ再エネ業者もある」と喚き立て、国民の頭越しに「再エネの主力電源化に、業界あげて注力してほしい」と言い張ってやがるけど、「多様な民意、テメエら左翼に届いてますか」?

実は、コヤツらこそが「多様な民意」を排斥してるんだね。
「多様な民意、首相に届いてますか」と泣き喚き、その実は、「多様な民意」を徹底的に排斥するんだよ。
己らこそが「多様な民意」を排斥しているという事実を覆い隠すために、己らこそが「多様な民意」に向き合っている、己らこそが「多様な民意を政治に届けている」かのごとくに装って、市民を欺くために、「多様な民意、首相に届いてますか」と泣き喚いてるんだね。

だから、邪説でも喚いてやがった!


文科相発言 異論排除を助長するな
ヤジを飛ばした市民の排除を是認するかのような閣僚の発言は、警察の行き過ぎた実力行使を助長しかねない。到底見過ごすわけにはいかない。
先日の埼玉県知事選で、応援演説に立った柴山昌彦文部科学相に対し、大学入試改革への反対を訴えた大学生が警官に取り囲まれ、現場から遠ざけられるという事態が発生した。
柴山氏は一昨日の記者会見で「表現の自由は最大限保障されなければいけない」と述べる一方、演説を聴きたいという聴衆の権利に触れ、「大声を出すことは権利として保障されているとは言えないのではないか」との考えを示した。警察の取り締まりにお墨付きを与えるものと言わざるを得ない。
政治家による街頭演説は、支持者だけではなく、さまざまな考えを持った幅広い聴衆に向けられるものだ。ヤジも意思表示のひとつの方法であり、これが力ずくで排除されるようになれば、市民は街頭で自由に声を上げることができなくなる。その危うさに、柴山氏は思いが至らないのだろうか。
大学生が抗議した入試改革は、実施が目前に迫るなか、英語の民間試験導入の全体像が固まらないなど、受験生や保護者らの間に不安が広がっている。「柴山やめろ」「民間試験撤廃」と訴えて排除されたが、柴山氏が懸念する演説妨害にあたるとはとても思えない。
柴山氏は、「抗議の声をあげる権利は保障されている」とネット上で指摘されると、「大集団になるまで警察は黙ってみていろと?」などとツイッターで反論した。教育行政の責任者としてまずなすべきは、批判に謙虚に耳を傾け、政策に生かすことではないのか。
先の参院選では、安倍首相の街頭演説でヤジを飛ばした聴衆が排除される事例が相次いだ。
札幌市では、「安倍やめろ」などと連呼した男性と「増税反対」と叫んだ女性が、それぞれ警官に取り囲まれ、離れた場所に移動させられた。大津市でも、首相にヤジを飛ばした男性が遠ざけられた。
一連の対応について、政府は「警察の活動は不偏不党、公正中立を旨として行われるべきだ」(菅官房長官)と原則論を繰り返すだけだ。北海道では鈴木直道知事が、警官の行動の法的根拠など事実関係の公表を道警に要請したが、「確認中」などとして明確な説明はなされていない。
強引な国会運営や説明責任の軽視など、異論を受け止める寛容さを欠く安倍政権の体質が影響してはいないか。そんな危惧を抱かせる柴山氏の今回の発言である。


(2019年8月29日の朝鮮日刊新聞邪説)

「ここで転んでしまっては元も子もない」と泣き喚いて「異論排除を助長する」するのはテメエらだろ!
「動かない原発用に送電線を確保しつづけるのも不合理だ」と泣き喚いて、「批判に謙虚に耳を傾け、政策に生かすこと」を阻害してるのはテメエらだろ!
「送電線の利用料が高すぎるのではないかと不満を持つ再エネ業者もある。透明性のある価格設定と丁寧な説明が必要だ」と泣き喚いて、「強引な再エネ運営や市民への説明責任の軽視など、異論を受け止める寛容さを欠く」のはテメエらだろ!
「再エネの主力電源化に、業界あげて注力してほしい」と言い放って、「市民は自由に声を上げることができなく」してるのはテメエらだろ!

5月26日の投稿で指摘したとおり、コヤツらは「異論に向き合い議論を」と泣き喚いて、結局は、完狂省の言うとおりにしろ~~~、と喚き立ててた。
コヤツらの言い張る「批判」「異論」とは、すなわち、己らの言い分のみ。
「批判に謙虚に耳を傾け」ろ、「異論を受け止める寛容さ」を持てと言い立てて、己らの言い分を押し通そうと図る。
「異論排除を助長するな」と泣き喚いて、己らの言い分を正当化し、異論を徹底的に排斥するんだね。
コヤツらは、市民を欺いているから、異論を排除しようと図るんだよ。
「異論排除を助長するな」と泣き喚いて異論を排除しようと図るのは、コヤツらの主張が醜悪で卑劣なデマであることを、ハッキリと示してるんだね。

上の邪説と同じ朝刊には、こんな記事も掲載してやがった!


2019年8月29日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

はい!
これで真実が明らかになりましたね。
もはや何の説明も必要ないだろうけど、わざわざ「なぜ兵士は慰安所に並んだのか、なぜ男性は『慰安婦』問題に過剰反応するのか」と泣き喚いてたスベタを持ち出してくるのは、我国に「慰安婦」像を設置したいがために、「表現の自由」と言い立てて、「あいちトリエンナーレ」に「慰安婦」像を展示したことを、「慰安婦」への「異論」を封じ込めるために「慰安婦」像を設置したことを、完全に露呈したな。
しかも、「新自由主義の競争社会の中で・・・男性が陥りがちな右傾化の罠に陥っている」と言うのは、競争社会の負け犬が慰安婦を否定してるだけ、と罵る以外の何物でもなく、当に「異論排除を助長」してる。
(しかも、「新自由主義の競争社会の中で」と批判めかしながら、その実は、「新自由主義の競争社会」を正当化してる。だから、わざわざ、井出英策という腐れ誤用学者を持ち出してる。井出英策の醜悪な詭弁を批判する能力も無いのは、津田大スケベに何の学識も見識も知性も無いこと、反日左翼に阿り、反日左翼に持て囃してもらって社会的立場を築いただけの腐れ外道であることを、露呈してる。)

記事の左側が白っぺで、何だこりゃ?、印刷ミスか?、と思いきや、「現代社会をイメージした作品を毎月掲載しています」と言い立て、「表現」と題してる。
よく見ると、右上隅と左下隅にピンらしき物が刺さってる。
作品が破りとられた、「表現の自由」が奪われたと言いたいわけだ。
けど、本当に「異論と向き合う」のなら、こんなことはしない。
こんなことするのは、己らの言い分のみを「異論」と言い立てて、己らの言い分に「向き合え」と喚いていること、「異論」を徹頭徹尾排斥していること、「慰安婦」への「異論」を封じ込めるために「慰安婦」像を設置したこと、つまり、コヤツらこそが「表現の自由」を奪おうとしたことを露呈してるだけ。
「慰安婦」が朝鮮日刊のでっち上げであること、津田大スケベが朝鮮日刊を「忖度」しているだけのブタ野郎にすぎないことを、余すところ無く示してるだけ。
(「異論と向き合う」が本当なら、こんなことをすべきではなかった、と朝鮮日刊を批判するはず、批判しなければならないけど、津田大スケベは決してしない。)

コヤツらは、批判されたら「分断」と泣き喚くんだね。
「異論」を「分断」と罵るんだよ。
「分断防ぐ」と言い張るのは、己らの言い分に従え、と言うことに他ならない。
「分断防ぐ」と言い張るのは、「異論排除を助長」する以外の何物でもない!

我国に「慰安婦」像を設置したいがための「あいちトリエンナーレ」に他ならないことを、さらに裏づけるのがコレだ!


2019年9月3日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

なんと!
「慰安婦」像のミニチュアまで用意してやがった!
「表現の自由」と泣き喚くのなら、他の作品を示してもいいのに、わざわざ、「慰安婦」像のミニチュアを前に置いたのは、我国に「慰安婦」像を設置し、「異論」を封じ込めるための「あいちトリエンナーレ」だったことを、この上なくハッキリと示してるな。

しっかし、写真の真ん中に写ってるメガネ女、本当に醜いな。
醜悪で卑劣極まる人間性が醜い面に表れてるぜ。
その醜い面を見ただけで真実が分かるだろ。

こんなド畜生どもは社会から消し去らねばならない。
共謀罪を強化し、「慰安婦」を煽り立てたヤツラを、「あいちトリエンナーレ」に関与したヤツラを、一匹残らず粛清せよ!

8つのグレた真実

ベートーヴェン「ピアノソナタ第8番」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

前回の投稿で紹介したとおり、「肉から野菜に食生活の比重を移したりして食糧や飼料の生産を抑える」と喚き立ててたけど、早々、虫喰え~、と喚き散らしてる。


「昆虫食、勇気は地球を救う…かも 25歳、夢は専門レストラン
2019年8月31日16時30分
貴重なたんぱく源として重宝されてきた昆虫。見た目の気持ち悪さなどから、昆虫食は衰退の一途だ。そんな虫の味わいに魅せられた人がいる。篠原祐太さん(25)。東京都内を拠点に昆虫食の販売やイベントをしつつ、虫料理レストラン開業を夢に抱く。(鶴信吾)
セミのギョーザに、タガメを使って蒸留したジン――…


昆虫食のイベントで参加者にセミを振る舞った篠原祐太さん(中央)ら=東京都新宿区


(朝日新聞デジタル)

ぷはぁ~、写真の左に映ってるヤツ、良質なバカ面してる。
津田大スケベに似てるぜ。

この記事、東夷版の夕刊に掲載されてた。


2019年8月31日の朝鮮日刊新聞関東版夕刊社会面

熊襲版にも掲載されてた。(「あいちトリエンナーレ」版は土曜日の夕刊を発行していない。)


2019年8月31日の朝鮮日刊新聞西日本版夕刊社会面

けど、関西版には掲載されなかった。


2019年8月31日の朝鮮日刊新聞関西版夕刊社会面

片や、中之島フェスティバルタワーには高級ホテルや高級レストランが開業し、片や、庶民には、虫を喰え~、と罵ってるんだね、そのために温暖化を煽り立ててるんだね、と批判されるのが怖いから、関西版には掲載しなかったんだよ。

8月2日の投稿で「メディアが入港するところだけを大々的に報じて、市民を欺くんだろうな」と言ったけど、案の定だ。


環境活動家グレタさん、大西洋横断成功 ヨットでNY着
ニューヨーク=藤原学思 2019年8月29日09時53分
国連本部での気候サミットに出席するため、ヨットでの大西洋横断をめざしていたスウェーデンの環境活動家、グレタ・トゥンベリさん(16)が28日夕(日本時間29日朝)、米ニューヨークの港に到着した。温室効果ガス削減を訴え、ガス排出量が多い飛行機の利用を批判していた。
グレタさんは義務教育を終え、現在は気候変動対策活動に専念している。14日に父親や支援者らと英国を出発。ソーラーパネルのほか、水中で発電する装置を載せたヨットで、330時間かけてニューヨークまでの約7千キロを航海した。
港では市民や報道陣ら数百人が出迎えた。グレタさんは到着後、少し顔をこわばらせつつ手を振って応えた。港で開いた会見では「気候変動、生態系の危機は、人類がこれまで直面したことがないほど大きく、地球規模のもの。ともに立ち上がり、助け合いながら行動を取らなければ手遅れになる」と訴えた。
また、温暖化対策に消極的なト…


ヨットでの大西洋横断に成功し、緊張した表情で出迎えた市民らを見つめるグレタ・トゥンベリさん=2019年8月28日午後4時6分、米ニューヨーク、藤原学思撮影


(朝日新聞デジタル)

8月26日の投稿で指摘したにもかかわらず、尚も「温室効果ガス削減を訴え、ガス排出量が多い飛行機の利用を批判していた」と言い立てているけれど、それなら、ダボスに招かれた時パリで黄色いベスト運動に対するカウンターデモの先頭に立った時黄色いベスト運動弾圧を賞された時IPCCが特別報告書の公表する際に招かれた時、どんな交通手段を使ったのか?
ところが、それに関しては固く口を噤んでる。
市民を欺いていること、「国連本部での気候サミットに出席するため、ヨットでの大西洋横断をめざしていた」が、破廉恥極まるパフォーマンスにすぎないことは明らかだろ。

「国連本部での気候サミットに出席するため」に、政治屋のみならず、奸凶NGOの面々が大挙して押しかける。
もちろん、飛行機に乗って。
その連中に対して、「ともに立ち上がり、助け合いながら行動を取らなければ手遅れになる」と呼びかけるのは、「国連本部での気候サミットに出席するため、ヨットでの大西洋横断をめざしていた」が、醜悪極まるパフォーマンスにすぎないことを完全に露呈してるな。

しかも、8月26日の投稿の際には気づかなかったけど、上の写真を見ると、胸に名前まで縫い込んでる。
このパフォーマンスのために、特別仕立てのつなぎを誂(あつら)え、全員が着込んでたんだね。
8月2日の投稿で紹介したとおり、「多くの人が依然無自覚だとして、『変わらなければならない』と促した」けど、自分のやっていることには全く「自覚」がない。
港で出迎えた連中も、ちょっとおかしい、とすら感じない。
この一事だけを以ってしても、グレた少女の異常性、温暖化が醜悪で卑劣な意図に根ざしたプロパガンダに他ならないことは明らかだろ。

この記事、東蝦夷版では夕刊の1面に掲載されてた。


2019年8月29日の朝鮮日刊新聞関東版夕刊1面

「あいちトリエンナーレ」版でも夕刊1面。


2019年8月29日の朝鮮日刊新聞名古屋夕刊1面

熊襲版は1面ではなく、豪雨はCO2排出が原因と思い込ませるために、先日の北九州の豪雨の記事と一緒に掲載してやがった。


2019年8月29日の朝鮮日刊新聞西日本版夕刊紙面

関西版は1面に掲載するはずだけど、掲載してない。


2019年8月29日の朝鮮日刊新聞関西版夕刊1面

但し、全く掲載しなかった、のではない。
社会面の下隅に、目立たないようにひっそりと掲載してた。


2019年8月29日の朝鮮日刊新聞関西版夕刊紙面より

危うく見落とすとこだったぜ。
「メディアが入港するところだけを大々的に報じて、市民を欺くんだろうな」と見透かされたから、グレた少女の異常性、これが醜悪なパフォーマンスであることを指摘されるのが怖いから、けど、全く掲載しなかったら、批判されるのが怖いから掲載しなかった、それは温暖化がプロパガンダである証、と指弾されちゃうから、関西版だけはこんな記事を掲載したんだね。

この翌日には、こんな邪説も掲載してやがった。


防災の日 身近なリスクを知ろう
活発な前線の影響で九州北部が激しい雨に見舞われた。佐賀県では、水につかった建物や車に取り残される人が相次いだ雨は週末まで続くという。国・自治体は警戒を続けるとともに、迅速な情報発信に努め、被害の拡大を防いでほしい。
9月1日は「防災の日」だ。一人ひとりが災害列島に住んでいることを自覚し、身の回りの備えを再確認したい。
災害は、同じ場所でくり返し起こることが少なくない。
今回、大規模に冠水した佐賀市中心部は、標高が低い平野が広がり、昔から洪水や高潮に悩まされてきた。昨年の西日本豪雨でも、かねて土砂災害の危険性が指摘されていた地域が大きな被害を受けた。そのひとつ広島県坂町では、1907年に土石流が発生し、地元に歴史を伝える石碑が立っている。
地域の災害史を学ぶことは、命を守る行動につながる。過去にさかのぼって、「わが町のリスク」を知るようにしよう。
国土地理院はこの6月、自然災害の記録を刻んだ石碑や供養塔を示す「自然災害伝承碑」の記号を新設した。対象は津波、地震、洪水、高潮、火山災害など多岐にわたる。自治体に情報を提供してもらい、地図に記載する。すでにウェブ版「地理院地図」で運用が始まっていて、アクセスすると、碑の写真や災害の発生年、その内容などがわかるようになっている。
こうした碑は全国に数千はあるとみられるが、登録されている数はまだ200を超えたばかりだ。さらに充実させ、学校での授業や防災訓練時のまち歩きなどに使って、教訓の共有を進めてもらいたい。
地球温暖化の影響で、「数十年に1度」とされる雨が、毎年のように全国のどこかで降っている。局地的な豪雨も多い。
そんなときにどう行動すべきか。参考になるのが、個人や家族単位の避難行動計画「マイ・タイムライン」だ。15年9月の関東・東北豪雨で鬼怒川が氾濫(はんらん)した際、多くの住民が逃げ遅れた反省から茨城県常総市などの呼びかけで始まり、他の地域にも広がっている。
例えば台風上陸を想定し、その3日前から時系列で、非常持ち出し袋を準備▽川の水位をネットで確認▽避難情報が出たら近所のお年寄りに声をかけて避難所へ――といった具合に、手順をノートに書き出しておく。地元のハザードマップを頭に入れておくのは言うまでもない。非常時でもあわてず、間違わずに行動するのが狙いだ。
被害をゼロにはできなくても減らすことはできる。言い古されたことだが、そのために大切なのは、日頃の準備である。


(2019年8月30日の朝鮮日刊新聞邪説)

「9月1日は『防災の日』だ」?
8月30日は9月1日なの?
本来なら9月1日に掲載すべき邪説を8月30日に掲載したのは何故か?
「環境活動家グレタさん、大西洋横断成功」の翌日を狙ったことは明らかだろ。
「環境活動家グレタさん、大西洋横断成功」と囃し立てて、温暖化を煽り立てるために、9月1日に掲載すべき邪説を8月30日に掲載したんだね。

異常気象の全く不都合な真実」の第1節で解説しているとおり、そして、5月9日の投稿で紹介したとおり、岡山県倉敷市真備町では、19世紀末に「昨年の西日本豪雨」と同等、または、それ以上の豪雨が頻発してたけど、「そのひとつ広島県坂町では、1907年に土石流が発生し、地元に歴史を伝える石碑が立っている」ということは、そして、「こうした碑は全国に数千はあるとみられる」ということは、真備町だけじゃないということ。

2019年7月17日の朝鮮日刊新聞関西版夕刊紙面より(コチラは関西版だけの記事。ネットでも一部読める。)

CO2排出が目に見えて増加する以前も豪雨が頻発していた、ということ。
CO2排出と豪雨との因果関係は弱い、ということ。
にもかかわらず、「地球温暖化の影響で、『数十年に1度』とされる雨が、毎年のように全国のどこかで降っている」と喚き立てやがる!

「活発な前線の影響で九州北部が激しい雨に見舞われた」のも寒気が原因。


九州 記録的な涼しさ あす以降は大雨
尾花 麻美
日本気象協会 九州支社尾花 麻美
2019年8月26日14:55

8月としては観測史上最低
秋雨前線の影響で日ざしがなく、秋の空気が流れ込んでいるため、週末以降、九州北部を中心に季節外れの涼しさが続いています。きょう26日(月)朝の最低気温は、福岡県久留米市17.9度、長崎県西海市大瀬戸18.6度と、8月としては観測史上最も低い気温となりました。日中も気温の上がりは鈍く、きょう午後2時50分までの最高気温は福岡市23.4度、熊本市23.0度と、10月並みの気温で、半袖では肌寒いくらいの所もあります。あす以降、気温が上昇し蒸し暑さが戻りますので、気温の大きな変化で体調を崩さないようにしましょう。
あす以降 大雨の恐れ
あす27日(火)は秋雨前線が対馬海峡付近へ北上し、前線上に低気圧が発生する見込みです。九州は湿った空気が流れ込み、大気の状態が非常に不安定でしょう。特に福岡県、佐賀県、長崎県を中心に、雷を伴い1時間30ミリ以上の激しい雨が降る見込みです。九州北部の大雨が降りやすい気象状態はあさって28日(水)にかけて続き、局地的に総雨量が100ミリから200ミリ近くの大雨となる恐れがあります。土砂災害などに警戒してください。


(tennki.jp)

にもかかわらず、「地球温暖化の影響で、『数十年に1度』とされる雨が、毎年のように全国のどこかで降っている」と喚き立てやがる!

さらに、初めの記事の朝には、こんな記事も書いてやがった。


2019年8月31日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

北極圏の全く不都合な真実」の第3節で解説しているとおり、西暦1000年前後のグリーンランドは現在よりも温暖だった。
それなのに、しかも「10世紀後半にやってきたバイキングが名付けたと言われる。当時は温暖期で、南部の沿岸には緑の谷が広がっていたようだ」と言った、その尻から「地球温暖化で氷が解け」だと!

これ以前には、昨年1月27日の投稿で採り上げた紙面で「人々は自分と似た意見の人たちの情報ばかりに触れがちになっている」と泣き喚いてたカス野郎が、またしても、喚いてやがった。


2019年8月24日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

2015年11月23日の投稿で解説したとおり、都市化の影響を取り除けば、東京の気温は半世紀以上変化なし。
IPCC『1.5℃特別報告書』の全く不都合な真実」の図13-24に見えるとおり、そして、5月19日の投稿で解説したとおり、世界平均気温も1998年からほとんど上がっていない。
たかがスポーツ記者風情が、何を知って、「まず、地球温暖化だ」などとほざいてんだ!

「環境活動家グレタさん、大西洋横断成功」と囃し立てた前日には、「天声人語」でも喚いてやがった!


2019年8月28日の「天声人語」

ひたすらに、温暖化を煽り立てているにすぎないことは明らかだな。

グレた少女の「不都合な真実」をまとめておこう。
① 小学生は、CO2を知らないし、もちろん、温室効果も分からないから、大人が、人為的温暖化だ、気候変動だ、と騒ぎ立てようとも、CO2排出は悪いことだ、CO2排出は怖いことだと思うはずが無い。
それが正常な子ども。
ところが、2月28日の投稿で紹介したとおり、「本当に温暖化が進んでいるのだとしたら、どうしてもっとテレビやラジオや新聞で報じられないの?化石燃料を燃やすのがそんなに悪いのなら、どうして規制がなく、違法化されないの?そういうことを考えていたら、11歳の時うつになった。しゃべらなくなり、体重が10キロ減った」。

② これも2月28日の投稿で指摘したとおり、「昨年2月にアメリカ・フロリダ州の高校であった銃乱射事件で17人が死亡したのを受け、同校の学生たちが授業をボイコットした」のは、教育を受ける権利を奪われたことへの怒りであり、2℃と授業を受けられなくなった学生の悲しみを共有するため。
にもかかわらず、「(授業をボイコット)というアイデアをグレタさんは気に入った」のは、なぜ「同校の学生たちが授業をボイコット」したのかを全く理解できないのみならず、「銃乱射事件で17人が死亡した」のが「気に入った」ということ。

③ CO2を排出して利を貪ったのは世界最上位の富裕層国際主義エリート貴族
にもかかわらず、1月31日の投稿で紹介したとおり、貴族を糾弾する集会に参加するどころか、安倍こべに、貴族に招かれた。

④ しかも、2月3日の投稿で指摘したとおり、シリアの子どもが凍え死んでいたのを尻目に、厳冬のダボスに初夏のような薄着で現れた。

⑤ そして、「やるか、やらないか」と喚き立てた翌日、2月28日の投稿で紹介したとおり、「真黒ん」が黄色いベスト運動に武力行使し、参加者が失明した。

⑥ にもかかわらず、2月28日の投稿で紹介したとおり、パリに出向いて、黄色いベスト運動に対するカウンターデモの先頭に立ち、8月2日の投稿で紹介したとおり、黄色いベスト運動弾圧を賞されて悦に入ってた。

⑦ 6月22日の投稿で紹介したとおり、スウェーデンでは高校入試試験が無く、余程のパーでない限り、誰でも高校に進学できるにもかかわらず、高校に進学できなかった。
にもかかわらず、「座り込みをしていなければ、全ての科目で最高評価を取れた」と言い張ってる。

⑧ 8月26日の投稿で紹介したとおり、グレた少女一人が飛行機で渡米した方がCO2排出は少なかった。
にもかかわらず、特別仕立てのつなぎまで誂(あつら)えて、「国連本部での気候サミットに出席するため、ヨットでの大西洋横断をめざした」。
何の意識も見識も無いことを露呈しているにもかかわらず、まるで自分は全てを理解しているかのごとくに、「科学を理解せず受け入れない人は必ずいるが、そういう人は無視する」と喚き散らした。

全てが全く異常!
「気候変動、生態系の危機は、人類がこれまで直面したことがないほど大きく、地球規模のもの。ともに立ち上がり、助け合いながら行動を取らなければ手遅れになる」と放言した時の面を見ろ。


高校生環境活動家、ヨットで米NY到着 トランプ氏や森林火災に言及」より

著しい知的劣等性、歪みきった人間性、そして、狂気が顔にハッキリと表れてる。

グレた少女の存在は、江守正多らIPCCの非科学性、世界最上位の富裕層国際主義エリート貴族が市民を収奪し続けるための温暖化プロパガンダに他ならないこと、温暖化を煽り続ける左翼のファシズムを、ハッキリと、ハッキリと、「何度言っても言い足りない」ほどハッキリと示してるんだね。

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