悪魔が来りて「Earth Day」の笛を吹く

ドイツ気象機関による本日の放射性物質拡散予想(クリックするとアニメーションします)

今日今晩は。「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某です。

昨日は「Earth Day」だったらしいですね。日本では今日やってますが。
しかし、「Earth Day」のホームページにはこんな絵が!

キャハハ。
3月26日にも「Earth Hour」とかやってましたけど、これが、環境、環境と喚き立てる連中の正体ですよ。

今、世界の底流で蠢いているのは「進化したファシズム」です。これを理解せずして世界の動きを理解することは出来ません。では「進化したファシズム」とは何か。もちろん、不肖私めを含めた一般市民がその全貌を窺い知ることは不可能ですが、民主主義という仮面を被ったファシズム、環境保護という仮面を被ったファシズム、と言ってよいでしょう。3月30日の投稿4月15日の投稿で言及したとおり、人為的温暖化論は正にこのファシズムの一環、と言うよりも、その最強の武器です。世界のほんの一握りの者達が大気を支配する。これが人為的温暖化論の目的です。大気を支配してしまえば世界中から収奪し続けることが可能ですから。これが「持続可能」の意味するところなのです。「Earth Hour」だの、「Earth Day」だの、そして、3月18日の投稿で紹介した2009年9月14日の朝鮮日刊新聞社説における「宇宙船地球号というエコシステム」だの、矢鱈滅多と「地球全体」「世界全体」を強調するのは、全体主義の表れであります。

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