ちょびっと「復活」

マーラー交響曲第2番(復活)」より

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

ビッグ乳’sです、デカパイ(死語)です、じゃなかった、ビッグニュースです。
“「地球温暖化懐疑論批判」の不都合な真実”シリーズをまとめ直したものが、東京大学サステイナビリティ学連携研究機構から出版されるはこびとなりました!
嘘です。
PDFファイルにしたものをサイドバーにアップロードしました。
既にアップロードしていた”人為的な温暖化は起こり得るか”の内容もこちらに統合しました。

お盆休みにでも覗いてみてください。
では、では。

ん?
およよ。
6月9日付けで3月21日の投稿にコメントが来てたよ~。
う~む。
三ヶ月近くログインしていなかったので気がつきませんでしたな。

どれどれ、なんて書いてあるかな。


あまりにも反論の余地のない記事内容に、もしかしてIPCCのおとりでは?なんて少しびくつきながらコメントしています。それでも信ずるしかないので・・・。というか運動家でもない小市民だし。世間では自然エネルギーなるものに急速に関心が集まっているようですが、私も管理人殿と同じくこれには賛同できません。瓦屋根が、個人宅が、すべて太陽光パネルで埋め尽くされるなんて、あまりの無機質感に気持ちが悪くなりそうです。しかし、告白しますが最近まで温暖化詐欺を信じていたのです。原発事故で目が覚めたというか・・・。管理人氏がどこの誰であるかは知る由もありませんが聞いてみたいことがあって。このブログでもいろいろな人を批判していますが以下の人をどう思いますか?
①孫正義②坂本龍一③本田勝一
また以下の週刊誌、団体をどう思いますか?
週刊金曜日 たんぽぽ舎
たしか近藤という方がブログ内で管理人氏と似たような主張をしており、週刊金曜日で掲載されるはずだった、槌田敦氏と組んだ環境問題についての記事が直前になって打ち切られたといっています。
ご意見お聞かせくだされば幸いです。今はどこの誰を信じていいか途方にくれているのです。


う~む。
「もしかしてIPCCのおとりでは?」というコメントは意外ですが、IPCCに対抗できるほど科学的という意味であろうと、善意(手前味噌?)に解釈しておきますか。
とは言え、回答が無かったんで、コメンテータ氏は失望したことでしょうな。
こちとら、ゴールデンウィーク前に終了したつもりだったんでね。
まさか、その後にコメントが来るとは思いもしなかったよ。

しかし、考えてみれば、5月以降の状況は余りにも醜いからね。
コメンテータ氏もそのような状況に居た堪れず、ネット上で色々と検索しているうちに、この超マイナーなサイトに辿り着いたのでしょうな。
実際、コメントの内容は5月以降今日までの状況に深く関わってるからね。
それだけに、コメント欄で回答するには重すぎる課題だわ。

4月28日の投稿では、同じ投稿のトラックバックが何回も送信されちゃったので・・・、と書きましたが、実は、そんなの全然気にしてないんで。
同じトラックバックが3つ送られたら、プレゼントを3つも貰ったと同じだろ。
有難く頂戴しろ、ってなもんだ。
休止したのは、単に、鬱陶しくなっただけ。
人為的温暖化バカどもを相手にしても何ら得るところが無いからな。
だからね、あまりやる気が湧かないんだけど、この際、チョット復活して、上記のコメントを材料に5月以降の状況を論じてみようかね。
また、直ぐに止めちゃうけど。

5月以降の醜い状況はもちろん「再生可能エネルギー」なる代物に集約されているわけだけど、ここで注目すべきはだね、今まで「自然エネルギー」と言ってたのが、実際、コメンテータ氏も「自然エネルギー」と書いてますが、突如として「再生可能エネルギー」なる言葉に置き換わってしまったことだね。
案の定と言うか、増田耕一も早速「再生可能エネルギーに関するIPCC報告書が出ました」などとはしゃいでますが。

何が「再生可能エネルギー」だよ。
再生紙じゃねえぞ。
太陽光発電や風力発電の電力は消費しても「再生」できるってか!
エネルギー保存則に反してるだろ。
アホかっつ~の!
「インチキ Panel on Climate Change(IPCC)」とその一党が「再生可能エネルギー」なる馬鹿げた用語を用いたこと自体が、IPCCの非科学性を露呈したと言えますな。

続きは1週間程度の間隔でボチボチといきますわ。

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