喜べ!傲慢な温暖化教徒は真理の海に沈んだ!

ヴェルディ「オテロ」より

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

サイドバーにアップロードしている”「地球温暖化懐疑論批判」の不都合な真実”をまたもや改訂しただよ。
変更点は以下のとおり。

1)第8節を全面的に書き換え。
2)第9節を大幅に書き換え。
3)第11節を再び大幅に書き換え。
4)第12節も再び大幅に書き換え。
5)第13節は全面的に書き換え。
6)その他、第2節、第4節、第7節、第16節も部分的に修正または補筆。

栄光は懐疑論者と科学の上にある。
論戦の後で、自称「地球温暖化の研究に真面目に取り組む科学者」の吐いた破廉恥な捨て台詞が温暖化教徒を打ちのめしたのだ。

キャハハ。

今後も大きな改正・補筆をした場合にはお知らせしますが、文章の小さな修正等はいちいち告知しませんので、あしからず。
では、では。

あっ!
前回の投稿にコメントが来てるよ。
なに、なに?

「批判の次は未来を描く。それも大切な仕事。左翼右翼はもういいさ。同じ人間だろう」だって?

な~んか、朝鮮日刊新聞に洗脳されてるようだね。

「未来を描く」なんて、詭弁でしょ。
その証が人為的温暖化詐欺だろ。
CO2の排出が続けば著しい温暖化が起こり人類は危機に瀕する、という未来を描いたんだね。
けど、”「地球温暖化懐疑論批判」の不都合な真実”で解説したとおり、それはでっち上げで、1月19日の投稿で紹介したとおり、その真の目的は世界を「暖戦」という名の新しい戦争に駆り立てることだった。
戦争が「未来」なの?
全く逆だろ。
戦争は国民から未来を奪うことだろ。

「左翼」は自然エネルギーを普及させるという「未来を描く」けど、2011年3月25日の投稿で紹介した朝鮮日刊新聞社説が尚も「太陽光や風力、燃料電池など新エネルギーの利用を増やし、地球温暖化防止に必要な低炭素社会への地ならしにもしたい」だの、2011年4月15日の投稿で紹介した2011年4月4日の朝鮮日刊新聞社説でも「CO2を出す化石燃料依存へと、単純な先祖返りはできない。ならば太陽光、風力、地熱など再生可能な自然エネルギーを総動員する必要がある」だのと言い張っていたことから明らかなとおり、自然エネルギーは人為的温暖化詐欺の、すなわち、「暖戦」の一環であり、しかも、2011年2月27日の投稿で指摘したとおり、自然エネルギー高値買い取りは憲法14条に反する。

第14条 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。

「法の下に平等」つまり「同じ人間」ならば高値買い取りなんて容認できないはず。
ところが、「左翼」はこう言うんだな。

太陽光発電パネルを設置できる裕福な家庭も、設置できない貧しい家庭も「同じ人間だろう」、だから、貧しい家庭は裕福な家庭の太陽光発電パネルの費用を共に負担しよう、と。
チョンコロ孫不正義も日本国民も「同じ人間だろう」、だから、チョンコロ孫不正義が濡れ手に粟の儲けを得るのに協力すべきだ、と。

「同じ人間」を強調しつつ、その実は「同じ人間」であることを拒絶する。
これが「左翼」。

3月20日の投稿で指摘したとおり、私めは既存の9電力体制下で規制を強化すべきだと考えているけど、これは一種の社会主義的政策なんだね。
一方、2011年8月18日の投稿で紹介した2011年5月20日の朝鮮日刊新聞社説や1月5日の投稿で紹介した2011年12月29日の朝鮮日刊新聞社説に見えるとおり、自然エネルギーを煽り立てている「左翼」は電力自由化を主張している。
けど、電力自由化とは何か?
2011年9月11日の投稿で紹介した2011年7月13日の朝鮮日刊新聞社説が「需給に応じて変動する電気料金にすれば、節電を促すことにも役立つ」と、そして、1月5日の投稿で紹介した2011年12月14日の朝鮮日刊新聞社説が「ピーク時の料金を高くするなど料金体系が多様化できる」と言い張っていたのがそれであり、つまるところ、3月20日の投稿で指摘したとおり、貧乏人は熱中症で死ね、ということ。
恐るべき事にそれは現実となりつつある。


東電が時間帯別料金の導入へ 昼間は高め、夜間は安め 家庭向け値上げに合わせ
2012.5.8 10:43
東京電力が、7月から10%程度を予定している家庭向け電気料金の値上げに伴い、電力需要が少ない夜間の電気料金を引き下げる「時間帯別料金」を導入することが8日、分かった。値上げに対する利用者からの反発に配慮する一方、電力需給が逼迫(ひっぱく)する夏季の節電を進める。
東電と原子力損害賠償支援機構が申請中の総合特別事業計画にも盛り込まれており、枝野幸男経済産業相が9日にも認定する見通し。
新制度では電力使用量が増える夏季の午後1時-4時をピーク料金として高めに設定し、使用量の少ない夜間の料金は安くする。夜間の電気料金をピーク時から大幅に抑えることで、夜間電力を蓄電池などにためて日中に利用する「ピークカット」を家庭でも促す。エアコン需要などで電力不足が予想される夏季日中の使用電力を抑えることが期待できる。
夜間の電気料金を日中の3分の1程度に割り引く料金メニューは既にあるが、夜間電力を利用した湯沸かし器などの設備を設置した家庭などに対象が絞られていた。新制度では、全ての家庭で夜間料金割引が使えるような仕組みを想定している。
また、家庭向け電気料金は、使用電力が増えるごとに1キロワット時あたりの単価が上昇する仕組みになっている。使用電力が少ない家庭には、10%を下回る値上げ幅を提示することで、利用者の節電を促すとともに、値上げに対する理解を求める。


(MSN産経ニュース)

1月5日の投稿で紹介したとおり、東電の電力は十二分に足りてる。
それなのにこんなことになるのは、「左翼」が「需給に応じて変動する電気料金にすれば、節電を促すことにも役立つ」と言い立てたから。
つまり、「左翼」はこう言うんだな。

お金持ちも貧乏人も「同じ人間だろう」、だから、貧乏人も節電すべきだ、たとえ熱中症で死んでも、と。

「同じ人間」を強調しつつ、その実は「同じ人間」を否定する。
これが「左翼」。

もう一度言うけど、「未来を描く」なんて詭弁。
今を語ることが「未来を描く」こと。
当たり前だな。
「今現在」無くして、「未来」などあり得ない。
原発が無くても電力は足りているという、「今現在」の真実を語らねばならないんだよ。

ところが、「左翼」は「今現在」の真実を語らずに、「未来を描く」と唱えて国民の「今現在」を踏み躙る。
実際、「左翼」が自然エネルギーを喚き立てた結果、3月8日の投稿3月11日の投稿で指摘したとおり、「なりわいの再建」を置き去りにして、風力発電の建設が進められている。
3月25日の投稿で紹介したとおり、福島の旅館の「なりわい」の糧である温泉資源を奪って、地熱発電の建設を進めようとしている。

極めつけがチョンコロ韓直人。
2011年4月18日の投稿で紹介したとおり、チョンコロ韓直人はエコタウンという「未来を描いた」。
その一方で、1月7日の投稿1月23日の投稿で紹介したとおり、原発事故を意図的に拡大させ、福島県民の「今現在」を奪った。
1月29日の投稿で紹介した写真を見た?
自分が首相をしている時に大惨事が起こって、今なお、被災者が苦しんでいるのに、なぜ、あんな和やかな顔ができるの?
「同じ人間じゃない」から、あんな顔ができるんだろ!

「人為的温暖化プロパガンダはもういいさ。同じ人間だろう。」
「自然エネルギープロパガンダはもういいさ。同じ人間だろう。」
「人為的温暖化と自然エネルギーを煽る左翼はもういいさ。同じ人間じゃないだろう。」

我思う、ゆえに我あり。
朝鮮日刊新聞なんかのプロパガンダに洗脳されるのは、我思わないから。
我思わずば、我は存在しない。
我が存在しないのに、「同じ人間だろう」なんて言うのはナンセンス。
1月2日の投稿で指摘したとおり、自分の目で見、自分の耳で聞き、自分の頭で考えましょう。

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