ごらん、竹島の空がしらみ

ロッシーニ「セヴィリアの理髪師」より「ごらん、空がしらみ」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

中禍人糞凶和国が尖閣を、そして、大奸愚民国が竹島への侵略を繰り返してるな。
3月7日の投稿3月20日の投稿、そして、6月15日の投稿で指摘したとおり、大穢健三郎ら「左翼」が「自然エネルギーで脱原発」を喚き立てている目的の一つは、尖閣を中禍人糞凶和国に売ることだけど、竹島を大奸愚民国に売ることも目的なんだね。

かつて、佐渡で金が採れたことからも伺えるとおり、日本海は資源の宝庫。
メタンハイドレートもあるらしい。


メタンハイドレート:新エネ資源、県探索 民間研究所と--香美町沖の日本海 /兵庫
県は、次世代エネルギー資源として期待の高い「メタンハイドレート」を日本海で探す調査を、民間シンクタンク「独立総合研究所」(東京都)と共に乗り出している。今月13日に再調査を終え、同研究所がデータを持ち帰り解析しているといい、「夢のクリーンエネルギー資源」の存在が確認できるか期待が高まる。【桜井由紀治】
メタンハイドレートは、天然ガスの主成分のメタンが低温高圧の環境で水と結合したシャーベット状の固形物質。「燃える氷」と呼ばれ、永久凍土地域の地下や深い海底に存在する。燃焼時の二酸化炭素の排出量が少なく、次世代のエネルギー資源として期待される。日本近海には国内天然ガス消費量の100年分に相当するメタンハイドレートが存在すると言われており、資源小国の日本にとって有力な国産エネルギーとなる可能性がある。
今回の調査は、井戸敏三知事が、日本海でのメタンハイドレート埋蔵を指摘する同研究所の青山繁晴社長に協力を申し出て実現。県の漁業調査船「たじま」を調査用に提供した。
調査海域は、香美町沖百数十キロの日本海。今月4~6日に初めて魚群探知機を使って調査したところ、海底から泡のようなものが噴き上がっているのが確認されたという。11~13日の再調査では、さらにポイントを絞り込んで詳細に調べた。
今後、再調査の解析結果を見て、本格調査をしていくかどうか検討するという。
井戸知事は「問題はどれほどの資源があるかだ。必要なら、経費を補正予算に計上する」と話している。
〔神戸版〕


(毎日新聞 2012年06月15日 地方版)

日本海溝で採掘しようとしてる連中がいるけど、採掘に必要なエネルギーを考慮すれば、割に合わない。
けど、日本海で採掘できれば、原発を火力で代替するための資源の一部を自給できるようになる。
逆に、そうさせないために、つまり、重要な資源を放棄させるために、「自然エネルギーで脱原発」を喚き立てているんだな、大穢健三郎ら「左翼」は。

自然エネルギーでは安定した電力は供給できない。
原発を火力で補わずに、自然エネルギーで補おうとしても無理。
無理矢理に自然エネルギーを普及させると、電力不足になり、我国は衰退する。
けど、それこそが大穢健三郎ら「左翼」の目論見。

2011年10月3日の投稿で指摘したとおり、大穢健三郎は天皇を否定している。
天皇を否定することは日本を否定すること。
我国を衰退させ、天皇を否定するために「自然エネルギーで脱原発」を喚き立ててるんだな、大穢健三郎は。
大穢健三郎が蠢いているからこそ、大奸愚民国大盗領が天皇に対して暴言を吐いたんだね。

これは、共産党にもそのまま当て嵌まる。


尖閣・竹島上陸、衆院が抗議決議 野田首相が会見へ
2012年8月24日13時17分
衆院本会議は24日、韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領の竹島上陸と、香港の活動家らの尖閣諸島上陸に対する抗議決議を、民主、自民両党などの賛成で採択した。共産、社民両党は中韓両国と緊張を高めるべきでないとして反対。衆院本会議での決議は尖閣関連は初で、竹島関連は「李承晩(イ・スンマン)ライン」で韓国が竹島を取り込んだ翌年の1953年以来となる。
竹島問題の決議では、「竹島は我が国固有の領土。李大統領の上陸を強く非難し、不法占拠を韓国が一刻も早く停止することを強く求める」と主張。大統領が天皇訪韓の条件として植民地支配への謝罪を求めた発言について「極めて非礼で決して容認できない」として撤回を要求した。日韓関係については「重要な隣国であるとの認識は変わらない。政府要人と国民に賢明で冷静な対応を強く求める」とした。
尖閣問題での決議では、「尖閣諸島は我が国固有の領土で有効に支配しており領有権の問題は存在しない」と強調。活動家らの上陸について「厳重に抗議する」とし、日本政府に「警備体制の強化を含めあらゆる手立てを尽くすべきだ」と求めた。「中国は幅広い分野で利益を共有する重要なパートナーだが、主張すべきを主張し、領土、領域の保全を全うし、国益を守っていくべきだ」とした。


(朝日新聞デジタル)

表面上、共産党は、竹島は我国固有の領土、と主張しているにもかかわらず、決議に反対した。
国権の最高機関である国会(憲法41条)が我国の権利を主張しないのならば、国権を放棄したに等しいにもかかわらず、「中韓両国と緊張を高める」などと言い立てて反対するのは、国権を放棄させようとの意図に他ならないだろ。
国会は全国民を代表し(憲法43条)、それ故にこそ、国権の最高機関であるのだけれど、2011年10月3日の投稿で解説したとおり、それは偏に憲法1条、すなわち、天皇の存在に依っているんだね。
であるから、天皇を否定することは国権を否定することにほかならず、であるから、日本を否定することなのよ。
共産党が「天皇訪韓の条件として植民地支配への謝罪を求めた発言について『極めて非礼で決して容認できない』として撤回を要求した」ことに反対したのは、大奸愚民国大盗領と結託して天皇を否定し、日本を否定しようとの意図に他ならない。
大穢健三郎と同様、共産党も我国を否定するために「自然エネルギーで脱原発」を喚き立てているんだね。

竹島を大奸愚民国に譲れ、と喚き立てた朝鮮日刊新聞は言わずもがな。
2011年8月18日の投稿9月11日の投稿で紹介したとおり、自分達は原発推進広告を垂れ流して東電から甘い汁を吸いながら、2011年4月15日の投稿で採り上げた2011年4月4日の社説で「東電など全国9電力体制の存続には疑義がある」と言い放ち、その一方で「もはや私たちの世代だけが、豊かで楽しく、を求めるわけにはいかない」と、そして、2011年8月14日の投稿で採り上げた2011年7月7日の「天声人語」でも「不足を嘆かず、ある電気を賢く使いながら暮らしや価値観を変えていきたい。思えば得難いチャンスである」と言い立てたのは、やはり、我国を衰退させようとの意図に他ならない。

そこで、最近の朝鮮日刊新聞社説を見てみると。


尖閣と竹島―政治が対立をあおるな
中国でまた、反日デモが起きた。尖閣諸島に不法に上陸した香港の活動家を、日本側が逮捕したことが引き金になった。日本では不法上陸への反発が広がり、地方議員ら10人が政府の許可なく尖閣に上陸した。
日韓が領有権を争う竹島では韓国が李明博(イ・ミョンバク)大統領の名を刻んだ石碑を建てた。大統領の上陸に続く、無分別な行動だ。
感情をたぎらせ、ぶつけあう。隣国同士でこんな不毛なことをいつまで続けるのか。
野田政権の基盤は弱い。秋に世代交代を控える中国の指導部は動きが取りにくい。年末に大統領選がある韓国では、李大統領の求心力低下が著しい。
難しい時期だが、事態を収めるべき政治が対立をあおるような振る舞いは理解しがたい。本来の外交の場で引き取り、沈静化を図るべきだ。
中国のデモは、尖閣沖での衝突事件の後に反日が吹き荒れた一昨年の再現のようだった。
北京や上海では厳戒態勢が敷かれ、デモは散発的だった。だが、香港の隣の深セン(センは土へんに川)などでは参加者が暴れ、日本車や日本料理店を壊す騒ぎになった。
日中の貿易総額が年間27兆円余りとなるなど、相互依存は強まるばかりなのに、きわめて残念だ。粗暴な行いが国際社会でのイメージ悪化にもつながることを中国は知るべきである。
ただ、反日に過剰に反応するべきではない。
デモは、貧富の格差や汚職の広がりなど、中国社会の矛盾への不満に突き動かされている面もある。中国政府は批判の矛先が自らに向かうことを何よりも警戒しており、これ以上の拡大は望んでいまい。
中国のネット上では、「中国人の車を壊してどうする」などと、冷ややかな声も多い。
一方、韓国に対しては、李大統領の天皇への謝罪要求発言もあり、日本政府は態度を硬化させている。国際司法裁判所に提訴する方針を発表したほか、安住淳財務相は日韓通貨スワップ(交換)の融通枠拡充取りやめを示唆している。
日本の立場を表明することは大事だが、あたかも制裁のように関係のない問題を持ち出すのはいかがなものか。韓国経済の不安定化は、日本にとってもマイナスになりかねない。
安住氏は、今月下旬の日韓財務対話への出席も取りやめた。だが、こういうときこそ、韓国としっかり話し合うべきだ。
日中も、日韓も、前に進めていかなければならない関係だ。何が本当の国益なのか、冷静に考える必要がある。


(2012年8月21日の朝鮮日刊新聞社説)

我国固有の領土である尖閣諸島と周辺海域に侵入し、竹島を不法占拠するという「不毛」なことをし続けているのは中禍人糞凶和国と大奸愚民国だろ!
にもかかわらず、「地方議員ら10人が政府の許可なく尖閣に上陸した」だの、「あたかも制裁のように関係のない問題を持ち出すのはいかがなものか」だのと言い立て、「隣国同士でこんな不毛なことをいつまで続けるのか」と言い放つのは、中禍人糞凶和国と大奸愚民国に与して我国を誹謗する以外の何物でも無い!
実際、「これ以上の拡大は望んでいまい」だの、「韓国経済の不安定化は、日本にとってもマイナスになりかねない」だのの言い草は、中禍人糞凶和国と大奸愚民国を慮っているにすぎないことを露呈している。
そもそも、「韓国としっかり話し合う」ためには、竹島の占拠を直ちに止めるべき。
我国はそのことを言い続けてきたんだね。
にもかかわらず、大奸愚民国に竹島占拠を止めよと言うことなく、「韓国としっかり話し合うべきだ」と言い張るのは、我国に非があると言う以外の何物でも無いだろ。
「何が本当の国益なのか、冷静に考える必要がある」とは、実のところ、尖閣を中禍人糞凶和国様に、竹島を大奸愚民国様に差し上げることが「本当の国益」だ、という意味なのよ。

次に。


竹島提訴―大局に立つ日韓関係を
竹島の領有権問題をめぐり、日本政府が韓国政府に対し、国際司法裁判所(ICJ)に共同で提訴するよう求めた。
韓国に応じる気配はなく、裁判が開かれる見通しはない。
それでも、領土問題という感情的対立に陥りやすい問題を、国際法で公平に解決しようという呼びかけは、説得力がある。
日本政府が韓国の不法占拠に対し、自らの立場を国際社会に訴える意味合いもある。
日本は長年、韓国に配慮して提訴を控えてきたが、李明博(イ・ミョンバク)大統領の竹島上陸は一線を越えるものだった。天皇に謝罪を求める発言への反発も強い。対抗措置は当然のことだろう。
韓国側は野田首相の親書を送り返すという。外交では異例なことだが、不協和音を強めるだけでは出口が見えない。北朝鮮や中国を見据えると、北東アジアの安定にとって、日韓関係はますます大事になっている。
野田政権は閣僚同士の対話延期も打ち出した。経済や科学技術など他分野の対話を止めれば、日本にも不利益が生じる。対抗措置と大局に立つ外交を賢く組み合わせる必要がある。
落ち着いた関係を築くには、歴史問題にも、もう一度向き合わざるを得ない。
李大統領は竹島上陸の理由に、慰安婦問題で進展が得られなかったことを挙げた。
日本政府は1965年の日韓協定で解決済みとの立場だが、93年の官房長官談話で旧日本軍の関与を認め、謝罪した。民間主導のアジア女性基金を通じ、償い事業も行った。
そうした努力自体は韓国の人たちにも理解してもらいたい。その上で、まだ出来ることがあるのか、両国で考えればいい。
残念なのは、日本側で歴史認識への疑問を呼び覚ますような言動が繰り返されることだ。
2007年には当時の安倍晋三首相が、当局が無理やり連行する「狭義の強制性」はなかったと主張。米下院が日本に謝罪を求める決議を採択するなど、国際社会で強い批判を浴びた。
問題の本質は、尊厳を踏みにじる行為が本人の意に反して行われ、そこに国が関与していたことだ。こうした発言はかえって日本の立場を弱める。
このところ、経済的に存在感を増す韓国に対し、日本は自信喪失気味だ。韓国にとっての日本の位置づけも変わり、人的パイプも以前ほど太くない。
韓国では12月に大統領選があり、李大統領の求心力は低下している。次期政権も見据えて、政治、外交、民間の各層で関係を築き直す必要がある。


(2012年8月23日の朝鮮日刊新聞社説)

始めの社説では「あたかも制裁のように関係のない問題を持ち出すのはいかがなものか」と言い立てていたけど、竹島と慰安婦は「関係のない問題」であるにもかかわらず、「李大統領は竹島上陸の理由に、慰安婦問題で進展が得られなかったことを挙げた」ことには「関係のない問題を持ち出すのはいかがなものか」と言わず、それどころか、あべこべに、その発言を盾にとって「落ち着いた関係を築くには、歴史問題にも、もう一度向き合わざるを得ない」と言い放ち、「残念なのは、日本側で歴史認識への疑問を呼び覚ますような言動が繰り返されることだ」だの、「米下院が日本に謝罪を求める決議を採択するなど、国際社会で強い批判を浴びた」だのと言い立て、しかも、大奸愚民国の暴挙を問題にしているのに「問題の本質は、尊厳を踏みにじる行為が本人の意に反して行われ、そこに国が関与していたことだ」と喚き立てるのは、「李大統領は竹島上陸の理由に、慰安婦問題で進展が得られなかったことを挙げた」ことを、すなわち、竹島上陸を正当化する以外の何物でもないだろ。

次に。


日本と韓国―非難の応酬に益はない
こんな不毛な非難の応酬を続けていて、いったいだれが得をするというのだ。
竹島の領有問題などをめぐってヒートアップした日本と韓国は、いいかげんに頭を冷やすべきだ。かけがえのない隣国同士である。いつまでも異常な関係を続けるわけにはいかない。
韓国政府は、野田首相が李明博(イ・ミョンバク)大統領に送った親書を郵便で送り返してきた。
大統領の竹島上陸に「遺憾の意」を伝えた内容が「容認できない」というのだ。
だが、いくら気にくわないといっても、首相が署名した書簡を送り返すのは外交上、あまりに礼を失している。とても受け入れるわけにはいかない。
もっとも、親書を返しにきた韓国大使館の職員を外務省が敷地に入れずに門前払いしたこともまた、大人げないと言われても仕方のない振る舞いだ。
そんな売りことばに買いことばのようなことを繰り返していたら、問題の本質とはかけ離れたところで両国民の感情に火がつきかねない。
残念なことに、韓国の新聞を見ると、首をかしげざるを得ない論評が目につく。
たとえば、日本による領有権問題の国際司法裁判所への提訴について「20世紀初頭に韓国を併合した侵略根性の発露と言わざるを得ない」と書いた主要紙もある。
韓国の国民は、1905年の竹島の島根県への編入は、5年後の日韓併合への第一歩だと受け止めている。
こうした歴史に対する思いが背景にあるにしても、韓国人が事務総長を務める国連の主要機関への提訴を「侵略根性の発露」と決めつけられては、多くの日本人は戸惑うばかりだ。
日本も韓国も、選挙の季節に入りつつある。自民党の谷垣総裁は「野田政権には主権と領土を守る能力が欠如している」と、この問題を理由に早期の衆院解散を求めている。
しかし、国内政治やメディアの圧力が政権の強硬姿勢の背中を押し、対立をあおる構図は危険きわまりない。
衆院はきのう、李大統領の竹島上陸を非難し、天皇に対する発言の撤回を求める決議をした。野田首相も発言の撤回と謝罪を求めた。一方で、ともに韓国を「重要な隣国」であるとも表明している。
領土をめぐる対立が、両国関係全体や東アジアの安定を壊す愚を犯してはならない。むしろこれを奇貨として、戦後の日韓関係に刺さったままのトゲを抜く方向に進めることである。


(2012年8月25日の朝鮮日刊新聞社説)

「あまりに礼を失している。とても受け入れるわけにはいかない」と言いながら、その舌の根も乾かないうちに「大人げないと言われても仕方のない振る舞いだ」と言うのは、結局、送り返された書簡を受け容れるべきだ、と言う以外の何物でも無く、であるから、竹島上陸を甘受すべきだ、と言うことに他ならないだろ。

2つ目の社説で見たとおり、「李大統領は竹島上陸の理由に、慰安婦問題で進展が得られなかったことを挙げ」、そして、それを盾にして「問題の本質は、尊厳を踏みにじる行為が本人の意に反して行われ、そこに国が関与していたことだ」などと言い張り、「問題の本質とはかけ離れたところで両国民の感情に火」をつけようとしたのはテメエだろ!

「韓国の国民は、1905年の竹島の島根県への編入は、5年後の日韓併合への第一歩だと受け止めている」と言い立てた挙句に、「むしろこれを奇貨として、戦後の日韓関係に刺さったままのトゲを抜く方向に進めることである」との言い草は、結局のところ、竹島を大奸愚民国に譲れ、と言い張っているにすぎないんだね。

大奸愚民国ごときを「かけがえのない隣国」などと言い張るような「不毛な社説の応酬を続けていて、いったいだれが得をするというのだ」?
もちろん、大奸愚民国だけだな。
結局のところ、竹島は我国の領土であると考えている日本人は「いいかげんに頭を冷やすべきだ」、竹島は大奸愚民国の「かけがえのない領土である」、日本人が「いつまでも竹島に拘り続けるわけにはいかない」と言い張ってるんだね、朝鮮日刊新聞は。

竹島と言えば、朝鮮日刊新聞主筆の若宮啓文が論説主幹の時に書いた売国コラムがあまりにも有名だけど、コチラを見れば判るとおり、夷罠深の「世界」も、竹島は大奸愚民国様のものですぅ~~~、って喚き立てていたんだな。
で、8月12日の投稿で紹介したとおり、夷罠深も大穢健三郎と結託して「自然エネルギーで脱原発」を煽り立てている。
大穢健三郎や共産党や朝鮮日刊新聞や夷罠深ら「左翼」は原発事故に乗じ、「自然エネルギーで脱原発」の名の下に、竹島を大奸愚民国に売り、日本海の資源を放棄させ、我国を衰退させようと目論んでいるんだね。
それこそが大奸愚民国大盗領の暴挙を招いた元凶なのよ。
大奸愚民国を竹島から排除するには、まずこの元凶を取り除く必要があるんだな。

ついでに、橋の下も覗いておこうかね。


橋下市長:慰安婦連行「軍が暴行・脅迫の証拠ない」
大阪市の橋下徹市長は21日、韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領の竹島上陸について「従軍慰安婦という日韓の課題が根っこにある」と指摘した上で、「慰安婦が軍に暴行、脅迫を受けて連れてこられた証拠はない」と述べ、強制連行はなかったとの認識を示した。市役所で記者団に述べた。
橋下市長は「韓国の言い分を全部否定しているわけではない」と前置きし、「証拠があったというのであれば韓国の皆さんに出してもらいたい」と述べた。
また、尖閣諸島の問題にも絡め、「領土問題はしっかり国民の認識に落とし込む教育をしないといけない。一時的に火が付いたことで物事を進めたら危険な状態になる」と述べ、近現代史教育を充実させる必要があるとの持論を展開した。【茶谷亮】


(毎日新聞 2012年08月21日 23時23分(最終更新 08月22日 01時41分))

「慰安婦が軍に暴行、脅迫を受けて連れてこられた証拠」があろうが無かろうが、竹島が我国固有の領土であるという事実は覆らない。
にもかかわらず、「従軍慰安婦という日韓の課題が根っこにある」という言い草は、大奸愚民国大盗領が「竹島上陸の理由に、慰安婦問題で進展が得られなかったことを挙げた」ことを追認しているのであり、朝鮮日刊新聞社説と全く同じなんだね。
自分は「一時的に火が付いたことで物事を進め」てるくせに、「一時的に火が付いたことで物事を進めたら危険な状態になる」などと言うのも、朝鮮日刊新聞が「何が本当の国益なのか、冷静に考える必要がある」だの、「いいかげんに頭を冷やすべきだ。かけがえのない隣国同士である。いつまでも異常な関係を続けるわけにはいかない」と言ったのと全く同じ。
事実、コヤツは天皇への暴言に全く言及していない。
つまり、天皇への暴言を黙認してるんだな。
だからこそ、「韓国の言い分を全部否定しているわけではない」などと言ってるんだね。
コヤツは学校に日の丸・君が代を強制してるけど、日本の象徴は天皇そのものであって(憲法1条)、日の丸・君が代ではない。
日の丸・君が代を強制するのは、実のところ、天皇を否定しようとの魂胆なのよ。

完全無欠の「反日」。
それが橋の下のドブネズミの正体。
コヤツが「自然エネルギーで脱原発」を喚き立てている理由が判っただろ。

8月23日の投稿で言ったけど、再度、言っておく必要があるな。
国政選挙・地方選挙にかかわらず「自然エネルギー推進だったり、高値買い取り反対を明確にしなかったりする人は落としていく」べき。
それが竹島の空を覆う闇を払いのけるための唯一の選択だと心得るべし。

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