明日香は我が祖国

スメタナ「我が祖国」より

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

またもや醜悪で卑劣極まる虫国野郎が出てきたぞ。

2012年9月19日の朝鮮日刊新聞夕刊紙面より

けど、ハンセンは「原発廃止を決めたドイツ」を非難してるんだな。


Global warning: climate sceptics are winning the battle
Father of the green movement says scientists lack PR skills to make public listen
By Michael McCarthy, Environment Editor
Tuesday, 11 October 2011
Climate sceptics are winning the argument with the public over global warming, the world’s most celebrated climate scientist, James Hansen of NASA, said in London yesterday.
It is happening even though climate science itself is becoming ever clearer in showing that the earth is in increasing danger from rising temperatures, said Dr Hansen, who heads NASA’s Goddard Institute of Space Studies, and is widely thought of as “the father of global warming” — his dramatic alert about climate change in US Senate hearings in July 1988 put the issue on the world agenda.
Since then he has been one of the most outspoken advocates of drastic climate action, and yesterday he also publicly criticised Germany’s recent decision to abandon its new nuclear power programme, formerly a key part of German climate measures, in the wake of the Fukushima nuclear disaster in Japan earlier this year.
“I think it was a big mistake,” he said. “And I think the Prime Minister [German Chancellor Angela Merkel] knows that, as she’s a physicist, but I think the political reality is she couldn’t stay in office if she expressed that opinion.”
In a briefing at the Royal Society , Dr Hansen, pictured, was frank about the success with public opinion of what he termed “the climate contrarians”, in effectively lessening public concern about global warming. He said: “They have been winning the argument for several years, even though the science has become clearer.
“There’s been a very strong campaign by those who want to continue fossil fuel ‘business as usual’, and the scientific story has not been powerful enough to offset that push.”
Part of the problem, he said, was that the climate sceptic lobby employed communications professionals, whereas “scientists are just barely competent at communicating with the public and don’t have the wherewithal to do it.”
The result was, he said, that in recent years “a gap has opened between what is understood about global warming by the relevant scientific community, and what’s known by the people who need to know — and that’s the public. However there’s nothing that has happened to reduce our scientific conclusion that we are pushing the system into very dangerous territory, in fact that conclusion has become stronger over that same time period.”
Asked if anything might re-alert the public to the dangers of climate change, Dr Hansen said: “Mother Nature.”
Significant climatic “extreme events” were now occurring over 10 to 15 per cent of the planet annually, whereas between 1950 to 1980 they occurred over less than 1 per cent. He added: “So in places like Texas this year, Moscow last year, and Europe in 2003, the climate change is so big that they are undeniable. Within 10 to 15 years they’re going to occur over 15 to 20 per cent of the planet, so people have to notice that the climate is changing.”


(The Independent)

それなのに「研究者らは温暖化対策として原発を重視すべきではないと考えてきた」だと!
のっけから嘘をかましてくれるな、張寿川。
この一事だけを以ってしても、この虫国野郎が破廉恥極まるペテン師にすぎないことは明らかだろ。

そもそも、「研究者らは温暖化対策として原発を重視すべきではないと考えてきた」との抗弁は、単なる自己弁護にすぎないのであって、それ自体は社会的に見た客観的事実じゃない。
張寿川やNGOどもが人為的温暖化を煽り立てたことが、原子力を温存する口実を与え、それが福島原発事故を招いたという事こそが社会的に客観的な事実。
「father of the green movement」のハンセンが「原発廃止を決めたドイツ」を非難したという事実はその証左。
だからこそ、ハンセンの事には頬かむりを決め込んだわけ。

それとも何?
「father of the green movement」のハンセンは温暖化の「研究者」じゃないの?
それなら、人為的温暖化は嘘だということだね。
白状してしまったようだな。
キャハハ。

実際、サイドバーにアップロードしている”「地球温暖化懐疑論批判」の不都合な真実”で解説しているとおり、IPCCの人為的温暖化論は全くの虚構。
CO2の温室効果は産業革命時にほぼ飽和しているから、人為的CO2排出で重大な事態は起こり得ない。
その証拠に、1月11日の投稿2月11日の投稿で紹介したとおり、自称「地球温暖化の研究に真面目に取り組む科学者」は、私めの論じている内容をはぐらかそうとした挙句、結局は、キチガイ呼ばわりして逃げ出したんだね。
ハンセンが「Climate sceptics are winning the argument with the public over global warming」と認めざるを得なくなったのも理の当然だな。

「温室効果ガスを減らせる」必要など全く無いんだよ!
それとも何?
テメエは飽和論に反論できるのか、張寿川?
できるわけねえな。
自称「地球温暖化の研究に真面目に取り組む科学者」は一応は気候学者だけど、9月4日の投稿でも指摘したとおり、この虫国野郎は全くのトウシロ。
実は、何も判っちゃいない。
もちろん、私めもトウシロだけど、虫国野郎には私めほどの思考能力すら無い。
にもかかわらず、人為的温暖化を喚き立てている。
それは何故か?

もちろん、我国を攻撃するため。

「原発廃止を決めたドイツ同様」なら石炭火力を増やすべき。


ドイツの脱原発政策で石炭消費が増加-風力などへの移行難航
8月20日
ドイツ政府はRWEの新発電所について、脱原発政策と一段とクリーンな発電への移行を後押しするものだと主張している。しかし、340万世帯に電力を供給可能なこの発電所は石炭を燃料とする。
ケルン近郊の新発電所の出力は220万キロワット。欧州最大の経済大国ドイツが温暖化ガス排出量の多い石炭への依存を強めつつある状況が浮き彫りになった。東京電力福島第一原発事故を受けてドイツが脱原発を宣言して以来、石炭の消費は4.9%増えた。
ドイツの電力大手、RWEとイーオンはコストが掛かることを理由に、よりクリーンな天然ガス発電の利用を控えている。一方で、排出権価格は急落しており、石炭火力にしても不利益はほとんど生じない。脱原発と排出ガス抑制の切り札である風力・太陽光発電は24時間発電することができない。
英オックスフォード大学のディーター・ヘルム教授(エネルギー政策)は「メルケル独首相の脱原発政策は原子力を石炭に一部代替するもので、石炭は1990年以降、温暖化ガスの増加に最も責任がある燃料だ」とし、石炭火力発電所の新設について電力政策を「今後30年間拘束するものだ」と指摘した。
石炭消費が増えているのはドイツだけではなく世界的な傾向となっている。他の燃料よりも安いからだ。英BPのデータによると、世界の石炭消費は昨年、5.4%増えエネルギー消費の30%を占めた。この割合は、1969年以来の高水準となっている。


(ブルームバーグ)

ドイツでさえ「脱原発政策と一段とクリーンな発電への移行を後押しするものだと主張している」にもかかわらず、「国内で温室効果ガスが減らない要因の一つの石炭火力重視もおかしい」などと喚き立てるのは、我国を貶めようとの魂胆だな。

しかも、我国の優れた石炭火力技術は世界から求められている。


日立製作所、石炭火力発電所を受注 ポーランドで初
2012/9/22 20:40
【ロンドン=松崎雄典】日立製作所は22日、ポーランドの国営電力会社エネアから、石炭火力発電所の建設を受注したと発表した。同国での受注は初めて。ボイラーやタービン、発電機などを供給する。
子会社の日立パワーヨーロッパ(独デュイスブルク市)が、ポーランドの建設会社ポリメックス・モストスタルと共同して受注した。据え付け工事を含む受注額は62億8000万ズロチ(約1500億円)。年内に着工し20127年に発電を開始する。出力は1075メガワット。
日立は石炭火力発電所の建設計画が多い東欧での事業拡大を目指している。6月にはドイツの石炭火力発電設備の保守サービス会社の買収を決め、欧州に保守拠点を設けた。


(日本経済新聞)

それなのに、「国際社会は責任放棄と非難し始めている」だと!
虫国野郎が「国際社会」を騙っているにすぎないことは明らかだろ。
9月12日の投稿で論じたとおり、「これによって安全と安心を得られ・・・そんな原発ゼロのメリットを考えれば、決して高くない」は卑劣極まる欺瞞にすぎず、再生エネは「原発ゼロ」を阻害し、日本国民から「安全と安心」を奪うだけ。
日本国民の「安全と安心」を損なうような「国際社会への責任」など存在するわけないだろ!
日本国民を排除した「国際社会」など存在するわけないだろ!

また、「再生エネ」に関しては如何なる国民的合意も無い。
6月24日の投稿で紹介したとおり、再生エネ買い取り価格は政治家、買い取り制度で濡れ手に粟の儲けを目論む連中、そして、連中と結託した専門家(もどき)が勝手に決めたのであって、国民は排除された。
国民を排除するのは民主主義に反する。
にもかかわらず、その事には知らぬ顔の半兵衛を決め込んで、「国際社会は責任放棄と非難し始めている」との言い草は、虫国野郎が民主主義を「非難し始めている」ことを露呈しているんだね。
9月4日の投稿で紹介した記事でも「少なくとも安易な石炭火力増設は国際社会が許すことはなく」などと喚き散らしていたけど、この虫国野郎の騙る「国際社会」が民主主義と相容れない「世界」にすぎないことは明らかだな。
それもそのはず。
1月19日の投稿前回の投稿で指摘したとおり、人為的温暖化プロパガンダはファッショの策謀。

人間としての良心が少しでもあるならば、たとえ「温暖化対策として原発を重視すべきではないと考えてきた」にしても、意に反して人為的温暖化論が原発を正当化する結果となったことを遺憾に思う、くらいのことは言うはずなんだね。
ところが、張寿川はあべこべに「国際社会は責任放棄と非難し始めている」などと言い放って、日本国民を罵った。
この虫国野郎には一欠けらの良心もない。
それもそのはず。
虫国野郎の顔を見ろ。
魂が抜けたような醜い面!
こんな人もどきが「温室効果ガスは減らせる」などと言い立てていること自体、人為的温暖化が卑劣で邪悪な意図に根ざしたプロパガンダにすぎないことを露呈してるんだね。

張の分際で我国の原点を示す地名を名乗る卑劣な虫国野郎を追放せよ!

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