ああ、美しい日本よ!見よ、大穢健三郎の恐ろしい炎を!

ヴェルディ「イル・トロヴァトーレ」より「ああ、美しい人よ」&「見よ、恐ろしい炎を」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

当ブログは人為的温暖化詐欺とそれに関連する問題を採り上げるために開設したわけで、政治・経済・国際問題を正面きって論じるつもりはないけど、やっぱり、これは採り上げんといかんだろうな。


“反日声明”韓国で大歓迎 大江健三郎氏ら、領土問題「日本が侵略、反省を」
2012.9.29 22:10
【ソウル=黒田勝弘】中国や韓国との領土問題を「日本がまず侵略について反省すべき」とする日本の知識人の“反日声明”が韓国メディアで大々的に紹介されている。29日の各紙はほぼ全紙が社説でこれを取り上げ「自国の侵略主義を叱る日本の知性」(東亜日報)と大歓迎している。
声明はノーべル賞作家の大江健三郎氏や元長崎市長の本島等氏、月刊誌「世界」の編集長を務めた岡本厚氏など、反日的な主張で知られる左派や進歩派の知識人、文化人らを含む約1300人が「『領土問題』の悪循環を止めよう」と題し28日、東京で発表した。
日本ではさして注目されていないが、声明は尖閣諸島も竹島も過去の日本による侵略の歴史が背景にあるとして中韓の立場に理解を示している。領土紛争に伴う民族主義感情への批判や否定も主に日本に向けられていて、結果的に中国や韓国の反日民族主義を容認するものになっている。
また国際的な人気作家、村上春樹氏が領土問題に関し日本の朝日新聞(28日付朝刊)に寄稿した文章も韓国紙は1面トップ記事などで大きく報道している。
村上氏は、中国の反日暴動を機に日本人作家の作品など日本関係の書籍が規制され書店から消えたというニュースに「ショックを感じている」とし、「国境を越えて行き来するようになった多くの文化的成果」の往来を領土問題の「感情」でふさいではならない、と書いている。さらに「領土問題は実務的課題」として解決すべきで国民感情の領域に踏み込むのは危険だという。
どちらかというと中国を対象にした印象が強いが、韓国では「急速に右傾化する日本国内に向けたもの」(中央日報)とされ、先の“反日声明”とまとめて、日本での反省、自己批判として歓迎されている。


(MSN産経ニュース)

2011年4月26日の投稿8月30日の投稿2012年1月5日の投稿7月2日の投稿7月11日の投稿7月25日の投稿、そして、9月7日の投稿で紹介したとおり、原発が無くても電力は足りている、つまり、火力で代替できるから「原発即時ゼロ」が可能であるにもかかわらず、大穢健三郎や夷罠深や朝鮮日刊新聞や「橋の下をチョンが通る君」が「自然エネルギーで脱原発」を喚き立てる理由の一つは、3月7日の投稿3月20日の投稿6月15日の投稿8月27日の投稿9月23日の投稿、そして、前回の投稿で指摘したとおり、東シナ海と日本海の資源を放棄させ、中禍人糞凶和国と大奸愚民国に差し上げるため。
9月25日の投稿で紹介したとおり、中禍人糞凶和国が侵略行為を働いている真っ最中に、朝鮮日刊新聞が卑劣な虫国野郎の張寿川を紙面に登場させて「国際社会は責任放棄と(日本を)非難し始めている」と言わしめたのも、実は、我国を貶め、中禍人糞凶和国を正当化しようとの意図が働いているんだな。)
つまり、大穢健三郎が主導した「さようなら原発1000万人アクション」や「さようなら原発10万人集会(7月17日の投稿参照)」は、「さようなら尖閣1000万人アクション」「さようなら竹島10万人集会」なのであって、それが中禍人糞凶和国と大奸愚民国を益々つけあがらせたんだね。
であるから、大穢健三郎が「反日声明」を出すのは理の当然であり、私めの考察の正しさを裏づけたと言えるな。

私めの考察が正しかったということは、大穢健三郎の反民主性が裏づけられたということだね。
4月3日の投稿で紹介したとおり、大穢健三郎は「私が最も絶望させられたのは、電力会社、政府の役人、政治家、メディア関係者が結託して放射能の危険を隠すために行った『沈黙による陰謀』とも呼ぶべき行為です」と言っていたにもかかわらず、6月14日の投稿で紹介したとおり、「沈黙による陰謀」の首謀者である「政治家」=チョンコロ韓直人と握手した。
大穢健三郎は「ぼくたちは、そんなに騙しやすい国民なのでしょうか?」と言い立てていたけど、実は、大穢健三郎は国民は騙したのであり、それは大穢健三郎の反民主性を示しているんだな。

しかも、チョンコロ韓直人こそ消費税増税の言いだしっぺ。
その結果、国民を押しのけて消費税増税への道が切り拓かれてしまったんだね。
にもかかわらず、チョンコロ韓直人と握手するのは国民への朝鮮、じゃなかった、挑戦以外の何物でもなく、大穢健三郎の反民主性を曝け出したと言える。
そして、夷罠深の月刊誌「世界」も、8月12日の投稿で紹介したとおり、「一体改革」の名の下に消費税増税を正当化することこそ「有権者に対する詐欺に等しい」にもかかわらず、あべこべに「これは『消費増税にしても一体改革とだったら何とか容認しようという、かなり発達した民意』を示した有権者に対する『詐欺』に等しい」と言い放った、つまり、民主主義への挑戦を昂然と宣言したんだね。

さらに、9月10日の投稿で紹介したとおり、「沈黙による陰謀」の首謀者である「政府の役人」=経済産業省が推し進める発送電分離をも後押ししてる。
5月21日の投稿で採り上げた2012年5月5日の朝鮮日刊新聞社説は「私たち自らが考え、合意形成をはからなければならない」と言い立てていたけど、発送電分離は「私たち自らが考え、合意形成をはかった」結果じゃない。
8月24日の投稿で採り上げた2012年8月23日の朝鮮日刊新聞社説は「ものごとを政治家と既得権を持つ組織の代表や一部の専門家で決め、ふつうの市民はかかわりにくいのが、従来の『ムラ社会』型の意思決定の仕組みだ」と喚き散らしていたけど、発送電分離は正に「従来の『ムラ社会』型の意思決定の仕組み」の産物なんだね。
つまり、大穢健三郎は国民を排除したんだな。
7月9日の投稿で紹介したとおり、大穢健三郎は「『3・11』の後の私たちの生き方をしっかりとつくっていく」と言い放ったけど、そのような国民を見下した高言も国民を排除しようとの意識の表れなんだね。

「ぼくたちは、そんなに騙しやすい国民なのでしょうか?」と言い立てていたけど、「さようなら原発1000万人アクション」や「さようなら原発10万人集会」は国民の側に立っていると見せかけるための芝居であり、実は、「きみたちは、そんなに騙しやすい国民なのでしょう」とほくそ笑んでいるんだね、大穢健三郎は。
大穢健三郎は民主主義の敵なんだよ!

ここで、件の「反日声明」を覗いてみると。


「領土問題」の悪循環を止めよう!――日本の市民のアピール――
2012年9月28日
1、「尖閣」「竹島」をめぐって、一連の問題が起き、日本周辺で緊張が高まっている。2009年に東アジア重視と対等な日米関係を打ち出した民主党政権の誕生、また2011年3月11日の東日本大震災の後、日本に同情と共感を寄せ、被災地に温家宝、李明博両首脳が入り、被災者を励ましたことなどを思い起こせば、現在の状況はまことに残念であり、悲しむべき事態であるといわざるを得ない。韓国、中国ともに日本にとって重要な友邦であり、ともに地域で平和と繁栄を築いていくパートナーである。経済的にも切っても切れない関係が築かれており、将来その関係の重要性は増していくことはあれ、減じることはありえない。私たち日本の市民は、現状を深く憂慮し、以下のように声明する。
・・・中略・・・
3、日中関係でいえば、今年は国交正常化40年であり、多くの友好行事が計画・準備されていた。友好を紛争に転じた原因は、石原都知事の尖閣購入宣言とそれを契機とした日本政府の国有化方針にある。これは、中国にとってみると、国交正常化以来の、領土問題を「棚上げする」という暗黙の「合意」に違反した、いわば「挑発」と映っても不思議ではない。この都知事の行動への日本国内の批判は弱かったといわざるをえない。(なお、野田政権が国有化方針を発表したのは7月7日であった。この日は、日本が中国侵略を本格化した盧溝橋事件(1937年)の日であり、中国では「7.7事変」と呼び、人々が決して忘れることのできない日付であることを想起すべきである
4、領土問題はどの国のナショナリズムをも揺り動かす。国内の矛盾のはけ口として、権力者によって利用されるのはそのためである。一方の行動が、他方の行動を誘発し、それが次々にエスカレートして、やがて武力衝突などコントロール不能な事態に発展する危険性も否定できない。私たちはいかなる暴力の行使にも反対し、平和的な対話による問題の解決を主張する。それぞれの国の政治とメディアは、自国のナショナリズムを抑制し、冷静に対処する責任がある。悪循環に陥りつつあるときこそ、それを止め、歴史を振り返り、冷静さを呼びかけるメディアの役割は、いよいよ重要になる。
5、「領土」に関しては、「協議」「対話」を行なう以外にない。そのために、日本は「(尖閣諸島に)領土問題は存在しない」といった虚構の認識を改めるべきである。誰の目にも、「領土問題」「領土紛争」は存在している。この存在を認めなければ協議、交渉に入ることもできない。また「固有の領土」という概念も、いずれの側にとっても、本来ありえない概念といわなければならない。


(「許すな!憲法改悪・市民連絡会」ホームページより)

国民を騙すのみならず、「消費増税にしても一体改革とだったら何とか容認しようという、かなり発達した民意」と騙るような輩が「私たち日本の市民は」だと!
テメエらなんかと一緒にするな!!
と言うか、またもや、国民を騙し、民意を騙っているのであり、この部分だけを以ってしても、大穢健三郎一派が民主主義の敵であることは明らかだろ。
民主主義とは、その国の国民が「主」である、ということであり、逆に、民主主義の敵が国を売るのは理の当然だな。
コチラを見れば判るとおり、「月刊誌『世界』の編集長を務めた岡本厚」は、竹島は韓国領と言い放った確信犯であり、この声明が「反日声明」以外の何物でも無いことを物語っている。)

暴力行為は民主主義と相容れない。
ところが、虫国人は昂然と暴力をふるった。


麺かけられ・眼鏡割られ…上海で日本人暴行続発
【上海=関泰晴】中国・上海の日本総領事館は13日、日本政府が沖縄県の尖閣諸島の国有化を決定して以降、上海市内で日本人が中国人から暴行を受けるケースが続発し、少なくとも4人が負傷したと明らかにした。
同総領事館ではホームページを通じ、在留邦人や日本人旅行者に注意を呼びかけている。
ホームページなどによると、上海の繁華街を歩いていたところ、「お前は日本人か」と声をかけられ、突然、足を蹴られて打撲傷を負うケースがあった。
このほか、〈1〉深夜に食事中、中国人に因縁をつけられ暴行を受けた〈2〉タクシーで移動中、バイクの運転手が追いかけてきて「乗客を降ろせ」と言われた〈3〉複数人で歩道を歩いていたところ、中国人から「ジャパニーズ」と言われ、1人が麺をかけられてケガを負い、1人が眼鏡を割られ、持ち去られた――などのケースがあったという。


(2012年9月14日07時45分  読売新聞)

一応は「私たちはいかなる暴力の行使にも反対し」などと嘯いてるけど、虫国人こそが暴力行為を働いたのだから、真っ先に「私たちはいかなる暴力の行使にも反対する。虫国人の暴力行為は絶対に許されない」と宣言するのが本当だろ。
ところが「この都知事の行動への日本国内の批判は弱かったといわざるをえない」だの、「この日は、日本が中国侵略を本格化した盧溝橋事件(1937年)の日であり、中国では『7.7事変』と呼び、人々が決して忘れることのできない日付であることを想起すべきである」だのと言い立てた後で「私たちはいかなる暴力の行使にも反対し」との言い草は、日本人に責任転嫁し、虫国人の暴力を正当化する以外の何物でも無いな。
けど、それは当たり前。
上で指摘したとおり、大穢健三郎は民主主義の敵。
民主主義の敵が暴力を容認するのは理の当然。

我国が過去に侵略したからといって、今現在の暴力を正当化することはできない。
と言うよりも、過去の侵略を批判するのは、暴力を繰り返させない為だろ。
今現在の暴力を正当化するような輩こそ、歴史から何も学んでいない。
大穢健三郎は我国を攻撃したいが為だけに歴史を喚き立てているんだね。

産経新聞は報じなかったけど、看過できないのは「また『固有の領土』という概念も、いずれの側にとっても、本来ありえない概念といわなければならない」と宣言していることだな。
「固有の領土」は「本来ありえない」のなら、日本列島は「固有の領土ではありえない」ということになるだろ。
そして、それこそが大穢健三郎の目論見。
4月3日の投稿で指摘したとおり、我国を世界から消し去りたいんだな、大穢健三郎は。
だからこそ、国民を騙し、民意を無視したんだね。

大穢健三郎!

「私たち日本の市民」はテメエを絶対に「許さない」!!

勘違いされたら困るけど、「美しい日本よ!」と書いてるからといって、「安倍のウンコ垂れシンちゃん」なんか絶対に支持しないよ、私めは。


安倍総裁、憲法改正を争点化の考え 次期衆院選
2012年9月30日19時31分
自民党の安倍晋三総裁は30日、京都府綾部市で講演し、憲法改正について「(改正発議に)反対と思っているような横柄な国会議員には次の選挙で退場してもらいたい」と語り、次期衆院選で憲法改正を争点化する考えを示した。
安倍氏は、各社世論調査で過半数が憲法改正すべきだと答えていると指摘。憲法96条で発議要件が国会議員の3分の2以上となっていることについて、「たった3分の1ちょっとの国会議員が反対すれば(憲法改正が)できないのはおかしい」と述べ、96条の要件を2分の1に緩和するべきだとの考えを強調した。
また、尖閣諸島(沖縄県石垣市)について「これを守るには物理的な力、海上保安庁、海上自衛隊。守りをちゃんとしていることを担保する法制度を作っていく」と述べ、中国に対抗するため海保と海自の連携を強める法整備が必要との認識を示した。


(朝日新聞デジタル)

2011年10月3日の投稿で紹介したとおり、大穢健三郎の「さようなら原発1000万人アクション」は、実のところ、「自然エネルギー中心の社会を求める全国署名」。
けど、2011年2月27日の投稿で指摘したとおり、自然エネルギー買い取り制度は憲法14条と29条に反する。
大穢健三郎が買い取り制度に反対したなんて聞いたことある?
ないだろ!
2011年9月11日の投稿で採り上げた2011年7月13日の朝鮮日刊新聞社説が「需給に応じて変動する電気料金にすれば、節電を促すことにも役立つ」だの、2012年1月5日の投稿で採り上げた2011年12月14日の朝鮮日刊新聞社説が「ピーク時の料金を高くするなど料金体系が多様化できる」だの、3月7日の投稿で紹介したとおり、虚人=飯田哲也が「国は、需給調整契約の拡充やピーク料金など市場を活用した需要側管理を重心的に実施すべき」だの、そして、5月15日の投稿で紹介したとおり、吉田文和が「ピーク時間帯に料金を上げて節電およびピークシフトを促す」だのと喚き立てていたけど、7月11日の投稿で指摘したとおり、それは憲法25条に反する。
大穢健三郎が「ピーク時の料金を高くする」こと、つまり、電力自由化を批判したことある?
ないだろ!
って言うか、上で述べたとおり、逆に、電力自由化のための発送電分離を後押ししているような有様なんだね。
大穢健三郎は憲法を否定してるんだよ!
それなのに「許すな!憲法改悪・市民連絡会」だと!
と言うか、実は、憲法をなし崩しに否定しているという事実を覆い隠すために「許すな!憲法改悪」などと嘯いているんだね。
やっぱり、国民を騙してるな、大穢健三郎は。

「美しい日本」を守るために、今、為すべきは、憲法を尊重し、大穢健三郎一派こそ憲法の敵であることを国民に示し、連中を社会から駆逐すること。
それなのに、「安倍のウンコ垂れシンちゃん」を始めとする「クルクル右回転レシーブでパー」な連中は、安倍こべに「憲法改正」なんて言ってるんだな。
病気は治った、とか言ってるけど、全然、治ってないじゃん。
馬鹿は死ななきゃ治らない、って本当だね。

「クルクル右回転レシーブでパー」な連中も「キリキリ左舞踊りでバタン9条」な連中も、共に葬り去る必要があるな。

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