糞婆心の歌

ヴェルディ「リゴレット」より「女心の歌」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

今日はこれを採り上げようかね。

2012年5月13日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

なんだよ、浅岡美恵ちゅうのはこんなババアだったのか。

「低成長時代、どこの家庭も節約しています」ということは、低成長を是認しているんだね。
その一方で「主要な代替エネルギーである再生可能エネルギー」と言い立てて、高値買い取りで濡れ手に粟の利を貪ることを正当化するのは、7月21日の投稿で論じたとおり、「全体のパイが拡大しない中で、自分の取り分のみを増やすという話になるのです。すなわち、パイが拡大しない中、同じ国民から所得を『奪い取る』と宣言しているのも同然なのです」。
糞ババアめ!

と言うより、鬼ババアと言う方が正確だな。
いくら再生可能エネルギーが普及しても、「事故の損害賠償」と「使用済み核燃料の最終処分」の問題そのものは解決しないし、問題解決のための国民負担が減るわけじゃない。
むしろ、9月10日の投稿9月12日の投稿で指摘したとおり、再生可能エネルギー買い取り制度は、問題解決のために国民が負担すべき費用を孫不正義らが横取りすることになり、「原発ゼロ社会の実現」を阻害するだけ。
つまり、国民から収奪するために「原発ゼロ社会の実現」を阻害しているんだな、この鬼ババアは。
電気代が「仮に1割上がっても、消費量を1割減らせば家庭の負担は同じです」という論理を正当化できるのは、「家庭の負担」が「原発ゼロ社会の実現」に資する場合だけであり、テメエのような鬼ババアに言う資格は無い!
「攻守は逆転した」とは、2011年8月14日の投稿でも指摘したとおり、今度は私たちが国民を攻める番、ということだね。
「そういう知恵と覚悟を一人ひとりがさらに強く意識して」と言い立てるのは、かつての軍隊で、上官が、歯を食いしばれ~と怒鳴り、兵士を殴り倒したのと全く同じ。

そして、それを正当化するために「省エネと再生可能エネルギーの拡大こそ、公約達成への道なのです」と、つまり、人為的温暖化プロパガンダを喚き立てているんだな。
けど、10月13日の投稿で紹介したとおり、気候学者でさえ「『本当に地球は温暖化するのか?』と聞かれて、我々としては『さあ…』とか『実際なってみなけりゃ分からない』というのが正直なところだ」と認めていた。
そもそも、サイドバーにアップロードしている”「地球温暖化懐疑論批判」の不都合な真実”で解説しているとおり、CO2の温室効果は産業革命時にほぼ飽和しているから、人為的なCO2排出で重大な気候変動は起こらない。
1月11日の投稿2月11日の投稿で紹介したとおり、自称「地球温暖化の研究に真面目に取り組む科学者」でさえ、一言も反論できず、悪態を吐き散らして逃げ出したのに、おまえのような糞ババアに何が判るんだ?
何が「国際公約25%を大きく下回りました」だ!

ついでに言っておくと。
「ドイツではすでに家庭用の太陽光発電コストは、電力会社に払う電気代より安い」も全くの詭弁。
安定した電力を供給できない自然エネルギーと安定した電力を供給できる火力を単純に比べることはできない。
安定した電力を供給できないのはリスクに他ならず、そのリスクもコストに含めねばならない。
原発に対しては、事故のリスクをコストに含めれば「原発のコストは政府の試算より高くなるはずです」と言い立てながら、自然エネルギーのリスクには頬かむりを決め込んで、「電力会社に払う電気代より安い」などと言い張ってるんだな。
もちろん、自然エネルギーは自然環境に左右されるから、どれほど不安定かは、つまり、自然エネルギーのリスクとそれに伴うコストは国によって全く異なる。
にもかかわらず、ドイツが~~~、などと喚き立ててること自体、国民を欺いている証拠。

石炭は安価だから、久保田宏・東京工業大学名誉教授も指摘しているとおり、石炭火力の割合を増やせば、「原発ゼロ社会の実現」のための国民負担を最小にでき、従って、「原発ゼロ社会の実現」を早めることができる。
虚構にすぎない人為的温暖化を盾にして、石炭火力を阻止しようと図るのは、「原発ゼロ社会の実現」を阻害する以外の何物でもない。
そもそも、本当に「原発ゼロ社会の実現」を望んでいるのなら、「公約達成への道なのです」などという台詞が出てくるはずが無いんだよ。

しかも、9月25日の投稿で紹介したとおり、欧州では石炭火力を増やしているのに、「欧州のようにエネルギー源を石炭から天然ガスにシフトすれば」だと!
「原発ゼロ社会の実現」を阻害したいんだね、この糞ババアは。
それは何故かと言うと、上で説明したとおり、国民から収奪するためには「原発ゼロ社会の実現」を阻害する必要があるから。
これまた、9月25日の投稿で紹介したとおり、虫国野郎は「NGOや研究者らは、温暖化対策として原発を重視すべきでないと考えてきた」と言い張ってたけど、それが醜悪で卑劣極まる欺瞞にすぎないことはもはや明らかだろ。

やはり、人為的温暖化を喚き立ている連中を社会から一掃する必要があるな。
それこそが「原発ゼロ社会の実現」の第一歩であると肝に銘じるべし!

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