「こどもの里」の遺影に我らは涙流してひざまずき

バッハ「マタイ受難曲」より「我らは涙流してひざまずき」

今日今晩は。
大ニュースです!
暗い目をした男」の母親が殺されちゃいました!

2012年11月12日16時のグーグルニュース

暗い目をした男」は極悪貸し金業者シティズの取り立て屋。
メディアは隠してるけど、アヤツのために自殺に追いやられた債務者がいるはず。
母親が殺されたのは因果応報だな。

八尾市立安中墓地の一角にあるピッキャン一族の墓

ナンマイダ、ナンマイダ。

あれ?
違うじゃん。
例の尼崎の事件じゃん。


橋本さんの母、尼崎の海に遺棄…角田被告の親族
兵庫県尼崎市の連続遺体遺棄・行方不明事件で、岡山県備前市の海に遺棄された橋本次郎さん(当時53歳)の母親で、20年以上前から行方不明になっている女性(戸籍上死亡)について、角田(すみだ)美代子被告(64)(橋本さんの死体遺棄容疑で逮捕)の親族の一部が「約25年前に尼崎市内の海に遺体が遺棄されたと聞いた」と、兵庫県警に供述していることがわかった。
「殺された」との証言も出ており、県警は、女性も美代子被告らの暴行で死亡した可能性があるとみて、経緯や遺棄場所を詳しく調べる。
捜査関係者によると、女性は少なくとも40年以上前から美代子被告宅に同居するなどしていたが、その後行方不明になった。美代子被告の義妹・三枝子被告(59)(同)の申し立てで2006年に失踪宣告が出て、戸籍上は1994年に66歳で死亡したとされていた。
美代子被告の親族らはこれまで、女性について「死後、兵庫県内に遺棄された」などと県警に証言。県警が親族らを逮捕後、事情を聞いたところ、一部が「約25年前に尼崎市の海に遺棄されたらしい」などと供述。ほかに、「殺されたと聞いた」とする供述もあったという。


(2012年11月12日  読売新聞)

なんだよ~。
グーグルニュースは「橋本」を「橋下」に書き違えたのか!

???
おかしいな。
グーグルニュースは、ロボットが新聞社のウェブを巡回して、記事の見出しを拾ってくるだけのはず。
と、いうことは。
黄泉売り新聞が「橋本」を「橋下」に書き違えてた、ということだな。
間違いに気づいて、後で修正したんだな。

もしかして、「暗い目をした男」への当てつけで、意図的に「橋下」と書いたのかも。
なかなかやるな、黄泉売り。
見直したぞ。

と、いうわけで、今日はこれを採り上げようかね。


週刊朝日問題―報道の自覚に欠けた
橋下徹大阪市長をめぐる週刊朝日の記事について、外部識者でつくる朝日新聞社の「報道と人権委員会」が見解を出した。
記事は、出自を根拠に人格を否定するという誤った考えを基調としており、人間の主体的尊厳性を見うしなっている――ときびしい批判が並んだ。
小紙社説の執筆を担当する論説委員室も、指摘はもっともだと考える。すぐちかくで働く仲間がおこした過ちであり、痛恨の極みというほかない。
橋下氏は国民が関心をよせる公人のひとりだ。生い立ちや親族を取材・報道すること自体は否定されるものではない。
だが、委員会の見解を引くまでもなく、生まれで人格が決まるような考えは明らかな間違いだ。また、一般にふれてほしくない事実を取りあげる場合は、必要性が伝わり、そこに踏み込むだけの説得力が求められる。ところが、記事からそれを読み取ることはできない。
具体的な地名をあげ、被差別部落があると書いたのも配慮を欠く。差別事件が題材のときなど、必然性があって明示する場合もある。しかし今回、言及した理由はどこにあったのか。
タブーを恐れず本音で切り込むことこそ、メディアの使命であり、雑誌の役割も大きい。だからといって記事の精度が低かったり、人権をないがしろにしたりする行いが許されるわけではない。当然の理だ。
私たちはこれまで社説で、表現・言論の自由の大切さを繰りかえし唱えてきた。
知識や意見、それに対する反論を伝えあい、共有することによって、ものごとを考え、議論を深める土台が形づくられる。民主主義を、強く、たしかなものにするために最も大切なものが、表現の自由である。
マスメディアだけの権利でないのはもちろんで、社会全体で守り、育てていくものだ。
一方で表現の自由は、名誉やプライバシーなど他の重要な価値としばしば衝突する。
その調和をどこに求めるか。表現にたずさわる者が悩んできたテーマであり、これからも悩み続ける課題だ。そこにしっかりと向きあわず、今回のようなひとりよがりの表現行為に走れば、人びとの批判を呼び、やがては公権力による介入など、深刻な事態を招く。
読者から「新聞と週刊誌で会社が別だといって他人事の顔をするな」との声も数多く届く。
この過ちをわが問題と受けとめ、社会の期待に応える報道とは何か、足元をかためて、その実現に取り組んでゆきたい。


(2012年11月14日の朝鮮日刊新聞社説)

被差別部落出身の知事や市長であっても、と言うか、自らが差別を受けてきたからこそ、社会的弱者に優しい政治をしてきたのならば、その出自を追求されることはないし、それでも、部落民だから弱者を優遇してる、などと非難するならば、それこそ「出自を根拠に人格を否定するという誤った考え」だと糾弾しても当然だけど、「暗い目をした男」にそれは全く当て嵌まらない。


特集ワイド:橋下氏、大阪府知事3年10カ月、大阪市長11カ月 「弱者切り」と言われてもしょうがない
◇「財政改革」掲げた補助金カット/存続がおびやかされる/高齢者、子どもの居場所--橋下氏の足もとで起きていること
「第三極の結集」「石原新党との連携」などなど、「日本維新の会」代表である橋下徹・大阪市長の国政進出を巡る話題が尽きない。だが、現在の本業である首長としてはどうなのか。「橋下市長の足もと」で何が起きているのか。足を運んでみた。【江畑佳明】
08年2月から大阪府知事を3年10カ月、大阪市長になってからもほぼ1年が過ぎた。
大阪府南部、関西空港に程近い和泉市。古い民家が建ち並ぶ住宅街の中に、高齢者が集う通所施設「すみれ荘」があった。築30年はあろうかという木造平屋建て。中では利用者が体操をしていた。
「いち、にい、さん。手を伸ばして」。DVDの映像に合わせて手足を動かす。その後は、お茶とよもやま話。最高齢だという女性(94)は「私、ここでみんなでおしゃべりするから長生きできますんや。ありがたいことですわ」。その笑顔に、「すみれ荘」を運営する権田(ごんだ)千春さん(63)は満足そうに目を細めた。
この「すみれ荘」には80~90歳代の高齢者約30人が通う。歌や裁縫など日常活動に加え、花見や新年会などのイベントもある。1日の利用料は1000円だ。
以前は、大阪府の補助金事業「街かどデイハウス」の対象だった。「街デイ」は1998年にスタートした大阪独自のサービス。介護保険制度を利用していない65歳以上の人向けサービスで、足腰の強化のほか、ぼけや孤独死予防の目的で始まった。いわば、介護保険の利用者にならないで元気に過ごしてもらうための施策。NPO法人など民間団体が実施している。
それが、である。大阪府からの支援が減額され、存続の危機だという。
橋下氏は知事就任後、財政危機を宣言し、財政改革に着手。教育、福祉、文化など幅広い分野で3000億円以上の削減を断行した。
「街デイ」1カ所あたりでは、当初は補助金上限600万円(府75%、市町村25%)だったが、09年度から同300万円(府50%、市町村50%)、11年度以降は「地域福祉・子育て支援交付金」から交付金として拠出されることになった。その結果、「すみれ荘」では600万円あった公的援助が今年度は240万円(府90万、市150万)に。1月あたり20万円だが、支出は家賃7万円、光熱費2万円、人件費(正社員2、パート5)35~40万円。赤字は20万円以上で、権田さんの持ち出しでしのいでいる。
和泉市の担当者は「街デイは高齢者の自立を考えると重要な事業。府の減少分を市で出したいが、財政事情が厳しく、難しい」と頭を抱える。
権田さんは「街デイ」の事業者団体の代表も務める。補助金廃止反対の署名約5万人分を集め、橋下氏にも直接現状を訴えた。「あれから4年が過ぎて、街デイをやめた方もいるし、『利用者を思えば、やめるにやめられない』という相談も受けています」。府内(政令市、中核市を除く)で最大137あったが、昨年度は109に減った。
「大阪府の財政状況が厳しいのは分かるが、資金面を個人でやりくりするには限界がある。このままでは街デイはさらに減少する。そうなれば、高齢者の居場所がなくなってしまう。介護保険を使わないで済むようにできる施設なのに」と訴えた。
団塊世代が高齢化を迎えつつある今、「街デイ」の重要性はさらに増しているように思えるのだが。

橋下知事が市長に転身して以降、やはり「居場所」が壊されそうな事例がある。
大阪市西成区萩之茶屋。日雇い労働者が各地から集まるいわゆる「あいりん地区」だ。「一泊1000円」と書かれた簡易宿泊所の看板が並び、ダンボールの山などをリヤカーで引く男性が行き交う。
そのあいりん地区にあるのが民間施設「こどもの里」。午後4時過ぎ「ただいま!」という元気な声とともに、ランドセルを背負った子どもたちが入ってきた。宿題をしたり、おやつを食べたり、大広間でスタッフとはしゃぎ回ったり……。中にはスタッフを「お母さーん」と呼ぶ子も。
「こどもの里」は、0歳から18歳まで誰でも来られる子どもたちの居場所だ。1977年に開所し、現在は近所の児童ら約100人が利用登録している。おやつ代など実費はかかるが、利用料は無料だ。
「こどもの里」は、大阪市が実施する「子どもの家事業」として補助金を受けている。子どもの家は市内に28カ所あり、登録者は今年4月時点で約1800人。
これまでは1施設につき年間約450万円が補助されていた。しかし、橋下市長が5月に打ち出した市政改革プランで、2014年度から子どもの家を、1月あたり平均約2万円の利用料が必要な学童保育にすることが決まった。これにより市の事業費は6700万円削減でき、補助金は半額程度になる見込みだ。
橋下市長は「同じような事業なのに(無料なものと有料があり)不公平。補助金制度としておかしい」と理由を語る。
とはいえ、子どもの家は、生活保護受給世帯が比較的多い地域で利用されている実態もある。こどもの里館長の荘保共子(しょうほともこ)さん(65)はここに自らも住み込み、35年間も子どもたちを見つめてきた。「母子家庭だったり、親がアルコール依存症だったり、育児放棄や虐待を受けている子も少なくない。学童保育と同様に利用料を取るとなれば、来たくても来られない子が多くなってしまう」と反論する。
ふと、玄関に数枚の写真が飾られていたことを思い出し、誰の写真か尋ねてみた。「踏切で列車にはねられたり、虐待を受けたりして亡くなった子どもたちです。みんなここに通っていました」
荘保さんは「こういう地道な活動って目に見える大きな成果が出るわけではない。だからといって行政改革の名の下にカットしていいのでしょうか。たとえ補助金がなくなっても、私はやめませんよ。いや、やめられません」と静かに、強い口調で語った。
大阪は弱者に優しい都市ではなくなりつつあるようだ。
長年、市民オンブズマンとして府、市の行政監視を続けてきた弁護士の辻公雄さん(71)は「公務員の背筋を正したのは橋下さんのひとつの功績。しかし、弱者の立場に配慮するのが行政の基本的な役割だ。ここまで弱者に思い至らない自治体は、これまでなかったのでは」と語る。
解散総選挙の後、万一、日本維新の会の政策が実現するような事態になったら、全国で「弱者切り」が行われるのかもしれない。


(毎日新聞 2012年11月08日 東京夕刊)

「人間の主体的尊厳性を見うしなっている」のは何処の誰か?
「人権をないがしろにしたりする行いが許されるわけではない」のは何処の誰か?
暗い目をした男」だろ!
一般市民が市長や知事という社会的に強い立場の者の「出自を根拠に人格を否定する」ことと、市長や知事という社会的に強い立場の者が「人間の主体的尊厳性を見うしなっている」ことと、どちらが危険か?
言うまでもないな。
社会的に強い立場の者が「人間の主体的尊厳性を見うしなっている」ことを糾弾せず、社会的に強い立場の者が「出自を根拠に人格を否定するという誤った考えだ」などと喚き立るのを容認することこそ「人間の主体的尊厳」を侵すんだよ。
「当然の理だ」ろ。
現に、「ここまで弱者に思い至らない自治体は、これまでなかった」という「深刻な事態を招い」ているじゃないか。
それなのに、「差別を助長し、許されない(10月19日の投稿参照)」などという「ひとりよがりの表現行為」を受け容れて、「痛恨の極みというほかない」と認めることは、「暗い目をした男」を正当化し、「だからといって行政改革の名の下にカットしていいのでしょうか」という訴えを封殺する以外の何物でもないだろ。
何が「私たちはこれまで社説で、表現・言論の自由の大切さを繰りかえし唱えてきた」だ!
醜い「ひとりよがりの表現行為」はやめろ!

「一般にふれてほしくない事実を取りあげる場合は、必要性が伝わり、そこに踏み込むだけの説得力が求められる」などと言ってるけど、最後まで連載を続けない限り「記事からそれを読み取ることはできない」はずだな。
連載を打ち切らせながら、「記事からそれを読み取ることはできない」と言い放つことこそ「公権力による介入など、深刻な事態を招く」んだよ。
と言うよりも、「暗い目をした男」の「ひとりよがりの表現行為」を受け容れて連載を打ち切ったこと自体が、既に「公権力による介入」なんだよ。
その「深刻な事態」を認識せずに、「やがては公権力による介入など、深刻な事態を招く」などと嘯くことこそ「ひとりよがりの表現行為」だろ。

「外部識者でつくる朝日新聞社の『報道と人権委員会』」こそ「弱者の人格を否定するという誤った考えを基調としており、人間の主体的尊厳性を見うしなっている」んだよ。

自らが「人間の主体的尊厳性を見うしなっている」にもかかわらず、「出自を根拠に」批判されると「人格を否定するという誤った考え」だと喚き散らして「ひとりよがりの表現行為に走る」のは、しかも、自らが被差別部落出身であるにもかかわらず、であるから、弱者の立場を体験しているにもかかわらず、「ここまで弱者に思い至らない自治体は、これまでなかった」のは、差別されてきたから何をしても許されるんだという、歪みきった被差別意識が源泉。
暗い目をした男」は「弱者」を切り捨てることによって、自分が「強く」なったと思い込んでいるのであり、それも歪みきった被差別意識の表れ。
被差別部落出身者が被差別意識を持つのは当然だけど(とは言うものの、被差別部落出身者でなくても、社会的弱者は被差別意識を持っているが)、ここまで歪み腐りきった被差別意識は「暗い目をした男」に固有のものであり、そんな獣(けだもの)が行政の長になることは「人間の主体的尊厳」を脅かす。
しかも、「暗い目をした男」の歪みきった被差別意識を許すならば、一般市民が、被差別部落出身者は全て「暗い目をした男」と同じ、と思い込み、「出自を根拠に人格を否定するという誤った考え」を助長しかねない。
であるから、「暗い目をした男」の歪みきった被差別意識を暴き、それを徹底的に糾弾する必要がある。
にもかかわらず、「小紙社説の執筆を担当する論説委員室も、指摘はもっともだと考える。すぐちかくで働く仲間がおこした過ちであり、痛恨の極みというほかない」と言い切ったのは、「暗い目をした男」の歪み腐った被差別意識を「左翼」が利用していることを、完全に露呈したと言える。

11月5日の投稿で採り上げた2012年11月2日の朝鮮日刊新聞社説は「綱領に『脱原発依存』を明記した維新の原点にたち返り、ぶれずに原発ゼロをめざし、いつどうやって実現させるのかを国民に示すべきではないか」と言い立てていた。
であるから、「解散総選挙の後、万一、日本維新の会の政策が実現するような事態になったら、全国で『弱者切り』が行われるのかもしれない」ということは、「脱原発依存」が実現すれば「全国で『弱者切り』が行われる」ということだな。
それは「当然の理だ」ね。
暗い目をした男」の「脱原発依存」とは、「左翼」の煽り立てる「脱原発依存」に他ならず、自然エネルギー・電力自由化に他ならないけど、1月26日の投稿3月28日の投稿4月18日の投稿5月21日の投稿6月27日の投稿7月9日の投稿7月30日の投稿7月31日の投稿8月2日の投稿8月7日の投稿8月24日の投稿9月22日の投稿、そして、10月16日の投稿で指摘したとおり、それは民主主義の否定以外の何物でも無く、1月5日の投稿3月7日の投稿3月20日の投稿6月2日の投稿7月2日の投稿7月5日の投稿8月31日の投稿9月9日の投稿9月10日の投稿9月12日の投稿11月11日の投稿、そして、11月12日の投稿で解説したとおり、それは国民を苦しめる以外の何物でも無い。
もちろん、弱者ほど苦しめられる。
であるから、「大阪は弱者に優しい都市ではなくなりつつある」ようにした「暗い目をした男」は「脱原発依存」にうってつけ。
11月5日の投稿で採り上げた2012年11月2日の朝鮮日刊新聞社説が「ならば脱原発で首尾一貫した公約を作り、率先することだ」だの、「維新が今後、脱原発を貫けるのか。有権者は見ている」だのと囃し立て、「暗い目をした男」を押し立てて「脱原発依存」を実現させようと熱り立っていたのはそれ故。

歪みきった被差別意識の塊である「暗い目をした男」を利用して、「脱原発」という名の壮大なファシズムを実現しようと目論んでいるんだよ、「左翼」は。
だから、「暗い目をした男」の歪みきった被差別意識を糾弾されては困る。
「人間の主体的尊厳性を見うしなっている」だの、「人権をないがしろにしたりする行いが許されるわけではない」だのと喚き立てるのはそれ故。
わざと「出自を根拠に人格を否定」し、「暗い目をした男」に「差別を助長し、許されない」と泣き喚かせ、その後で、「小紙社説の執筆を担当する論説委員室も、指摘はもっともだと考える。すぐちかくで働く仲間がおこした過ちであり、痛恨の極みというほかない」と自己批判して見せて、「暗い目をした男」の歪みきった被差別意識が指弾されることを封殺したんだね。
(もちろん、「暗い目をした男」は何も知らずに本気で泣き喚いていたわけだけど、それも想定内。)
これが「橋下徹大阪市長をめぐる週刊朝日の記事」の真相だな。
「足元をかためて、その実現に取り組んでゆきたい」とは、「暗い目をした男」の「足元をかためて」、つまり、批判を未然に封じ込め、「脱原発」という名の壮大なファシズムの「実現に取り組んでゆきたい」、ということなんだよ。

「社会の期待に応える報道」とはコレだね。

「こどもの里」の遺影に我らは涙流してひざまずき、そして、誓う。
差別を逆利用し、原発事故に乗じて、「脱原発」の名の下に民主主義を封殺し、国民を苦しめ、弱者切り捨てを目論む「左翼」を「日本に異心を抱く会」と共に我国から葬り去る、と。

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