犬畜生の温暖化謝肉祭

サン=サーンス「動物の謝肉祭」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

「左翼」が性懲りも無く温暖化プロパガンダを再開しやがったぞ!

図1 2013年1月9日の朝鮮日刊新聞夕刊紙面より

図1 2013年1月9日の朝鮮日刊新聞夕刊紙面より

何が「温暖化はストップしていない」だ!
昨年4月9日の投稿で紹介したとおり、環境研究所の詐欺師どもは「地球温暖化が、主に人間の活動が産み出す温室効果ガスによってもたらされていることは、もはや疑う余地がありません」などと喚き立てていたけど、「サイドバーにアップロードしている”「地球温暖化懐疑論批判」の不都合な真実”で解説しているとおり、そして、昨年11月14日の投稿でも繰り返したとおり、CO2の温室効果は産業革命時にほぼ飽和しているから、人為的なCO2排出で重大な気候変動など起こり得ないんだよ。
「温暖化詐欺はストップしていない」だけだろ!
いい加減にしろ!!

何が「日本の海洋研究開発機構などの研究で・・・」だ!
昨年1月11日の投稿2月11日の投稿で紹介したとおり、その海洋研究開発奇行に所属している自称「地球温暖化の研究に真面目に取り組む科学者」は、反論に窮した挙句、破廉恥で醜悪な悪態を吐いて逃げ出したんだね。
昨年4月22日の投稿へのコメントには「左翼右翼はもういいさ。同じ人間だろう」と書いてあったけど、正に、左翼か右翼かを問わず、人間としての最低限の理性と良心があれば、自称「地球温暖化の研究に真面目に取り組む科学者」の愚劣さ下劣さ卑劣さは誰の目にも明らかであり、であるから、人為的(CO2)温暖化論の虚構もまた明らかなはず。
にもかかわらず、尚も人為的温暖化を喚き立てるのは、人間としての最低限の理性と良心さえ欠落している証。
つまり、犬畜生。

で、人為的温暖化を煽り立てた以上、温暖化対策を喚き立てるのは当然の成り行きだけど、早くも翌日の朝刊にこんな記事が。

図2 2013年1月10日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

図2 2013年1月10日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

1月8日の投稿で指摘したけど、もう一度、言うぞ。
真の「脱原発」を実現するには、つまり、福島原発事故を収束させ、被害者を救済し、除染を進め、既存の原発の廃炉を進め、放射性廃棄物の処分を進めるには、莫大な費用が必要だけど、結局のところ、それは電気代や税金を介して国民が負担することになる。
それなのに、温暖化対策と称して国民の血税を浪費(と言うよりも、温暖化対策と騙して国民の血税をくすね盗っているだけ)すれば、その分だけ「脱原発」にお金が廻らなくなり、その分だけ国民負担が増える。
その結果、国民が負担に耐えかねると、「脱原発」は遠のいてしまう。
現実には、昨年10月1日の投稿で採り上げたとおり、地球温暖化対策に名を借りた収奪が強化されているから、既に、その分だけ「脱原発」は遠のいた、つまり、国民の命の安全は遠のいた。

しかも、2011年3月25日の投稿で採り上げた2011年3月25日の朝鮮日刊新聞社説が「太陽光や風力、燃料電池など新エネルギーの利用を増やし、地球温暖化防止に必要な低炭素社会への地ならしにもしたい」だの、2011年4月15日の投稿で採り上げた2011年4月4日の朝鮮日刊新聞社説が「CO2を出す化石燃料依存へと、単純な先祖返りはできない。ならば太陽光、風力、地熱など再生可能な自然エネルギーを総動員する必要がある」だの、2011年8月6日の投稿で採り上げた2011年6月19日の朝鮮日刊新聞社説が「原発事故を目の当たりにしたいま、地球温暖化を防ぎながら、原子力への依存度を下げていくには、自然エネルギーの普及を急がねばならない」だの、2011年9月11日の投稿で採り上げた2011年7月13日の朝鮮日刊新聞社説が「二酸化炭素を出し、地球温暖化の防止にはマイナスに働くが、自然エネルギーの開発と省エネを進めていき、長期的には脱原発と両立させねばならない」だのと喚き立てていたことから明らかなとおり、温暖化プロパガンダを利用して「脱原発=自然エネルギー」と思い込ませ、その結果、昨年7月5日の投稿9月9日の投稿で採り上げたとおり、自然エネルギー買い取り制度が始まった。
けど、国民の支払う電気代がチョンコロ孫不正義の懐に転がっても、それが福島原発事故の収束や被害者の救済に資することは無いし、原発の廃炉に資することも無い、つまり、真の「脱原発」に資することは全く無い。
国民の支払う電気代が「脱原発」に役立たなければ、その分だけ、「脱原発」のための国民負担は増える。
つまり、チョンコロ孫不正義が儲ける分だけ、「脱原発」のための国民負担は増える。
チョンコロ孫不正義が利を貪る分だけ、国民の安全・安心が遠ざかる。

でっち上げにすぎない人為的温暖化で国民を騙し、二重三重に国民から収奪し、真の「脱原発」を阻害しているんだな、犬畜生・左翼と犬畜生・IPCC党は。
にもかかわらず、すなわち、「人為的温暖化プロパガンダによる影響は、すでに私たちの生活を脅かしつつある」にもかかわらず、あべこべに「気候の異変による影響は、すでに私たちの生活を脅かしつつある。この1年、『気候異変』と向き合い、考えてみたい」などと言い張って、またもや、国民を欺くプロパガンダを垂れ流そうと企てるのは、本気で日本国民を噛み殺したいからに他ならない。
単なる犬畜生ではなく、狂犬だね、人為的温暖化を煽り立ててる左翼とIPCC党は。

IPCC党が狂犬以外の何物でも無いという真実は、張の分際で我国の原点を示す地名を名乗っている卑劣で邪悪な虫国野郎に、ハッキリと見て取れるな。
真の「脱原発」を実現するには、国民負担を最小限にすることが必須だから、久保田宏・東京工業大学名誉教授も指摘しているとおり、原発は安い石炭火力で置き換える必要がある。
実際、昨年9月25日の投稿で紹介したとおり、ドイツは原発を石炭火力で置き換えようとしている。
しかも、原発の無いオーストラリアでさえ石炭火力に注力している。


石炭火力発電、日豪でCO2ゼロへ実験
2012/12/15 19:08
【ビロエラ=柳迫勇人】Jパワーなど日本とオーストラリアの官民は15日、豪州の石炭火力発電所で、発電時に発生する二酸化炭素(CO2)排出量をゼロにする「CCS」技術の実証実験を始めた。窒素を取り除いた空気で石炭を燃やし、高濃度のCO2を分離・回収して地下に貯蔵する。約2年の実証実験を経て2020年をメドに商用化をめざす。
実験場所は豪北東部クイーンズランド州ビロエラにあるカライドA石炭火力発電所(発電容量3万キロワット)。総事業費は2億4100万豪ドル(約210億円)の見通し。


(日本経済新聞)

人為的に排出されたCO2が重大な気候変動を引き起こすことなどあり得ないから、CO2の地下貯蔵はエネルギーと資金の無駄遣い(だからこそ、210億もかかる)以外の何物でも無く、愚の骨頂だけど、我国の技術を利用しているわけで、我国が石炭火力を使ってはいけないという謂れは無いだろ。
にもかかわらず、張寿川は「国内で温室効果ガスが減らない要因の一つの石炭火力重視もおかしい」と喚き立てて、石炭火力を妨害しようと図り、その挙句に、「脱原発」の実現可能性をも顧みず、すなわち、日本国民の命をも顧みず、「国際社会は責任放棄と非難し始めている」と罵り、日本を貶めようと図ったんだね。
日本国民を噛み殺したいようだな、狂犬・張寿川は。
前回の投稿で論じたとおり、狂犬・左翼が自然エネルギーを煽り立てる目的の一つは、東シナ海の海洋資源を中禍人糞凶和国に差し上げることであり、だからこそ、虫国野郎が朝鮮日刊新聞の紙面上で我国に噛みついたんだね。
しかも、己こそ日本国民に噛みつく狂犬のくせして、あべこべに「人が犬に噛みついたのノリだけで温暖化懐疑説を取り上げることだけは是非ともやめて欲しいというのが私たちの切実な願いである(「地球温暖化懐疑論批判」の「議論2」)」などと言い放ったんだな。

人為的温暖化を煽り立てる狂犬・左翼と狂犬・IPCC党を一匹残らず駆逐しなければならない!
日本国民の命と財産を守るために。

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