火を消せ、チョンコロども!さもなくば、貴様らの血で消してやる!

ヴェルディ「イル・トロヴァトーレ」より「見よ、恐ろしい炎を!」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

チョンコロどもがこんなことしてたようだな。


反差別デモ―ふつうの感覚を大切に
3連休の中日の東京・新宿周辺。在日韓国・朝鮮人らを罵倒する街頭行動が繰り広げられてきた新大久保などで、差別撤廃を求めるデモ行進があった
特定の人種や民族への憎悪をあおりたてる差別的表現は「ヘイトスピーチ」と呼ばれる。
これらの動きに反対する人々が「東京大行進」と題して集まり、「一緒に生きよう」と呼びかけながら練り歩いた。沿道からの飛び入りも加わり、参加者は約1200人にのぼった。
反ヘイトスピーチだけではなく、障害者や同性愛者への差別撤廃なども訴えた。大阪で7月、「仲良くしようぜ」と呼びかける動きがあり、これが東京大行進につながった。
「殺せ」「レイプしろ」と叫ぶヘイトスピーチは醜い。
日本は人種差別撤廃条約に加盟しており、条約はヘイトスピーチを禁じる法整備を求める。そのため、日本でも立法を急ぐべきだとの指摘が出る一方で、表現の自由が脅かされることを懸念して慎重論も根強い。
処罰法のあるなしにかかわらず、市民の側から自主的に、外国人排斥の主張に反対する動きが出てきた。それは健全なことであり、支持する。
ヘイトスピーチの現場では、差別する側と反対派による乱闘騒ぎがたびたび起きている。暴力を肯定する声は、差別行為を阻止したい側にもある。だが、法を守ってこそ行動の説得力は増すのである。
韓国では、ヘイトスピーチは日本社会の右傾化の象徴と受け止められている。しかし多くの日本人は、隣国とむやみにことを構えたいとは思っていないはずだ。在日コリアンを排除しようなどという考えは、一般の市民感覚からはかけ離れている。
ただ、気になる動きが続く。先週末、「日韓交流おまつり」の開会式に安倍首相の妻の昭恵さんが出席し、フェイスブックに投稿したところ、首相夫人としての行動を疑問視するような批判が相次いだ。
開会式ではビビンバが混ぜ合わされ、鏡割りが披露されただけ。市民中心の交流会だった。
昭恵さんは「色々なご意見がおありだと思いますが、お隣の国ですので、仲良くしていきたい」とだけ書き加えた。もちろん好意的な意見や「いいね!」も多く寄せられている。
冷え切った政治の関係が、市民同士の感情に影響し始め、ふつうだったことが、ふつうでなくなりつつある。隣人とのいがみ合いが絶えないほど居心地の悪いものはない。ふつうの感覚を大切にしたい。


(2013年9月25日の朝鮮日刊新聞社説)

デモの目的はこれだね。


靖国神社侵入の疑い 韓国人の男逮捕
9月23日 18時9分
東京の靖国神社に無断で侵入したとして、韓国人の男が逮捕されました。
男は、トルエンとみられる液体とライターを持っていて警視庁は火をつけようとしていた疑いもあるとみて調べています。
逮捕されたのは、韓国人のカン・ヨンミン容疑者(23)です。
警視庁によりますと、カン容疑者は22日、東京・千代田区の靖国神社に参拝する目的がないにもかかわらず侵入したとして建造物侵入の疑いが持たれています。
22日午後9時ごろに、神社の南門の近くにあるトイレの裏側に隠れているところを警備を担当する職員に見つかりいったん逃走しましたが、その後、拝殿の前でリュックサックから引火性のあるトルエンとみられる液体が入ったペットボトルを取り出して投げようとしたところを取り押さえられ、警察官に引き渡されました。
カン容疑者は21日、日本に入国し、22日は神社の門が閉まる1時間前の午後5時ごろに敷地内に侵入したということで、リュックサックの中にはペットボトルのほか、ライターも入っていたということです。
警視庁はカン容疑者が神社に火をつけようとしていた疑いもあるとみて調べています。


(NHK)

仲良くしようぜ=日本に火を放つ
解り易いな、チョン。
しかも、障害者まで利用する卑劣さ。
さすがだな、チョン。

で、脱原発依存は「仲良くしようぜ=日本に火を放つ」と同根。
仲良くしようぜ=日本人を焼き殺す=脱原発依存
その証拠がこれ。

2013092501
2013年8月23日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

2013092502
2013年9月11日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

2013092503
2013年9月12日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

2013092504
2013年9月13日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

2013092505
2013年9月14日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

2013092506
2013年9月18日の朝鮮日刊新聞夕刊紙面より

基本的には何回も言い続けてきたことだけど、チョンコロが如何に醜悪で邪悪な存在であるかを指摘しておかねばならんな。

2011年4月26日の投稿8月30日の投稿、そして、2013年3月29日の投稿で紹介したとおり、原発が無くても東電管内は電力が足りているのだから、「北海道の再生エネを東京に送るにも『道』がない。発送電分離は避けられない」は詭弁。
そして、2012年7月11日の投稿9月4日の投稿で紹介したとおり、関西も電力は足りているから、「原子力に代わる発電手段を見つけないと解決にならない」も詭弁。
実際、電力が足りている以上、再生可能エネルギーをいくら増やそうとも、廃炉の「解決にならない」。
電力が足りているのに、「孫は、この法案の成立に動き始める」のは、原発事故につけ込んで利を貪るため。
「誰かがリスクを取って事業化せねば、前に進まないのではないか?」などと言い立てているけど、2012年6月24日の投稿7月11日の投稿で紹介したとおり、買い取り価格はチョンコロの言い値どおりに決まった。
三橋貴明のブログで知ったけど、買い取り価格決定を主導した植田和弘は、上の記事に見える「自然エネルギー財団」の理事にちゃっかりと収まっている。
チョンコロは何のリスクも取っていない。
「『先生方にしかやれない仕事がある。法律をつくれ』と叫び」、「元衆議院銀でソフトバンク社長室長の嶋聡らが国会議員に面会し、法案の成立を求め」、買い取り制度で国民にリスクを負わせた。
国民がリスクを負い、その分だけ、チョンコロが利を貪った。

電力が足りている以上、再生可能エネルギーをいくら増やそうとも、原発事故収束の「解決にならない」のは言うまでもなく、むしろ、不必要な再生可能エネルギーを押し売りされれば、つまり、チョンコロが利を貪れば貪るほど、国民の負担は増えるから、「東日本大震災の福島で、嘆き悲しむ人々」は切り捨てられる。
現に、そうなっている。
「多くの人々が嘆き悲しんでいるのなら、世の中が変わるきっかけをつくりたい」と嘯いて、その実は「多くの人々が嘆き悲しんでいる」のを尻目に利を貪る。
と言うよりも、「より多くの人々が嘆き悲しむ」ほど、チョンコロが潤う。
つまり、「多くの人々が嘆き悲しんでいるのなら、チョンコロが利を貪るきっかけをつくりたい」
「誰かがリスクを取って事業化せねば、前に進まないのではないか?」と、つまり、自分がリスクを取っているかのごとくに嘯き、その実は、「東日本大震災の福島で、嘆き悲しむ人々」にリスクを取らせる。
だから、「発送電分離避けられぬ」は「多くの日本人が嘆き悲しむことは避けられぬ」ということに他ならない。
「『法律をつくれ』と叫んだ」は「『福島の人々は嘆き悲しめ』と叫んだ」ということに他ならない。

チョンコロが如何に醜悪で邪悪な存在であるかは明らかだろ!

殊更に「ガイガーカウンターがピーピー鳴った」と強調し、放射線の危険を冒して福島に駆けつけたかのごとくに書き立ててるけど、実のところ、利を貪るためなら、まして、憎い日本人の生き血を吸うためなら放射線も厭わない。
チョンコロ窃盗団や虫国窃盗団が立ち入り禁止区域内の避難者宅へ空き巣に入ったのと本質的に同じ。
「東電福島第一原発に近い田村市綜合体育館を訪れた」と称する写真を掲載してるけど、朝鮮日刊新聞記者が撮った写真ではなく「同社提供」。
だから、「涙目で訴えた」も「同社提供」。
殊更に「孫はひざ詰めで、涙目で訴えた」と強調し、チョンコロが福島県民に寄り添っているかのごとくに書き立ててるけど、実のところ、利を貪るためなら、まして、憎い日本人の生き血を吸うためなら、涙を流すサル芝居まで演じるんだね、チョンコロは。
「人々を撤退させるべきです」も、もちろん口先だけ。
本当に思いつめて駆けつけたのなら、写真なんか撮るはずがない。
後で「『避難させねば』思いつめた」を演出するために、社員に写真を撮らせていたんだね。
利を貪るために「多くの人々が嘆き悲しんでいる」ことを利用したんだよ、チョンコロは。
実際、「住む場所は用意します。カネも出します」と言いながら、2月18日の投稿で紹介したとおり、実は、米国で自分が住む豪邸を用意してた。
「ここから、出ましょう。住む場所は用意します」と言いながら、原発を抱える「佐賀県知事の古川康の親書を、福島県知事の佐藤雄平に渡す段取りをつけていた」。
「一緒に生きよう=日本人を焼き殺す=脱原発依存」を見事に具現してるな。

チョンコロが如何に醜悪で邪悪な存在であるかは明らかだろ!

「そうなれば、巨額損失で経営は成り立たない」のは電力会社も同じ。
だから、「そうなれば」、原発の後始末は国民に押しつけられる。
自分の場合には「上場企業のソフトバンクにとって、株主が許さない話だった」と言い立てながら、「死ぬまで原発に反対という気持ちはかわらない」と言い張り、「発送電分離避けられぬ」「再生エネを成長戦略に」と喚き散らし、「『法律をつくれ』と叫んだ」のは、そして、「机を、マイクをたたいた」のは、原発の後始末は国民に押しつけ、つまり、「誰かがリスクを取る」=「国民がリスクを取る」、その裏で、チョンコロは利を貪る、ということを物の見事に露呈している。
それが「脱原発依存=再生可能エネルギー+電力自由化」の目的。

で、スウェーデンの白豚だけど。

2013092509

チョンからいくら貰ってるの?
その金の出所は?
買い取り制度だろ!
ということは、原発事故につけ込んで、日本国民から利を貪っているわけだ、この白豚は。

「競争的な電力市場は産業界に多くのビジネスチャンスをもたらす」と喚き立てているけど、その「ビジネスチャンス」とは、買い取り制度で国民から巻き上げた金に他ならない。
「ほとんどの国は発電所と送電所の所有と運用をはっきりとわけている」のは、2月27日の投稿で紹介したとおり、新自由主義が蔓延した結果。
我国は未だそこまで新自由主義に侵されていないだけ。
にもかかわらず、「ほとんどの国は発電所と送電所の所有と運用をはっきりとわけている」と言い張るのは、原発事故につけ込んで、世界を新自由主義で塗り潰そうとの魂胆を露呈してる。
3月21日の投稿で採り上げた2013年3月21日の朝鮮日刊新聞社説が「またとない機会ではないか」と言い放ったのは其れ故。
2011年8月11日の投稿10月31日の投稿2012年3月7日の投稿3月20日の投稿11月17日の投稿で指摘したとおり、脱原発依存は小泉エセ改革を完遂するため。

9月9日の投稿で指摘したとおり、新自由主義は「ゲームのルールを自分たちに都合よく作りあげ、公共セクターから大きな”贈り物”をしぼり取った」。
原発が無くても電力は足りているにもかかわらず、「発送電分離避けられぬ」「再生エネを成長戦略に」と喚き立て、「元衆議院議員でソフトバンク社長室長の嶋聡らが国会議員に相次ぎ面会し」、「経産省などを回って『総理の発言は国際公約だ』と訴えた。事務局のソフトバンクの社員らがつきそって」、「ゲームのルールを自分たちに都合よく作りあげ」、脱原発依存と称して「公共セクターから大きな”贈り物”をしぼり取る」。
実のところ、自分達こそ「能力も競争力もない」から、「ゲームのルールを自分たちに都合よく作りあげ、公共セクターから大きな”贈り物”をしぼり取る」ことを企んでいるのであって、その醜悪な目的を正当化するために、卑劣にも「最後まで抵抗したのは能力も競争力もない電力会社だった」と喚き立てているだけ。
そもそも、この白豚が買い取り制度で国民から巻き上げた金でチョンコロに買われたという事実は、「能力も競争力もない」輩こそが「最後まで抵抗したのは能力も競争力もない電力会社だった」と喚き散らしているにすぎないことをハッキリと示しているんだね。

しっかし、そんなに嬉しいか?、チョンコロ韓直人

2013092507

そりゃ、そうだろ。
同胞だもんな。
「一緒に生きよう」=「一緒に日本人を焼き殺そう」と悦んでるだな、チョンコロどもは。

実は、「東京大行進」とやらの元になったのは「在日韓国・朝鮮人らを罵倒する街頭行動」に対抗して組織された「レイシストをしばき隊」とやらで、その主宰者の野間易通とやらは、例の、官邸前不倫デモの主宰者。


(インタビュー)ヘイトスピーチをたたく 「レイシストをしばき隊」野間易通さん
2013年8月10日
在日韓国・朝鮮人らに対して激しい差別の言葉を浴びせるデモだけでなく、それを阻止しようとする行動も活発化してきた。中でも活動家・野間易通さん主宰の「レイシストをしばき隊」(しばき隊)は、相手を直接ののしったり、時にはつかみかかったりと、その過激さで知られる。なぜ、そこまでやるのか。

2013092508


(朝日新聞デジタル)

2012年7月9日の投稿8月2日の投稿8月11日の投稿8月24日の投稿10月29日の投稿11月26日の投稿2013年2月18日の投稿3月11日の投稿3月17日の投稿、そして、3月30日の投稿で指摘したとおり、官邸前不倫デモの目的は、脱原発=再生可能エネルギー+電力自由化に見せかけること。
そして、裏では「元衆議院議員でソフトバンク社長室長の嶋聡らが国会議員に相次ぎ面会し」、「経産省などを回って『総理の発言は国際公約だ』と訴えた。事務局のソフトバンクの社員らがつきそって」、「ゲームのルールを自分たちに都合よく作りあげ」ながら、日本国民が決めたルールであると見せかけること。
官邸前不倫デモはチョンコロ孫不正義のために組織されたんだよ。
その主宰者が、チョンコロを差別するな~~~、と喚き立てる。
つまり、原発事故につけ込んで日本人の生き血を吸うことは許さないぞ、と言うと、それは差別だ~~~、と喚くんだね、チョンコロは。
「東京大行進」とやらも、正にそれなんだよ。
(まあ、ソフトバンク本社の前で「殺せ」と叫べばいいのに、そうしない「ヘイトスピーチ」の連中もアホ、と言うか、チョンコロ同士のやらせでしょ、と疑われても仕方ないけど。)

何が「隣人とのいがみ合いが絶えないほど居心地の悪いものはない。ふつうの感覚を大切にしたい」だ!
「最後まで抵抗したのは能力も競争力もない電力会社だった」と攻撃し、2月26日の投稿で紹介したとおり、我国のインフラを懸命に支えている電力会社社員を槍玉に挙げ、つまり、「隣人とのいがみ合い」を利用して、脱原発依存=再生可能エネルギー+電力自由化を推し進めることが「健全なこと」か!
しかも、だ。
2011年8月18日の投稿9月11日の投稿で紹介したとおり、朝鮮日刊新聞こそは、原発の広告を垂れ流して国民を騙し、福島原発事故を招いた主犯格。
にもかかわらず、つまり、東電と一蓮托生の癖に、2011年4月15日の投稿で採り上げた2011年4月4日の社説は「東電など全国9電力体制の存続には疑義がある」だの、2011年8月18日の投稿で採り上げた2011年7月26日の社説は「他の企業と同様に破綻処理をすべきだ」だの、2012年11月11日の投稿で採り上げた2012年11月9日の社説は「本来なら、破綻処理すべき企業である」だのと言い放った。
それが「健全なこと」か!
それが「ふつうの感覚」か!
「一般の市民感覚からはかけ離れている」な。

けど、それがチョンコロの「ふつうの感覚」なんだよ。
原発事故につけ込んで日本人の生き血を吸うのは「健全なこと」と言い張るんだね、チョンコロは。
だからこそ、2011年9月11日の投稿で採り上げた2011年7月13日の朝鮮日刊新聞社説は、自分達こそ国民を騙して原発事故を招いたくせに、「多くの国民も電力の源についてとくに考えずに、好きなだけ電気を使う生活を楽しんできた」と言い放ったんだよ。
また、片や「在日コリアンを排除しようなどという考えは、一般の市民感覚からはかけ離れている」と青筋立てて喚き散らしながら、2012年7月9日の投稿で指摘したとおり、自分達はおおい町民を排除し、また、9月22日の投稿10月16日の投稿で指摘したとおり、御前崎市民を排除した。
つまり、「在日コリアン」は「隣人」だけど、おおい町民や御前崎市民は「隣人」じゃない、と。
当然だね、お前ら日本人じゃないから。
たとえ、チョンの血が流れていなくても、日本は悪い国だ、日本人は悪い民族だ、と思い定めている「左翼」はチョンコロと同じ存在。
(2011年10月3日の投稿で解説したとおり、「日本国民の総意に基く天皇(憲法1条)」を否定する大穢健三郎は「日本国民」ではあり得ないから、チョンコロと同じ存在。その大穢健三郎と結託している連中もチョンコロと同じ。)
だからこそ、チョンコロ孫不正義を救世主のごとくに持て囃すんだね。

チョンコロ、許すまじ!
必ず、思い知らせてやる!!

ハイCで行くぜ!
アラ~~ルミ~~~~~~!!

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