奸佞の徒除

ブルックナー「交響曲第7番第2楽章(アダージョ)」より

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

今回は12月5日の投稿の補足を。

中禍人糞凶和国の大気汚染(PM2.5)が日本国民の健康まで蝕んでいるにもかかわらず、気候ネットワークの鬼婆は「日本の環境政策は中国と比べても時代遅れ」と喚き散らしてたな。
しかも、2012年10月15日の投稿で紹介したとおり、「エネルギー源を石炭から天然ガスにシフトすればガス排出量を減らせる」と言ってたくせに、中禍人糞凶和国の「時代遅れ」の石炭が大気汚染を引き起こしているという事実には頬かむりを決め込んで。
本当に環境意識が高いなら、あんな妄言吐くはずないだろ。
「情報が公開されて初めて国民は政策づくりに参加し、環境を守ることができます」と喚いてたけど、実のところ、「環境を守る」意識なんて欠片も無いんだよ、あのババアには。

言うまでもなく、今現在、最大の環境問題は福島第1原発。
再生可能エネルギーを増やしてもそれ自体は福島第1原発の問題解決にならない。
つまり、再生可能エネルギーを増やしても「環境を守る」ことはできない。
それどころか、福島第1原発収束のために国民も負担せざるを得ない時に、再生可能エネルギー高値買い取りの負担を強要すれば、その分だけ国民の負担は増え、社会的弱者ほどその負担は重い。
国民が負担に耐えかねれば、福島第1原発収束は遠のく。
であるから、再生可能エネルギーは「環境を守る」ことに反する。
にもかかわらず、2012年10月15日の投稿で紹介したとおり、糞ババアは安倍こべに「とりわけ省エネと再生可能エネルギーの拡大こそ、公約達成への道なのです」と言い放った。
「環境を守る」意識が欠落していることは言うに及ばず、社会的弱者をも踏みつけにしてるんだね、気候ネットワークの鬼婆は。
水俣病訴訟に関わったのも、実は、弱者を食い物にしただけなんだよ。
そういう奸佞の徒が人為的温暖化に群がってんだ。

なぜ「奸」と「佞」に「女」が入ってるのか?
気候ネットワークの鬼婆がその答えだな。

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