気温上昇停滞15、16、17年と、IPCC党の人生暗かった

モーツァルト「ピアノ協奏曲第15番」より

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

体調は少しましになりました、と言っても、決して良くはないですが。
お迎えが近いかも。
キャハハ。

わざわざ、「ウェブ会員」とやらに登録するのも面倒なので、結局、毎日新聞記事は見てないけど、ポンコツ機関車トーマスが来日した目的はこれだね。
(当投稿を書き上げた後で、登録しなくても、コチラから毎日新聞記事にアクセスできました。体調が悪くならなければ、いずれ採り上げたいと思うですが、以下の解説を読めば、ポンコツ機関車トーマスが醜悪な詐欺師にすぎないことは判るでしょう。)


疑う余地ない」、ストッカー教授が温室ガス削減訴え/横浜
2013年12月4日
温暖化の現状や将来予測を報告書にまとめた気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の第1作業部会で共同議長を務めるスイス・ベルン大学のトーマス・ストッカー教授が3日、横浜市西区で講演した。報告書は「地球温暖化は疑う余地がない」とし、対策を急ぐよう警鐘を鳴らす内容で、ストッカー教授は「温室効果ガスの排出量を大幅かつ持続的に制限する必要がある」と訴えた。
9月に公表された報告書は、化石燃料を燃やすなどの人間の活動が原因である可能性を「95%以上」とし、6年前の報告書の「90%以上」からさらに踏み込んだ内容となっている。
ストッカー教授は報告書について「世界中の科学的な研究を集約した成果だ」と強調。「地球温暖化は今世紀中、継続を続けるが、どれだけ温室効果ガスが排出されるかで、影響は変わってくる」と指摘した。
今世紀末の世界の平均気温が現在から最大4.8度上昇するとした報告書の内容を示し、「排出量を制限できなければ、今世紀末には現在とは全く違った世界が訪れることになる」と訴えた。
報告書の執筆に関わった日本人研究者らも登壇。報告書の作成に貢献した研究成果などを報告したほか、講演やパネルディスカッションを通して、意見を交わした。
講演は環境省と文部科学省の主催で、横浜市などの共催。温暖化の影響や対策などについての科学的知見をまとめる第2作業部会の総会が来年3月、横浜市で開かれることから企画され、研究者や市民など約500人が参加した。


(神奈川新聞)

どうしようもない、ポンコツ野郎だな、機関車トーマスは。
IPCC第5次報告書を真に受けたとしても、「排出量を制限できなければ、今世紀末には現在とは全く違った世界が訪れることになる」なんて、ありえねえよ!

昨年11月12日の投稿で採り上げたAFP記事に見えるとおり、「20世紀全般では、気温は0.8度上昇した」けれど、「温暖化対策の愚」で解説したとおり、人為的要因に帰せ得るのは、最大でもその半分、0.4℃。
だから、IPCCの気候感度(equilibrium climate sensitivity)の公式、つまり、昨年11月13日の投稿の(1)式において、ΔT=0.4℃。
だから、IPCCの第5次報告書の放射強制力を用いるならば、気候感度は0.75℃。

(1)    \displaystyle \mbox{ECS} = \frac{3.71 \times \, 0.4}{2.29 - 0.3} = 0.75

IPCCに依れば、大気中CO2濃度が倍増すれば、それだけで気温は1℃上がる。
ところが、気候感度は0.75℃。
IPCCの放射強制力を受け容れるなら、懐疑論者が主張するとおり、フィードバックは負。
もちろん、フィードバックは正であり、大気中CO2濃度が倍増すれば気温は1℃上がると云うIPCCの基本認識の方が間違っている、つまり、「海の真実」で解説しているとおり、もしくは、「Watts Up With That?」へのRoger Pielkeの寄稿に見えるとおり、IPCCの放射強制力が強すぎるのだけれど、IPCCの放射強制力を真に受けるのなら、フィードバックは負にならざるを得ない、ということ。

大気中CO2濃度が倍増すれば気温は1℃上がると云うIPCCの理論を数式で表せば、

(2)    \displaystyle \frac{\ln \left( D_2 / D_1 \right)}{\ln \left( 2 \right)}

従って、1998年(CO2濃度は366.65ppm)から2012年(CO2濃度は393.81ppm)の15年間に、CO2の効果だけで気温は0.1℃上がっているはず。

(3)    \displaystyle \frac{\ln \left( 393.81 / \, 366.65 \right)}{\ln \left( 2 \right)} = 0.1

上で解説したとおり、CO2の効果がフィードバックで0.75倍に減じるから、CO2の効果が0.1℃なら気温上昇は0.075℃。
15年間で0.075℃だから、10年当りで0.05℃。
(追記:10年当りで0.05℃だから、20世紀後半以降の60年間で0.3℃。始めに、ΔT=0.4℃と設定したにもかかわらず、それよりも0.1℃低い値になったけれど、昨年11月12日の投稿で解説したとおり、0.1℃の差はCO2以外の人為的要因。)
ところが、これまた、昨年11月12日の投稿で採り上げたAFP記事に見えるとおり、「1998年~2012年、地球全体の平均温度は10年当たり平均0.05度の割合で上昇した」。
だから、「15年間の温暖化の『停滞』」と見える現象こそが、人為的排出CO2に因る温暖化なんだね。

これはIPCCの数式を用い、IPCCの数値を用いた結果だぞ。
「世界中の科学的な研究を集約した成果だ」と喚き立ててるけど、その「成果」に従ったとしても、人為的排出CO2に因る気温上昇は10年当りで0.05℃にすぎないんだよ。
だから、ポンコツ機関車トーマスがこの結果を「疑う余地ない」んだね。
それなのに、「排出量を制限できなければ、今世紀末には現在とは全く違った世界が訪れることになる」だと!
ポンコツ機関車トーマスがただのバカにすぎないことは「疑う余地ない」な。
おら、おら、おら。
何か言ってみろ、ポンコツ機関車トーマス

「懐疑論者」は、IPCCの気候モデルは「hiatus」を再現できなかった、と言い立てているけれど、それはちょっと違う。
「世界中の科学的な研究を集約した成果」に従ったとしても、「hiatus」と見える現象こそが人為的排出CO2に因る気温上昇であり、その意味において、IPCCは「hiatus」を再現していると言える。
まあ、こう書くと、増田のバカが「地球温暖化にかかわる研究をしている科学者を笑いものにしているのか、温暖化懐疑論を笑いものにしているのか、よくわかりません」と泣き喚くだろうけど。

「ハイエイタス(中断)」と見える現象こそが人為的排出CO2に因る温暖化に他ならないのに、昨年11月25日の投稿で紹介したとおり、江守不正多は「温暖化の科学が間違っている証拠になるとはまったく思わない」だの、昨年12月4日の投稿で紹介したとおり、近藤洋輝が「10年規模の変動は『長期間の気候の変化傾向を反映しない』のです」だの、昨年12月10日の投稿で紹介したとおり、亀よりのろい木本昌秀が「これから本格的に温暖化することは間違いない」だのと喚き立ててたけど、連中もただのバカにすぎないことは「疑う余地ない」な。

「ハイエイタス(中断)」の原因について、江守不正多は「エネルギーは海の中に潜っていて、表面に分配されないだけと考えられる」と、そして、亀よりのろい木本昌秀も同じこと言ってたけど。


地球温暖化の熱、海が吸収か…東大チーム発表
20世紀後半から上昇していた地球全体の平均気温が、今世紀に入ってほぼ横ばいとなっているのは、海洋の深層部が熱を吸収しているためという研究成果を、東京大学大気海洋研究所の渡部(わたなべ)雅浩准教授(気候変動論)らのチームが発表した。(注:渡部雅浩は木本昌秀の腰巾着。)
横ばい状態は一時的なもので、温暖化は着実に進行していると考えられるという。研究成果は、米国の地球物理学連合誌[Geophys.Res.Lett.,40(2013)3175]に掲載された。
2001~10年の地球の平均気温は、1961~90年の平均に比べ約0.5度高い。だが、2001年からの10年間の気温上昇は0.03度にとどまっている。なぜ上昇幅が小さくなっているのかはよく分かっておらず、温暖化自体への疑問の声も上がっていた。
渡部准教授らは、観測データを基にコンピューターで試算。その結果、最近10~20年間は、海面下約700メートルよりも深い層で熱の吸収が強まっている可能性が高いことが分かったという。渡部准教授は「約10年間隔で起きる海洋循環の変化が影響しているようだ。今後、再び気温上昇が始まる可能性が高い」 と話している。


(2013年7月23日13時38分 読売新聞)

人為的(排出CO2)温暖化説では、大気中CO2濃度が増し、その結果、気温が上がり、その結果、大気からの下向き赤外放射が増すから、海に余分な熱が溜まる。
気温が上がっていないのに、海に熱が溜まるはずは無いんだね。
にもかかわらず、安倍こべに、海に熱が溜まったから温暖化が停滞したと言うのは、原因と結果を近藤洋輝、じゃなかった、混同してるぞ。
IPCC党は「排出量を制限できなければ、今世紀末には現在とは全く違った世界が訪れることになる」と喚き散らしているくせに、その実は、人為的温暖化の基本原理すら理解していないんだよ。
バカ丸出し。
けど、バカを晒すのは理の当然。
上で説明したとおり、IPCCの数式に従い、IPCCの数値を真に受けたとしても、「20世紀後半から上昇していた地球全体の平均気温が、今世紀に入ってほぼ横ばいとなっている」現象こそが人為的排出CO2に因る気温上昇に他ならないにもかかわらず、「横ばい状態は一時的なもので、温暖化は着実に進行している」と言い張るのなら、人為的温暖化の基本原理を自ら否定せざるを得なくなってしまうんだね。

当投稿の読者で、もし、IPCC党の講演に参加するなら、質疑応答で上記の解説を突きつけてみたらいいぞ。
IPCC党の気候学者がうろたえて、おろおろした挙句、逆切れして、「いずれ上昇に転じるだろうが、実際に上がらない限り、最新の論文をもとに科学的な説明を試みても温暖化を信じない人は聞く耳をもたないのではないか」と喚き散らすこと請け合いだね。

当投稿の読者が学生で、IPCC党の教官が気候学の講義をしているなら、上記の解説を突きつけてみたらいいぞ。
その教官がうろたえて、おろおろした挙句、逆切れして、「『Really crazyだ!』と言ってもらいたいのでしょうか」と喚き散らすこと請け合いだね。
そしたら、パワハラで訴えてやれ。
その教官の研究者生命はそれでお終い。

モーツァルト「ピアノ協奏曲第16番」

始めに引用した記事には「温暖化の影響や対策などについての科学的知見をまとめる第2作業部会の総会が来年3月、横浜市で開かれることから企画され」と書いてあったけど、それに関して、元日にこんなニュースが流れた。


IPCC:豪雨、洪水被害人口 4.8度上昇で3倍に
現在より気温が1度上がるだけで豪雨、洪水など異常気象のリスクが高まると予測する、国連の「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」第2作業部会の第5次報告書の最終草案が31日、判明した。温室効果ガス削減策を今後数十年強化すれば、今世紀後半の被害を軽減できると分析、早急な対策の必要性を指摘している。
同部会報告書は自然や社会経済への温暖化の影響を評価する内容で、改定は7年ぶり。3月、横浜市で開かれるIPCC総会で承認される見通し。
温暖化の科学的分析を担当する第1作業部会は昨年9月、人間の活動が温暖化の主要な原因である可能性を「極めて高い」とする報告書を公表。有効な対策がなければ、今世紀末までに気温が最大4.8度上昇すると分析した。
第2作業部会の草案は、気温が最大4.8度上昇するシナリオでは、今世紀中に二酸化炭素(CO2)濃度を下降に転じさせる場合と比べ、大規模な河川氾濫で被害を受ける人口が3倍に増えると予測。対策を取らなければ、洪水で被害を受けたり、海面上昇で移住を強いられたりする人が数億人に上ると指摘した。
産業革命前より気温が2.5度上がると、世界全体で所得の0.2~2%の経済損失が生じると予測。最大4.8度上昇シナリオでは、高温や高湿によって、今世紀末までに農作業や屋外活動に支障が出る恐れがある。
被害軽減策には現状をはるかに上回る費用が必要とし、特に途上国対策として、2010~50年まで年700億~1000億ドル(約7兆3500億~10兆5000億円)が必要との試算を紹介した。【大場あい】
◇IPCC
地球温暖化とその影響に関する科学的知見を各国に提供するため、世界気象機関と国連環境計画が1988年に設立。195カ国が参加。科学的根拠▽自然や社会経済への影響▽温室効果ガス削減策--を扱う三つの作業部会があり、世界中の科学者が公表済みの研究結果を調査・分析し、報告書を作成する。削減策に関する報告書は4月にまとめられる。


(毎日新聞 2014年01月01日 05時30分(最終更新 01月01日 05時49分))

年頭から大法螺吹いてくれるじゃねえか。
何が「有効な対策がなければ、今世紀末までに気温が最大4.8度上昇する」だ!
「産業革命前より気温が2.5度上がる」ことさえありえねえよ!
ええ加減にサラセン帝国!
福島の除染作業を見れば判るとおり、まともな仕事を何一つしていないくせに、国民の血税で国際会議ばかり開催し、国際協力の名の下に国民の血税を外国に差し出して、それを自分達の成果であると思い込んでいる奸兇省の寄生虫どもが、またもや、国民の血税でIPCC第2作業部会の総会を開催し、またもや「特に途上国対策として、2010~50年まで年700億~1000億ドル(約7兆3500億~10兆5000億円)が必要」と言い立てて、国民の血税を吸い上げようとしてるわけだ。
奸兇省は解体せよ!
そして、糞官僚どもは全員、福島第一原発で強制労働の刑に処すべし!

モーツァルト「ピアノ協奏曲第17番」より

さて、もう一度、始めに引用した記事の日付に注目。
そして、昨年12月5日の投稿で採り上げた朝鮮日刊新聞記事の日付に注目。
秘密保護法案は単なる口実で、実のところ、ポンコツ機関車トーマスの講演と連動した記事だったんだね。
もちろん、気候ネットワークの鬼婆は「研究者や市民など約500人が参加した」の一人だったに違いねえ。

昨年12月8日の投稿で採り上げた2013年12月6日の朝鮮日刊新聞社説は「民主主義の基盤である国民の知る権利」と喚き散らしてたけど、「知る」とは何か?
いくら情報が公開されようとも、市民一人一人が自らの頭で考えなければ、何も知らないのと同じだろ。
「知る」とは自らの頭で考えること、少なくとも、考える努力をすることなんだね。
上記の解説で示した考察がそれに当る。
本当に「知る」努力をすれば、「hiatus」こそが人為的温暖化に他ならないこと、つまり、人為的排出CO2の影響は「疑う余地なく」軽微なことを「知る」んだね。
上記の考察に気候の専門知識は全く必要としないから、自らの頭で考えるなら、「排出量を制限できなければ、今世紀末には現在とは全く違った世界が訪れることになる」が破廉恥で醜悪なデマにすぎないこと、であるから、温暖化対策など必要ないことは、誰でも「知る」ことができるんだよ。

ところが、浅(岡)知(美)恵ババアは、自分の頭で何も考えていないくせに、つまり、何も知らないくせに、それどころか、「知る」努力さえしてないくせに、「日本ひいては世界の温暖化対策が遅れれば、大きな台風に見舞われたフィリピンの人々のように、結局被害を受けるのは私たち国民なのです」と決めつけ、人為的温暖化を既成事実化し、自らの頭で考えようと努力している人を封殺しようと謀ったんだね。
それは「知る」を否定する以外の何物でもなく、「民主主義の基盤である国民の知る権利」であるのなら、「知る」を否定するのは民主主義を否定することに他ならない。
気候ネットワークの糞ババアは民主主義と相容れない存在なんだよ。
にもかかわらず、安倍こべに「これでは民主主義が深まるとは言えません」と放言していたわけで、本当に醜悪で卑劣な糞ババアだということを「疑う余地ない」な。

ところが、糞ババアと江守不正多は性懲りもなくこんなことしてたようだな。
(しかも、「民主主義に異心を抱く会」名誉会員の大島堅一までご登場。それが何を意味するかは、読者が自らの頭で考えてちょ。)

2014010601

江守不正多は「温暖化を信じない人は聞く耳をもたないのではないか」と泣き喚いてたけど、「聞く耳をもつ」のは「知る」ためであり、「知る」とは自らの頭で考えることだから、人の話をいくら聞こうとも、自らの頭で考えない連中は結局のところ「聞く耳をもたない」んだね。
だから、「地球温暖化防止を兇徒から」と題するフォーラムに参加し、自らの頭で何も考えずに、江守不正多の話を真に受けて、IPCCは正しい、温暖化対策が必要と信じ込む輩は「聞く耳をもたない」んだよ。
「温暖化を信じない人は聞く耳をもたない」のではなく、実は、「温暖化を信じる人は聞く耳をもたない」んだね。
江守不正多は「温暖化を信じない人は聞く耳をもたないのではないか」と喚き散らしつつ、その実は、「聞く耳をもたない」連中に温暖化を吹き込んでいるんだな。
「知る」、つまり、自らの頭で考えることは科学の原点であるにもかかわらず、自らの頭で考ている人間を「聞く耳をもたないのではないか」と誹謗し、安倍こべに、自らの頭で考えていない人間を「聞く耳をもつ」と言い張る江守不正多が科学を否定していることは「疑う余地ない」な。
科学を否定する江守不正多の吹聴する人為的温暖化がエセ科学であることを「疑う余地ない」な。

ハイエイタス15、16、17と
正多の人生暗かった
正多の心魂はどんなに暗くとも
温暖化プロパガンダの悪夢は京都でひらく

もう一度言うけど、ポンコツ機関車トーマス亀よりのろい木本昌秀江守不正多の言うことを真に受けている連中は、自分の頭で考えていないのであり、であるから、「聞く耳をもたない」のであり、であるから、「知る」を拒絶しているのであり、であるから、「民主主義の基盤である国民の知る権利」を否定しているのであり、民主主義と相容れない連中であることを「疑う余地ない」んだね。
人為的温暖化プロパガンダは、「知る」とは何か、民主主義とは何か、民主主義の本当の敵は誰なのかを我々に問いかけているんだよ。
人為的温暖化プロパガンダは民主主義の根幹に関わる問題であり、IPCC党を糾弾することは民主主義を守ること。
この事実にもはや「疑う余地ない」!

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