嘘吐き淫奴人の仇除

ブラームス「ヴァイオリン協奏曲」より「第2楽章(アダージョ)」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

う~、さむ。
なんじゃい、この寒さは。
にもかかわらず、「左翼」が性懲りも無く温暖化を煽り立てているようだな。

2014042001
2014年4月16日の朝鮮日刊新聞夕刊紙面より

嘘を言い続けているくせに、「ウソを言い続けるのは疲れるだろうが、真実を言い続けることに疲れることはない」だと!
実際、「20世紀に地球の海面が19㌢上昇したのは、日本のような島国にとってとても深刻だ」は真っ赤な嘘。
その証拠に、「海の真実」の図8-7に見えるとおり、我国沿岸の海面水位は自然の周期的変動の範囲内に収まっている。
人為的要因の海面上昇は殆ど認められない。
IPCC第5次報告書の市民向け要約」の図11-3の前後で解説しているとおり、それは20世紀後半の海面上昇には自然要因の寄与が大きいことを示唆してる。
しかも、20世紀前半の海面上昇は殆ど自然要因。
その証拠に、IPCC第5次報告書政策策定者向け要約(9ページ)は「1920年から1950年の期間に、1993年から2010年の期間と同程度の高い上昇率となっていた可能性が高い」と認めている。
人為的CO2排出は20世紀後半に激増したから、CO2が原因なら、20世紀前半の海面上昇率が1993年以降と同じほど高いはずはない。
つまり、1920年から1950年までの海面上昇は殆ど自然要因。
20世紀前半の海面上昇は殆ど自然要因で、20世紀後半の海面上昇も自然要因の寄与が大きいから、結局、「20世紀に地球の海面が19㌢上昇した」のは主に自然要因。
淫奴人が「ウソを言い続けている」ことは「専門家でない人が読んでも分かる」はず。
にもかかわらず、「日本のような島国にとってとても深刻だ」と尚も「ウソを言い続ける」淫奴人の存在は「日本のような島国にとってとても深刻だ」。

ハッ!
もしかしたら、淫奴人の「海綿が19㌢上昇した」のかも。
淫奴人のアレは大きいからな。
淫奴人の大きさは「日本のような島国にとってとても深刻だ」。

また、前回の投稿でも指摘したけど、IPCC第5次報告書が表明した「新しい科学的評価」、つまり、「人類の輩出した二酸化炭素(CO2)の累積量と世界の平均地上気温の上昇は、ほぼ比例関係にある」という評価に基けば、排出する権利を買い取る排出量取引は累積量の抑制と相容れないから、排出量取引が「気候変動対策」に反することは「専門家でない人が読んでも分かる」はず。
ところが、淫奴人は、排出量取引を推奨した己の非を認めないばかりか、「新しい科学的評価を入れ、何度も繰り返して伝えなければならない」と言い張ってる。
それは、「人類は、気候変動への挑戦に踏み出さなければならない」を喚き立てて、排出量取引で世界から騙し盗っていた、ということを露呈してるな。
嘘を吐いた者は「ウソを言い続ける」しか生きる術は無いんだよ。
「ウソを言い続け」るために、「真実を言い続けることに疲れることはない」とウソを吐くんだね。

「ウソを言い続けることに疲れることはない」んだよ、淫奴人は。
家族の言に依れば、小保方ドスケベ晴子は、記者会見の際、STAP細胞はあると「ウソを言い続け」るときに目が輝いていたそうだけど、淫奴人も目を輝かしてウソを吐いてるな。

2014042002
目を輝かして嘘を吐く淫奴人

も、もしかしたら、淫奴人ってば、小保方ドスケベ晴子の伯父さんですか?

もちろん、「左翼」も「ウソを言い続けることに疲れることはない」。
その証拠に、この16年間、「温暖化」はほぼ止まっているにもかかわらず、2月28日の投稿で紹介したとおり、「世界では温暖化が加速する」と言い張り、そして、今回も「前回の報告書から7年。加速している温暖化の脅威を回避できるのか」と喚き立ててる。
それは何故か?
IPCC第5次報告書の市民向け要約」で解説しているとおり、気温上昇停滞(ハイエイタス)を考察すれば、人為的排出CO2が気候に及ぼす影響は弱い(10年当り0.05℃)こと、気候感度は最大でも0.75℃にすぎず、IPCCが喚き立てている2℃以上の気温上昇など起こり得ないこと、であるから、「気候変動対策」など必要ないこと、であるから、昨年9月9日の投稿で指摘したとおり、「公共セクターから大きな”贈り物”をしぼり取る」ための温暖化プロパガンダに他ならないことが明らかとなってしまうんだね。
それを阻止するためには、温暖化停滞という事実から市民の目を逸らす必要がある。
だから、「加速している温暖化の脅威」と喚き続けているんだよ。

この朝鮮日刊新聞記事は、「真実を言い続けるのは疲れるだろうが、ウソを言い続けることに疲れることはない」輩が人為的温暖化を煽り立てているという事実を、ハッキリと示しているんだね。
この朝鮮日刊新聞記事は、「真っ赤なウソを言い続ける真っ赤な左翼」こそが「日本のような民主主義国にとってとても深刻だ」という事実を、ハッキリと示しているんだよ。

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1件のコメント (+ 自分のものを追加)

  1. takazo
    4月 24, 2014 @ 12:58:00

    真実を言うのは疲れないって?そうではないですよね。どうせ、このインド人は、自分が生きている間に結論は出ないし、責任を問われることはないと思っているから、気楽で、疲れないだけですよね。
    目を輝かせて、気候変動に挑戦するなんてのたまうのは、どう考えても正気ではないです。お人よしの日本と一部の排出利権狙いの国以外は、相手にしないでしょう。この悪質な詐欺集団には、しかるべき責任を取らせるよう、後世に語り継いでゆきましょう。
    日本国の貴重な資金が排出権取引などというデタラメなものにつぎこまれ、結果的に他国を専ら肥え太らせることに気づくべきですし、これを推進するような輩を許すべきではありません。(※あるステージにおいて、将来を見据えて、他国を戦略的に支援することは必要です。しかしながら、排出権取引は、戦略的なお金の使い方とは、程遠いものです。我々は、くだらないCO2輩出のためだけに他国に自国の資金をくれてやり、後世に残る物的、人的資産は望むべくもありません。CO2排出権を買ったからといって、他国の国民は、日本のおかげとか思わないでしょう。)
    もうこんな無意味なことは、本当にやめて欲しいです。

    返信する

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