ああ、科学の勝利だ!

モーツァルト「後宮からの誘拐」より「ああ、勝利だ」

ビッグ乳sです、デカパイです!

2014042401

おおっ!、すげ~。
やっぱり、パツキンはええの~。

ハッ!
じゃなかった。
ビッグニュースです。
(ふぅ、あぶねえ、あぶねえ、またもやエロサイトになるところだった。)

2013年1月14日の投稿で紹介したとおり、「地球温暖化懐疑論批判」はIR3S(東京大学サステイナビリティ学連携研究機構)のホームページ上から消えちゃったけど、PDFファイルはまだサーバー上に残ってた。
ところが。
今日調べてみたら、PDFファイルも削除されちゃってた。
(最近はチェックしてなかったので、もしかしたら、今年早々に削除されたのかも。)
温暖化論者、万事急須。
じゃなかった、万事休す。
キャハハ。

さあて、どうしようかな?

可哀想だから、私めがこのブログ上にアップロードしておこうかね。
サイドバーの「地球温暖化懐疑論批判」の表紙の画像にリンクを張っておくから、まだ読んでない人はそこからダウンロードしてちょ。
で、それと、これまたサイドバーにアップロードしている「『地球温暖化懐疑論批判』の不都合な真実」、そして、「STOP THE 温暖化詐欺」を読み比べて、IPCC党の愚劣さ下劣さ卑劣さをよ~く玩味してちょ。

張壽川よ。
江守正多よ。
増田耕一よ。
テメエらのバカを永遠に晒し続けてやるから、ありがたく思え!
キャハハ。

もちろん、バカはコヤツらだけじゃねえ。
例えば、こんなバカ。
(「”地球温暖化懐疑論批判” pdf」でググってたら、見つけた。何処の誰かは知らんが。)

2014042402

東京大学総長だったゴミ山宏が音頭を取ってIR3Sを創設し、2011年4月28日の投稿で紹介したとおり、そのゴミ山宏の肝いりで出版された、IR3Sの記念すべき第1回叢書が「地球温暖化懐疑論批判」なんだよ。
それなのに、IR3Sのホームページ上から消えちゃった。
何の釈明も無く。
物事を少しでも真剣に考えようとする人なら、その事実に真正面から向き合わざるを得ない。
そして、IPCCの人為的温暖化説に疑念を抱かざるを得ないはず。
ところが、このノータリンにそのような問題意識は無い。
当ブログ上で何回も言ってきたけど、IPCCの人為的温暖化論を真に受けてる輩は決して自分の頭で考えようとしないんだね。

「知る」とは何か?
1月6日の投稿でも指摘したけど、「知る」とは自らの頭で考えること、少なくとも、その努力をすることなんだよ。
それこそが「科学」の原点。
IPCCの人為的温暖化説を真に受けているのは「科学」を知らない連中。
科学的精神と相容れない連中。
IPCCはそのような連中に支えられているんだね。

誰が「科学」で、誰が「非科学」であるかは、もはや、明らかだな。
「地球温暖化懐疑論批判」が完全に消え去ったのは、「科学」が勝利した、ということを意味してるんだよ。

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