おお、愛らしくない乙女よ

プッチーニ「ラ・ボエーム」より「おお、愛らしい乙女よ」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

晴子がスケベ全開だな。


小保方氏側「調査委の信用なくなった」と不信感
2014年5月4日 13時25分
STAP(スタップ)細胞論文の不正を認定した理化学研究所調査委員会で、調査委員の過去の研究論文に「不正ではないか」という指摘が相次いで寄せられ、理研の確認作業が難航している。
委員の論文を確認する作業に協力する研究者がそろわず、情報の真偽を判断できないためだ。
小保方晴子ユニットリーダーの不服申し立てを巡る審査への影響も懸念される。
「STAP細胞の問題に関わると、自分の研究にも厳しい目が向けられると思うようだ」。理研のある幹部は、読売新聞の取材に対し、委員の論文の確認作業が思うように進んでいないことを認めた。
指摘が寄せられている委員は、理研所属の2人と東京医科歯科大の1人。同大は5月2日、「問題なし」との調査結果をまとめて公表した。
しかし理研の場合、論文に不正などの情報が寄せられると「所内の専門家らの協力を得て確認する」という規定があり、研究者に確認を打診しても次々に断られているという。理研は現職研究者に対し、論文を点検するよう指示し、研究者自らが論文の正当性に責任を持つよう促した。
調査委員会では、小保方氏の論文について再調査するかの審査が、大詰めを迎えている。小保方氏の代理人を務める三木秀夫弁護士は、理研の一連の対応に「調査委員会の信用性がなくなった。(結論が出ても)とうてい承服できない」と、不信感を募らせる。


(YOMIURI ONLINE)

おまえが言う?
おまえが他人に「信用なくなった」って言うか?
ありえんな。

で、もう一人の、おまえが言う?、が「臍噛む」。


細川・小泉元首相が脱原発法人=再稼働阻止狙う
細川護熙、小泉純一郎両元首相らは7日夜、脱原発運動の核となる一般社団法人「自然エネルギー推進会議」の設立総会を東京都内で開いた。両氏は2月の都知事選での共闘を国民的運動に発展させ、原発再稼働や輸出に反対していく方針を確認。著名文化人らと連帯して活動を本格化させた。
代表理事に就任した細川氏はあいさつで、安倍政権が原発を「重要なベースロード電源」と位置付けた新エネルギー基本計画を閣議決定したことに関し、「事故に対する反省も教訓もなしに、再稼働の方針を打ち出したのはとんでもないことだ」と厳しく批判。海外輸出についても「道義を重んじるわが国の姿勢として容認できない」と強調した。
これに続き、小泉氏も「原発は安全ではないし、金食い虫だ。強引に(再稼働を)進めようとする気が知れない」と指摘。「(知事選の)敗北にくじけないところが細川氏と私のいいところだ。死ぬまで頑張らなければならない」と気勢を上げた。
同会議の発起人には両元首相の他、哲学者の梅原猛氏、俳優の菅原文太氏、作家の瀬戸内寂聴氏、日本文学者のドナルド・キーン氏らが名を連ねた。同会議は今後、福島や新潟などの原発立地地域で対話集会を開くほか、電力・エネルギー政策で提言も行う。
細川氏は都知事選に出馬したが、同様に脱原発を唱えた他候補と競合し、得票3位で落選した。7月の滋賀県知事選や今年秋の福島県知事選などへの対応について、細川氏は総会後、記者団に「直接的には関与しない」と表明。小泉氏も「選挙になると権力闘争も出てくる。原発ゼロの国民運動にしぼる」と語った。(2014/05/07-21:33)

2014050801
「自然エネルギー推進会議」の設立総会に臨む細川護熙(左)、小泉純一郎両元首相=7日午後、東京都千代田区


(時事ドットコム)

1月29日の投稿でも言ったとおり、チョン一郎のために、多くの国民が死に追い込まれたんだね。
何のために「脱原発依存」を標榜してる?
国民の生活・命を守るための「脱原発依存」なら、チョン一郎が仕出かしたことに対する「反省も教訓もなしに」、なぜチョン一郎と手を結べる?
「道義を軽んじ」て、チョン一郎と手を結んだということは、国民の生活・命を守るための「脱原発依存」じゃないことを露呈してるな。

前回の投稿で言ったとおり、自然エネルギーが普及しても原発が消えてなくなるわけじゃない。
だから、自然エネルギーに資源を注ぐ分だけ、廃炉が滞る。
つまり、「自然エネルギーも安全ではないし、金食い虫だ」。
しかも、原発は一基も稼動してないけど、電力は足りているんだね。
その意味では既に「原発ゼロ」なんだね。
だから、「原発ゼロの国民運動にしぼる」のなら、自然エネルギーを言う必要はない、と言うよりも、言うべきではない。
それなのに「自然エネルギー推進会議」。
それは何を意味するか?
原発が無くても電力は足りているから、原発は無くしたほうがいいという民意を逆手に取って、自然エネルギーで国民から毟り盗り、電力自由化で我国の社会資本を外資や商社に売り飛ばそうとの卑劣極まる魂胆なんだよ。
だからこそ、チョン一郎がしゃしゃり出てきたのであり、だからこそ、チョン一郎の下に集うんだね。

しかも、福島第1原発はどうなってるか?
5月4日の投稿で紹介したとおり、もう後が無い、と言っても過言じゃない状態に陥っているんだね。
原発事故への「反省と教訓」と言うのなら、今現在進行形の事態、それも、かなり絶望的な事態に真正面から向き合うはず。
前回の投稿でも言ったとおり、自然エネルギーが普及しても原発事故は収束しない。
にもかかわらず、「自然エネルギー推進会議」。
何の「反省も教訓もない」。
前回の投稿でも指摘したけど、己らの邪悪さを覆い隠すために、阿倍野ハルカス、じゃなかった、安倍のチョンカスを批判しているだけであり、その卑劣さにおいては安倍のチョンカスも足元に及ばない。

こりゃ、チョン一郎!
テメエは原発を実際に推進した側だぞ。
5月4日の投稿で紹介したとおり、福島第1原発では安い賃金で放射線に冒されながらも日本国民を守るために原発事故と戦っているのに、何が「自然エネルギー推進会議」だ!
「死ぬまで頑張らなければならない」のなら、テメエは被曝して死ぬまで福島第1原発で働け!
ところが。
前回の投稿で紹介したとおり、チョン一郎の下に集う「脱原発依存派」は「反省も教訓もなし」に、私めに向かって「原発作業をしなさい。東日本を除染しなさい。汚染された食料はすべて引き受けなさい」と喚き散らしたんだね。
「脱原発依存派」が如何に醜悪で卑劣な連中であるかは明らかだろ。
そんな連中が言い立てる「脱原発依存=自然エネルギー+電力自由化」が邪悪な意図に根ざしているのは理の当然だな。

さて、ドスケベ晴子に戻って。


小保方氏の実験ノート、代理人が一部を公開
2014年5月8日00時22分
STAP細胞の論文問題で、小保方晴子・理化学研究所ユニットリーダーの代理人の三木秀夫弁護士は7日夜、小保方氏の実験ノートの一部を初めて報道陣に公開した。小保方氏は論文の不正を認定した理研に対し不服を申し立て、再調査を求めている。小保方氏は「ちゃんと実験をやっている証拠を公にしたい」と話しているという。
公開した実験ノートはコピーで、理研の調査委員会に4月20日に提出した追加資料の一部。
2011年4月ごろから14年ごろまでの実験記録で、マウスの絵や実験の内容などが記されていた。
これに先立ち、三木弁護士は7日午前、不服申し立ての理由補充書などを新たな追加資料として4日に提出したことを明らかにした。

2014050802
小保方氏の代理人が公表した実験ノートの一部。マウスにSTAP細胞を移植した実験の方法が記されている。


(朝日新聞デジタル)

自らに疑惑が課せられたのなら、その段階で理研の調査委員会に「ちゃんと実験をやっている証拠」を示すはず。
当初から全ての実験ノートを提出したにもかかわらず、調査委員会が一部のノートだけで判断したから、公にして身の潔白を主張する、と言うのなら兎も角、当初は2冊の実験ノートしか提出していなかったにもかかわらず、「ちゃんと実験をやっている証拠を公にしたい」だと。
(そもそも、実験ノートは理研内部の特定の場所にきちんと保管していなければならないはずだから、その場所さえ知らせれば、本人が出向かずとも、調査委員会が全ての実験ノートを確保できるはずなのに、2冊の実験ノートしか提出していなかったことが既におかしい。)
どの面下げて言ってる?
調査委員会に2冊の実験ノートしか提出しなかったことが、既に内部規定に違反しているから、それだけでアウト!
裁判沙汰にするとか喚いてるけど、内部規定に違反したから、勝ち目なし。
理研が再調査しないと判断したのはそれ故。
(もちろん、些細、じゃなかった、笹井も知らなかったはずねえから同罪、って言うか、もっと罪は重い。トカゲの尻尾切りは許されない。そして、こんな学生にも劣るスケベ女を採用した理研の内部体質も徹底的に追求しなければならない。理研の解体も視野に入れるべし。)


小保方氏側は反発 理研が論文再調査しないと決定
2014年5月8日12時48分
STAP細胞の論文をめぐる問題で、小保方晴子・理化学研究所ユニットリーダー(30)の不正認定が8日、確定した。認定撤回と調査のやり直しを求めて不服を申し立てていた小保方氏の代理人の三木秀夫弁護士は「再調査の求めに応じなかったことには承服できません」と反発している。
三木弁護士が同日、朝日新聞の取材に答えた。
STAP論文の研究不正を調べていた理研の調査委員会は3月末、小保方氏による捏造(ねつぞう)や改ざんがあったと不正行為を認定。小保方氏側は4月8日に再調査を求めて不服を申し立て、STAP細胞が様々な組織になれることを示すとする画像や資料を提出。今月4日には、研究室の移転など多忙ななかで画像を取り違えたと経緯を説明する資料も出していた。


(朝日新聞デジタル)

しかも、だ。
「マウスにSTAP細胞(と称する細胞)を移植した」のは、若禿山とかいうオッサンだろ。
現に、若禿山が、提供したのとは異なる細胞を渡された、と自白したじゃねえか。
それなのに、なぜ、おまえの実験ノートに「マウスにSTAP細胞を移植した実験の方法が記されている」?
おかしいじゃん。
(と言っても、まるで、子どものお絵かき。「実験の方法が記されている」というレベルじゃない。アウト!)
当初は2冊の実験ノートしか提出しなかったのは当然だな。
「理研の調査委員会に4月20日に提出した追加資料」までコピペ。
(尤も、ドスケベ晴子は若禿山の研究室に所属してたらしいから、本当にSTAP細胞を作ったのかを確認しなかった若禿山もアウト。)

ドスケベ晴子の年俸は940万円なんだぜ!
大学教授でもそんなに貰ってねえぞ。
けど、徒党を組んで、ありもしない温暖化を煽り立て、国家・国民に莫大な損害を与えているIPCC党の気候学者や奸兇学者や経済学者に比べると、ドスケベ晴子が愛らしく見えちまうから、怖いな。

で、「臍噛む」に戻って。
前回の投稿で紹介したとおり、チョン一郎と「臍噛む」の「自然エネルギー推進会議」とやらの賛同者に吉永小百合が名を連ねているらしい。
NHKで放映されたドラマの中で、広島で被曝して白血病に冒された女性を演じて話題になったから誘われ、本人もその気になってるんだろうけど。
吉永小百合って言えば、子役時代から、不治の病に冒されて死んでいく乙女役を演じていて、また、そういう役柄に相応しい容貌してるけど、外見に似合わずタフだね。
そのタフさはドスケベ晴子といい勝負だな、と思った。
って言うか、上で指摘したとおり、自然エネルギーが普及しても、原発はなくならないし、原発事故は収束しないのに、「自然エネルギー推進会議」に集う「脱原発依存派」と比べたら、ドスケベ晴子が愛らしく見えちまうから、怖いな。

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