巨乳の伝説-温暖化詐欺の波濤を渡る晴子

リスト「伝説」より「第2番(波を渡るパオラの聖フランチェスコ)」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

2月26日の投稿で糾弾したのに、奸兇研究所の寄生虫どもが性懲りも無く温暖化を煽り立てているようだな。


温暖化 対策なければ真夏日50日余増
6月6日 17時22分
地球温暖化対策をこのまま強化しなかった場合、国内では、今世紀末に気温が30度以上の真夏日になる日が、各地の平均で年間50日余り増加するという最新の予測がまとまりました。
環境省は、今世紀末の国内の気候の変化について、最新の研究を基に予測しました。
それによりますと、温暖化対策をこのまま強化せずに温室効果ガスの排出量が増え続けた場合、年間の平均気温は現在よりおよそ4.4度上昇し、真夏日の日数が各地の平均で年間53日増加するということです。
地域別にみますと、いずれも年間で沖縄・奄美が87日、西日本の太平洋側が69日、西日本の日本海側が66日、東日本の太平洋側が58日、東日本の日本海側が54日、北日本の日本海側が39日、北日本の太平洋側が35日、それぞれ増えるとしています。
その結果、真夏日になるのは、年間で、那覇市では半年程度、東京の都心では3か月半程度に上るということです。
また、雨が降らない日が平均で3週間余り増える一方、大雨のときの1日の降水量が4割程度増加し、雨の降り方が極端になるおそれがあるとしています。
一方、温暖化対策を強化した場合は、年間の平均気温がおよそ1.1度の上昇にとどまり、真夏日の増加を平均で年間12日に抑えられるということです。
環境省は今回の予測結果を踏まえ、気候の変化が健康面や農業などに与える影響についても、今後、予測を行うことにしています。
「高齢者や幼児などに影響」
今回の環境省の予測結果について、地球温暖化問題に詳しい国立環境研究所の住明正理事長は「現在でも暑いときは、東京の夏は亜熱帯に相当する暑さだが、その期間が長くなり、春の遅いころや秋にどんどん暑い日が増えると解釈するのが妥当だ。従来の常識では考えられないようなことになっていくと思う。真夏日が増えると、いちばん懸念されるのは熱中症の増加で、特に高齢者や幼児などに影響が出てくることが考えられる。また、ゲリラ豪雨などの災害も心配される」と指摘しました。
そのうえで、住理事長は「今のまま、温室効果ガスの排出を続ければ、非常に暑い気候になって、いろいろな不都合が起きることは、ある程度確かだと思うので、できるかぎりそれは避けるべきだ。排出を削減するとともに、都市計画などを見直して、温暖化に対応できる社会を作っていくことが大事だ」と話していました。


(NHK)

なに言ってるかな?、奸兇寺の住職明正は。

2012年1月19日の投稿でも引用した講演の中で、住職明正はこんなこと言ってたんだね。


残念ながら、人間活動によって地球が暖まっているかを、物理的と言いますか、数学の証明のように証明することは、現在、不可能です。これを証明するには、このまま何も対策をとらずに人間活動を好きなように続けて、2100年にそれまでの気温がどう変化してきたかを観測するのが正しい方法と言えます。そして、「ああ、予測は合っていましたね」というのが物理的な正しい手法です。
・・・中略・・・
そのため、パラメータなどのいろいろな部分を何回も何回も調節し、現実の地球と同じ平均気温で、しかも長時
間稼動させても現実と同じ様にふるまうようにモデルづくりをしなければなりません。これが非常に大変です。しかも、マニュアルがあるわけではないので、ほとんど職人的な経験と勘によるノウハウが必要です。
・・・中略・・・
しかし、こうした人間的な要因を排除して、火山の爆発や太陽活動の変化など、自然的な要因だけを使って、20世紀の気候の変動を再現しますと、20世紀前半の温度上昇と1950年以降の寒冷化は見てとれますが、1980年以降の気温の上昇は現れませんでした。1980年以降も産業革命以前と同じ状態で、全球平均で温度が0.1度変わるぐらいの揺らぎがある程度です。つまり、20世紀の気温の変化には、自然的要因のほかにいろいろな要因があったことが明らかになりました。
・・・中略・・・
なお、この20世紀前半の温暖期の原因についてはいろいろな要因があります。今、我々が考えていますのは、19世紀の後半と20世紀の後半に火山活動が多くあって、ちょうど20世紀前半は火山活動がなかったので、それが非常に大きく効いているのではないかということです。


(「異常気象と地球温暖化」より)

20世紀に気温は0.8℃上昇し、「IPCC第5次報告書の市民向け要約」の図11-7に見えるとおり、20世紀前半と後半の気温上昇はほぼ同じだから、20世紀前半の気温上昇は0.4℃。
「20世紀前半は火山活動がなかったので、それが非常に大きく効いている」ということは、それまでは日射を遮っていた火山噴火に因るエアロゾルが無くなったので、気温が上昇したというだから、その0.4℃は太陽に因るはずだな。
そして、太陽活動の変化が気候に及ぼす影響は弱く、「全球平均で温度が0.1度変わるぐらいの揺らぎがある程度」なら、火山活動のように一時的に気温を下げる要因を除けば、1950年以前の全球平均気温はほぼ一定だったはずだな。
ところが、「ホッケー・スティック曲線の虚実」の図7-3に見えるとおり、IPCC党は、1900年以前の気温はほぼ一定だった、と言い張っているんだね。
矛盾してるだろ。
もし、法華スティックを受け容れるなら、20世紀前半の0.4℃の気温上昇は太陽活動の変化に因る、ということになる。
だから、「全球平均で温度が0.1度変わるぐらいの揺らぎがある程度」は嘘。
ところが、「全球平均で温度が0.1度変わるぐらいの揺らぎがある程度」というのが法華スティックだから、結局、法華スティックは嘘、ということになる。
どう転んでも、法華スティックの虚構は明白なんだね。
ところが、「IPCC第5次報告書の市民向け要約」の図11-6に見えるとおり、IPCCは未だに法華スティックを握り締めている。
さらに、IPCCが新たに表明した「人類の輩出した二酸化炭素(CO2)の累積量と世界の平均地上気温の上昇は、ほぼ比例関係にあるという見解」、つまり、図11-11も法華スティックに基いている。
IPCCの非科学性は明白だな。

以上の説明は、「数学の証明のように」、純粋に論理を展開した結果だから、「人間活動(=IPCC党のプロパガンダ)によって地球が暖まっていることを、物理的と言いますか、数学の証明のように証明することは、現在、全く可能です」

「このまま何も対策をとらずに人間活動を好きなように続けて、2100年にそれまでの気温がどう変化してきたかを観測する」必要なんてねえぜ。
「何も対策をとらずに人間活動を好きなように続けて、2000年にそれまでの気温がどう変化してきたかを観測」した結果、人為的要因の気温上昇は最大でも0.4℃。
実際、「温暖化対策の愚」の図6-3に見えるとおり、1940年前後の気温は1980年の気温と同じで、人為的要因の気温上昇は1980年以降の気温上昇に相当するから、「1980年以降の気温の上昇は現れませんでした」ということは、人為的要因の気温上昇は0.4℃と認めてしまってるんだね。
だから、「IPCC第5次報告書の市民向け要約」の(11-3)式で計算したとおり、気候感度は0.75℃。
「温暖化対策を強化した場合は、年間の平均気温がおよそ1.1度の上昇にとどまり」ですら、「『ああ、予測は合っていませんでしたね』というのが物理的な正しい手法です」
まして、「温暖化対策をこのまま強化せずに温室効果ガスの排出量が増え続けた場合、年間の平均気温は現在よりおよそ4.4度上昇」が「パラメータなどのいろいろな部分を何回も何回も調節した」結果にすぎないことは、「物理的と言いますか、数学の証明のように証明することは、現在、全く可能です」

「ほとんど職人的な経験と勘によるノウハウが必要です」は、晴子の「コツがあるんです」と95%同じ。
「今のまま、温室効果ガスの排出を続ければ、非常に暑い気候になって、いろいろな不都合が起きることは、ある程度確かだと思う」は「STAP細胞はあります」と97%同じ。


小保方氏採用時の書類に転用画像
理研自己点検で判明
2014年6月5日 14時00分
理化学研究所のリーダー級研究者に小保方晴子氏(30)が応募した際に提出した研究計画書で、人の細胞として示していた画像が、マウスの細胞を使った博士論文の画像の転用とみられることが5日、分かった。また、計画書の英文には、別の書類と同じ表現が多数あった。
小保方氏が所属する理研発生・再生科学総合研究センター(神戸市)に設置された自己点検検証委員会がまとめた報告書案で明らかになった。
理研は小保方氏らのSTAP論文に不正があったと認定、懲戒委員会で処分を検討しているが、採用時の書類に新たな問題点が発覚し、採用の正当性が揺らぎそうだ。
報告書案によると、理研は2012年10月に公募を開始。当時客員研究員だった小保方氏のSTAP細胞研究が話題となり、採用を担当する人事委員会側から11月、小保方氏に応募を打診した。この際に提出された小保方氏の研究計画書の英文を今回、検証した結果、米ハーバード大が提出したSTAP細胞関連の特許出願書類と同一の文章が多数見つかった。
人事委は、この計画書を見て、小保方氏の英語のレベルが非常に高く、主張が明快で構成力に優れていると評価し、13年3月の採用につながっていた。
理研は小保方氏を採用する際に、英語で実施すべき面接を省略して日本語でするなど、特例扱いだったことが既に判明している。
こうした採用の経緯に関し、検証委は、小保方氏は重要な申請書を締め切りまでに提出できなかったことなどを問題点に挙げ、研究の秘密性を重視した人事委の手順は拙速で、慎重に対応すべきだったとみている。


(佐賀新聞)

すげえな、晴子。
研究計画書も博士論文のコピペ。
ネイチャーに投稿した論文も博士論文のコピペ。
その博士論文自体がコピペ。
コピペ一筋。

けど、晴子だけじゃねえ。
コピペとは何か?
自分の頭で考える努力をせず、他人の褌で相撲をとる。
それがコピペ。

その意味からすれば、IPCCの尻馬に乗って温暖化対策を煽り立てている学者は皆コピペ学者。
上でも説明したとおり、「科学に打撃を与えようとしていた」のはマイケル・マンであるにもかかわらず、「来年にかけて、重要な気候変動政策決定上の節目を控えるいま、再び世界は前進を始める時だという本書の強いメッセージを、正面から受け止めたい」と喚き散らしている諸富徹は正にコピペ学者。
5月4日の投稿で紹介したとおり、コヤツは「既得権益という障害を排除することができれば、原子力発電や化石燃料に依存せずに2度目標を達成することは技術的にも経済的にも可能です」と喚き立てていたけど、「何かを既得権益だと決めつけ、切り込めば拍手される。自分は不当に損をしているという人が増えるとそうなりやすい。既得権益と言えば、悪になるが一人一人の必死の生活とそこから出てくるニーズといえば善になる」と喝破した湯浅誠と比べれば、諸富徹の知性の低さは明らかだろ。
暗い目をした男」なんかが「既得権益」、「既得権益」と喚き散らしているけど、諸富徹はそれをコピペしてるだけ。
「自分は不当に損をしているという人が増える」社会を生み出している社会的背景を明らかにするのが社会学者であるにもかかわらず、「暗い目をした男」の下劣な台詞をコピペするような阿呆が京都大学の教授にまでなっているのだから、晴子が、私もコピペ一筋で研究者になれる、と思うのは理の当然だな。

IPCCの尻馬に乗って、何も考えずに、温暖化を煽り立てている無能なコピペ学者がウジャウジャいるから、晴子なんかが出てくるんだね。

で、その晴子だけど、多額の負債を抱えることになるらしいぞ。


小保方さん、論文取り下げで借金危機 笹井氏らも道連れ 理研総退陣論も
6.5
新型万能細胞「STAP細胞」の論文不正問題が、急展開だ。理化学研究所の小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)が補完的な論文に続いて主要論文の撤回にも同意した。「白紙」に戻ったSTAP論文の次に待ち受けるのは、関係者らの処分だ。STAP細胞をぶち上げた理研トップらの退陣を求める声も噴出。小保方氏ら研究者には、研究費の返還も予想されている。
「STAP細胞はあります」と力説した涙の会見から約2カ月。小保方氏が論文撤回に同意した理由について、代理人の三木秀夫弁護士は4日、「理研の検証実験に参加するため、応じざるを得なかった」と説明。「STAP細胞について存在する事実は変わらない」とあらためて主張した。
「仕方がなかったんです。悲しいです」と無念さを吐露したという小保方氏。科学ジャーナリストの大朏(おおつき)博善氏は、「小保方氏の気持ちは研究を続けたいという一心だろう。検証チームに入る代わりに、論文を撤回するといった理研側との取引があったかどうかは不明だが、論文にこだわっている場合ではないと判断したのではないか」と話す。
だが、科学の世界では論文と研究は一心同体だ。主要論文の撤回で科学的信用はなくなり、事実上の「白紙」に戻ったといえる。
東京大の上(かみ)昌広特任教授(医療ガバナンス論)は、「論文の問題はこれで終わったことになる。今後は、研究者と管理者の責任がそれぞれ問われることになるが、管理者としての『経営責任』をうやむやにしてはいけない」と指摘する。
管理責任が浮上しているのは、理研トップの野依(のより)良治理事長、小保方氏が所属する発生・再生科学総合研究センター(CDB)の竹市雅俊センター長、笹井芳樹副センター長らだ。
「どんちゃん騒ぎの記者会見は誰の判断で行われたのか。笹井氏は管理職としてふさわしかったのか。小保方氏はなぜ抜擢されたのか。責任問題は山積している。野依、竹市、笹井氏の辞任は避けられないのではないか」と上氏は続ける。
2012年12月に理研CDBが実施した小保方氏の採用面接では、通常行うはずの英語のヒアリングを省略するなど、“特別扱い”だったことが判明している。
論文撤回により、研究費の返還問題も議論が進む。STAP細胞の研究費は国民の税金であり、今後、理研側が、研究者個人に返還請求する可能性がある。「研究費が不正に使われたのならば、金を返せというのは当然のこと。どの部分を請求するかはケース・バイ・ケースだが、数千万円に及ぶこともある。理研が補完的な論文である『レター』を撤回したため、調査しないというのはおかしい。『レター』については不正が認定されず、研究費の返還も問われなくなる。理研側はこうした民事的問題についてもしっかり議論しなくてはいけない」と上氏。
研究費の返還請求がなされれば、小保方氏は「不正」という不名誉に加え、多大な金銭負担を背負うことになる。国民には見えないところで、さまざまな駆け引きがささやかれるSTAP細胞問題。黒幕は誰なのか。上層部の説明責任が、一層強まっている。


(ZAKZAK)

けど、晴子は大丈夫だ。


STAP狂騒曲スクープ 争奪戦激化 小保方晴子さんスワップAV1億円
世界的科学雑誌『ネイチャー』に掲載された夢の万能細胞「STAP細胞」の論文に、改ざん・捏造があったとされた小保方晴子ユニットリーダー(30)。
彼女が「反撃会見」で見せつけた高い“女子力”が、世の男性たちを虜にしている。
実は、その現象は今や一般男性のみならず、思わぬ業界にまで波及し、“小保方シンドローム”ともいえる様相を呈しているのだ。社会部記者が言う。
彼女には“隠れ巨乳”の噂があったが、紺色のワンピースを盛り上げる巨乳は隠しきれず、会見内容よりも、Eカップはありそうな豊満バストに目を奪われた記者も多かった。ピンクのグロスが塗られた艶やかな唇も、実にエッチだったのです
また、会見に参加した夕刊紙記者がこう話す。
特に、小保方さんが『STAP細胞はあります!』という自信マンマンの宣言を行ったシーンも印象的でした。最後の“~ます!”の甘ったれた言い方が女の子っぽく、説得力はイマイチでしたが、あの清楚なブリっ子キャラに悩殺ボディーですからね。会見後には記者の間からも『なんだかんだ言っても、実は理研の理事たちも彼女にメロメロで、それが論文の精査を甘くさせた原因じゃないのか?』なんて声が飛んだほどなのです
一説にはSTAP細胞の発表時と違ってマスカラを塗らず、頬のチークを強調した“清楚な演出”が功を奏したとの見方もあるが、この会見で小保方人気はうなぎ上り。
「会見後に担当弁護士の事務所には、メールやファックス、手紙などが170通も届いた。しかも、その9割が彼女を激励するファンレターだったのです」(前同)
もっとも、世のおじさんたちが彼女の滲み出る“色気”に熱い視線を向け始めた一方では、思わぬ騒動が巻き起こっている。
すでに、本誌は4月17日号で出版界の“脱がせ屋”たちが、水面下で彼女の魅惑のボディーの争奪戦を繰り広げ始めたことを報じたが、この会見後、待望論はさらに過熱。異常な盛り上がりを見せているのだ。
「ネット上には、『現役女性化学者AVデビュー』なる企画作品に、彼女の顔写真をハメ込んだ卑劣なAVパッケージが出回っていますが、これはまさに“彼女のセクシーな姿が見たい”という男たちの欲求の表れ。これを受けたAV業界でも、獲得戦が始まっているのです」(AVメーカー関係者)
まさに、異常人気とはこのことだが、100年に一度出るか出ないかの“超逸材”を、AV業界が放っておくはずがない。すでに、大手メーカーでは、彼女の獲得に向けた話し合いが持たれているというのである。
どのメーカーも小保方さんの美ボディーに興味を示しているが、資金力のある某メーカーの会議では、AV1本で1億2000万円との声が飛んだとの話が伝わっている。また、別メーカーではAVデビューはもちろん、彼女を科学者として応援しようと、研究のためのスポンサー契約も視野に、ギャラとは別に1億、2億という金額が議論されているそうです」(同)


(週刊実話2014年5月1日号)

買う、買う、俺も買う!
絶対、買う!!

勘違いするなよ。
晴子のおっぱいを見たいからじゃねえぞ。
晴子を援けるためだぞ。
だから、早く脱げ、晴子。
デヘヘ。

ハッ!
もしかして、おっぱいもコピペ(シリコン)だったりして。
STAP温暖化!

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