正多はどうしたの?、晴子はどうしたの?、雅浩はどうしたの?

モーツァルト「魔笛」より「どうしたの?、どうしたの?、どうしたの?」

ビッグ乳sです、デカパイです!
じゃなかった、貧乳sです!
4月24日の投稿で、「地球温暖化懐疑論批判」はIR3S(東京大学サステイナビリティ学連携研究機構)から完全に排除された、と報告しましたが、なんと!、また復活してる。
(但し、書籍のPDFファイルが復活しただけで、IR3Sのホームページ上から削除されたという事実に変わりは無い。)

なんだろうね?
所期の目的を果たした」んじゃねえの?
どうしたの?

結局、所期(初期)の目的を果たせなかったんだね。
晴子と同じだね。
キャハハ。


小保方氏が若山氏の見解を全面否定
2014年6月18日12時11分
STAP細胞の論文問題で、理化学研究所の小保方晴子氏(30)は18日、STAP幹細胞の作製で使ったマウスについて、若山照彦山梨大教授の研究室以外から入手したことはないとのコメントを発表した。代理人の三木秀夫弁護士が大阪市内で明らかにした。
論文の共著者で、実験当時理研にいた若山氏は16日に記者会見し、保管していたSTAP幹細胞の解析結果を発表。「研究室で使わないマウスの細胞でできていた」と述べたが、小保方氏のコメントはこの指摘を全面否定する内容だ。
若山氏は会見で「STAP細胞があることを示す証拠はなかった」との見方も示したが、小保方氏は「STAP細胞の再現・検証実験に参加し、人為的な間違いが起きない環境で細胞の存在を証明することで、説明責任を果たしたいと切望している」と述べた。
弁護団も「実験への参加に小保方氏は非常に積極的な姿勢を示している」としている。
小保方晴子氏が発表したコメント全文は次の通り。
いろいろと報道されていますが、マウスに関しても細胞に関しても、私には所属させていただいていた研究室以外からの入手はありません。この点については、今後の理化学研究所の調査にできる限り協力し事実関係を明らかにできるよう努めてまいりたいと思います。
また、何よりも、STAP細胞の再現・検証実験に参加させていただき、人為的な間違いが絶対に起きない環境でSTAP細胞の存在を証明することで、筆頭著者としての説明責任を果たさせていただくことを切望しております。


(共同)

さすがは、ドスケベ晴子!
自分が意図的に「人為的な間違い」を冒しながら、「STAP細胞の再現・検証実験に参加し、人為的な間違いが起きない環境で細胞の存在を証明することで、説明責任を果たしたい」だと。

一方、IPCC党も自分達の「人為的な間違い」を「人為的温暖化」と言い立てている。
晴子と同じ。
さらに、IPCCの「人為的な間違い」は「ハイエイタス」で露呈したけど、6月12日の投稿で紹介したとおり、IPCC党は尚も「HIATUSの再現・検証実験に参加し、人為的な間違いが起きない環境で人為的温暖化の存在を証明することで、説明責任を果たしたい」と言い張っている。
晴子と全く同じ。
それどころか、自然変動は1998年以降だけ、自然変動は気温を下げるだけと言い立て、またまた、意図的に「人為的な間違い」を冒してる。
その挙句に「地球温暖化懐疑論批判」が復活。

どうしたの?
頭がどうかしたの?
キャハハ。

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