IPCC信者は誰でも原発事故の喜びを知っている

モーツァルト「魔笛」より「誰でも恋の喜びを知っている」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

IPCC信者のごろつきどもがこんなことしてたようだな。

2014081801地球温暖化のために原発再稼働!?~原子力ムラのウソをあばく」より

虫国野郎は既に2月2日の投稿2月5日の投稿2月9日の投稿5月4日の投稿、そして、7月8日の投稿で採り上げたから、もういいだろ。
(って言うか、もうウザイわ。)
朝鮮日刊新聞記者も6月17日の投稿で採り上げたから、今回は、気候ネットワークのスベタをぶちのめしてやろうか。

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最近17年間は気温上昇がほぼ停滞しているにもかかわらず、このグラフ(「IPCC第5次報告書の市民向け要約」の図11-11)では気温上昇が加速している。

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IPCC第5次報告書の市民向け要約」の(11-3)式で解説しているとおり、たとえ「IPCC報告を受け止め」ても、気候感度は0.75℃。
「気温上昇2℃」は全くのデタラメ。
(「IPCC第5次報告書の市民向け要約」の(11-5)式で解説しているとおり、上のグラフと「気温上昇2℃」は一対のデタラメ。)
こんなことすら認識・理解できない輩が「『疑う』選択が、手遅れを招く」と喚き立ててるんだよ。
と言うより、IPCCのデタラメを疑ってはいけません、と言い張ってるんだね。
国民を欺いていることは明白だな。
少しでも真面目に考えれば、IPCCのデタラメが明らかになるから、市民を騙していることが明らかになるから、「『疑う』選択が、手遅れを招く」と喚き立てて、市民が考えないように仕向けるんだね。
その挙句に、卑劣にも、こんなことほざいてる。

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「3.11」で原発の危険性がハッキリしたから、しかも、既に「原発のバックアップ」があるから、「原発はやめるべき」なんだよ。
言い換えれば、「原発のバックアップでもあるから、原発はやめるべき」なんだね。
ところが、安倍こべに「原発のバックアップでもあるから、石炭火力はやめるべき」と喚き散らしてる。
それなら、電力が足りないから、原発を動かさざるを得なくなる。
「将来世代や貧しい人々を犠牲にする」のはテメエだろ!
「原子力ムラのウソをあばく」の「ウソ」は明らかだな。
「原発はやめるべき」が「3.11後の状況変化に便乗しただけ」なのは明らかだな。
実際、福島第1原発が今なお放射性物質を大量に垂れ流し、5月4日の投稿でも紹介したとおり、その収束が絶望的になりつつあるという現実を目の当りにして、「温暖化を防ぐためにこそ」などという台詞を吐くのは、原発事故を安直に考えている証拠。
そんな輩が「原発はやめるべき」と嘯こうとも、「原子力ムラのウソをあばく」と嘯こうとも、それは「3.11後の状況変化に便乗した」醜悪で卑劣な欺瞞にすぎない。

「省エネ」と喚き散らしてるけど、このスベタが言い張る「省エネ」とは何か?
このシンポジウムに朝鮮日刊新聞の記者が招かれているけど、朝鮮日刊新聞は何と言ってた?
2012年1月5日の投稿で採り上げた2011年12月14日の朝鮮日刊新聞社説は「ピーク時の料金を高くするなど料金体系が多様化できる。通信回線で家電と結べば、電気代が安い時間帯を選んでエアコンを動かすなど、もっと賢い節電を考えられる」と言い放ったんだね。
「ピーク時」というのは、例えば、真夏の真昼で、皆がエアコンを使いたい時間帯だろ。
その時間帯の「料金を高く」するというのは、「裕福な現世代」だけがエアコンを使って快適な生活を享受する権利がある、「貧しい人々」が「裕福な現世代」と同じようにエアコンを使う権利は無い、と言うことに他ならない。
「貧しい人々」は耐え忍べ、それが出来ないなら、熱中症で死ね、それが「賢い節電」だ、と言うんだね。
しかも、それは「再生可能エネルギーの大幅促進」と表裏一体。
安定した電力を供給できない再生可能エネルギーを「大幅促進」すれば、「ピーク時」に電力不足に陥る可能性が高いから、「ピーク時の料金を高くする」んだよ。
電力不足に陥らせて、「ピーク時の料金を高くする」ために、「原発のバックアップでもある」と喚き立てて、石炭火力を止めようとするんだね。
もちろん、固定価格買い取り制度の負担はますます重くなる。
その結果、「貧しい人々」は、「ピーク時」にエアコンが使えないのに、固定価格買い取り制度で負担させられる。
「貧しい人々」は丸紅チョンコロ孫不正義美樹上海電力のためにエアコンを我慢して奉仕しろ、と言うんだね、このスベタは。
「裕福な現世代が、将来世代や貧しい人々を犠牲にする」のはテメエだろ!
「将来世代や貧しい人々」を顧みないという事実を覆い隠すために、自分達こそ「将来世代や貧しい人々」を慮っているかのごとくに装うんだよ。
本当に卑劣なヤツラだな。

いま正に危急存亡の秋だ。
国家国民の総力を挙げて、福島原発事故を抑え込まねばならない。
そのためには国民の負担を最小限に抑えねばならない。
だから、固定価格買い取りで国民の所得を奪う再生可能エネルギーという「選択肢」はありえない。
唯一の「選択肢」は一番安価な石炭火力。
今現在、原発が無くても電力は足りているとは言え、老朽火力が多いから、最新の石炭火力に置き換えていかねばならない。
もちろん、IPCCの「温暖化」はデタラメだから、何の問題も無い。
IPCCの「温暖化」はデタラメだから、「私たちの『選択肢』はさほど多くない」んだね。
にもかかわらず、安倍こべに「私たちの『選択肢』はさほど多くない」と喚き立て、石炭火力を妨害し、返す刀で「再生可能エネルギーの大幅促進」と喚き立てるのは、原発事故を収束させるための「選択肢」を、であるから、国民の生活・命を守るための「選択肢」を放棄させる以外の何物でもない!

人為的温暖化というデタラメを吹聴し、「IPCC報告を受け止め」と喚き立て、「行動しないことは正当化できるのか?」と喚き散らし、1月15日の投稿でも指摘したとおり、国民自らに「ゲームのルールを自分たちに都合よく作りあげ」させ、「公共セクターから大きな”贈り物”をしぼりとる」ことを目論んでいるんだよ。
4月1日の投稿で指摘したとおり、「脱原発」を阻害することが、原発事故収束を阻害することが、温暖化を煽り立てている連中の利に適う。
国土を汚染し、日本国民を被曝させれば、利を貪ることができる。
だから、「気温上昇2℃」などあり得ないにもかかわらず、「私たちの『選択肢』はさほど多くない」と言い立てて、「裕福な現世代が、将来世代や貧しい人々を犠牲にする『選択肢』」を正当化しようと図るんだよ。
「核汚染を防ぐためにこそ、温暖化対策はやめるべき」にもかかわらず、安倍こべに「温暖化を防ぐためにこそ」と喚き立て、「『疑う』選択が、手遅れを招く」と喚き散らして、「手遅れを招く『選択肢』」を強要しようと図るんだね。

2011年8月18日の投稿9月11日の投稿で紹介したとおり、朝鮮日刊新聞こそは福島原発事故を招いた主犯格。
「原子力ムラのウソをあばく」と喚き立てているけど、朝鮮日刊新聞は「原子力ムラ」の副村長だったんだよ。
「IPCC報告を受け止める『倫理』」と喚いてるけど、倫理観があるのなら、朝鮮日刊新聞と行動を共にするはずがない。
むしろ、朝鮮日刊新聞を糾弾するはず。
ところが、このシンポジウムに見えるとおり、eシフトも狸のポポン太舎も気候ネットワークも、つまり、人為的温暖化プロパガンダを盾にして「脱原発」を嘯く輩は、安倍こべに、朝鮮日刊新聞と結託している。
2012年10月15日の投稿9月23日の投稿、そして、2013年12月5日の投稿で紹介したとおり、気候ネットワークの鬼婆は朝鮮日刊新聞に何回もご登場。)
それは、国土を汚染し、日本国民を被曝させれば、利を貪ることができる、と目論んでいるから。
2013年12月8日の投稿で指摘したとおり、「変革(=再生可能エネルギーの大幅促進)を伴わずとも危機を抑制(=原発ゼロを実現)できる可能性がある」にもかかわらず、原発事故は「改革を推進するための機会として見なしており」、国土を汚染し、日本国民を被曝させた朝鮮日刊新聞は最大の功労者なんだね。
だからこそ、糾弾するどころか、安倍こべに、手を携えて、石炭火力を妨害し、「裕福な現世代が、将来世代や貧しい人々を犠牲にする」再生可能エネルギーを推し進めようと図るんだよ。

さらに。
福島原発事故を招いた主犯の朝鮮日刊新聞記者は、2012年11月12日の投稿で紹介したとおり、我国有数の「裕福な現世代」。
その「裕福な現世代」は何と言ったか?
2013年2月16日の投稿で採り上げた2008年10月6日の朝鮮日刊新聞社説は「低炭素社会への転換に伴う『痛み』の中身も率直に語ってほしい」と公言したんだね。
そして、2012年11月17日の投稿で採り上げた2012年11月17日の朝鮮日刊新聞社説は「選択肢は少なく、国民に痛みを強いることを避けて通れない」と高言したんだね。
(「選択肢は少なく」と言い立てて、「国民に痛みを強いる」という「選択」を強要する詭弁が、「私たちの『選択肢』はさほど多くない」と全く同じであることに注目すべし。)
「裕福な現世代」が、人為的温暖化プロパガンダを盾に、国民を痛めつけて、再生可能エネルギー+電力自由化を推進しろ、と高言したんだよ。
(しかも、2011年3月21日の投稿、そして、2013年10月5日の投稿で紹介したとおり、わが国おいて人為的温暖化プロパガンダを主導してきたのは、他ならぬ、朝鮮日刊新聞。2013年11月13日の投稿4月20日の投稿5月4日の投稿、そして、5月9日の投稿で紹介したとおり、そのプロパガンダを担当している中心人物がこのシンポジウムに招かれた朝鮮日刊新聞記者。だからこそ、シンポジウムに招かれたのであり、このシンポジウム自体が、朝鮮日刊新聞が人為的温暖化プロパガンダを主導してきた証左。)
これを「裕福な現世代が、将来世代や貧しい人々を犠牲にする」と言わずして、何と言うか!
にもかかわらず、eシフトも狸のポポン太舎も気候ネットワークも、その朝鮮日刊新聞と結託して、温暖化を煽り立てている。
「裕福な現世代が、将来世代や貧しい人々を犠牲にする」ための人為的温暖化プロパガンダに他ならないことは明白だな。
「IPCC報告を受け止める『倫理』」と喚いてるけど、「裕福な現世代が、将来世代や貧しい人々を犠牲にする」のがIPCC信者の「倫理」なんだね。

原発事故を悦ぶIPCC信者を誅戮せよ!

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