温暖化詐欺師のCanon(キャノン)

パッヘルベルの「カノン(canon)」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

前回、虫国野郎はもういいだろ、と言ったけど、やっぱり、叩きのめしておく必要があるようだな。

2014082201虫国野郎のプレゼン、其の1

2014082202
虫国野郎のプレゼン、其の2

7月8日の投稿前回の投稿でも言ったけど、「IPCC第5次報告書の市民向け要約」の(11-3)式で解説しているとおり、「IPCC第5次報告書」に基いても、気候感度は0.75℃。
気温が2℃上がるなんてありえないの!
それとも、テメエに反論できるか?
「IPCC第5次報告書」の執筆者の誰一人として反論できないのに、テメエごとき虫国野郎が反論できるわけねえだろ。
それなのに、「IPCC第5次報告書のメッセージ」だと!
「科学の無視」はテメエだろ!

2014082203
虫国野郎のプレゼン、其の3

2014082204
虫国野郎のプレゼン、其の4

2013年2月27日の投稿で紹介したとおり、「発送電分離」「電力自由化」は新自由主義(市場原理主義)の所産。
それ自体は「温暖化対策」と関係ない。
たとえ「温暖化対策」が必要だとしても、「発送電分離」「電力自由化」は必須ではない。
6月20日の投稿で紹介したとおり、WWFも「発電と送電の分離は、再生可能エネルギーの導入に不可欠」と喚き散らしていたけど、2013年7月6日の投稿9月23日の投稿9月27日の投稿今年1月12日の投稿、そして、5月4日の投稿でも指摘したとおり、法的に発送電分離を強制できるのなら、再生可能エネルギーを強制できないはずがない。
2011年8月10日の投稿8月18日の投稿8月26日の投稿10月31日の投稿2012年3月20日の投稿7月5日の投稿7月31日の投稿、そして、9月10日の投稿で指摘したとおり、再生可能エネルギーに依る発電を何年以内に何%にすることを電力会社に義務づければ、それで済む話だ。
にもかかわらず、「このような温暖化対策には徹底抗戦」と喚き散らしているのは、「発送電分離」「電力自由化」のために温暖化を煽り立ていることを露呈してるな。
「温暖化なんて本当は気にしていないのに『発送電分離・電力自由化は温暖化対策のため』とのたまう」のはテメエだろ!
「温暖化詐欺に盲従的な人たちを増やして新自由主義依存に向かわせる」のはテメエだろ!
6月20日の投稿では名指ししなかったけど、もはや、名指しせざるを得んな。近藤邦明、アイツは偽者だ。性懲りも無く電力自由化を擁護してる。虫国野郎と同じ穴の狢だ。気温が上がったからCO2が増えた、などいうバカな主張を真に受けるんじゃねえぞ!あれは、IPCC批判者は非科学的という印象を植えつけ、やっぱり、IPCCが正しいんだ、「電力自由化」は正しいんだと思い込ませるための罠だからな。)

2014082205
虫国野郎のプレゼン、其の5

2014082206
虫国野郎のプレゼン、其の6

「発送電分離」「電力自由化」を喚き立てていることから明らかなように、コヤツの言う「既得権益」とは電力会社のこと。
実際、7月8日の投稿で紹介したとおり、「将来電力会社がいらなくなる」と喚き立ててたんだね。
そして、返す刀で「再生可能エネルギーは雇用も生みます。新規産業創出、エネルギー安全保障、そして安心という数字に還元されにくいものも考えたら、再生可能エネルギーや省エネのほうが圧倒的に日本にとって好ましいはずです」と喚き散らしてた。
しかし、だ。
2012年11月12日の投稿で紹介したとおり、東京電力は4万人近い従業員を、関西電力は2万人以上、中部電力、東北電力、九州電力も1万人以上の従業員を抱えているんだね。
その「電力会社はいらなくなる」ということは、莫大な雇用が失われるということ。
一方、ソフトバンクの従業員数はたったの175人!
2013年9月25日の投稿で紹介したとおり、そのソフトバンクが再生可能エネルギーに邁進してる。
また、ワタミの従業員数はたったの96人。
2012年4月15日の投稿2013年9月23日の投稿、そして、8月2日の投稿で紹介したとおり、そのワタミが再生可能エネルギーに邁進してる。
「再生可能エネルギーは雇用も生みます」の嘘は明白だな。
「経済の無視」はテメエだろ!

国立大学教員は国民の血税で研究し、生活している。
言うまでもなく、電力会社社員も税金を払っている。
従業員が多いということは、国立大学教員を支えている人が多いということ。
ところが、自分を支えてくれている電力会社社員を「既得権益」と罵った!
善良な市民なら、これが如何に許し難い暴言であるか、コヤツが如何に破廉恥で醜悪なクズ野郎であるかに気づくはず。
そして、こういう輩が人為的温暖化を煽り立てているという事実に衝撃を受けるはず。

自分を支えてくれている電力会社社員を「既得権益」と罵るような人間のクズに「公平性」を理解できるはずがない。
って言うか、自分を支えてくれている電力会社社員を「既得権益」と罵る、その卑劣な行為を「不公平」と言わずして、何と言うか!
にもかかわらず、安倍こべに「すべての公平性に関する議論はこれに行きつく」と高言したという事実は、温暖化を煽り立てて、「発送電分離」「電力自由化」を正当化するために「『不公平』という言葉が戦略的に使われる」ことを物語ってるんだよ。
前回の投稿でIPCC信者と朝鮮日刊新聞の一体性を指摘したけど、5月4日の投稿で紹介したとおり、朝鮮日刊新聞はコヤツとも結託して、人為的温暖化+再生可能エネルギー+電力自由化を煽り立てている。
その朝鮮日刊新聞は何と言ってた?
2012年3月20日の投稿で採り上げた2012年3月7日の朝鮮日刊新聞社説は「既存の風力発電の中には、建設時に補助金は得たものの、買い取り価格が低すぎて経営難に陥っているところもある・・・何より、電力大手の都合で送電網への接続が不当に阻まれることがないようにしなければ、新規事業者は安心して投資ができない」と喚き散らしてたな。
不公平だ、不公平だ、と喚き散らしてるんだね。
ところが、その実は、国民に再生可能エネルギーを高値で押し売りして、利を貪るという「不公平」を犯している。
必要も無い物を強要されて、しかも、高値で押し売りされて、喜ぶ市民がいるか?
「自分がやられて嫌なことを相手にやってはいけない」のなら、買い取り制度が「公平性」に反しているのは明白だろ。
ところが、コヤツは買い取り制度を正当化している。
つまり、「自分がやられて嫌なことを相手にやってはいけない」と御高説を垂れながら、己は「自分がやられて嫌なことを相手にやって」いる。

2012年7月2日の投稿で採り上げた2012年6月25日の朝鮮日刊新聞社説は「独ミュンヘン在住のジャーナリスト、熊谷徹さんは最近、電気代が高いことに不満を感じ、契約する電力会社を変えた」と囃し立てて、電力自由化を正当化した。
(再生可能エネルギーの電力会社と「契約」していないのに、買わされるのが買い取り制度。「電気代が高いことに不満を感じ、契約する電力会社を変えた」と囃し立てながら、買い取り制度を正当化するところに、国民を欺いて再生可能エネルギー+電力自由化を推し進めているという事実がハッキリと露われている。)
誰でも電気代を安くしたい。
ならば、皆が一番安い電力会社と契約できるか?
できるはずねえだろ。
その電力会社が皆に電力を供給できるということは、その会社が電力を独占できるということだ。
けど、それは「電力自由化」に反する。
だから、「電力自由化」とは、自分だけが安い電力を使える、ということ。
それが「公平」か?
他人が安い電力を使えて、自分は高い電力を強いられて嬉しいか?
「自分がやられて嫌なことを相手にやってはいけない」のなら、「電力自由化」が「公平性」に反しているのは明白だろ。
ところが、コヤツは「電力自由化」を喚き立てている。
つまり、「自分がやられて嫌なことを相手にやってはいけない」と御高説を垂れながら、己は「自分がやられて嫌なことを相手にやって」いる。

6月20日の投稿で紹介したとおり、「電力自由化」で、電力会社は供給義務が無くなった。
「送配電網を持つ電力会社に離島などへの供給の最終的な責任を持たせる」ということだけど、「発送電分離」ということは、「送配電網を持つ電力会社」がなくなるということだから、離島への供給義務は誰も負わない。
離島だけではすまない。
我国は急峻な島国。
しかも、世界有数の自然災害大国。
ドイツのような国と違って、送電線維持費と電力消費量を考えれば、山間部の小集落に電気を届けるのは赤字にしかならない。
けど、電力会社の努力で山間部の小集落にまで送電線を敷き、2011年8月18日の投稿で紹介したとおり、不断の努力で停電時にも速やかに対処してきた。
それは「地域独占」で、発電と送電が一体だからこそできること。
「発送電分離」すれば、赤字にしかならない山間部への送電は打ち切られること必定。
国鉄の民営化を見れば分かる。
テメエは電気が使えなくなって嬉しいか?
「自分がやられて嫌なことを相手にやってはいけない」のなら、「発送電分離」が「公平性」に反しているのは明白だろ。
ところが、コヤツは「発送電分離」を喚き立てている。
つまり、「自分がやられて嫌なことを相手にやってはいけない」と御高説を垂れながら、己は「自分がやられて嫌なことを相手にやって」いる。
「黄金律の無視」はテメエだろ!

再生可能エネルギー、発送電分離、電力自由化は市民に「不公平」を強いる。
コヤツには市民の視点が完全に欠落している。
コヤツの言い張る「公平性」とは市民社会の「公平性」ではない。
だからこそ、市民の血税で研究し、生活しているにもかかわらず、市民である電力会社社員を「既得権益」と罵ったんだね。
だからこそ、「自分がやられて嫌なことを相手にやってはいけない」ことを平然と正当化するんだね。
「自分がやられて嫌なことを相手にやる」ための人為的温暖化プロパガンダなんだよ。
にもかかわらず、安倍こべに「すべての公平性に関する議論はこれに行きつく」とほざいてるけど、それは、不公平だ、不公平だ、と喚き立てて、「自分がやられて嫌なことを相手にやる」ことに他ならない。
「『不公平』という言葉が戦略的に使われる」はテメエだろ!
己が市民に「不公平」を強いるために、卑劣にも「すべての公平性に関する議論はこれに行きつく」と嘯き、「不公平」を「公平」に見せかけて、国民を欺くんだね。
「自分がやられて嫌なことを相手に強要」しているという事実を覆い隠すために、「自分がやられて嫌なことを相手にやってはいけない」と嘯くんだね。
本当に卑劣な虫国野郎!

コヤツに市民の視点が欠落しているのは理の当然。
前回の投稿でも指摘したとおり、国民自らに「ゲームのルールを自分たちに都合よく作りあげ」させ、「公共セクターから大きな”贈り物”をしぼりとる」ための温暖化プロパガンダだから。
CO2を排出し続けても、気温が2℃上がることはないにもかかわらず、「科学の無視」の挙句に、「2度目標の経済コストは大きくない」からと言い立てて、買い取り制度・温暖化対策税排出量取引で国民から毟り盗るんだよ。
国民自らに「ゲームのルールを自分たちに都合よく作りあげ」させるために、「すべての公平性に関する議論はこれに行きつく」と嘯いて、国民を謀るんだね。
「結局は、負担や被害の他人への転嫁」はテメエだろ!

実は、この虫国野郎、eシフト主催のシンポジウムの後で、別のシンポジウムにも参加してた。

2014082207

そして、eシフトのシンポジウムと同じこと言ってる。

2014082208
虫国野郎のプレゼン、其の7

2014082209
虫国野郎のプレゼン、其の8

言うまでもなく、キャノンは大量の非正規雇用を使って利益を上げてきた企業。
そんな会社が設立したシンクタンクが温暖化対策を煽り立てるシンポジウムを企画し、それに招かれて嬉々として参加するような破廉恥野郎が「すべての公平性に関する議論はこれに行きつく」だとさ。
おい、こら、虫国野郎、テメエはキャノンに使い捨てられた非正規労働者と「立場を入れ替えて、自分は耐えられるか?」を自問してみろ!
(因みに、日本経済破壊新聞紙上で、江守正多が「産業主義の限界を認識し、何らかの変革の必要性を信じる人たちにとって、気候変動リスクは我々の文明が限界に近付いていることを示すシグナルにほかならない」と喚いてたようだけど、これまた、非正規労働者切り捨てのキャノンのシンポジウムに招かれて、嬉々として参加しているわけで、江守が欺瞞の塊にすぎないことも明らかだろ。)
「結局は、負担や被害の他人への転嫁」はテメエだろ!
こういう途方も無い嘘吐き野郎が人為的温暖化を煽り立てている。
それは理の当然。
IPCCの人為的温暖化説自体が嘘だから。

上で指摘したとおり、ソフトバンクの従業員数はたったの175人、ワタミの従業員数はたったの96人だけど、それは非正規労働者が圧倒的に多いから。
ところが、2012年6月24日の投稿2013年9月25日の投稿で紹介したとおり、ソフトバンクのチョンコロは、不公平だ、不公平だ、と喚き立てて、太陽光発電を高値で買い取らせることに成功した。
再生可能エネルギー+電力自由化を煽り立てて、非正規労働者を食い物にする企業が我が物顔で闊歩する。
いや~、ほんと、「『不公平!』という言葉は絶大な効果を持つ」もんだね~。

徹底的に「不公平」な社会を造る。
それが人為的温暖化プロパガンダの目的。
虫国野郎の言う「経済」とは「経世済民」じゃない。
「経済の無視」とは、新自由主義を無視するな~~~、と言うことに他ならない。
コヤツの言い張る「黄金律」とは新自由主義のことだ。

再び、eシフトのシンポジウムに戻って。

2014082210
虫国野郎のプレゼン、其の9

2014082211
虫国野郎のプレゼン、其の10

5月7日の投稿で指摘したとおり、再生可能エネルギーを普及させても、福島第1原発から出た放射性物質が消えてなくなるわけじゃない。
再生可能エネルギーを普及させても、他の原発、そして、その放射性廃棄物が消えてなくなるわけじゃない。
「電力自由化」しても、福島第1原発から出た放射性物質が消えてなくなるわけじゃない。
「電力自由化」しても、他の原発、そして、その放射性廃棄物が消えてなくなるわけじゃない。
しかも、再生可能エネルギー高値買い取り、温暖化対策税、排出量取引で国民の所得を奪えば、国民の負担は重くなり、原発廃炉はおろか、福島原発事故収束も滞り、国土は汚染され続け、国民は被曝し続ける。
この真実に気づいた人が「脱原発で温暖化に懐疑的な人々」。

「敵の敵は味方」と言うのは、共通する一点で協力するということだ。
6月28日の投稿で指摘したとおり、最小公約数を採るということだ。
だから、「原発のリスクは大きい」と自覚しているのであれば、「敵の敵は味方」と言うのであれば、「脱原発で温暖化に懐疑的な人々」の下に集うべきだろ。
にもかかわらず、安倍こべに、「温暖化に懐疑的」だからという理由で、「『原発依存・化石燃料依存』グループの巨大化・強力化に結果的積極的に貢献してしまっている」と罵る。
「脱原発」という一点ではなく、「温暖化」という一点で、「脱原発で温暖化に懐疑的な人々」を「敵」と見なしている。
「坊主憎けりゃ袈裟まで憎し」はテメエだろ!
結局、コヤツの「敵」は原発ではない。
福島第1原発が今なお放射性物質を大量に垂れ流し、5月4日の投稿でも紹介したとおり、その収束が絶望的になりつつあるという現実を目の当りにして、「2度目標の経済コストは大きくない」などと喚き立てるのは、原発事故の重大さを認識していない証拠。
「原発事故なんて本当は気にしていないのに『原発のリスクは大きい』とのたまう」のはテメエだろ!

それでも、虫国野郎や気候ネットワークの鬼婆は、「2度目標の経済コストは大きくない」から脱原発と温暖化対策は両立可能なんですぅぅぅ~、と泣き叫ぶわけだけど、「原発のリスクは大きい」から、「脱原発目標の経済コスト」が問題なんだ。
「脱原発目標の経済コストは大きくない」のなら、「2度目標の経済コストは大きくない」から、脱原発と温暖化対策は両立可能、という論理が成り立つ。
ところが、「2度目標の経済コストは大きくない」と喚き立てながら、「脱原発目標の経済コスト」には口を噤(つぐ)んでいる。
「脱原発目標の経済コスト」と「2度目標の経済コスト」を論じるべきなのに、「原発のリスクは大きい」と「2度目標の経済コスト」を対比させているのは、「脱原発目標の経済コスト」から目を逸らすために他ならない。
実際、「脱原発目標の経済コストは極めて大きい」
だから、温暖化対策に資金を回す余裕は無い!
「原発のリスクは大きい」からこそ、「2度目標の経済コストは大きくない」という抗弁は通用しない。
先に述べたとおり、「脱原発で温暖化に懐疑的な人々」は既にこのことを自覚している。
だから、温暖化対策と称して国民から貪り盗るためには、「脱原発で温暖化に懐疑的な人々」を貶めねばならない。
だからこそ、「『原発依存・化石燃料依存』グループの巨大化・強力化に結果的に貢献してしまっている」と喚き散らしてるんだね。

虫国野郎は「『日本は福島原発事故対策にこれ以上頑張らなくてよい』という神話の伝播に加担」している。
「結局は、負担や被害の他人への転嫁」はテメエだろ!
その事実を覆い隠すために、卑劣にも「『原発依存・化石燃料依存』グループの巨大化・強力化に結果的に貢献してしまっている」と喚き散らしてるんだよ。

先に指摘したとおり、コヤツは市民の血税で研究し、生活しているけど、「『原発依存・化石燃料依存』グループ」の従業員も納税者。
コヤツの研究と生活は「『原発依存・化石燃料依存』グループ」の従業員に支えられている。
にもかかわらず、その人たちを昂然と「敵対関係にある」と宣言。
それなら、東北大学から去れ!
「原発依存・化石燃料依存」を「分散型」に対峙させているけど、コヤツの言う「分散型」とは「電力自由化」「発送電分離」に他ならず、先に指摘したとおり、それは市民社会の「公平性」とは相容れない。
だからこそ、自分を支えてくれているはずの「『原発依存・化石燃料依存』グループ」の従業員を「敵対関係にある」と言い放って憚らないんだね。

テメエこそ市民の「敵」だ!
それはキャノンのシンポジウムで露呈した。
「脱原発で温暖化に懐疑的な人々」は非正規雇用使い捨てのキャノンを糾弾している。
キャノンのシンポジウムに招かれて嬉々として参加するテメエこそ「『原発依存・化石燃料依存』グループの巨大化・強力化に結果的自発的に貢献してしまっている」!
「敵の敵は味方」ということは、キャノンは「敵の敵」だから、キャノンのシンポジウムに参加した、ということに他ならない。
非正規雇用使い捨てのキャノンは善良な市民の「敵」だけど、コヤツには「敵の敵」。
ということは、コヤツの「敵」は善良な市民。
その証拠に、コヤツはキャノンのシンポジウムでは10番目のプレゼンを使っていない。
キャノンも「原発依存・化石燃料依存」なのだから、10番目のプレゼンを使って、キャノンを暗に批判してもいいはずだけど、しない。
決して、しない。
それがコヤツの本性。
テメエこそ市民の「敵」だ!

そもそも、IPCCの人為的温暖化説はでっち上げ。
IPCCはCO2の効果を著しく過大評価している。
CO2の温室効果は飽和に近いから、CO2を排出し続けても重大な気候変動は起こり得ない!
「STOP THE 温暖化詐欺」を読めば分かるとおり、それは科学的に立証できる。
にもかかわらず、温暖化対策と称して、これまでに、張の、じゃなかった、兆単位の税金が費やされたんだね。
そんな金があれば、古い型の原発から廃炉させることができたはずであり、福島原発事故を防げたはず。
温暖化を煽り立てたことが福島原発事故の一因なんだよ。
だからこそ、「脱原発で温暖化に懐疑的な人々」はテメエらを批判してんだ。
にもかかわらず、「『原発依存・化石燃料依存』グループの巨大化・強力化に結果的に貢献してしまっている」と喚き立てて、原発事故を招いた己らの大罪を「脱原発で温暖化に懐疑的な人々」になすりつけている。
「結局は、負担や被害の他人への転嫁」はテメエだろ!

テメエこそ市民の「敵」だ!
人為的温暖化を煽り立てている連中こそが市民の「敵」だ!
市民の「敵」は必ず斃す!!

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