IPCC信者が習近平にプラスチックごみを乞う狂曲

シューマン「交響曲第3番」より

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

やはり、中禍人糞凶和国が環境を汚染してるようだな。


プラごみ年1千万トン超海に流出 米大学チーム、1位は中国
2015年2月13日 5時58分
海洋に流出するプラスチックごみは世界全体で年間480万~1270万トンに達するとの試算を、米ジョージア大のチームがまとめ、13日付の米科学誌サイエンス「Science,347(2015)768」に発表した。最も流出が多いのは中国だった。
チームは海に接する192の国や地域を対象に分析。1位の中国は年間132万~353万トン、2位はインドネシアで48万~129万トン、3位はフィリピンで28万~75万トンだった。上位の国は人口が多く、リサイクルや焼却、埋め立てなどの廃棄処理が適切に行われていない国が多かった。上位20カ国の大半は発展途上国だが、先進国では唯一、米国が入った。

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米ジョージア大のチームがスペイン・カナリア諸島の海岸で拾ったプラスチックゴミ=2014年11月(ジョージア大提供)


(共同)

この論文に先立って、昨年には、こんな論文も出てた。


外洋の海面、88%がプラスチック粒子含有 研究
2014年7月1日 11:13 発信地:ワシントンD.C./米国
外洋の海面約88%にプラスチック粒子が含まれており、海洋生物や食物連鎖への影響が懸念されるとした研究報告が、6月30日の米科学誌「米科学アカデミー紀要[PNAS,111(2014)10239]」に掲載された。
大量生産されるプラスチック製の玩具やレジ袋、食品容器や用具類などのごみが豪雨などにより海洋に流出している問題は、今後数十年の間、悪化の一途をたどると予想される。
研究は、スペインの科学調査チームが2010年に世界中から収集した3000を超える海洋サンプルを基にしている。
研究を率いたカディス大学のアンドレス・コサル(Andres Cozar)氏は、「プラスチック製の物体は、海流に流されながら、太陽の光や熱によって次第に小さな粒子となる」と述べる。
「マイクロプラスチックと呼ばれるこうした小さなプラスチックの粒子は、数百年にわたって浮遊し続ける可能性があり、2010年の調査では、全体の88%で検出された」
マイクロプラスチックが今後どうなるのか、世界中の海洋生物にどのような影響を与えるのか──これらの問題については、さらなる研究が必要とされる。


(AFP)

中禍人糞凶和国の海洋環境破壊はそれだけじゃねえぜ。


クラゲ襲来、引き金は中国 経済発展で護岸増える
2015/1/11付
クラゲが大量に発生する現象が世界各地で相次いでいる。海が突然クラゲスープのようになり、発電所をまひさせたり漁を台無しにしたりする。大発生は開発や魚の乱獲などが引き金となっていることがわかってきた。近年、日本海に押し寄せる巨大クラゲは中国の経済発展と深く関わっているとみられている。
2013年9月、バルト海に臨むスウェーデンのオスカルスハムン原子力発電所は緊迫した。原子炉を冷やす水を海から吸い上げ…

2015021302


(日本経済新聞 電子版)

中禍人糞凶和国が世界の海を汚してるんだね。
環境破壊の元凶は中禍人糞凶和国。
中禍人糞凶和国は環境の敵!
海は生命の源。
中禍人糞凶和国は世界の敵!!

ところが。
昨年6月25日の投稿で紹介したとおり、WWFは、温暖化プロパガンダにかこつけて、しかも、中国人を押し立てて「日本は逆行している」と喚いたんだね。
「世界自然保護基金」と名乗りながら、中禍人糞凶和国の環境破壊には知らぬ顔の半兵衛を決め込んで、我国を罵ったんだよ。
ウィキペディアを見れば、WWFの正体が分かる。また、昨年11月19日の投稿で、温暖化プロパガンダと優生思想との関係を論じたけど、WWFも優生思想と繋がってるようだ。)
昨年12月7日の投稿で紹介したとおり、オックスファムも中禍人糞凶和国には目を瞑ってた。

さらに、虫国野郎も、昨年2月5日の投稿で紹介したとおり「人間の行為が他の人間を苦しめて命を奪うという根本的な事実や関係性を見えなくしてしまったように思います」だの、1月7日の投稿で紹介したとおり「まず『地球にやさしい』という誰にも責任を問わない言葉ではなく、『正義』という白黒をはっきりせざるを得ない言葉をキーワードとすることを提言したい」と喚き散らしながら、中禍人糞凶和国の環境破壊には知らぬ顔の半兵衛を決め込み、温暖化プロパガンダにかこつけて、2012年9月4日の投稿で紹介したとおり「少なくとも安易な石炭火力増設は国際社会が許すことはなく」だの、2012年9月25日の投稿で紹介したとおり「国際社会は責任放棄と非難し始めている」だの、昨年7月8日の投稿で紹介したとおり「国際社会の流れに完全に逆行しています」「国際社会からの批判にも馬耳東風です」だの、1月7日の投稿で紹介したとおり「いずれは国際社会が知ることになり、そうなれば『日本は温暖化政策を完全に放棄した』という批判は必至である」と我国を罵ったんだね。
たとえIPCCの人為的温暖化説を真に受けたとしても、昨年9月18日の投稿で紹介したとおり、IPCCの報告書自体が「中国が主因」と名指ししてるのに、昨年11月21日の投稿12月1日の投稿で指摘したとおり、我国の責任は無いに等しいにもかかわらず、それには頬かむりを決め込んで、我国に責任転嫁したんだね。
上で指摘したとおり、中禍人糞凶和国こそが「巨大な敵」であるにもかかわらず、1月7日の投稿で紹介したとおり「大手電力会社、石油や石炭を売る化石燃料会社、エネルギー多消費企業などの既得権益が大きな反対勢力となって立ちはだかるからである」、「何が『正義』で誰が敵かを明らかにすることは不可欠だと思う」、「エネルギー会社という巨大な敵と戦っている」と喚き散らし、我国の企業を「敵」に仕立て上げようと図ったんだね。
IPCC第5次報告書政策策定者向け要約の日本人唯一の執筆者である江守正多は、この虫国野郎に協力して、「地球温暖化懐疑論批判」を書いたんだよ。

さらに、朝鮮日刊新聞も中禍人糞凶和国の環境破壊には知らぬ顔の半兵衛を決め込んで、昨年2月24日の投稿で紹介したとおり「日本が国際的な流れから離れて独自の道を進む『ガラパゴス化』しつつあることを印象づけた」だの、昨年4月17日の投稿で紹介したとおり「中韓では、温暖化で起きる問題を定期的に調べ、国や自治体レベルの適応計画づくりも進めている。そうした流れに日本政府は遅れている」だのと我国を罵ったんだね。
昨年12月1日の投稿で紹介したとおり、「議論の土台を示した態度は評価できる」と中禍人糞凶和国を賞賛し、返す刀で「このまま日本が停滞を続ければ、世界の足を引っ張る存在ともなりかねない」と我国を罵ったんだね。

朝鮮日刊新聞は始めに紹介したニュースを報じていない。

2015021303

中禍人糞凶和国の犯罪は絶対に報道しません!、悪いのは全て日本です!、と喚いてるわけだ。
2011年3月21日の投稿3月22日の投稿2012年10月30日の投稿2013年1月12日の投稿9月7日の投稿9月9日の投稿9月20日の投稿9月23日の投稿10月5日の投稿昨年2月12日の投稿2月26日の投稿4月20日の投稿5月4日の投稿5月9日の投稿6月17日の投稿10月30日の投稿、そして、11月13日の投稿で紹介したとおり、この朝鮮日刊新聞が我国の温暖化プロパガンダを主導してきたんだよ。
そして、昨年11月2日の投稿で紹介したとおり、IPCC第5次報告書政策策定者向け要約の日本人唯一の執筆者である江守正多は、この朝鮮日刊新聞に協力して、「朝日地球環境フォーラム2014」で市民を騙してたんだね。

もう分かっただろ。
IPCCは、温暖化で海洋生物が危機に瀕している、と喚いてるけど、実は、中禍人糞凶和国に因る海洋汚染の影響が大きい。
昨年4月18日の投稿で紹介したとおり、実のところ、異常気象の元凶も中禍人糞凶和国。
虫国野郎は、昨年2月5日の投稿で紹介したとおり「温暖化問題における加害者としての責任意識の欠落をもたらしたように思います」だの、昨年2月9日の投稿で紹介したとおり「日本を含むいくつかの国の政府は、石炭火力発電所の国内建設を認め、海外案件も積極的に公的資金で支援しています。石炭をめぐる動きは、かつての地雷を連想させます。地雷は悪魔の兵器と呼ばれ」だの、1月7日の投稿で紹介したとおり「誰が加害者で誰が被害者か、誰が利益を得て誰が殺されるのか、などを深く考えなかった」だのと、まるで我国が殺戮を働いているかのように喚き立てたけど、中禍人糞凶和国が世界の環境を蝕み、中禍人糞凶和国が世界の人々の命を蝕んでいるという事実を覆い隠すために、人為的温暖化を煽り立ててるんだね。

習近平と結託して環境破壊を推し進めるIPCC信者を誅戮せよ!

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