キーセンが発送電分離を請う狂曲

シューベルト「交響曲第3番」より

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

2月10日の投稿で糾弾したにもかかわらず、人殺し左翼が性懲りもなく発送電分離を煽り立てているようだな。


電力改革法案―「骨抜き」解釈を許すな
電力やガスの市場を改革する政府の関連法案が国会に提出された。
電力については原発事故を機に進めてきた改革の総仕上げとなる法案だ。与野党審議を通じて「新しいエネルギー社会をつくる」改革の趣旨を確かなものにし、今国会ですみやかに成立させてもらいたい。
原発事故とその直後の電力不足を通じて、地域独占・大規模集中立地・発送電一体という電力システムのもろさが露呈した。これを受けて、政府は2013年から段階を踏んで法改正を進めてきた。
今回の改正法案の柱となるのは、発送電分離だ。2020年4月に、電力大手の送配電部門を発電部門から切り離して別会社にすることを義務づける。
電力の販売を新たに始める事業者は利用料を払って送電線を使う。別会社化で、電力大手が自社の小売り部門を優遇することができなくなり、複数の事業者が同じ条件のもとで新しいサービスや事業を競えるようになる。健全な競争が行われているかを監視する、独立性の高い委員会も設ける予定だ。
気になるのは、法案の付則として設けられることになった「検証規定」だ。
発送電分離の前後に、需給状況や電気料金の水準などを検証し、必要があれば「措置を講ずる」ことが盛り込まれた。
電力大手は発送電分離に反対してきた経緯がある。今年1月には業界団体である電気事業連合会の八木誠会長(関西電力社長)が発送電分離について「問題が生じる場合は、実施時期の見直しを含め、柔軟に改革を進める必要がある」と表明した。原発再稼働が進んでいることなどが前提になるとの立場だ。
宮沢洋一経産相は「実施時期はしっかり守る」と強調するが、八木会長は2月の会見で検証規定について延期も含むものと理解していると述べ、規定の解釈が玉虫色になっているのが現状だ。
言うまでもなく、発送電分離は再生可能エネルギーの割合を増やし、事故で国民の信頼を失った原発を減らしていくうえでも不可欠な政策だ。原発再稼働と引き換えにするようなものではない。
電力改革はこれまで、着実に進められてきている。16年4月には家庭向けの電力小売り分野への参入が全面自由化される。また、電力改革は今国会で「改革断行」を掲げる安倍政権の目玉の一つでもある。法案が骨抜きにならないよう、国会の場で明確な姿勢を見せるべきだ。


(2015年3月6日の朝鮮日刊新聞社説)

「言うまでもなく・・・原発を減らしていくうえでも不可欠な政策だ」と?
「原発再稼働と引き換えにするようなものではない」だと?
何べんも、何べんも、何べんも言い続けてきたことだけど、原発が無くても電力は足りている。
だから、「言うまでもなく」、「再生可能エネルギーの割合を増や」さなくても、電力は足りている。
だから、再生可能エネルギーは「原発を減らしていくうえでも不可欠」じゃねえ。
だから、再生可能エネルギーは「原発を減らしていくことと引き換えにするようなものではない」
原発が無くても電力は足りているのに、原発再稼動を言い張るのも、「再生可能エネルギーの割合を増やし」と言い張るのも、問題のすりかえであり、問題解決を阻害しているという意味において、本質的に同じ。
「原発を減らしていくうえでも不可欠な政策だ」と言い張るのは「原発再稼働と引き換えにする」のと本質的に同じだ、つ~の!

たとえ、「再生可能エネルギーの割合を増やし」ていくとしても、発送電分離は「不可欠」じゃねえ。
これまた、何べんも、何べんも、何べんも言い続けてきたことだけど、「再生可能エネルギーの割合を増やし」たいなら、電力会社に「再生可能エネルギーの割合を増やし」を義務づければ、それで済む話。
「電力大手の送配電部門を発電部門から切り離して別会社にすることを義務づける」ことができるのに、「再生可能エネルギーの割合を増やし」を義務づけることができないはずがねえだろ!
ところが、左翼脱原発依存派は、「再生可能エネルギーの割合を増やし」を電力会社に義務づけろ、とは決して言わない。
発送電分離は「不可欠」じゃないにもかかわらず、安倍こべに「原発を減らしていくうえでも不可欠な政策だ」と言い張るのは、やはり、「原発再稼働と引き換えにする」のと本質的に同じだ、つ~の!

「『骨抜き』解釈を許すな」だと?
脱原発を「骨抜き」にしてるのは、「発送電分離は再生可能エネルギーの割合を増やし」と喚き立てるテメエら左翼脱原発依存派だろ!

「電力大手は発送電分離に反対してきた経緯がある」と喚き散らしてるけど、国民は発送電分離に賛成してるのか?
「国民の信頼を失った原発を減らしていくうえでも不可欠」と言い立てて、「国民の信頼」を強調しているけど、発送電分離に「国民の信頼」があるか?
発送電分離に「国民の信頼」があって、そこで初めて「国民の信頼を失った原発を減らしていくうえでも不可欠」と言える。
2012年5月21日の投稿で採り上げた2012年5月5日の朝鮮日刊新聞社説は「原子力をどのように減らし、新たなエネルギー社会をどう構築するか。私たち自らが考え、合意形成をはからなければならない」と言ってたんだね。
けど、如何なる「合意形成」もはかられていない。
それどころか、2012年12月8日の投稿で紹介したとおり、総選挙の最中に、経済産業省と御用学者が電力自由化を決めてしまったんだよ。
「これを受けて、政府は2013年から段階を踏んで法改正を進めてきた」んだろ。
つまり、国民を排除して発送電分離を推し進めてきたんだよ。
にもかかわらず、しかも「新たなエネルギー社会をどう構築するか。私たち自らが考え、合意形成をはからなければならない」と言ってにもかかわらず、安倍こべに「『新しいエネルギー社会をつくる』改革の趣旨を確かなものにし、今国会ですみやかに成立させてもらいたい」と喚いてるんだね。
国会議員は国民に選ばれたのだから、などという言い逃れは通用せんぞ。
朝鮮日刊新聞自体が、2012年7月9日の投稿で採り上げた2012年7月4日の社説で「それは、選挙を通じた間接民主主義が民意をきちんとくみとれない現実を映し出してもいる」だの、2012年7月30日の投稿で採り上げた2012年7月30日の社説でも「抗議の根っこにあるのは、間接民主主義のあり方に対する強い不信感である」だの、2012年8月24日の投稿で採り上げた2012年8月23日の社説でも「市民の抗議は、再稼働だけに向けられているわけではない。それを決めた意思決定の仕組みと、民意を代表すると想定されている間接民主主義の機能不全への異議申し立てだ」だの、2012年9月22日の投稿で採り上げた2012年9月21日の社説でも「民意に縛られるのを嫌って聴かないなら、それは間接民主主義の奢りではないか」だのと言い立てていたんだね。
にもかかわらず、安倍こべに「今国会ですみやかに成立させてもらいたい」と喚いてるんだよ。

「『骨抜き』解釈を許すな」だと?
「私たち自らが考え、合意形成をはからなければならない」を「骨抜き」にしてるのは、「発送電分離は再生可能エネルギーの割合を増やし」と喚き立てるテメエら左翼脱原発依存派だろ!
2011年9月11日の投稿で採り上げた2011年8月15日の社説では「民主主義を真っ当なものに鍛え直すしかない」だの、2012年5月21日の投稿で採り上げた2012年5月6日の社説でも「政策への市民の関与を強め、わがこととして解決する道こそが民主主義を深化させる」だの、2012年7月30日の投稿で採り上げた社説でも「不信に動かされる『負の民主主義』を、信頼と対話に基づく『正の民主主義』に鍛え直していくのだ」だのと喚き散らしたけど、「今国会ですみやかに成立させてもらいたい」と喚き立てて、「私たち自らが考え、合意形成をはからなければならない」を「骨抜き」にするのは、民主主義を「骨抜き」にする以外の何物でもねえ。
だからこそ、国民の頭越しに「言うまでもなく」と高言したんだね。
「言うまでもない」から、「私たち自らが考え」る必要はない、「合意形成をはからなければならない」必要もない、と喚いてるんだよ。
2012年6月27日の投稿で採り上げた2012年6月24日の朝鮮日刊新聞社説は「条例制定の請求に石原慎太郎知事は「観念的に原発の是非のみを問い、結果が錦の御旗のごとく力を持つならば国を滅ぼす」と言い放った。『おまえたちは黙っていろ』と言わんばかりだ」と喚き立ててたけど、「言うまでもなく・・・不可欠な政策だ」との言い草は「『おまえたちは黙っていろ』と言わんばかりだ」な。
「国民の信頼を失った原発を減らしていくうえでも不可欠」だと?
「『おまえたちは黙っていろ』と言わんばかり」のテメエら左翼脱原発依存派が「国民の信頼」を口にするんじゃねえ!

2012年5月21日の投稿で採り上げた2012年5月6日の朝鮮日刊新聞社説は「日本の原発政策では住民の意見を聞く形をとりながら、実際は既定の方針を正当化する『名ばかり民主主義』が横行してきた」と喚いてたけど、左翼脱原発依存派は「言うまでもなく、発送電分離は・・・原発を減らしていくうえでも不可欠な政策だ」と決めつけ、「今国会ですみやかに成立させてもらいたい」と喚きたてて、「既定の方針を正当化」し、「『名ばかり民主主義』を横行」させてるんだよ。
「国民の信頼を失った原発を減らしていくうえでも不可欠」だと?
「名ばかり民主主義」の走狗が「国民の信頼」を口にするんじゃねえ!
狡猾で卑劣な左翼脱原発依存派は、「国民の信頼」と言い立てて、「『名ばかり民主主義』を横行」させるんだね。
この真実を覆い隠すために、「新しいエネルギー社会をつくる」だの、「新しいサービスや事業を競えるようになる」だのと、耳当りのいい言葉を並べて国民を篭絡し、返す刀で「電力大手は発送電分離に反対してきた経緯がある」と槍玉に挙げて、発送電分離を正当化しようと図ったんだよ。

けど、「新しいサービス」は空手形。
「言うまでもなく」、電力サービスの基本は、先ず第1に電力の安定供給、第2に電力料金が安いこと。
だから、「需給状況や電気料金の水準などを検証」するのは理の当然。
ところが、昨年6月20日の投稿で紹介したとおり、電力会社には電力の供給義務がなくなってしまったんだね。
2011年8月18日の投稿で採り上げた2011年5月20日の朝鮮日刊新聞社説では「だが、今回の震災と原発事故で、1カ所に集中して巨大な発電所をつくるやり方や地域独占による閉鎖的な経営形態は、いざという時の安定供給にとって大きな阻害要因になることがはっきりした。むしろ、小規模でも多様な電源による発電事業者を消費地近くに多く分散配置した方が、結果的に安定供給に資するとの認識は、これまで以上に高まっている」だの、2013年2月10日の投稿で採り上げた社説でも「『変革』の必要性をつきつけたのは、原発事故だ。電力会社が『安定供給のため』と主張してきた発送電一体・地域独占の仕組みが、実はひどく脆弱だったことが露呈した」だの、そして、今回も「原発事故とその直後の電力不足を通じて、地域独占・大規模集中立地・発送電一体という電力システムのもろさが露呈した」だのと喚き続けてきたけど、それなら、何よりも先ず、「気になるのは」、供給義務がなくなったことだ、と言うべきであるにもかかわらず、それは絶対に言わない。
それどころか、「気になるのは、法案の付則として設けられることになった『検証規定』だ」と言うのは、「需給状況や電気料金の水準などを検証」するのは怪しからん、と言うことに他ならず、であるから、電力の安定供給はどうでもいい、と言う以外の何物でもない。
「『骨抜き』解釈を許すな」だと?
電力サービスを「骨抜き」にしてるのは、「発送電分離は再生可能エネルギーの割合を増やし」と喚き立てるテメエら左翼脱原発依存派だろ!

「言うまでもなく」、「再生可能エネルギーの割合を増やし」ても、電力を安定供給できない。
だから、安定供給を無視するわけだ。
「今国会ですみやかに成立させてもらいたい」とほざいてるけど、安定供給できなければ、「国民の信頼を失った『新しいエネルギー社会をつくる』改革」になるだけ。
だから、「国民の信頼を失った原発を減らしていく」どころか、安倍こべに、電力システムへの「国民の信頼」を確保するために「原発再稼働」、ということになってしまうだけ。
「原発再稼働と引き換えにするようなものではない」だと?
電力の安定供給を度外視し、「発送電分離は再生可能エネルギーの割合を増やし」と言い立てる、テメエラら脱原発依存派こそ「原発再稼働と引き換えに」してるんだろ!
テメエらは阿倍野ハルカス、じゃなかった、安倍のチョンカスと結託して「原発再稼働と引き換え」にしてるんだ!

「言うまでもなく」、現在進行形の事態においてさえ、欺瞞と詭弁を振り撒いて国民を欺いているような輩が、過去の事実を正しく報じるはずがない。
「言うまでもなく」、民主主義を否定するような輩が、過去の戦争の実態を正しく報じるはずがない。
「言うまでもなく」、従軍慰安婦はデタラメだ!
「国民の信頼を失った原発を減らしていくうえでも不可欠な政策だ」と?
「従軍慰安婦捏造で国民の信頼を失った」新聞社が「国民の信頼」を口にするんじゃねえ!

「従軍慰安婦捏造で国民の信頼を失った」新聞社が「発送電分離は再生可能エネルギーの割合を増やし」と喚き散らす理由は、「言うまでもなく」、これ。


林地を切り開き10万枚のパネルを並べた杵築市のメガソーラー
急斜面での難工事に苦慮、工程ごとの所要時間は通常の3倍に
加藤 伸一=日経BPクリーンテック研究所
2015/3/3 00:00
大分県杵築市にある、出力約24.47MWのメガソーラー(大規模太陽光発電所)が、「ハンファソーラーパワー杵築」である。

2015031101
出力約24.47MWのメガソーラー「ハンファソーラーパワー杵築」

稼働済みのメガソーラーとしては、大分県で3番目に大きい規模となる。大手太陽光パネルメーカーのハンファQセルズの日本法人が、1月15日に竣工式を開催した。
杵築市山香町の約29万9940m2の山林に立地する。かつて、ゴルフ場の建設が計画されていた土地だったが、建設には至らず、メガソーラー用地として活用した。連系点は約1.5kmの距離にある。
本格的な造成をせず、山の起伏などはそのままに、約10万枚の太陽光パネルを土地なりに設置した。山肌をパネルが覆う光景はまさに圧巻である。年間発電量は、一般家庭約7190世帯の消費電力に相当する、約2500万kWhを見込んでいる。
発電事業者は、ハンファQセルズジャパン(東京都港区)と、韓国ハンファエナジーの合弁によるSPC(特定目的会社)「ハンファソーラーパワー杵築」(大分県杵築市)となる。ハンファエナジーは、ハンファQセルズの子会社の発電事業者。
総工費約64億円を投じて建設した。太陽光発電システムは、三井住友ファイナンス&リース(東京都港区)、NECキャピタルソリューション、大分銀行によるリースとした。
ハンファQセルズは、太陽光パネルの販売だけでなく、発電事業にも乗り出している。杵築市のサイトは、発電事業者として稼働させた日本では3番目のメガソーラーとなった。
これまで、徳島県阿波市の出力2MWの「阿波西ソーラーヒルズ発電所」(メガソーラー探訪の関連記事)、北海道釧路市の同0.8MWの「ハンファソーラーパワー釧路発電所」が稼働している。
さらに、釧路市で約1.2MW、阿波市で約3MWのメガソーラーを建設中で、日本では、年間100MW規模で太陽光発電所を開発していく目標を掲げている。

山の斜面を使い切る
山の斜面に這わすように太陽光パネルを並べることで、傾斜地の土地も有効に活用し、9万7888枚のパネルを設置した。
これまで日本で稼働したメガソーラーは、比較的平坦な場所に、同じ向きで整然と太陽光パネルが並んでいることが多かった。今後、国内でも山林を切り開いて設置するサイトが増えてくると予想される。
・・・後略・・・


(「日経テクノロジーonline」より)

チョンコロが、我国の自然を破壊し尽くし、そして、固定価格買い取り制度で日本国民の生き血を吸う。
それが「複数の事業者が同じ条件のもとで新しいサービスや事業を競えるようになる」の実態。
「国民の信頼を失った」と喚いてるけど、原発の電気を使ってきたのは国民だから、「原発を減らしていくうえで」、国民は負担せざるを得ない。
けど、国民が負担できなくなると、「原発を減らしていけ」ない。
だから、国民の負担を極力減らすことは、「原発を減らしていくうえでも不可欠な政策だ」
「電力大手は発送電分離に反対してきた経緯がある」と喚き散らしてるけど、「電力大手」の社員も国民。
「電力大手」の社員も含めた国民の負担を極力減らすことが、「原発を減らしていくうえでも不可欠な政策だ」
にもかかわらず、チョンコロが再生可能エネルギーで利を貪るということは、日本国民の所得がチョンコロに奪われるということに他ならず、その分、国民の負担が増えるということだから、「言うまでもなく」、「原発を減らしていくうえで」阻害要因になる。

にもかかわらず、安倍こべに「気になるのは、法案の付則として設けられることになった『検証規定』だ」と喚いてる。
チョンコロが利を貪れなくなるのではないかと「気になる」んだね、「従軍慰安婦捏造で国民の信頼を失った」新聞社は。
「『骨抜き』解釈を許すな」だと?
従軍慰安婦をでっち上げ、「発送電分離は再生可能エネルギーの割合を増やし」と喚き立てる左翼は日本を「骨抜き」にしようと目論んでいるんだよ。
「言うまでもなく」、朝鮮日刊新聞だけじゃねえ。
朝鮮日刊新聞と結託して従軍慰安婦を煽り立ててきた連中は十中八九、「発送電分離は再生可能エネルギーの割合を増やし、事故で国民の信頼を失った原発を減らしていくうえでも不可欠な政策だ」と喚き立ててるんだね。

「『骨抜き』解釈を許すな」だと?
チョンコロ太陽光発電を「許すな」!
従軍慰安婦をでっち上げた左翼リベラルを「許すな」!
連中を法と正義に照らして誅戮せよ!
それは「原発を減らしていくうえでも不可欠な政策だ」

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