異心の君こそ温暖化信者の邪心のすべて

レハール「微笑みの国」より「君こそ我が心のすべて」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

ギャハハ!
この世から消え去れ、異心!
この世から消え去れ、大阪死長!!

「左翼」はこんなこと書いてるな。


橋下劇場、最後に誤算 「民意」は小差でノー
野上英文 星野典久 藤原慎一
2015年5月18日04時02分
大阪維新の会の橋下徹代表(45)が政治生命をかけた大阪都構想が、大阪市民による住民投票で否定された。タレント弁護士から政界に転じて7年余。自治体のトップとして国政政党まで立ち上げた風雲児に対し、「民意」は小差ながら「NO」を選んだ。憲法改正など国政の動きも連動しそうだ。
接戦にはなったが、最後は約1万票差で敗れた。
「政治ですから。負けは負けです。たたきつぶすといくさを仕掛けて、こちらがたたきつぶされた」
17日夜の記者会見。接戦に持ち込んだことで「引退」の撤回はないのか問われた橋下氏は、完全に否定した。大阪維新の会内部には楽観ムードもあったが、橋下氏は一貫して厳しい見方をしていた。
「人間は不安が残っている限りは、最後は現状維持を望む。もっと厳しいと思いますよ。現実は」
ほぼ1カ月前、記者団に漏らした予感は的中した。
17日の街頭演説場所に選んだのは政治家としてスタートを切った大阪・難波だった。「今日ですべてが決まるという日になった。大阪府知事、大阪市長とやって、一人の人間としてできることをやってきた」
タレント弁護士だった2008年1月、大阪府知事選に立候補した際、この難波で第一声を上げた。
「38歳。右も左も政治や行政も分からなかった」
府知事になると、自らの給料や退職金に加え、職員給料もカット。「改革者」のイメージを印象づけた。改革の行き着いた先が、府と大阪市の二重行政による無駄だった。大阪市を解体して府と特別区に仕事を分ける――。10年に「大阪都構想」を掲げたのも、そうした経験からだった。
・・・後略・・・


(朝日新聞デジタル)

どこまで腐ってるんだろうね、左翼は。
2012年1月21日の投稿で指摘したとおり、大阪死長を担ぎ出してきたのは朝鮮日刊新聞傘下の大阪朝日放送。
大阪死長は朝日放送の番組の中で「府と大阪市の二重行政による無駄」を吹き込まれたんだよ。
もちろん、それも元を辿れば朝鮮日刊新聞に行き着く。
つまり、「橋下劇場」の興行主は朝鮮日刊新聞。
己らが「府と大阪市の二重行政による無駄」を吹き込み、「暗い目をした男」の歪んだ被差別意識を利用して、「大阪都構想」を実現しようと図りながら、「改革の行き着いた先が、府と大阪市の二重行政による無駄だった。大阪市を解体して府と特別区に仕事を分ける――。10年に『大阪都構想』を掲げたのも、そうした経験からだった」とぬかしてるんだね。

さらに、こんなことまで書いてた。


言われるままオスプレイ。いえ、言われる以上にご奉仕を。どこでも派遣の自衛隊。大戦の敗北を抱きしめ続け。

官邸は維新を抱きとめたくて。地元の反対も顧みずに。二重行政論議の先に憲法改正が見え。二重人格の自民党。


(2015年5月13日の「素粒子」より)

テメエらが吹き込んだくせに、「地元の反対も顧みずに。二重行政論議の先に憲法改正が見え」だと?
テメエらが吹き込んだのだから、「二重行政論議の先に憲法改正が見え」ということは、テメエらが「憲法改正」の後押しをした、ということだろ。
ところが、憲法改正はんた~い、と喚いてるんだね。
「二重人格」はテメエらだろ!
(「言われるまま二重行政論議。いえ、言われる以上に左翼にご奉仕を」は、他ならぬ、大阪死長。)

こんな嘘を平然と書く連中が、我国で人為的温暖化プロパガンダを主導してきたんだよ。
と言うよりも、こんな嘘を書く連中だからこそ、温暖化を煽り立てているんだね。
(他の新聞社も温暖化を煽ってるけど、朝鮮日刊新聞とは全く次元が違う。2013年10月5日の投稿で紹介したとおり、人為的温暖化を煽り立てるために朝日地球環境フォーラムを主催し、そのために、その直前にストックホルムで開催された総会を終えたばかりのIPCC第1作業部会副議長が駆けつけ、11月に開催されたCOP19をも見越して、ポーランド政府気候変動特使まで招いてた。そんな、政府機関が主催する会議のようなことまでしているのは世界中で朝鮮日刊新聞ただ一社。しかも、2011年8月30日の投稿で紹介したとおり、国民は麻生政権が示したCO2排出15%削減でさえ削減幅が大きすぎると批判していたにもかかわらず、2011年3月21日の投稿で紹介したとおり、朝日地球環境フォーラムに鳩の糞山を呼びつけ、25%削減を公約させた。にもかかわらず、4月23日の投稿で採り上げた連載記事の第5回目に見えるとおり、「民主党政権の『20年に温室効果ガス90年比25%減』も『20年に9基、30年に14基以上新増設』が前提だった」と批判めかしてる。2011年8月18日の投稿9月11日の投稿で紹介したとおり、己れが率先して原発安全神話を垂れ流してきたくせに!上記の「素粒子」と全く同じ欺瞞だろ。)

しかも、それだけじゃねえ。
2012年5月21日の投稿で紹介したとおり、「脱原発」に託けて、「いま、政治への国民のいら立ちをうまくすくいとっているのは、再稼働問題で政府を批判する橋下徹大阪市長なのだろう」と囃し立てたんだね。
つまり、大阪死長こそが国民の望む指導者なんだぁ!、大阪死長こそがこれからの日本を率いるんだぁ!、と喚いてたんだよ。
驚くべきことに、その結果、「異心」が国会で50議席以上もとってしまったんだね。
つまり、「脱原発」が大阪死長を押し上げた。
ところが、その「脱原発」とは、すなわち、再生可能エネルギー+電力自由化。
2014年6月20日の投稿で紹介したけど、温暖化を煽り立てているWWFが「発電と送電の分離は、再生可能エネルギーの導入に不可欠」と喚いてたことから分かるとおり、それは温暖化プロパガンダと一体。
だから、結局、温暖化プロパガンダが大阪死長を押し上げたわけだ。

大阪死長と「左翼」は一心同体。
大阪死長と温暖化プロパガンダは表裏一体。
そして、昨年8月18日の投稿11月2日の投稿2月22日の投稿に見えるとおり、IPCC党と「左翼」は一心同体。
つまり、IPCC党は大阪死長と同じ穴の狢。
2012年3月14日の投稿で紹介したとおり、大阪死長は水道の民営化も画策してたけど、それも電力自由化も我国の社会資本を外資に支配させ、日本国民を徹底的に収奪する計画の一環。その意味においても、IPCC党と大阪死長は同類。)
温暖化対策とは、すなわち、大阪死長。
2012年11月15日の投稿で紹介したとおり、大阪死長は「こどもの里」を切り捨てたけど、温暖化対策に回す金があれば「こどもの里」を救えたにもかかわらず、左翼とIPCC党は温暖化対策を煽り立てて、「こどもの里」を切り捨てたんだよ。
それなのに、4月14日の投稿4月16日の投稿4月19日の投稿4月20日の投稿4月23日の投稿4月24日の投稿4月26日の投稿4月28日の投稿、そして、5月8日の投稿で紹介したとおり、尚も温暖化対策を煽り立てて、弱者切り捨てに狂奔してるんだね。

温暖化対策とは、すなわち、大阪死長だ!
大阪都構想粉砕の余勢を駆って、左翼とIPCC党の息の根を止めろ!!

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。