温暖化信者が「若宮戸水害は、日中戦争で日本軍が引き起こした問題」と狂騒曲

モーツァルト「ピアノ協奏曲第13番」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

7月7日の投稿9月4日の投稿で指摘したとおり、IPCCの人為的温暖化説を真に受けるなら、中禍人糞凶和国こそが主犯であるにもかかわらず、4月14日の投稿5月8日の投稿で紹介したとおり、「国際社会のいらだちは高まっている」だの、「そんな姑息なやり方で近年の無策をごまかしては、国際社会の信頼を失うだけだ」だのと喚き散らして、中禍人糞凶和国の責任を我国に擦りつけようと図った人殺し左翼が、またもや、虫国人の犯罪を我国に擦りつけようとしてるな。


世界記憶遺産 政治は歴史巻き込むな
南京事件は、日中戦争で日本軍が引き起こした問題であり、事実関係や評価をめぐってなお論争のある重いテーマである。
その記録資料が世界記憶遺産に登録されることが決まった。中国外務省は申請の理由について「平和を大事にし、人類の尊厳を守る」としていた。
世界的意義をもつ文書、図画、映像などの記録を多くの人に利用しやすい形で保存する。そのための制度が、国連教育科学文化機関(ユネスコ)による「世界記憶遺産」である。
これまでも、世界のさまざまな歩みの断面を今に伝える記録が登録されてきた。ナチスによるユダヤ人虐殺をめぐる記録など、負の記憶も含まれる。
自国の過去の過ちに向き合うことに、ためらいが伴うのは自然なことだ。しかし、日本は、あの戦争で他国に与えた苦痛と、国内の犠牲への深刻な反省から戦後、再出発した。不戦を誓い、過去の加害を忘れぬようにするのは当然のことだ。
しかし、政治はしばしば、そのときどきの思惑次第で歴史の使い勝手を探ったり、受け入れる史実の選別をしたりする。
日本の外務省は南京事件の登録について「完全性や真正性に問題があることは明らか。中立・公平であるべき国際機関として問題」と非難した。ただ、菅官房長官は昨年2月、「旧日本軍の南京入城後、非戦闘員の殺害、略奪行為があったことは否定できない」と述べている。
自民党内からは、南京事件がなかったかのような発言が最近も出た。国際社会で広く認知されている史実を拒み、冷静さを欠く反応を示すようでは、「日本は過去を反省していない」と見られかねない。

一方で、これまで中国が歴史の政治利用を繰り返し、露骨に日本への圧力に使ってきたのは事実である。今回はそうではないと言うには、踏み込んだ説明努力があるべきだった。
新華社によると、登録された記録には、事件の死者を30万人以上と記した文書もある。死者数を裏付ける手がかりは乏しく、中国でも多くの歴史学者が疑う数字だ。だが、それを公然と論じる自由な空気はない。
政治が意図をからめて利用すれば、歴史研究は妨げられる。今回の登録を機に、論争のある歴史と政治を切り離す姿勢を日中で確認し合ってはどうか。
よりよき未来をめざすには、歴史を忘れてはならない。それぞれの国の市民が歴史に謙虚な態度で大いに研究し、議論を交わし、指針を見いだすことが重要なのである。


(2015年10月11日の朝鮮日刊新聞邪説)

「南京事件は、日中戦争で日本軍が引き起こした問題」じゃねえ!
かなり以前だけど、私めがNHKの歴史番組から学んだところでは、国民党の本拠地であった南京に共産党が浸透してきたので、共産党が組織化していた労働者を国民党が大虐殺した。
(その結果、都市労働者を基盤とする西欧型革命を目指していた指導層が没落し、農村を基盤とする毛沢東に権力が移行した。)
それが「南京大虐殺」
だからこそ、毛沢東も周恩来も「南京事件は、日中戦争で日本軍が引き起こした問題」などと言ったことは一度も無いんだよ。

しかも、「南京大虐殺」には続きがある。
こちらの方が遥かに規模が大きい。
って言うか、中国史上最大の虐殺。
日本軍の南下を防ぎ、南京を防衛するために、国民党が淮河の堤を切り落とした。
(三国志演義にも、劉璋が劉備の侵攻を防ぐために涪江の堤を切り落とそうとするが阻止される、という場面がある。)
結果、洪水で100万人が犠牲になった。
それが「南京大虐殺」
「南京事件は、日中戦争で国民党が引き起こした問題」
毛沢東も周恩来もそれを知ってるから、「南京事件は、日中戦争で日本軍が引き起こした問題」などと言ったことは一度も無いんだね。
ウィキペディアに依れば「毛沢東は延安で、日本軍が南京を陥落させたニュースを聞いて大喜びし、祝杯をあげ大酒を飲んだ」)

「菅官房長官は昨年2月、『旧日本軍の南京入城後、非戦闘員の殺害、略奪行為があったことは否定できない』と述べている」けれど、労働者を虐殺し、堤を切り落として自国民を殺すくらいだから、南京攻防でも市民を盾にして戦ったことは明白。
その結果、多くの市民が巻き添えになった。
「南京事件は、日中戦争で国民党が引き起こした問題」

己らこそが「史実を拒み」ながら、安倍こべに「国際社会で広く認知されている史実を拒み、冷静さを欠く反応を示すようでは、『日本は過去を反省していない』と見られかねない」と喚いてるんだね、人殺し左翼は。
「今回はそうではないと言うには、踏み込んだ説明努力があるべきだった」と批判めかしてるけど、舌の根も乾かぬうちに「今回の登録を機に、論争のある歴史と政治を切り離す姿勢を日中で確認し合ってはどうか」と言い張ってるわけで、結局は、習近平を正当化してるだけ。
だから、「よりよき未来をめざすには」、史実を明らかにしなければならないのに、冒頭から「南京事件は、日中戦争で日本軍が引き起こした問題」と決めつけ、「日本は、あの戦争で他国に与えた苦痛」だの、「過去の加害を忘れぬようにするのは当然のことだ」だのと喚き散らしてるんだね。
「歴史を忘れてはならない」は「過去の加害を忘れぬようにするのは当然のことだ」を繰り返しているだけ。
見出しの「政治は歴史巻き込むな」も、「南京事件は、日中戦争で日本軍が引き起こした問題」であると認めろ、と喚いてるだけ。
始めの行から、最後の行まで、日本が虐殺した、日本が虐殺した、と泣き叫んでるだけ。
「史実を拒み、冷静さを欠く反応を示す」のはテメエらだろ!

2013年10月5日の投稿昨年11月2日の投稿、そして、9月18日の投稿でも紹介したとおり、この左翼が温暖化を煽り立ててきたんだよ。
それは、IPCCの人為的温暖化が「史実を拒み、冷静さを欠く反応を示す」プロパガンダにすぎないことを、露呈してるな。
実際、10月4日の投稿前回の投稿で紹介したとおり、IPCC党は「2100年までに気温2.7度上昇」だの、「2100年までに気温3.5度上昇」だのと喚き立ててるけど、それは青色の線に他ならず、「史実を拒み、冷静さを欠く反応を示す」以外の何物でもない。
にもかかわらず、2013年11月20日の投稿で紹介したとおり、環境NGOの連中はIPCCのデマを真に受けて、ギャ~、ギャ~と「冷静さを欠く反応を示す」だけ。
9月12日の投稿で解説したとおり、気候ネットワークのブスもギャ~、ギャ~と「冷静さを欠く反応を示し」てる。
IPCCの温暖化プロパガンダに「冷静さを欠く反応を示す」愚か者達を盾にして、「国際社会で広く認知されている」と言い立ててるんだよ。
「南京事件は、日中戦争で日本軍が引き起こした問題・・・国際社会で広く認知されている史実を拒み、冷静さを欠く反応を示すようでは、『日本は過去を反省していない』と見られかねない」はそれと全く同じなんだね。

昨年11月21日の投稿4月14日の投稿4月19日の投稿9月4日の投稿で解説したとおり、たとえIPCCの人為的温暖化説を真に受けたとしても、我国に責任は無い。
にもかかわらず、昨年12月7日の投稿6月7日の投稿で紹介したとおり、気候行動ネットワークは「冷静さを欠く反応を示し」て、我国に化石賞。
それなのに、化石賞を批判すると、「『日本は過去を反省していない』と見られかねない」と喚き立てるんだよ、左翼は。
(実際、共産党は「日本はいつまで『化石賞』か」と喚き立ててる。)
5月17日の投稿で紹介したとおり、「温暖化で沈む国」だの、5月22日の投稿で紹介したとおり、「地球温暖化による海面上昇で現実になりつつある『沈みゆく国』」だの、6月2日の投稿で紹介したとおり、「地球温暖化の影響を最も強く受けている国のひとつ」だの、6月8日の投稿で紹介したとおり、「沈む島の訴え」だのと喚き立ててたけど、キリバスでは海面上昇が観測されていないことを示して、「冷静さを欠く反応を示すようでは」と嗜めると、「『日本は過去を反省していない』と見られかねない」と泣き喚くんだね、左翼は。
「南京事件は、日中戦争で日本軍が引き起こした問題・・・国際社会で広く認知されている史実を拒み、冷静さを欠く反応を示すようでは、『日本は過去を反省していない』と見られかねない」はそれと全く同じなんだよ。

「南京事件は、日中戦争で日本軍が引き起こした問題」と喚き立てるのは、「史実の虐殺」を覆い隠すことに他ならない。
虐殺を正当化することに他ならない。
「南京事件は、日中戦争で日本軍が引き起こした問題」と喚き立てる左翼が、国民党が自国民を虐殺したのと同様に日本人を殺している、殺そうとしていること、そして、そのための温暖化プロパガンダであることは明らかだろ。
実際、2011年8月18日の投稿9月11日の投稿で紹介したとおり、温暖化を煽り立て、「原発安全神話」を率先して垂れ流し、福島原発事故を招き、国土を汚染し、国民を被曝させたのは左翼。
「『日本は過去を反省していない』と見られかねない」と喚きながら、己らが原発事故を招いた「過去を反省」するどころか、4月16日の投稿4月19日の投稿4月20日の投稿4月23日の投稿4月24日の投稿4月26日の投稿4月28日の投稿、そして、9月9日の投稿で紹介したとおり、尚も温暖化対策を煽り立て、6月5日の投稿7月6日の投稿7月9日の投稿7月17日の投稿7月19日の投稿8月10日の投稿8月13日の投稿9月6日の投稿で紹介したとおり、再生エネを喚き立てて、原発事故収束を阻害し、その結果、核汚染を拡散し、被曝を拡大させているんだね。

9月11日の投稿9月12日の投稿9月14日の投稿、そして、9月19日の投稿で紹介したとおり、左翼が温暖化を煽り立てた結果、若宮戸の自然堤防を崩して太陽光発電を設置し、それが水害を招き、市民の生活を破壊した。
国民党が淮河の堤を切り落として100万人殺したという「史実を拒み」、「南京事件は、日中戦争で日本軍が引き起こした・・・過去の加害を忘れぬようにするのは当然のことだ・・・『日本は過去を反省していない』と見られかねない」と喚き散らす左翼も堤防を切り崩して、市民の生活を奪ったんだよ。
「史実の南京大虐殺」が時代を超えて、海を越えて、再び現われたんだよ。
歴史は繰り返す。
歴史の真実は必ず現在に現われる。
若宮戸の水害は「南京事件は、日中戦争で日本軍が引き起こした」がでっち上げにすぎないことをハッキリと示してるんだね。

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