宝石炭の歌

グノー「ファウスト」より「宝石の歌」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

10月23日の投稿で指摘したのに、人殺し左翼がこんなこと書いてる!

2015102701
2015年10月26日の朝鮮日刊新聞夕刊紙面より

2012年9月25日の投稿で紹介したとおり、我国はポーランドに石炭火力を輸出した。
2013年11月20日の投稿で紹介したとおり、ポーランドは「石炭資源が豊富で、発電量の9割を石炭火力に頼る」、つまり、石炭を使えば発電量の9割は自給できるから、当然、多くの国民が石炭とその関連産業に従事して生計を立てている。
けど、古い石炭火力発電は大気汚染を招く。
だからこそ、大気汚染を克服した我国の石炭火力技術を求めたんだよ。
我国が石炭火力発電を輸出したいと思っても、ポーランド国民が要らないと言えば、輸出できない。
ポーランド国民が求めたればこそ、輸出できるんだよ。
それは我国の石炭火力発電を受け入れている途上国でも同じ。
それなのに「ニッポンの独りよがり」と喚いているんだね。
新聞社員のくせに言葉の使い方も知らんのか!

コヤツらは何て言ってた?
7月19日の投稿で採り上げた邪説は「『勝手に決めるな』『国民なめるな』。世代や党派を超えた重層的な抗議のコールが連日、国会周辺の空気を震わせている。『これが民主主義か』という疑問。『主権者は私たちだ』という怒り」と喚き立ててたな。
その言に従えば、石炭産業に従事して生計を立て、石炭の電力で生活しているポーランド市民の頭越しに、「WHO RULES POLAND? COAL INDUSTRY OR THE PEOPLE?」と喚き立てて、石炭産業を押し潰そうとする奸狂NGOに対して、「勝手に決めるな」「国民なめるな」「主権者は私たちだ」と「COP19会場周辺の空気を震わせている」はず。
民意を顧みずに「WHO RULES POLAND? COAL INDUSTRY OR THE PEOPLE?」と言い放つのは正に「独りよがり」。
「独りよがり」のNGOが「途上国への建設支援を続ける日本は『孤立している』と指摘した」ことを盾にして「ニッポンの独りよがり」と喚き散らすのを「独りよがり」と言うんだ!
新聞社員のくせに言葉の使い方も知らんのか!

そもそも、テメエごときが何を分かって、「石炭政策 ニッポンの独りよがり」などとほざいてる?
何が温暖化なのかも理解していないくせに、「温暖化をめぐる日本政府や産業界の発言を聞いていると、白雪姫の妃を思い出す」などと「独りよがり」するんじゃねえ!
って言うと、9月18日の投稿で紹介したとおり、「科学の予想通り、世界は着実に温暖化が進んでいるように見える」と泣き喚くわけだけど、その「科学の予想」が「独りよがり」なんだよ。
10月15日の投稿で紹介したとおり、江守正多は、人工衛星の観測に頬かむりを決め込んで、「ぶっちぎりの記録更新が続いているのである」と「独りよがり」
ハイエイタスに関しても、「今世紀に入ってからの世界平均気温上昇の鈍化は、気候の自然な変動によるものと考えられており」と言うのなら、5月20日の投稿で採り上げた解説が指摘していたとおり、「21世紀の温暖化ハイエイタスが内部変動によるものだとすると、当然の帰結として1970年代から1990年代までの急激な温暖化の約半分が内部変動によるものである、という推測が成り立つ点である・・・これまでのIPCC報告において、この部分は人為起源の二酸化炭素の増大が原因で間違いない、と言われ続けてきたものであり、内部変動では説明できないとされた根幹部分である」と認めざるを得ないはずなのに、それには頬かむりを決め込んでいる。
2013年11月25日の投稿で紹介したとおり、「気候変動の科学が何か大事なものを見落としている可能性はゼロではないが、いまのところ間違いを示す証拠はない」と言い張っていたけれど、尚も「いまのところ間違いを示す証拠はない」と「独りよがり」してるんだね。
自分こそ反論に耳を傾けず、「科学的な説明を試みても温暖化を信じない人は聞く耳をもたないのではないか」と「独りよがり」に耽っているんだよ。
「独りよがり」の江守正多はIPCC第5次報告書の政策策定者向け要約の執筆者。
それはIPCCの人為的温暖化説が「独りよがり」にすぎないことを物語ってるな。
実際、「独りよがり」は江守正多だけじゃない。
「今世紀に入ってからの世界平均気温上昇の鈍化は、気候の自然な変動によるもの」であり、「当然の帰結として1970年代から1990年代までの急激な温暖化の約半分が内部変動によるものである」ということは、10月23日の投稿のグラフの赤線が「科学の予想」、ということに他ならないにもかかわらず、10月4日の投稿10月8日の投稿、そして、10月23日の投稿で紹介したとおり、IPCC党は青線を盾にして、「2100年までに気温2.7度上昇」だの、「今世紀末の気温は18世紀の産業革命前より3.5度上昇する」だの、「2040年ごろには2度を超えてしまう」だのと「独りよがり」
(言うまでもなく、「独り」でも、正しいものは正しい。「途上国への建設支援を続ける日本は『孤立している』と指摘した」と喚いてるけど、正しいが故に「孤立している」のであれば、それを「独りよがり」とは言わない。「独り」の意見が正しくて、残りの99人が間違っている場合、間違っている99人は正しい「独り」を「独りよがり」と罵るだろうけど、実は、99人の方が「独りよがり」。昨年2月2日の投稿で紹介したとおり、虫国野郎は「1000人の気候科学の専門家が合意している状況で、1人の専門外の方が異論を唱えた時、はたして新聞はとりあげるべきでしょうか」と喚き散らしてたけど、「1000人の気候科学の専門家が10月23日の投稿のグラフの青線に合意している状況」こそが「独りよがり」)

しかも、だ。
コラムの下では「温暖化が進み、西洋文明が崩壊してから・・・」などというアホな書籍を紹介しているけど、その著者は、誰あろう、直美・俺スケス。
6月12日の投稿で紹介したとおり、「現実問題として統計的に顕著な停滞など見られません。これまでもなかったのです・・・存在しない現象を説明するために、膨大な量の研究と努力が積み重ねられたのです」と言い放ったんだね。
それなら、江守正多の「今世紀に入ってからの世界平均気温上昇の鈍化は、気候の自然な変動によるものと考えられており」は「独りよがり」、ということになるな。
けど、江守正多がそう言った、と言うよりも、言わざるを得なかったのには、それなりの理由がある。
5月20日の投稿で採り上げた解説も言及していたとおり、気候モデルを使って調べたら「今世紀に入ってからの世界平均気温上昇の鈍化は、気候の自然な変動によるもの」という結果になったから、江守正多はそう言ったんだね。
だから、「存在しない現象を説明するために、膨大な量の研究と努力が積み重ねられたのです」なら、気候モデルは根本的な欠陥を抱えている、ということになってしまうんだよ。
ところが、直美・俺スケスが「温暖化が進み、西洋文明が崩壊してから・・・」と喚いている「温暖化」とは、すなわち、気候モデルに他ならないのだから、「存在しない現象を説明するために、膨大な量の研究と努力が積み重ねられたのです」なら、「温暖化が進み、西洋文明が崩壊してから・・・」は「独りよがり」にすぎないんだね。
つまり、気候モデルが正しくても「現実問題として統計的に顕著な停滞など見られません。これまでもなかったのです」は「独りよがり」にすぎず、気候モデルが間違っていても「現実問題として統計的に顕著な停滞など見られません。これまでもなかったのです」は「独りよがり」にすぎないわけだ。
にもかかわらず、わざわざ、そんな「独りよがり」の浅知恵女の著書を盾にして、石炭火力を阻害しようとするのは、コヤツが全く何も理解していないことを露呈してるな。
何一つ理解していないくせに「温暖化をめぐる日本政府や産業界の発言を聞いていると、白雪姫の妃を思い出す」と喚き立てるのを「独りよがり」と言うんだ!
新聞社員のくせに言葉の使い方も知らんのか!

「IPCCの人為的温暖化説は『都市伝説』に過ぎず、とうの昔に現実とかけ離れている」
実際、昨年4月18日の投稿で紹介したとおり、異常気象を引き起こしているのは、CO2ではなく、中禍人糞凶和国の大気汚染。
つまり、中禍人糞凶和国の石炭火力が異常気象の元凶。
5月10日の投稿で紹介したとおり、「黒色炭素の温暖化への影響は二酸化炭素(CO2)の2000倍」で、6月15日の投稿の図22で紹介したとおり、北極圏が解けているのもススが原因であり、その元凶はやはり中禍人糞凶和国の石炭火力。
2011年3月31日の投稿で紹介したとおり、東アジアから北極圏への気流が存在する。)
中禍人糞凶和国は異常気象と温暖化を世界に輸出しているんだよ。
「国際協力銀行が2010年以降に支援した途上国の石炭火力のうち、最新鋭の『超々臨界圧』タイプは7%に過ぎない」と喚いてるけど、「超々臨界圧」でなくても、我国が新設する石炭火力は大気汚染を克服しているから、「石炭火力を輸出しないと、効率の悪い中国製が入り込むので、温暖化防止に為に必要」なんだね。
7月21日の投稿8月4日の投稿8月7日の投稿8月8日の投稿、そして、10月18日の投稿で指摘したとおり、アルプスの温暖化もススが元凶であり、その原因の一端はポーランドの石炭火力だから、「温暖化防止の為に」我国の石炭技術を導入したんだよ。
事実に目を背けて「いま心配な日本の勘違いは、石炭をめぐる対応だ」と喚き立てるのを「独りよがり」と言うんだ!
新聞社員のくせに言葉の使い方も知らんのか!

4月23日の投稿の図3に見えるとおり、「背後に米国や中国が迫るのが実態だ」は「現実とかけ離れている」
7月4日の投稿で採り上げた邪説ですら「30年に公約を果たしても、今の日本や欧州連合(EU)に比べ3分の1ほどのエネルギー効率にすぎない」と認めていたんだね。
昨年9月18日の投稿のグラフに見えるとおり、「いまや、欧州主要国に追いつかれ、追い越されて」も「現実とかけ離れている」
現実を無視して「いま心配な日本の勘違いは、石炭をめぐる対応だ」と喚き立てるのを「独りよがり」と言うんだ!
新聞社員のくせに言葉の使い方も知らんのか!

しかも、中禍人糞凶和国の石炭火力は我々日本人の健康を蝕んでいる。
中禍人糞凶和国は健康被害を世界に輸出しているんだよ。
「効率の悪い『亜臨界圧』タイプは輸出しない」などと嘘く以前に、健康被害を輸出していることを認め、我国に謝罪し、「健康被害を輸出しない」と宣言すべきなんだね。
にもかかわらず、「中国は9月の米中首脳会談声明で『高炭素の排出を伴う炭素集約型プロジェクトへの公的支援を厳格にする』と述べた。効率の悪い『亜臨界圧』タイプは輸出しない宣言と受け止められている」と囃し立てるテメエこそが「中国やインドをだしに」して、「石炭火力を輸出することは難しくなったと言わざるを得ない」と喚き立ててるんだろ!
新聞社員のくせに言葉の使い方も知らんのか!

しかも、IPCCの人為的温暖化説を真に受けたとしても、我国の責任は軽い。
10月23日の投稿でも指摘したとおり、国単位なら米国が最大の責任を、国民一人当たりなら英国が最大の責任を負う。
先進国中、どちらで評価しても低いのは我国のみ。
にもかかわらず、「欧州のNGO『E3G』」が己らの責任を省みずに「日本は『孤立している』」と喚くのを「独りよがり」と言うんだ!
コヤツらは何て言ってた。
6月11日の投稿で採り上げた邪説は「G7がIPCCと国際合意を尊重する姿勢を明確にしたことは、先進国が過去の排出責任から目を背けないとのメッセージになる」と喚いてたな。
欧米の「過去の排出責任から目を背け」て、「とうの昔に現実とかけ離れている」だの、「いまや、欧州主要国に追いつかれ、追い越されて」だのと、安倍こべに我国を罵るのを「独りよがり」と言うんだ!
新聞社員のくせに言葉の使い方も知らんのか!

上記のコラムは、直接には、途上国への石炭火力輸出に噛みついているわけだけど、「いま心配な日本の勘違いは、石炭をめぐる対応だ」「国内で新設計画が相次ぎ、途上国への建設支援を続ける日本は『孤立している』と指摘した」との言い草から分かるとおり、国内の石炭火力発電にも噛みついているんだね。
その証拠に、先月はこんな記事を書いてた。

20151029012015年9月14日の朝鮮日刊新聞夕刊紙面より

日付を見れば分かるけど、気候ネットーワークのブスを使って、やはり「国際社会で別の動きをする日本は孤立しつつあります」と喚かせた後で、こんな記事を書いてんだね。
けど、「国際協力銀行が2010年以降に支援した途上国の石炭火力」を実際に請け負っているのは、1月8日の投稿で紹介したとおり、三井物産と日立であり、気候ネットワークは両社から金貰ってるんだね。
「途上国への建設支援を続ける」会社から金をせびりながら、「日本の『石炭回帰』は、先進国で突出しています。石炭関連の途上国支援や輸出でも世界一です。協調して低炭素社会をめざそうという国際社会で別の動きをする日本は孤立しつつあります」と喚くのを「独りよがり」と言うんだ!
新聞社員のくせに言葉の使い方も知らんのか!

しかも、4月20日の投稿7月9日の投稿、そして、8月16日の投稿でも指摘したとおり、原発事故を収束させるためには、そして、原発廃炉を進めるためには、国民負担を最小限に抑えねばならず、そのためには、最も安価な石炭火力以外の選択肢は無い!
原発事故を目の当たりにしながら、原発事故を収束させるには、原発廃炉を進めるには何が必要かを考えようともせずに、「石炭火力に『待った』は当然」と言い放つのを「独りよがり」と言うんだ!
新聞社員のくせに言葉の使い方も知らんのか!

6月14日の投稿で指摘したとおり、石炭火力発電を推進していたなら、原発事故は未然に防げたんだね。
にもかかわらず、2011年3月21日の投稿で紹介したとおり、完狂省と結託して地球環境フォーラムを主催し、温暖化を煽り立てて石炭火力発電を妨害し、福島第1原発を温存させて原発事故を招き、国土を汚染し国民を被曝させたのは、他ならぬ朝鮮日刊新聞。
2011年8月18日の投稿9月11日の投稿で紹介したとおり、率先して原発安全神話を垂れ流して福島原発事故を招き、国土を汚染し国民を被曝させた主犯は、他ならぬ朝鮮日刊新聞。
2011年4月22日の投稿で紹介したとおり、原発事故の直後に、ヘラルド・トリビューンが「白雪姫の毒リンゴは日本産」と揶揄したけど、「白雪姫の毒リンゴは朝鮮日刊新聞産」なんだね。
己らが国民に毒リンゴを食らわせながら、安倍こべに「温暖化をめぐる日本政府や産業界の発言を聞いていると、白雪姫の妃を思い出す」と喚き立てるのを「独りよがり」と言うんだ!
殺人事件の多くは殺人犯の「独りよがり」
コヤツらの「独りよがり」は正に人殺しの「独りよがり」

国民は断固として石炭火力を支持し、温暖化を煽り立てる人殺しどもをこの世から葬り去るべし!

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