チョン一郎が、400ppm超えは見過ごせない、と狂騒曲

ヴィヴァルディ「マンドリン協奏曲 RV425」より

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

人殺しのチョンが泣き喚いてたようだな。


小泉氏が涙 トモダチ作戦の健康被害「見過ごせない」
カールスバッド〈米カリフォルニア州〉=田井中雅人、平山亜理
2016年5月18日19時57分
東日本大震災の「トモダチ作戦」に従事し、福島第一原発沖で被曝(ひばく)したとして、東京電力側を相手に集団訴訟を起こした米海軍の元兵士らが400人に達した。「原発ゼロ」を唱える小泉純一郎元首相(74)が訪米して健康被害の訴えに耳を傾け、「見過ごせない」と涙を流した。
小泉氏は訴訟支援者の求めに応じ、15日から原告の元兵士ら10人と面会。窮状を聞き、17日(日本時間18日)に現地で記者会見を開いた。「救援活動に全力を尽くしてくれた米国の兵士たちが重い病に苦しんでいる。見過ごすことはできない」。感極まって泣き、訴えた。「原発推進論者も反対論者も、何ができるか共同で考えることだ」
また、オバマ米大統領の広島訪問の意義に触れ、「核兵器の削減、廃絶にどうつなげていくかが大事だ」と指摘。「原発も原爆もゼロに」と呼びかけた。

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元米兵らに思いを寄せ、感極まって涙を流す小泉純一郎元首相=カールスバッド、平山亜理撮影


(朝日新聞デジタル)

「福島第一原発沖で被曝した」と言い張ってるけど、米軍は、放射線を測定しながら、福島第一原発に近づかないように行動してた。
敢然と福島第1原発に立ち向かったのは自衛隊。
米軍兵が「福島第一原発沖で被曝した」なら、自衛隊員はもっと被曝している。
チョン一郎は大して被曝していない米兵に「思いを寄せ、感極まって涙を流す」けど、自衛隊員には「思いを寄せ」ない。

今現在も福島第1原発では多くの作業員が放射線を浴びながら、祖国を守り、国民を守るために悪戦苦闘している。
チョン一郎は、大して被曝していない米兵に「思いを寄せ、感極まって涙を流す」けど、福島第1原発作業員の「健康被害の訴えに耳を傾け、『見過ごせない』と涙を流した」りはしない。
絶対にしない。

「トモダチ作戦」は一時的。
「福島第一原発沖で被曝した」のなら、東北の市民の方が遥かに被曝している。
鬼畜左翼が報道しないだけで、東北地方では「多くの市民が重い病に苦しんでいる」のなら、それこそを「『見過ごせない』と涙を流し」て然るべきだけど、それはせず、「訪米して健康被害の訴えに耳を傾け、『見過ごせない』と涙を流した」

2014年1月29日の投稿でも指摘したとおり、小泉構造改革の下で数多の国民が死に追い込まれた。
しかし、「国民の訴えに耳を傾け」ず、ニヤニヤしながら、人生それぞれ、と言い放った。
チョン一郎は日本国民に「血の涙を流さ」せ、「米兵らに思いを寄せ、感極まって涙を流す」

2014年1月12日の投稿1月17日の投稿で指摘したとおり、チョン一郎の「脱原発」とは、すなわち、再生エネ+電力自由化。
2014年1月22日の投稿2月7日の投稿、そして、2月11日の投稿で紹介したとおり、「再生エネ+電力自由化」を喚き立ててる脱原発派はチョン一郎の下に集った。
2014年6月28日の投稿で紹介したとおり、鬼畜左翼は「そんな成熟した態度が大切だ」と囃し立てた。
脱原発派も、数多の国民を死に追い込んでニヤニヤし、福島第1原発作業員は無視し、安倍こべに「米兵らに思いを寄せ、感極まって涙を流す」ことができる連中。
実のところ、日本国民の健康・命は脱原発派の眼中に無いんだね。
それは理の当然。
2月7日の投稿2月10日の投稿、そして、前回の投稿で指摘したとおり、「脱原発=再生エネ+電力自由化」は原発事故対策と「原発ゼロ」を阻害し、日本国民を被曝させるだけだから。

2013年2月27日の投稿で紹介したとおり、電力自由化は米国の要求。
だからこそ、チョン一郎が「訪米して健康被害の訴えに耳を傾け、『見過ごせない』と涙を流した」んだね。
日本国民を殺してニヤニヤし、「米兵らに思いを寄せ、感極まって泣き、訴え」るのが「脱原発=再生エネ+電力自由化」
昨年9月2日の投稿4月8日の投稿で指摘したとおり、安保法制反対デモの連中、イコール、脱原発派。
チョン一郎が米軍兵士のために「感極まって泣き、訴えた」直後に、沖縄で殺人事件が発覚したのは象徴的だ。
安保法制反対デモ=脱原発派が日本国民を殺そうとしているという真実を象徴してるな。

「脱原発=再生エネ+電力自由化」の、つまり、「米兵らに思いを寄せ、感極まって涙を流す」の源泉は、言うまでもなく、温暖化プロパガンダ。


いまCO2を削減する技術がどんどん進化しています。先日、清水建設の新本社に見学にいきました。このビルは省エネ技術がすごいんです。当初、CO2の削減目標を5割と立てた。それから1年経って、予想を超えて7割ものCO2排出を削減できた。いずれこういうビルが増えていくでしょう。日本にはこういった省エネ技術を実現できる技術力があるんです。
自動車だってそうですよ。トヨタ、ホンダもCO2を排出しない「燃料電池車」を実用化して販売しようとしている。かつては1台あたり1億円かかると言われていたが、今年売り出そうとしているのは700万円以下。日産は電気自動車で、寝ている間にコンセントで充電できる。各社、様々な努力を続けています。これから企業や家庭にどんどん普及していきますよ。


(「あなたはどう思う?小泉純一郎「原発ゼロ」独演会90分を全文掲載!『おかしいと言う私が変人なのか』」より)

で、その温暖化プロパガンダだけど、毎月恒例のこれ。


2016年の世界平均気温、過去最高を更新の見込み
2016年5月20日 09:52 発信地:マイアミ/米国
2016年の世界の平均気温は、過去最高を記録した過去2年間の記録を更新して観測史上最高となる見込みだと、米研究チームが19日、発表した。
前日には、米海洋大気局(NOAA)が、4月の世界の平均気温が12か月連続で過去最高を更新したと発表していた。
NOAAはまた、今年1月~4月までの4か月間の平均気温は1880年に記録を開始して以降最高となり、20世紀の平均気温を1.14度上回ったと指摘した。
2015年から今年初めにかけて、太平洋の赤道付近の海面水温が高温傾向となるエルニーニョ現象が観測されていた。
NOAAによると、過去4か月間の平均気温は2015年の同期間や、今回と同程度の強いエルニーニョ現象が観測された1998年よりも0.45度高かったという。
NOAAの気象学者ジェイク・クラウチ(Jake Crouch)氏は、今後数か月間に、太平洋の赤道付近の海面水温が低温傾向となるラニーニャ現象が生じたとしても、昨年の平均気温を下回ることはないだろうとしている。


(AFP)

3月8日の投稿で紹介したとおり、RSSの新バージョンは2000年以降の気温を吊り上げたけど、幸いなことに、旧バージョンも健在。

2016052202図1 人工衛星の観測(RSS3.3)とIPCCの気候モデル(青線)、及び、温室効果飽和論(赤線)との比較

IPCCに依れば、CO2が倍増すれば、それだけで気温は1℃上がる。
3月11日の投稿の図1に見えるとおり、それがフィードバックで3倍になる。
それを式で表したのが上図の青線。
赤線は昨年10月4日の投稿の(1)式で  a=1.3  c=-0.52 にした値。
どちらが正しいか?

昨年からのエルニーニョは過去最長・最強と言われてる。


エルニーニョ現象 過去最長タイに
2016年2月10日 15時0分
エルニーニョ現象とは?
太平洋赤道域の中部(日付変更線付近)から南米のペルー沖にかけての広い海域で、海面水温が平年に比べて高くなり、その状態が1年程度続く現象です。
エルニーニョ現象が発生すると、日本を含め世界中で異常な天候が起こるとされています。
1月のエルニーニョ現象
●1月の実況●
2014年夏に発生したエルニーニョ現象は、最盛期を過ぎて若干弱まりました。
1月のエルニーニョ監視海域の海面水温の基準値との差は+2.7℃。
昨年12月に比べると低くはなりましたが、以前としてかなり高い値です。
エルニーニョ現象発生の判断に利用している5か月移動平均値は、11月までの18か月間+0.5度以上でした。
統計がある1949年以降で、エルニーニョ期間が最も長かったのは1969年から1970年の18ヶ月で、今回はその最長記録に並んだことになります。
●1月の天候への影響●
日本では、東日本以西の高温・多雨にエルニーニョ現象が一部影響していたとみられます。
世界では、南部アフリカ、インド洋南西部、インド南部、東南アジア、オーストラリア北部および南米北部の高温、オーストラリア北部からポリネシア西部と南米北東部の少雨、中国南東部の多雨がエルニーニョ現象時の天候の特徴と一致していました。
今後の見通し
エルニーニョ監視海域の海面水温は、今後、次第に基準値に近づき、春から夏の間に基準値に近い値になると予想されます。
今後、エルニーニョ現象は弱まり、夏までに平常の状態になる可能性が高い見込みです。

2016052203
気象庁は10日、エルニーニョ監視速報を発表しました。2014年夏に始まったエルニーニョ現象は弱まりながらも続いており、18か月連続に。過去最長タイ記録となりました。ただ、今後は弱まる傾向で、夏には平常の状態に戻る見込みです。


(tenki.jp)


エルニーニョ終息へ 気象庁予測 傾向では日本寒冬
2016.4.12 08:45
太平洋東部で海面水温が高くなる「エルニーニョ現象」について、気象庁は11日、今年6月にも終息し、8月ごろからは反対側の太平洋西部で高くなる「ラニーニャ現象」に移行する可能性が高いと発表した。
現在発生しているエルニーニョは平成26年夏から続き、統計がある昭和24年以降過去最長の「大型エルニーニョ現象」(同庁)となり、世界の気温を上昇させる原因となった。
エルニーニョは現在終息傾向で6月ごろには平年値に入り、8月ごろからラニーニャが始まると気象庁は予測。過去の傾向によるとラニーニャ発生時の日本周辺では、冬季は西高東低の気圧配置が強まり低温となる。今年は秋から冬にかけてラニーニャの影響が出る可能性があるという。気象庁の担当者は「ラニーニャだから寒冬とすぐには言えないが、今後の予測に注意してほしい」と話した。


(産経ニュース)

今年1月の時点で過去最長タイの18ヶ月だから、先月までで過去最長の21ヶ月。
図1の青線も赤線もENSOも考慮していないから、エルニーニョなら観測データは青線または赤線の上に出る。
エルニーニョは21ヶ月続いているはずだけど、青線よりも上に出たのは4ヶ月のみ。
しかも、今年1月の時点で既に18ヶ月続いているはずなのに、青線よりも上に出始めたのは今年1月から。
観測データと全く相容れない。
だからこそ、RSSが2000年以降の気温を吊り上げたんだけど、3月8日の投稿の図2を見れば分かるとおり、新バージョンでも青線よりも上に出始めたのは今年1月から。
(その図は昨年12月までだけど、昨年12月が青線上にあるから、青線よりも上に出始めたのは今年1月以降。)

3月11日の投稿で紹介したとおり、虫国野郎は「少なくとも現時点において、気候感度の最良推定値を下方修正することに科学者間で合意があるわけではない、ギャァァァ~」と泣き喚いてたけど、過去最長のエルニーニョを再現するには、気候感度を大幅に下げざるを得ない。
つまり、図1の青線のフィードバック係数を下げる必要がある。
ところが、そうすると、2000年までの気温上昇を再現できなくなる。
昨年5月20日の投稿で採り上げた解説が「これまでのIPCC報告において、この部分(1970年代から1990年代までの急激な温暖化)は人為起源の二酸化炭素の増大が原因で間違いない、と言われ続けてきたものであり、内部変動では説明できないとされた根幹部分である」と書いてたとおり、図1の青線が2000年までの気温上昇を概ね再現できる(2000年までなら青線と赤線はほぼ一致していることに注意)ことが人為的温暖化説の拠り所なのに、再現できなくなってしまう。
どう足掻いても、お手上げ。
IPCCの気候モデルは破綻してるんだね。

にもかかわらず、尚もこんなこと喚いてるバカ。


CO2濃度上昇止まらず JAXAなど、400PPMの大台観測
2016/5/21 11:49
地球全体の大気中の二酸化炭素(CO2)の月平均濃度が初めて400PPM(PPMは100万分の1)を上回ったことが、宇宙航空研究開発機構(JAXA)などによる人工衛星の観測で判明した。地球温暖化を抑制するために、CO2を削減する国際的な取り組みが進んでいるが、濃度の上昇が止まっていないことが明らかになった。
JAXAと環境省、国立環境研究所が、温室効果ガス観測衛星「いぶき」を使って観測した。
「いぶき」は2009年から、高度70キロメートルまでの大気中のCO2濃度を継続的に測定している。データを解析したところ、15年12月の月平均濃度が400.2PPMと初めて400PPMを超えていたことがわかった。
昨年12月に採択された地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」では、21世紀末までの気温上昇を、従来の目標値である2度よりも十分に低く抑え、1.5度までとするよう努力するとの目標を盛り込んだ。
国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は、産業革命以前と比べた気温の上昇を2度以内にするだけでも、CO2濃度を約450PPMまでに抑える必要があるとしている。国立環境研の横田達也フェローは「今のままの増加ペースでは、あと20~30年で450PPMに達してしまう」と話した。


(日本経済新聞 電子版)

昨年10月23日の投稿で紹介したとおり、OECDが「2040年ごろには2度を超えてしまう」と騒ぎ立ててたけど、「産業革命以前と比べた気温の上昇を2度以内にするだけでも、CO2濃度を約450PPMまでに抑える必要がある・・・あと20~30年で450PPMに達してしまう」はそれと全く同じ。
図1の青線ですら著しい過大評価であるにもかかわらず、昨年10月23日の投稿の図の青線が正しいと泣き喚いてるんだね、国立環境研の横田達也は。
環境研究所は本当に完狂研究所だな。

って言うと、IPCC党は、図1の赤線と比べても先月の気温(偏差)はものすごく高いですぅぅぅ~、と泣き喚くだろうけど、4月22日の投稿で指摘したとおり、それは海から熱が放出されているから。
その後はどうなったか?

2016052204図2 「ENSO: Recent Evolution, Current Status and Predictions」の2016年5月9日版より

2月、3月と急激に海水温が下がったけど、4月もさらに海水温が下がり続けてる。
海水温が低下したということは、海から大気に熱が放出されたということ。
水の熱容量は空気よりも桁違いに大きいから、海から熱が放出されれば気温はかなり上がる。
赤線よりもかなり高い一番の原因はそれ。
もう一つ言えば、図1の赤線では60年周期と20年周期の自然変動(AMOとPDO)を三角関数で表してるけど、実際の自然変動はもっと複雑。
だから、エルニーニョが終わったにもかかわらず、観測データが赤線よりも上に出ていたとしても、温室効果飽和論が間違っているということにはならない。

昨年4月14日の投稿4月19日の投稿9月4日の投稿、そして、12月4日の投稿で指摘したとおり、IPCCの人為的温暖化説を真に受けても、我国に責任は無い。
昨年6月18日の投稿で紹介したとおり、大多数の国民は「(温暖化対策は)生活の質を脅かす」と危惧してる。
にもかかわらず、鬼畜左翼は、昨年4月14日の投稿で採り上げた邪説で「国際社会のいらだちは高まっている」だの、昨年5月8日の投稿で採り上げた邪説でも「そんな姑息なやり方で近年の無策をごまかしては、国際社会の信頼を失うだけだ」だの、昨年12月17日の投稿で採り上げた邪説でも「国際社会は現時点では温室効果ガスが最も疑わしいと判断し、排出削減で温暖化を抑えようと決意したのである・・・そんな決意の乏しい日本政府は、パリでほとんど存在感を示せなかった・・・世界の流れに目や耳をふさぐかのような、象徴的な造りだった」だのと我国を罵り続けた。
虫国野郎は、2014年2月5日の投稿で紹介したとおり、「温暖化問題における加害者としての責任意識の欠落をもたらしたように思います」だの、昨年1月7日の投稿で紹介したとおり、「温暖化問題は、温室効果ガスの排出によって多くの人命が奪われるという、いわば大量殺人を未然に防ぐかどうかの『正義』の問題だという認識を持ち得なかった。誰が加害者で誰が被害者か、誰が利益を得て誰が殺されるのか、などを深く考えなかった」だのと、つまり、我国が殺戮を働いていると喚き散らした。
それは、チョン一郎がニヤニヤしながら数多の日本国民を死に追い込み、その一方で「訪米して健康被害の訴えに耳を傾け、『見過ごせない』と涙を流した」のと本質的に同じ。

1月13日の投稿で指摘したとおり、IPCCの人為的温暖化説が真実なら、「産業革命以前と比べた気温の上昇を2度以内にするだけでも、CO2濃度を約450PPMまでに抑える必要がある・・・あと20~30年で450PPMに達してしまう」なら、その最大の責任は富裕層にある。
ところが、昨年11月10日の投稿1月13日の投稿2月23日の投稿、そして、5月13日の投稿で指摘したとおり、その富裕層がダイベストメントと称して、己らの責任を99.9%に擦りつけ、99.9%から毟り盗ってる。
にもかかわらず、昨年1月7日の投稿で紹介したとおり、虫国野郎は「この運動も、基本的には社会経済システムを変えようとする政治的な色彩を持つものであり、エネルギー会社という巨大な敵と戦っている」だの、3月18日の投稿で紹介したとおり、江守正多も「これは『気候正義』の倫理観に基づく社会運動」と言い放った。
それは、チョン一郎がニヤニヤしながら数多の日本国民を死に追い込み、その一方で「米兵らに思いを寄せ、感極まって涙を流す」のと本質的に同じ。

温暖化を煽り立てているのは、数多の国民を死に追い込んでニヤニヤし、福島第1原発作業員は無視し、安倍こべに「米兵らに思いを寄せ、感極まって涙を流す」ことができる連中。
できない人間はIPCCの人為的温暖化説を疑ってかかる。
温暖化を煽り立てている連中と疑う人達の根本的な違いはそれだ!

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