台風10号の嵐で壊れた温暖化対策船は

ヘンデル「ジュリアス・シーザー」より「Da tempeste il legno infranto(嵐で壊れた船は)」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

「STOP THE 温暖化詐欺」の改訂を報告したら、まるで予め用意していたかのごとく、鬼畜左翼が早々に反応してきました!

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2016年8月29日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面

しかも、朝刊一面のトップ!
(これは関西版だけど、朝刊の一面だから、関東版でも同じだろうと思う。)
われ、やってくれるやないけ!
しかも、裏面ではこれ。

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2016年8月29日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面(第2面)

さらに、その翌日の邪説ではこれ。


相次ぐ台風 経験超える想定が必要
台風10号が日本列島に接近している。上陸すれば1カ月で4個目で過去最多タイとなる。
今回の台風は南の海上からUターンするという、異例の進路をたどった。東北地方の太平洋側に上陸すれば1951年の統計開始以来初となる。東日本大震災で海岸線がダメージを受けた所も多く、警戒が必要だ。
沿岸での高潮や暴風、河川の氾濫(はんらん)には十分に気をつけたい。自治体や交通機関は、必要な情報を迅速に提供してほしい。
廃炉作業が進む福島第一原発への影響も心配だ。2013年には汚染水タンクを囲む堰(せき)から台風などによる雨水があふれ、対応が後手に回った。見回りを強化するなど、東京電力は緊張感をもって臨んでほしい。
9号上陸の際は、東日本の広い範囲で避難勧告が出された。首都圏でも地盤がゆるみ、土砂災害の危険や河川が増水しやすい所がある。勧告が出ていなくても早めの避難を心がけたい。
今年の夏の天気は異例続きだった。大阪では8月の猛暑日が計23日と、1883年の統計開始以来の最多記録となった。台風は1号が7月3日に発生、統計開始の51年以降で2番目に遅かったが、8月に入ってたて続けに7個が発生。北海道には初めて三つも上陸した。
昨年は関東・東北豪雨で鬼怒川(茨城県)が決壊し、8千戸以上が被災。14年には広島の土砂災害で75人が亡くなった。
相次ぐ極端な気象は、地球温暖化との関係も指摘される。海水温の上昇が、より強い集中豪雨や台風をもたらすとの予測もある。経験値では推しはかれない現象が、常に起こり得る時代だと考える必要がある。
防災の観点から気をつけたいのは、自分がなじみのない場所では、災害に巻きこまれるリスクが高いということだ。
台風の「当たり年」だった04年には、10個目に上陸した台風23号の豪雨で、京都府舞鶴市で由良川が氾濫して観光バスが水没、乗客がバスの屋根で一夜を明かしたことがある。一方で、いち早く自宅に避難して無事だった地元住民もかなりいた。
不要な外出を控え、出先では無理をしないことが大切だ。
9月1日は「防災の日」だ。最近は台風の襲来後に巨大地震が発生するといった複合災害を想定した訓練をする自治体もある。孤立集落への対応、電気・ガスなどライフラインの代替手段確保など、準備しておけば起きた時に対応しやすくなる。
一人ひとりが自分の身は自分で守ることを心がけて、被害を最小限に食い止めたい。


(2016年8月30日の朝鮮日刊新聞邪説)

われ、やってくれるやないけ!
殺(い)てもうたろか!

「海水温の上昇が、より強い集中豪雨をもたらす」ことはねえ。
微動だにしていない男の全く不都合な真実」の第5節で解説しているとおり、「14年には広島の土砂災害」が何よりの証拠。
だから、「地球温暖化が進むと、台風が発生した際、これまでより強力になると指摘している。温暖化で海面水温が上昇すると、大気に含まれる水蒸気の量が増え、台風が発達しやすくなるためだ」、「海水温の上昇が、より強い台風をもたらす」もデタラメ。
事実、昨年5月12日の投稿で解説したとおり、「長期的に台風の勢力は強く」なっていない。

今回の台風10号は観測史上初めて東北地方の太平洋側に上陸した。
通常、台風は西から東に弧を描きながら北上するけど、台風10号は逆に東から西に弧を描きながら北上したから。
その原因は強い寒気。


台風10号方向転換、西日本の「寒冷渦」が影響
2016年8月30日 14時38分
北東に進んでいた台風10号は30日未明、伊豆諸島の東の沖合で進行方向を変え、東北地方に近づき始めた。
これは、西日本などの上空に停滞している「寒冷渦」と呼ばれる冷たい空気の塊の影響が大きい。寒冷渦による北西方向の風の流れが10号を引っ張るようにして進行方向を変えさせ、太平洋側からの東北接近という異例の事態を招いた。
東北の太平洋側に上陸すれば、1951年の統計開始以来初となる。
「この時期に日本付近にできるのは非常に珍しい」(気象庁)とされる寒冷渦を作り出したのは、北極側の寒気を伴って大きく蛇行した偏西風だ。この蛇行があまりに大きかったために、寒気の流れが偏西風の流れからちぎれて切り離され、西日本などの上空に寒気の渦として停滞した。
寒冷渦が周囲に反時計回りの空気の流れを作り、太平洋側から日本に近づいてきた10号は引っ張られるようにして大きく旋回。


(YOMIURI ONLINE)

下図の980ヘクトパスカルが台風10号から変わった低気圧で、968ヘクトパスカルが「寒冷渦」。

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図1 2016年8月31日午前6時の天気図

台風よりも強い。
それとも何?
寒気は人為的排出CO2が原因、と言うつもり?

ところが、IPCC党は本気でそう言ってる。
周知のとおり、IPCC党は、北極圏の温暖化で偏西風が蛇行し、寒気が南下して厳冬になる、と言い張っているけど、それと同じことが夏にも起こった、と言うんだね。
けど、「微動だにしていない男の全く不都合な真実」の第4節で解説しているとおり、(人為的排出CO2)温暖化で厳冬、は全くのデタラメ。
だから、今回の「寒冷渦」も自然現象。
しかも、北極圏の温暖化で偏西風が蛇行し、冬季は寒気が南下して厳冬になり、かつ、夏季にも寒気が南下するのなら、夏の気温も下がるはずだから、「温暖化」は起こらない。
「温暖化 → 偏西風が蛇行 → 寒冷渦 → 台風10号が東北の太平洋側に上陸」という論理はそもそもがナンセンス。

台風10号は西日本にも大雨を降らせた。


高知で猛烈な雨 西日本中心に要警戒
2016.8.29 10:13
西日本を中心に大気の状態が非常に不安定になり、高知県で29日、1時間に80ミリを超える猛烈な雨が降った。気象庁は、30日にかけても局地的には猛烈な雨が降る所があるとして、土砂災害や河川の増水に警戒を呼び掛けた。
気象庁によると、1時間雨量は、高知県馬路村で8月のこの地点として最多の85.5ミリ、同県田野町でこの地点の史上最多となる82.5ミリを観測した。徳島県上勝町などでも50ミリを超える非常に激しい雨が降った。
寒気を伴った上空の気圧の谷が西日本に接近。30日にかけ、上空約6千メートルに強い寒気が流入する見込みで、西日本を中心に大気の状態が非常に不安定となる。
30日午前6時までの24時間予想雨量は、多い所で近畿250ミリ、東海200ミリ、四国180ミリ、中国100ミリ。落雷や竜巻などの激しい突風にも注意が必要としている。


(産経ニュース)

IPCC党と完狂NPOは、「1時間雨量は、高知県馬路村で8月のこの地点として最多の85.5ミリ、同県田野町でこの地点の史上最多となる82.5ミリを観測した」のは(人為的排出CO2)温暖化が原因ですぅぅぅ~、と泣き喚くだろうけど、それは「寒冷渦」が原因。
台風に因る暖かい湿った空気が強い寒気にぶつかれば豪雨になる。
上で説明したとおり、「寒冷渦」は自然現象だから、「1時間雨量は、高知県馬路村で8月のこの地点として最多の85.5ミリ、同県田野町でこの地点の史上最多となる82.5ミリを観測した」は自然現象。

今、「温室ガス削減」のために再生可能エネルギーと称して、山林を乱開発してる。
高知でも官民一体でやってる。


高知市土佐山で太陽光発電が準備着々 造成風景はまるで”穴”
2016.8.17 08:15
お山のてっぺん、何しゆう―? 高知市中心部から北側に見える土佐山地域の斜面に、2カ月ほど前から赤い土がむき出しになった一角が出現している。山頂に開いた”穴”のようで目を引く現地を訪れると、民間企業が太陽光発電事業の準備を進めていた。

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山頂にぽっかりと。何でしょう?(高知市上町2丁目の国道交差点付近から撮影)

現場は高知市土佐山都網(つあみ)。電気工事を手掛ける「日興電設」(高知市薊野中町)が太陽光パネル設置に向け、斜面を造成している。

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現地に来てみると…太陽光発電施設 (高知市土佐山都網)

発電事業主は日興電設の小森高敏社長(71)が出資する株式会社「土佐山太陽エネルギー」で、2017年1月に施設が完成し、四国電力に売電を始める計画だ。日興電設所有の約2ヘクタールに太陽光パネル4800枚を設置。出力規模は1296キロワットで、年間発電量は一般家庭約420世帯分に相当する見込み。
小森社長は高知市針木と高岡郡四万十町の計3カ所でも750~1500キロワットの事業を展開しているほか、高岡郡佐川町では高知県や佐川町と共同で発電施設を運営。事業拡大の理由を「仮に伊方原発で大きな事故が起きれば四国は全滅だ。核のごみの問題もある。自然エネルギーへの転換が必要だ」と説明している。
母体の日興電設が施設の整備や補修を担うことで雇用維持にもつなげているという。
高知市土佐山の現場周辺は日当たりが良く、幡多郡黒潮町で高知県などと共同で太陽光発電を手掛ける福留開発(高知市南宝永町)なども既に発電施設を設置している。
資源エネルギー庁によると、主に企業などが売電を目的に高知市で導入した太陽光発電設備(10キロワット以上)は、2016年4月末までに956件。2014年4月の365件から約2.6倍に増加している。


(高知新聞)

山を裸にしてしまうと、大雨が降れば土砂崩れが起こりやすくなる。
高知市で「1時間雨量は85.5ミリ」だったら、この山は崩れただろうね。
市民の命が失われていたかもしれないね。
しかも、市民に高値で押し売って利を得ている。
市民の生活・命を脅かすことで利を貪っているんだよ。
本来はこのような乱開発を止めるべき県や市町村が、安倍こべに悪徳業者と手を組んで、市民の生活・命を脅かしているんだよ。
それなのに「市民に近い自治体が温暖化対策を率先する動きが出ている」と囃し立てているんだね。
「市民に近い自治体が市民生活破壊を率先する動きが出ている」と悦んでいるんだよ、鬼畜左翼は。

完狂NPOや左翼リベラルどもは、乱開発は悪いけど、太陽光発電自体は悪くありまシェ~~~ン、太陽光発電・カム・バ~~~ック、と泣き喚くだろうけど、それは破廉恥で醜悪な詭弁にすぎない。
平地の少ない急峻な島国の我国において、乱開発でない太陽光発電などありはせん。
太陽光発電は、すなわち、乱開発。
昨年5月14日の投稿で紹介したとおり、一部を除けば平らな地形の、しかも、台風も来ないし、梅雨も無いし、火山も無いし、地震も起こらないドイツですら「再エネ発電施設の建設にあたり森林などの伐採を行えば、その6倍の植林を行うことを義務付けている」。
我国でも同じ規制を課していたら、日興電設とやらは太陽光発電に参入しなかったはず。
それは太陽光発電=乱開発をハッキリと示している。
完狂NPOや左翼リベラルどもは、ドイツを見習うべきですぅぅぅ~、と泣き喚くけど、ドイツに倣って「6倍の植林を行うことを義務付けろ」とは決して言わない。
それは太陽光発電=乱開発をハッキリと示している。

暗い目をした男」は大阪府恥事の時に、数少ない大阪市内の公園の緑を伐採した。


校庭芝生化の背後に同和利権
2009年3月10日(火)
大阪府は、公立小学校の校庭の芝生化について約2憶7千万円を09年度予算に計上し、現在議会で審議中である。校庭芝生化は橋下知事の公約の一つ。担当部局は約5700万円の予算要求をしていたが、知事の指示で予算を約5倍に増やした。知事は、土の運動場と比較してけがをしにくくなることや、ヒートアイランド現象緩和などの効果を強調するが、背後に見え隠れするのは、05年秋、大阪地検特捜部が摘発した大阪市の街路樹維持管理事業めぐる競売入札妨害事件と同様の、「同和」利権だ。大阪市の事件では、大阪府同和建設協会加盟業者が街路樹維持管理業務を独占的に受注できる、いわゆる「同建協」方式が慣例化していたことが地検特捜部の捜査で判明した。芝生化工事は街路樹と同様、将来の維持管理費も加わるので美味しい利権だ。入札の行方が注目されるところだ。
ところで、昨年10月、地元住民も公園の管理を委託されている民間の管理運営業者も知らないところで、府立住之江公園の樹木60本を伐栽(当初100本伐栽する予定だったが、住民の抗議で40本残す)したことはとどう説明するのか。これなど知事の一声で府の土木事務所がその日のうちに「駐車場をつくるため」と100本の伐栽を起案し、実行したものだが、これはヒートアイランド対策に逆行するのではないのか。なんともご都合主義で知事の裁量次第でどうにでもなる独裁的府政運営なのだ。しかも、駐車場建設にかかる費用は4千万円強で、入札に参加した業者はわずか2社でうち1社は辞退し、事実上の独占受注という、生臭いものだった。地元住民によると住之江公園には戦前からの樹木もあるという。緑の少ない大阪市内にあっては貴重な公園で市民の憩いと散歩の場でもあった。橋下府政の正体とは、それこそ生木を裂くように府民の安らぎを切り刻む残酷なものだ。しかも、そこには絶えず利権の臭いがぷんぷんなのだ。


(「一ノ宮美成の取材日記」。この記事は既にネット上から消されてるけど、コチラのブログで見える。)

けど、鬼畜左翼はこの事実を報じなかった。
さらに、大阪市は御堂筋のビルの高さ制限をも緩和した。
当然、ヒートアイランド現象が加速する。
だからこそ、「大阪では8月の猛暑日が計23日と、1883年の統計開始以来の最多記録となった」んだね。
それなのに、「『大都市としてより積極的に貢献する必要がある』(大阪市)などとして再生可能エネルギー支援など独自の施策を行う自治体が多い」と誉めそやしているんだよ。
「温暖化対策」の欺瞞は明らかだな。

しかも、2014年7月8日の投稿で紹介したとおり、大阪には上海電力が進出してきた。
大阪市民だけではなく、関電管内の市民の所得が中禍人糞凶和国に奪われている。
それは他の地域でも同じ。


太陽光発電、海外勢の参入活発に 高い買い取り価格狙う
2016/3/24 1:00
国内で太陽光発電は固定価格買い取り制度の後押しで拡大してきた。政府は固定価格を毎年引き下げているが、欧州やアジアの主要国の買い取り価格に比べれば依然として高い。海外勢が高い収益性が見込めると判断し、日本に参入する動きが活発になってきた。
ドイツなどでは太陽光発電の導入量が拡大したのに伴い、2010~12年で買い取り価格を半分近くに引き下げた。スペインは固定価格での買い取り制度を廃止した。
日本で…


(日本経済新聞 電子版)

もう一度言うけど、我国でも「6倍の植林を行うことを義務付け」てたら、コヤツらは参入しなかったはず。
我国では環境破壊し放題だから参入してきた。
その結果、国民所得が海外に流出し、国民は貧しくなる。
環境破壊と格差・貧困とは表裏一体。
2014年2月5日の投稿で紹介したとおり、虫国野郎が「温暖化が影響する豪雨、熱波、干ばつ、台風、高潮、海面上昇などの被害は、脆弱な生態系や社会システムの中で暮らす貧しい国々の人々により多く降りかかります。その人たちにとっては、人間による温暖化ガスの排出は、自分たちの生活や命を脅かす犯罪行為です」と泣き喚いてたけど、真心からそのように考えているのなら、我国でも「6倍の植林を行うことを義務付けろ」と言うはず。
「市民に近い環境」を守るべき「市民に近い自治体が環境破壊を率先する動きが出ている」ことを糾弾するはず。
そうでなければ、本末転倒であり、「温暖化対策」の名目に反する。
けど、批判しない。
安倍こべに「市民に近い自治体が温暖化対策を率先する動きが出ている」と囃し立てる有様。
「人間による温暖化ガスの排出は、自分たちの生活や命を脅かす犯罪行為です」は狡猾で卑劣な欺瞞にすぎない。
市民の生活を脅かし、その分だけ利を貪るための「温暖化対策」だから、「市民に近い自治体が温暖化対策を率先する動きが出ている」と囃し立てるんだよ。

その決定的な証拠が「昨年は関東・東北豪雨で鬼怒川(茨城県)が決壊し、8千戸以上が被災・・・相次ぐ極端な気象は、地球温暖化との関係も指摘される」との言い草。
昨年9月11日の投稿9月12日の投稿9月14日の投稿、そして、9月19日の投稿で紹介したとおり、「昨年は関東・東北豪雨で鬼怒川(茨城県)が決壊し、8千戸以上が被災」は太陽光発電が原因。
「市民に近い自治体は温暖化対策を率先」して、それを止めなかった。
「市民に近い自治体が温暖化対策を率先」したから、「昨年は関東・東北豪雨で鬼怒川(茨城県)が決壊し、8千戸以上が被災」したんだね。
己らが温暖化を煽り立てた結果、市民の生活が奪われたにもかかわらず、尚も、決壊の原因は「地球温暖化(=人為的排出CO2温暖化)」と言い張って、己らの非を認めず、「市民に近い自治体が温暖化対策を率先する動きが出ている」と囃し立てるのは、「自分たちの生活や命を脅かす犯罪行為」を正当化するための温暖化プロパガンダに他ならないことを、ハッキリと示してるな。

今回の台風10号でも決壊が起こったけれど、

どうやら、これも太陽光発電が原因のようだな。
それでも、「相次ぐ極端な気象は、地球温暖化との関係も指摘される」と喚き立て、「市民に近い自治体が温暖化対策を率先する動きが出ている」と囃し立てるんだね、鬼畜左翼は。
本当に、本当に、本当に卑劣なヤツラ!
葬り去るべし!

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