美しくなく愛らしくない温暖化売女よ

ヴェルディ「リゴレット」より「美しく愛らしい娘よ」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

鬼畜左翼は、前回の投稿で採り上げた邪説と同じ日に、こんな記事も掲載してた。

2016110801
2016年11月5日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

おい、おい。
この破廉恥女、いつの間に大学教授の席に座ってたんだ!
2013年3月7日の投稿で採り上げた朝鮮日刊新聞記事が「3氏とも自然エネルギー導入や電力システム改革などによる脱原発を唱える論客として知られる」と持て囃してたけど、な~んにも知らない、な~んにも理解していない、こんなのが大学教授?
信じられんな。
私のような、ブスで頭空っぽで性悪の、最低の女でも、温暖化を喚きさえすれば、大学教授になれるんですぅぅぅ~、ってか!
その証拠に、9月23日の投稿で解説したとおり、干ばつとCO2の因果関係が弱いことは明らかであり、ハリケーンも強まっていないにもかかわらず、「背景には、そうせざるを得ないほど温暖化の影響が表れてきたことがあります。アフリカでは干ばつが深刻で、米国などでも山火事が増えたりハリケーンが強烈になったりしている」と泣き喚いてる。
10月12日の投稿で解説したとおり、たとえ「米国などでも山火事が増えた」を真に受けても、CO2の影響が弱いことは明らかなんだね。
しかも、「『温暖化で沈む国』の全く不都合な真実」で既に解説しているにもかかわらず、「海面上昇で沈みかねない島国」と泣き喚いてる。
鬼畜左翼が、ツバルがぁぁぁ!、キリバスがぁぁぁ!、と喚き立てている記事を読んで、自分では何も調べずに、口真似してるだけのバカ女。
江守正多は、昨年11月25日の投稿で紹介したとおり、「しかし、筆者から見ると、記事の内容に反する見出しを付けて温暖化の科学への疑いを広めようとしている人がもし(いまだに)いるとすれば、そのほうがずっと『必死』にみえる」だの、昨年12月8日の投稿で紹介したとおり、「温暖化の科学への懐疑を主張される方々の多くにとって、科学への懐疑は言いたいことの本質なのだろうか。ディベートのためのレトリックや理論武装ではないのか」だの、昨年12月15日の投稿で紹介したとおり、「その Nature や系列紙の Nature Climate Change、Nature Geoscience といった雑誌に、温暖化の科学が正しいことを前提とした論文が常に何本も掲載されているのだ。そのことを考えると、温暖化がウソだったり間違いだったり不正だったりすることを信じ続けるためには、よほど強い動機と思い込みが必要であるように筆者には思われる」だのと泣き喚いてたけど、楽なもんだね、「温暖化の科学」は。
テメエらIPCC党が吹き込んだデマを喚き立てるだけで大学教授になれるんだから。

文系だから自然科学に疎いのは仕方ない、って?
じゃあ、社会科学的に少しはまともなことを言ってるか?
11月8日の投稿で紹介したとおり、ドイツは経済(経世済民ではなく、銭)のために、石炭火力に強く依存しているにもかかわらず、「もう一つは、石油や石炭などの化石燃料から、風力や太陽光などの再生可能エネルギーへの転換が、ドイツなどを中心に世界的に大きく進んできた」と喚き散らしてるじゃねぇか!
確かに、11月8日の投稿の図3を見ると、再生エネの割合はドイツが一番高いけれど、それは発電量であり、実際に消費者が使用している電力の割合じゃない。
安定した発電ができない再生エネの電力はほとんど消費者の元に届かない。
だからこそ、石炭火力の依存率が高いんだね。
本当に、再生エネが役立っているのなら、石炭火力の依存率は我国よりも低く、天然ガスの依存率は我国よりも高いはずだけど、全く逆。
それは「ドイツなどを中心に世界的に大きく進んできた」のデタラメをハッキリと示してるんだよ。
NoTricksZone が紹介(日本語訳はコチラ)しているとおり、ドイツの風力業界とそれを擁護する政治家・奸凶NPOは真っ黒け。
昨年6月23日の投稿で紹介したとおり、ドイツの風力発電は環境を破壊しまくっている。)
事実から目を逸らすために、「いま日本では石炭火力発電所の新設計画が盛んです・・・世界の流れを見て手を打ってほしいと思います」と我国を誹謗するんだね。

しかも、だ。
送電線から再生エネで発電した電気だけを取り出すことなどできはしないのに、しかも、全家庭に買取を強制しているにもかかわらず、「今は電力自由化で、発電を意識して契約先を選ぶことができます」とほざきやがる。
しかも、11月8日の投稿の図3は2012年だけど、我国の再生エネの設備容量は既に原発が稼動した場合の発電量を上回ってる。
にもかかわらず、送電網にほとんど流れていない。
だから、2月4日の投稿4月6日の投稿、そして、5月16日の投稿で指摘したとおり、「再生エネ発電を意識して契約先を選ん」でも、実は、火力発電の電気を使ってるんだね。
な~んにも知らない、な~んにも理解していない、な~んにも考えていない。

しかも、だ。
「背景には、そうせざるを得ないほど温暖化の影響が表れてきた」のなら、今やダントツのCO2排出国である中禍人糞凶和国の排出を止めねばならないはず。
ところが、パリ凶定は中禍人糞凶和国の排出増にお墨付きを与えた。
それなのに、「中国の早期締結にはリーダーシップを感じました」だと!

しかも、だ。
11月8日の投稿でも指摘したとおり、「背景には、そうせざるを得ないほど温暖化の影響が表れてきた」を真に受けても、我国には途上国並みの責任しかないにもかかわらず、「それに比べて目立つのが日本の消極的な姿勢です」だと!
己のデタラメと己の醜悪さを正当化するために、我国を貶めようと図るんだよ。
本当に醜い売女だ!
な~んにも知らない、な~んにも理解していない、な~んにも考えていない、IPCCの連中や左翼が吹聴していることを口真似しているだけの、こんな温暖化淫売宿のパンパンが大学教授職にありついたという事実は、IPCCの人為的温暖化説が破廉恥で醜悪極まるプロパガンダに他ならないことを、ハッキリと示しているんだね。

で、もう一匹のパンパンもIPCCの人為的温暖化説の醜悪さを露呈しとる。
5月16日の投稿で紹介したとおり、年収1300万円の朝鮮日刊新聞社員が、つまり、1%の富裕層が、国民の血税を吸って、「車は、日産自動車の電気自動車(EV)『リーフ』にした」。
その「橋下徹」じゃなかった「石井徹」ちゅう野郎は、11月8日の投稿で紹介したとおり、この記事の前日の朝刊一面で「解説」を書いてた外道で、編集委員だから、この記事の編集にも関わってるはず。
己が日産の電気自動車を購入し、紙面上で日産のパンパンに宣伝させたという事実は、前回の投稿で指摘したことを、つまり、99%から1%へと「お金の流れも変わってきた」ことを、物の見事に露呈してるな。
しかも、そのパンパンの姓が「朝日」という、念の入れよう。
もちろん、朝鮮日刊新聞の編集委員が市民の血税を使って日産の車を購入したということは、日産も国民の血税を吸い取っているということ。
実際、このパンパンも「愛車は自社製電気自動車」
ということは、このパンパン自身も市民の血税を使って「自社製電気自動車」を購入した、ということだな。
前回の投稿で採り上げた邪説(この記事と同じ日の邪説)は「大きな変革を伴う『脱炭素社会』へ向かう道にこそビジネスの機会はあるとの意識が広がる」と喚き立ててたけど、その意味は明らかだろ。
本当に環境を考えるなら、車なんか乗るんじゃねえ!
田舎に住んでるんなら、車が無いと生活できないけど、東京に住んでるんだろ。
公共交通機関を使え!
家から駅までは自転車で通え!

で、極めつけがゴミ山宏。
上で指摘したとおり、再生エネの設備容量は既に原発が稼動した場合の電力を超えているにもかかわらず、送電網にほとんど流れていないのに、「私がイメージする2050年は、エネルギーの相当量が電気になり、電気の80%を風力、水力、太陽光、バイオマス、地熱の再生可能エネルギーでまかなう社会です」だと!
こんな阿呆が東大総長だったのだから、枝広淳子のようなパンパンが大学教授職に収まるのも不思議じゃねえ。

しかも、だ。
国民に高値で強制的に買い取らせているのに、「安いものを選択するという市場の判断であり、この流れは自然です」だと!
前回の投稿で採り上げた邪説が「大きな変革を伴う『脱炭素社会』へ向かう道にこそビジネスの機会はあるとの意識が広がる」と喚いた意味がハッキリしたな。
もう一度、言うけど、この記事と同じ日の邪説だから、ね。

しかも、だ。
10月2日の投稿で指摘したとおり、再生エネのために国民が支払わされているお金を回せば、「原発を動かさないという選択肢は十億分あります」にもかかわらず、「国が電力会社に融資して原発を動かさないという選択肢は十分あります」だと!
しかも、2011年4月28日の投稿で紹介したとおり、コヤツは東電の社外監査役だった。
そんな奴が「国が電力会社に融資して原発を動かさないという選択肢は十分あります」だと!
原発を市民に押しつけて、市民に負担させ、再生エネで脱原発と嘯いて、さらに市民から貪る、ということだな。
そのために温暖化を煽り立てているんだね。
前回の投稿で採り上げた邪説が、市民を見下して、「さらには個人の生き方まで、温室効果ガスの削減を意識した変革を進められるか」と高言した意図は明らかだろ。

しかも、「人工物が飽和すればリサイクルで回し新たな金属資源はいらない」だって?
おい、おい。
永久機関かよ!
リサイクルを拡大すれば、エネルギーが余計に必要だろ。
「生活の質を上げながら省エネすることが可能なのです」と言いながら、全く逆のこと言ってる。
缶ビールをやめて、昔のように、ビンのビールに戻すのが、本当のリサイクルだ、つ~の!
こんな阿呆が東大総長だったのだから、枝広淳子のようなパンパンが大学教授職に収まるのも無理ねえな。

しかも、だ。
国民は壊れるまで家電を買い換えない。
その証拠に、


買い替え低調 「まだ使える、高い」理由
家の照明のほぼ全てか半分以上を、省エネ性能に優れた発光ダイオード(LED)照明などに替えた人は28%−−。内閣府が公表した地球温暖化対策に関する世論調査で、省エネ照明への買い替えが十分に進んでいない状況が分かった。
LED照明をあまり使わない人は54%。その理由で最も多いのが「これまでのもの(器具)が使えるから」。さらに「白熱電球などを使い切ってから替える」「値段が高いから」が続いた。
冷蔵庫やエアコンなど家電の買い替え時に性能やデザインと同等以上に省エネ性を重視する人は75%。ただ省エネのため買い替え時期を前倒しする人は15%にとどまった。車を運転する人の多くが、急ブレーキや急発進をやめる「エコドライブ」を意識していた。
環境省は、温暖化の原因となる二酸化炭素(CO2)の排出が少ない商品やサービスの使用を呼びかける「クールチョイス」運動に力を入れているが、知っている人は28%と少なかった。
87%が温暖化問題に関心があると答えたものの、2007年の前回調査に比べると5ポイントの下落。昨年採択された温暖化対策の新枠組み「パリ協定」は60%の人が知っていた。
調査は7~8月、全国の3000人を対象に実施、約1800人が答えた。


(毎日新聞2016年9月28日 10時39分(最終更新 9月28日 10時39分))

それなのに、「冷蔵庫やエアコンなどの家電は定期的に買い換えますが」だと!
家電メーカーが冷蔵庫やエアコンの省エネ効率を誇大広告していることは既に明るみになっているにもかかわらず、「エネルギー効率は良くなり、元はとれます」だと!

実は、1年前に我が家のエアコンを買い換えた。
ダイキンのエアコンだ。
電気屋の店員は「エネルギー効率は良くなり、元はとれます」と吹聴してた。
ところが、だ。
防塵フィルターの埃を自動的に掻き落とすという機能が付いてたんだけど、かえって、内部の構造が複雑になって、埃を掃除しにくくなった。
少しは「エネルギー効率は良くなった」のかもしらんが、買い換える以前の方が構造が単純で埃の掃除がしやすかった。
エアコンの内部に埃が溜まると、埃にカビや病原菌が付着しやすくなるから、健康に良くない。
幸いと言うか、何と言うか、我が家はボロ屋だから、隙間風で通気性がいいから、まだしもだけど、高気密・高断熱の住宅やマンションなら、「心疾患やアレルギー」になるぜ。
な~んにも知らない、な~んにも理解していないくせに、「住宅を高気密・高断熱にすると、心疾患やアレルギーが減るといった研究結果があります」だと!
こんな阿呆が東大総長だったのだから、枝広淳子のようなパンパンが大学教授職に収まるのも当然か。

しかも、だ。
10月17日の投稿で解説したとおり、今後は代替フロンが使えないから、今後に買い換える家電製品のエネルギー効率は落ちざるを得ない。
代替フロンこそ温暖化を引き起こすにもかかわらず、「パリ協定では規制対象となっておらず」、コヤツが「パリ協定はこうした未来に希望を持たせるものです」と囃し立て、「エネルギー効率は良くなり、元はとれます」と言い張ったのは、IPCCのデタラメとパリ協定のデタラメを露呈してしまったんだね。
バ~カ!

2011年4月28日の投稿で紹介したとおり、コヤツは「知の構造化」とほざいてたけど、テメエの体は「無知の構造化」だ、つ~の!

テメエ、三菱総合研究所理事長に収まって、いくら貰ってんだ?
朝鮮日刊新聞は年収1300万円で、1%の富裕層だけど、コヤツはそんな程度じゃねえだろ。
0.01%の富裕層だろ。
1月7日の投稿で指摘したとおり、狂都議定書以降に我国では貧困が拡大したにもかかわらず、温暖化を煽り立てて三菱総合研究所理事長に収まったコヤツが「省エネには負担、我慢といったイメージをもたれているようですが、大きな間違いです」だと!
しかも、2011年4月28日の投稿で紹介したとおり、「電気代が年間25~26万円減った」と言い放ったんだね。
どんだけ電気使ってんだよ?
そんな奴が「省エネには負担、我慢といったイメージをもたれているようですが、大きな間違いです」だと!
前回の投稿で採り上げた邪説が、市民を見下して、「カギを握るのは一人ひとりの市民だろう。地球を後世に引き継ぐ責任を思い、家庭や職場、地域でできることを考え、実行する。その覚悟が問われている」と高言していた理由は明らかだろ。
1%の富裕層が、99%は我々に貢ぐために清く貧しく生きろ、と言ってんだよ。
そのための温暖化プロパガンダなんだよ。
2014年9月3日の投稿で採り上げた邪説で「その『多様な価値を認め合う民主主義社会』がいま、揺らいでいる。深刻なのは、自分たちと違う価値観の人々の存在そのものを否定し、攻撃する動きが勢いを増していることだ」だの、昨年7月19日の投稿で採り上げた邪説でも「ものごとを多元的に検討することが企図されている。様々な価値観や異なる意見のせめぎ合いから導かれた結論の方が、間違いが少ないからだ」だのと泣き喚いてたくせに、パンパンとゴミ山らだけに喚かせて、「耕論」と言い立てているのは、その真実をハッキリと示しているんだね。

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