IPCCのエセ科学者の唇は黙っていても

レハール「メリー・ウィドウ」より「唇は黙っていても」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

温暖化対策の愚」を再改訂しました。
以前は副節に分けていたのをそれぞれ一節に改め、第2節、第3節、第4節、第5節を補筆・修正。
新たに第6節を追加。
最後の節を2つの節(第8節と第9節)に分け、それぞれ補筆・修正。
また、「温暖化対策の愚」の第2節を補筆したのに応じて、「微動だにしていない男の全く不都合な真実」の第5節を少し補筆・修正し、新たに[注2]を追加。
ついでに、第3節も手直ししましたです。

にもかかわらず、鬼畜左翼めが、こんな記事書いてやがる。

2017030101
2017年2月26日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

はは~ん。
亀よりのろい、「微動だにしていない」木本昌秀イソギンチャクは教授に昇格したんだな。
イソギンチャクが教授に昇格したお祝いの記事か?

微動だにしていない男の全く不都合な真実」で解説済みだけど、こんな記事を書きやがるから、コチラもしつこく言っておくと。
上の記事のグラフだけを切り出したのが下図だけど、青線の気温上昇までは自然変動だから、青線の80年代から90年代までと「観測された気温(細い黒線)」の00年代との差、0.3℃だけが「人為影響」。

2017022805
図1

CO2の排出は20世紀後半に激増したから、1951年から2010年までの60年間で0.3℃。
10年当たり0.05℃。
江守正多が執筆者に名を連ねるIPCC第5次報告書政策策定者向け要約の3ページに依れば、1998年から2012年までの15年間の気温上昇は10年当たり0.05℃だから、「ハイエイタス」こそが「人為影響」の温暖化なんだね。
「気温が低めの時期に入り、上昇を打ち消した」はずねえだろ。
その証拠に、「気温上昇の停滞と人為的温暖化説の破綻」の図11-8に見えるとおり、00年代の自然変動の位相は「江守正多」。
ところが、上のグラフの青線では「江守負多」。
「関係が指摘されるのが、太平洋で起こる自然変動だ」ということは、上図の青線はPDO、または、IPOが原因、ということに他ならず、「気温上昇の停滞と人為的温暖化説の破綻」の図11-6と図11-13を見ると、確かに、00年代のPDOとIPOの位相は負だけど、図11-9に見えるとおり、太平洋に熱は溜まっていない。
気温上昇の停滞と人為的温暖化説の破綻」で引用している「地球温暖化の『停滞』、海による熱吸収ではない」という記事に見えるとおり、「停滞期は海の深くで熱が吸収されているとみられていない」。

気温上昇を問題にしているのだから、自然変動に因る気温上昇分を考慮すべきにもかかわらず、渡部雅浩は、青線の80年代から90年代までと「観測された気温」の00年代との差、ではなく、青線の00年代と「観測された気温」の00年代との差を「人為影響」と見なしているけれど、それならば、青線の1960年と2000年はほとんど同じだから、20世紀後半の気温上昇に自然変動は全く寄与していない、20世紀後半の気温上昇は専ら「人為影響」ということになる。
それなら、2000年以降に自然変動で気温上昇が停滞するはずがねえ。
論理が完全に破綻してるな。

それは小坂優にもそくっりそのまま当て嵌まる。
気温上昇の停滞と人為的温暖化説の破綻」の第6節で引用している「熱帯太平洋『冷や水効果』 海水温低下で0.3度抑制」という記事中のグラフに見えるとおり、1940年頃から80年頃までの「気温停滞」期も「気温が低めの時期に入り、上昇を打ち消したらしい」と言ってたんだね。
それならば、20世紀第4四半期の気温上昇は「(太平洋で起こる自然変動に伴う)気温が高めの時期に入り、上昇を押し上げたらしい」ということになるはず。
ところが、「自然変動を除くと1.2度ほど上がった計算になる」とほざいてる。
それが何を意味するかは、1月20日の投稿の図4を見れば分かるはず。
念のため、もう一度示すと。

2017012006図2 NASA(GISS)による全球平均気温偏差の推移とIPCCの人為的温暖化説の比較。

IPCCに依れば、CO2が倍増すれば、それだけで気温は1℃上がる。
さらにフィードバックで3倍に増幅される。
それを表したのが赤線。
赤線は100%「人為影響」。
赤線とデータが重なっている1910年代を「20世紀初め」に選ぶと、赤線の「20世紀初め」と2014年の差は1.2℃ほど。
だから、「自然変動を除くと1.2度ほど上がった計算になる」ということは、赤線どおりに気温が上がっていたということ。
「気温停滞」は存在しない。
「16年までの世界の平均気温は5年連続で上昇し、3年連続で過去最高を更新」はGISSのデータに他ならず、「気温停滞」は存在しない。

渡部雅浩と小坂優は、ハイエイタスの原因を解明しました、ハイエイタスは存在しません、と言ってるんだね。
「社会が知りたい疑問に答えを用意したい」って?
笑わせんじゃねえ!

始めに解説したとおり、「人為影響」は0.3℃にすぎないのだから、「自然変動を除くと1.2度ほど上がった計算になる」ということは、CO2の影響を4倍に過大評価している、ということ。
その結果が「温暖化は疑う余地がなく、人為影響による可能性が『きわめて高い』(95%以上)と指摘した」。
「95%以上」がそれだから、ね。
「12.4%」の非科学性、「温暖化の影響、計算で明確に」のバカバカしさは明らかだろ。
温暖化対策の愚」の第5節と「微動だにしていない男の全く不都合な真実」の[注2]で解説しているとおり、猛暑だの、強い台風だのは本質的に自然現象。
(但し、「温暖化対策の愚」の第8節でも解説しているとおり、猛暑にはヒートアイランドの影響が大きいから、その意味では人為的温暖化と言えるけれど。)

鬼畜左翼は何て言ってた?
1月30日の投稿で採り上げた邪説は「自分に都合の良い情報だけを強調し、気に入らない情報は抑え込むという態度は許されない。権力と国民のコミュニケーションが多様化する時代だからこそ、事実を見極め、政治に透明性を求めるメディアの責任は、ますます重みを増している」と喚き散らしてたな。
それなら、図1のグラフの青線までは自然変動だから、CO2の影響は弱いのでは?、と渡部雅浩に問い質すべきだろ。
それに気づかなくてもだ。
昨年11月21日の投稿で紹介したとおり、「(サイエンス誌を発行する『米科学振興協会』の会長が)温暖化を否定する発言などに苦言」と報じてたけど、1月17日の投稿で紹介したとおり、そのサイエンス誌に「地球温暖化の『休止』はなかった」という論文が発表されたのだから、しかも、「16年までの世界の平均気温は5年連続で上昇し、3年連続で過去最高を更新」のGISSのデータに他ならず、「気温上昇の停滞とIPCC断末魔の足掻き」の第4節で引用している「2015年の世界平均気温 過去最高を大幅更新」という記事に見えるとおり、ガビンちゃんは「過去数十年間で、気温上昇の傾向が弱まったとか止まったとか、または小休止していると示す証拠はない」と言い放ったのだから、それをどう考えるか、と渡部雅浩に問い質すべきだろ。
それにすら気づかないとしてもだ。
渡部雅浩と小坂優の論文に対して、そして、「16年までの世界の平均気温は5年連続で上昇し、3年連続で過去最高を更新」に対して、他の気候学者に意見を求めるべきだろ。
2015年5月20日の投稿で紹介したとおり、筑波の田中博は「20世紀後半の急激な温暖化の半分以上が内部変動で説明されてしまう。これまでのIPCC報告において、この部分は人為起源の二酸化炭素の増大が原因で間違いない、と言われ続けてきたものであり、内部変動では説明できないとされた根幹部分である・・・この事を根拠にモデルの有用性を検証し、将来予測ツールとしての信頼性の根拠として来た。このIPCC報告の根幹ともいえる部分が、今、IPCC執筆者グループにより覆されようとしているのである」と解説してたのだから、田中博に考えを訊くべき。
2013年11月25日の投稿で紹介したとおり、日経は江守正多と田中博にインタビューしてたんだね。
ところが、朝鮮日刊は渡部雅浩らの主張を一方的に報じるだけ。
「自分に都合の良い情報だけを強調し、気に入らない情報は抑え込むという態度」はテメエら左翼だろ!

にもかかわらず、さらに、こんなことまで書いてやがる!

2017030102
WEBRONZA]より

「トランプ政権に科学の尊重を求める集会」というのは、前回の投稿で採り上げた集会。
ナオミ・オレスケスが陣頭に立ってたけど、「気温上昇の停滞とIPCC断末魔の足掻き」の第3節で引用している「研究報告:『温暖化は停滞』に反論」という記事に見えるとおり、「現実問題として統計的に顕著な停滞など見られません。これまでもなかったのです」と喚き立てたんだね
2月6日の投稿で紹介したとおり、江守正多も、ハイエイタスという「科学的事実を隠蔽する」NOAAとNASAのデータを盾に、「とうとう見るときがきちゃったのか」と喚いたんだね。
「とうとう見るときがきちゃったのか」と喚き立てて、「科学的事実を隠蔽する」のはテメエらだろ!
(この「山内正敏」とかいう惚けジジイは何者だ?)
しかも、ナオミ・オレスケスを正当化するのなら、そして、「とうとう見るときがきちゃったのか」と喚き立てるのなら、渡部雅浩や小坂優がハイエイタスを解説していることとの整合性はどう説明するのか?
それを科学者に問い質さないテメエらこそが、「科学者は黙っていろ」と喚いてるんだろ!

今、話題の「森友学園」とやらに関して、鬼畜左翼はこんな邪説を書いてる。


森友学園 公教育を逸脱している
子どもの教育法として望ましい姿とはとても思えない。
学校法人森友学園(大阪市)が運営する幼稚園が、運動会の選手宣誓で園児にこんな発言をさせていた。
「日本を悪者として扱っている中国、韓国が心改め、歴史でうそを教えないようお願いいたします」「安倍首相がんばれ」「安保法制国会通過、よかったです」
運動会とはおよそ関係のない話で、異様さに耳を疑う。
教育基本法は、特定の政党を支持するなどの政治教育や政治的活動を禁じている。安倍首相自身、自らへの「応援」について国会で「適切でないと思う」と述べた。当然だ。
深く理解できる年代でもない子に、他国名をあげて批判させたり、法の成立をただ「よかった」と言わせたりすることが、教育に値するだろうか。
他者を排し、一つの考えを植えつけるような姿勢は、公的制度にのっとった公教育としてふさわしくない。「自他の敬愛と協力」の重視を求める教育基本法の趣旨にも反する。
この幼稚園は、園児に教育勅語を素読させてもいる。学園が4月に開校予定の小学校でも同様に素読させるとしている。
教育勅語は、天皇を頂点とする秩序を説き、戦前の教育の基本理念を示したものだ。「基本的人権を損ない、国際信義に対して疑問を残す」などとして、48年に衆参両院で排除・失効の確認が決議されている。この経緯からも、素読は時代錯誤だ。
首相の妻の安倍昭恵氏は、幼稚園での講演で「この幼稚園でやっていることが本当にすばらしい」と語ったという。教育内容をどこまで知っていたのか。小学校の名誉校長を辞したが、経緯はなお不明なことが多い。
首相は当初、学園や理事長について「妻から先生の教育に対する熱意は素晴らしいと聞いている」と肯定的に語っていたが、その後、「学校で行われている教育の詳細はまったく承知していない」などと距離を置き始めた。いかにも不自然だ。
小学校用地の国有地の払い下げ問題も解明にはほど遠い。
値引きの根拠となったごみの撤去費用は、なぜ専門業者を通さずに算出されたのか。ごみは一部しか撤去されていないのになぜ国は確認しなかったのか。昨日の参院予算委員会でも異例さの説明はついていない。売買契約に関する交渉記録が廃棄されたのも都合の良すぎる話だ。
さらなる事実究明のために、国会は理事長や財務省幹部を参考人招致する必要がある。


(2017年3月1日の朝鮮日刊新聞邪説)

朝鮮日刊新聞購読層のリベラルは、始めの記事を読んでも、私めが指摘したことに考えが及ばない。
このブログを読むこともないから、正しい知識を得る機会も無い。
朝鮮日刊新聞購読層だけじゃねえ。
WWFと気候ネットワークのブスも、温暖化パンパンらも、私めが指摘したことには考えが及ばない。
実は、「深く理解できるわけでもない」女の浅知恵に、「16年までの世界の平均気温は5年連続で上昇し、3年連続で過去最高を更新」、「温暖化の影響、計算で明確に」と吹き込み、「他者を排し、一つの考えを植えつけ」て、「狂都議定書の成立をただ『よかった』と言わせたり」、「パリ凶定の成立をただ『よかった』と言わせたり」してるんだね。
「新聞社として望ましい姿とはとても思えない」。

「公教育」に関して、鬼畜左翼はこんな邪説も書いてた。


領土教育 複眼的な思考こそ
政府の見解を教えるだけではなく、相手国の言い分も伝え、世界を知り、自分の頭で考えることをうながしたい。
北方領土、竹島、尖閣諸島は「我が国の固有の領土」で、尖閣諸島に「解決すべき領有権の問題は存在していない」――。
そんな記述が小中学校の学習指導要領の改訂案に盛りこまれた。小学5年の社会科と中学の地理、歴史、公民の全分野で、政府見解を教えることになる。
領土は各国のナショナリズムや利害がぶつかり合い、外交上の摩擦の要因になる。子どもたちが日本の主張を知っておくことは大切だ。
だが政府見解は数学の公式とは違う。日本の立場の表明であり、それを学ぶのみでは現実は理解できない。教室で「尖閣に領土問題は存在しない」と教えても、中国船による領海侵入のニュースは流れる。
領土とは何か。隣国はどう考えているか。いかなる歴史的経緯があるか。こうした事実を知って初めて、問題を深く、複眼的に見ることができる。
新指導要領が重視するのは、答えが一つではないテーマを多面的・多角的にとらえ、他者と協働して思考する力だ。領土をめぐる対立は、ある意味で格好の教材ともいえる。
政府見解は今回突然、指導要領に登場したわけではない。文部科学省は3年前、政権の意向を踏まえ、教科書執筆や授業の指針となる指導要領の「解説」に同趣旨の記述を入れた。既に小中の社会科の全教科書が三つの領土について記載している。
だが、法的拘束力をもつとされる指導要領本体と「解説」とでは、重みが違う。教員が指導要領に従わなければ、処分される根拠にもなりうる。
決められた通りに教えることが従来以上に求められるのではないか。自国第一主義の風潮がはびこるなか、独自の工夫を偏向と批判する空気が広がれば、教員は腫れ物に触るような授業しかできなくなるだろう。
文化も経済も、国境を軽々と越えていく時代に、自国の主張が正しいと言いつのるだけでは共感は得られない。育てたいのは、相手の立場を理解し、冷静に考え、議論し、共生の道を探ろうとする人材だ。
教育を通じて一つの価値観や歴史観を植えつける息苦しさと誤りを、この国は過去に経験し、いまは隣国に見ている。
しなやかで、強い社会をつくるために、子どもたちにはどんなアプローチが必要か。領土教育を考えるときにも、この視点を忘れないようにしたい。


(2017年2月16日の朝鮮日刊新聞邪説)

「深く理解できる年代でもない子に、他国名をあげて批判させたり、法の成立をただ『よかった』と言わせたりすることが、教育に値するだろうか」と泣き喚いて、その実は、「相手国の言い分も伝え、世界を知り」だの、「自国の主張が正しいと言いつのるだけでは共感は得られない。育てたいのは、相手の立場を理解し」だのと、つまり、日本の子どもに尖閣諸島は中国領と教えろ、と喚き散らしてるんだよ。
だからこそ、「北方領土、竹島、尖閣諸島は紛れも無く『我が国の固有の領土』であるが、政府の見解を教えるだけではなく・・・」とは決して言わない。
2013年1月10日の投稿で紹介した時事通信の記事に見えるとおり、尖閣が「我が国の固有の領土」であることはハッキリしているにもかかわらず、その事実は決して報じず、徹頭徹尾黙殺。
テメエら反日左翼が「相手国の言い分も伝え、世界を知り」だの、「自国の主張が正しいと言いつのるだけでは共感は得られない。育てたいのは、相手の立場を理解し」だのと喚き立てるから、子どもに「日本を悪者として扱っている中国、韓国が心改め、歴史でうそを教えないようお願いいたします」、「安倍首相がんばれ」、「安保法制国会通過、よかったです」と言わせざるを得ないんだろ!

けど、この根底には温暖化プロパガンダがある。
2015年7月7日の投稿で指摘したとおり、京都議定書の結果、CO2排出削減義務を負わない中禍人糞凶和国が有利になって、化石燃料を大量に消費する製造業が中禍人糞凶和国に移転し、中禍人糞凶和国は大量のCO2を排出し続けることで経済発展を遂げ、その経済力を元に軍事力を高め、南シナ海で侵略を始め、我国の尖閣をも侵略しようとしているんだね。
温暖化プロパガンダがなければ、中禍人糞凶和国が南シナ海を侵略し、尖閣海域に侵入することもなかったから、子どもが「日本を悪者として扱っている中国、韓国が心改め、歴史でうそを教えないようお願いいたします」、「安倍首相がんばれ」、「安保法制国会通過、よかったです」と言うことも無かったんだよ。
にもかかわらず、尚も温暖化を煽り立てて、日本の子どもに尖閣諸島は中国領と教えろ、と喚き散らしてるんだね。
中禍人糞凶和国の侵略を後押しするための温暖化プロパガンダ。
全ては中禍人糞凶和国を利するためだから、片や、ハイエイタスを「多面的・多角的にとらえ」ず、田中博らの「他者と協働して思考」せず、「GISSの主張が正しいと言いつのるだけで」ありながら、それを「科学の扉」と標榜して、市民が「自分の頭で考えることを」阻害し、「一つの価値観や歴史観を植えつける息苦しさと誤りを」繰り返しながら、片や、尖閣では「世界を知り、自分の頭で考えることをうながしたい」だの、「答えが一つではないテーマを多面的・多角的にとらえ、他者と協働して思考する」だの、「自国の主張が正しいと言いつのるだけでは共感は得られない。育てたいのは、相手の立場を理解し、冷静に考え、議論し」だの、「一つの価値観や歴史観を植えつける息苦しさと誤りを」だのと言い放って憚らないんだね。

「温暖化プロパガンダのさらなる真相究明のために、国会は朝鮮日刊新聞や江守正多や渡部雅浩を参考人招致する必要がある」。

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