文科省事務次官と左翼リベラルが子どもにいたずらする情景

シューマン「子どもの情景」より

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

前回の投稿で紹介したとおり、鬼畜左翼は「新しい学校では、温暖化の影響や再生可能エネルギーを子どもが学ぶ」と囃し立ててたけど、己らもこんなことしてやがった。


<お知らせ>環境テキスト「地球教室」、小学校に贈呈
2017年6月15日05時00分
朝日新聞社は、最新のトピックスがつまった小学生向けの環境テキスト「地球教室」を作成しました=写真。ご希望の小学校に無料でお届けします。今年は、地球温暖化や国連の持続可能な開発目標(SDGs)を特集したほか、「エネルギー」「資源、ゴミ」「食べ物と水」などを総合的に解説、企業の最新の取り組みも紹介しています。教室掲示用の特別ポスターもセットです。テキストは基礎編と応用・研究編の2冊組みで、授業でも活用しやすいです。
申し込みはウェブサイト(http://www.asahi.com/chikyu/)、またはファクス(03・5211・7285)で。締め切りは6月30日。7月上旬に送付予定です。問い合わせは、「地球教室」事務局(03・5211・7286〈平日午前10時~午後5時〉)へ。メール(chikyu@jpic.or.jp)でも受け付けています。


地球教室 2017 基礎編


(朝日新聞デジタル)

4月3日の投稿で紹介したとおり、「ドラえもん」を利用し、4月19日の投稿で紹介したとおり、「ジュニアアエラ」を使って子どもを洗脳しようと図ったけど、それでも飽き足らずに、学校ぐるみで、しかも、全国の小学生を洗脳しようとしてるんだね。
再生エネ+電力自由化+炭素税で国民から収奪し続けるためには、子どもの時から洗脳しなければならない、ということ。
6月21日の投稿で紹介したとおり、「その指摘に向き合わずに前川氏の個人攻撃に走った政権の悪態には、国家ぐるみの隠蔽工作劇を見るかのような戦慄をおぼえた」と泣き喚いてたけど、一新聞社が教室にまで介入する「悪態には、北朝鮮における国家ぐるみの洗脳工作劇を見るかのような戦慄をおぼえた」。

もちろん、一新聞社が教室に介入することは許されない。
文科省が承認したからこそ、こんな「テキスト」を配布できるんだね。
もう分かっただろ。
官僚と結託して「国家ぐるみの洗脳工作劇」を演じたから、「その指摘に向き合わずに前川氏の個人攻撃に走った政権の悪態には、国家ぐるみの隠蔽工作劇を見るかのような戦慄をおぼえた」と喚き散らしてるんだよ。

前回の投稿で採り上げた6月28日の邪説は「前川喜平・前文部科学事務次官は、4条件が満たされているという明確な根拠が、農林水産省からも厚生労働省からも示されないまま、内閣府主導で手続きが進んだとして、『行政がゆがめられた』と訴えた」と喚いてたけど、全国の小学校に「地球教室」の配布が認められたのは「行政がゆがめられた」以外の何物でもない。
己が「行政をゆがめ」ながら、「行政がゆがめられた」と喚くような輩が、貧困調査と嘯き、醜悪な下心で出会い系バーに通い続けたのは理の当然。

消費税と同様、固定価格買い取り制度は貧しい家庭ほど負担が重い。
ところが、2012年1月5日の投稿で紹介したとおり、「その指摘に向き合わずに前川氏の個人攻撃に走った政権の悪態には、国家ぐるみの隠蔽工作劇を見るかのような戦慄をおぼえた」と泣き喚く鬼畜左翼は、貧乏人は真夏の真昼にエアコンを使うな、と言い放った。
「地球教室」の配布を認めるような輩だから、貧困調査と嘯き、醜悪な下心で出会い系バーに通い続けたんだよ。

ところが、鬼畜左翼は「その指摘に向き合わずに読売新聞の攻撃に走った」。

2015年6月2日の投稿で採り上げた記事は「この平和な南の国が、沈みつつあるという。取材中にあちこちで聞いたのは、海面が上昇して『もうすぐ水没するのは間違いない』という悲鳴のような住民の声だった」と喚き立てたけど、コチラの論説にキリバスの実態が記されてる。
これは必見だぜ。
筆者はIPCCの人為的温暖化説を真に受けている人だけど、第2章の第3節から第3章の第3節(20ページから26ページ)には、キリバスが決して「素朴な国」ではないこと、生活は輸入品で賄われ、ゴミや汚水で海が汚染し、さらに、マングローブの林を伐採した結果、島を形成しているサンゴ礁も弱ったこと、その結果、島が波で侵食されていることが指摘されてる。
ところが、鬼畜左翼は、その事実を報じず、「キリバスで強く感じたのは、『こんなに素朴な国がなぜ、気候変動の被害をもろに受けないといけないのだろう』という疑問だ・・・キリバスで見た光景は強烈だった。先進国が排出するガスのために南太平洋の島の人々が苦しんでいるのなら、理不尽だとしか言いようがない」と喚き散らした。
そして、4月3日の投稿で採り上げた「もっと教えて!ドラえもん」では「昨年のリオデジャネイロ五輪の重量挙げで、バーベルを下ろした後のコミカルなダンスで話題になった、デービッド・カトアタウ選手を覚えているかな? カトアタウ選手は、平均標高が2㍍ほどしかないキリバスの出身。水没の危機にある故郷を世界に知ってもらおうと、注目を浴びるために踊ったんだよ」と書き立てて、子どもを騙した。

6月17日の投稿で採り上げた6月6日の邪説は「国民の知る権利への重大な背信行為でもある」と泣き喚いてたけど、己らは「国民の知る権利」を否定したんだね。
国民が事実を知る必要は無い。
知るべきではない。
自分達が言うことを信じるだけでいい。
それが左翼リベラルの論理。
だから、「読売新聞攻撃に走った」。
6月15日の投稿で採り上げた邪説は「十分な説明ができない政府の責任を棚に上げ、反対する者を徹底的に攻撃する、いつものふるまいである」と泣き喚いたけど、上記の「読売新聞よ!」は「事実を報道しない己らの責任を棚に上げ、反対する者を徹底的に攻撃する、いつもの左翼のふるまいである」。

「読売新聞よ!」には、かつて朝鮮日刊新聞が日本国民を戦争に駆り立てたのを「見るかのような戦慄をおぼえた」!
本当に恐ろしいヤツラだ、加計学園の問題を煽り立てている左翼リベラルは。
官僚様を個人攻撃するなと喚いている左翼リベラルを、共謀罪を駆使して社会から抹殺すべし!

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