REINAのおそそに興奮する「こんな温暖化詐欺の人たちに負けるわけにはいかない」!

プッチーニ「トスカ」より「勝利だ!勝利だ!」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

4月19日の投稿で解説したとおり、鬼畜左翼は「長年の科学的議論を無視し」と泣き喚いてたけど、CO2を排出し続けても気温上昇は1.5℃未満であり、パリ凶定こそ「科学的議論を無視し」てる。
3月2日の投稿4月26日の投稿5月4日の投稿5月8日の投稿6月11日の投稿、そして、6月28日の投稿で解説したとおり、鬼畜左翼は「科学的議論」と見せかける記事を書き続けてきたけど、その尽くが「科学的議論を無視し」てる。
前回の投稿で採り上げた7月3日の邪説は「しかしその後も、指摘された問題について正面から答えようとはしない」と喚いてたけど、己らこそ「しかしその後も、指摘された問題について正面から答えようとはしない」で、こんな記事を掲載しやがった。


2017年7月5日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

科学の「か」も知らない糞坊主とタレント風情が「パリ協定への不信感も、科学そのものへの懐疑というより、国際的な枠組みが科学を押しつけてくることへの反感が大きい」だの、「二酸化炭素の排出と地球温暖化との関連は明らかで、科学的な証拠もあります」だのと泣き喚いてるだけなのに、「耕論」だと!
「科学ではなく感情の問題に」って、それはお前のことだろ、この厚化粧の若年増がっ!
(私めはテレビをほとんど見ないから、「REINA」が何者なのか知らんけど。)
もう一匹も「科学史・科学論」専攻を標榜しながら、6月25日の投稿で解説したとおり、「このハゲーーっ!」がでっち上げたにもかかわらず、それを真に受けて、「そのパリ協定は、産業革命前からの気温上昇を2度未満に抑えるという高い目標を掲げ」とほざき、CO2を排出し続けても「産業革命前からの気温上昇を1.5度未満」であるにもかかわらず、「対策を各国に委ねるパリ協定では高い目標の達成はとても無理です」とほざいてる。
「禁じ手まで持ち出すかも」って、それは鬼畜左翼がREINAと称する「おそそまで持ち出す」ことだろ。
2月11日の投稿でも指摘したとおり、「そんな中で国際社会では、ジオエンジニアリング(気候工学)で温暖化を抑えるというアイデアが出てきた」のは、IPCCの気候モデルが正しいと思い込ませるためのプロパガンダにすぎないんだね。

鬼畜左翼は何て言ってた?
前回の投稿で採り上げた7月3日の邪説は「多くの国民や野党が懸念の声をあげ、問題点を指摘しても、時間をかけて理解を求めようとはせず、一定の審議時間が積み上がったからと数の力で押し切ってきた。国会は主権者である国民を代表している。野党の背後には多くの国民がいる。首相は、その民主主義の要諦を忘れてしまってはいないか」と喚き散らしたな。
ところが、IPCCの人為的温暖化説とそれに根ざしたパリ凶定に「多くの国民が懸念の声をあげ、問題点を指摘しても、時間をかけて理解を求めようとはせず」、昨年11月13日の投稿で採り上げた「耕論」に続いて、またしても、こんな記事を掲載し、「一定の理解が積み上がったからと数の力で押し切ってきた」。
それどころか、昨年3月18日の投稿で紹介したとおり、「大転換を起こすために社会のほとんどの人たちが問題に関心を持ち、科学的知見と倫理的規範を共有する必要は、必ずしも無い・・・問題に無関心な人が多くいたとしても、彼らは新しい常識にいつのまにか従うようになるだけだろう」と言い放ったにもかかわらず、その江守正多に「とうとう見るときがきちゃったのか」と喚かせた。
「首相は、その民主主義の要諦を忘れてしまってはいないか」ということは、左翼が「民主主義の要諦を忘れてしまった」ことを示してるんだね。

って言うと、パリ協定への参加は国会の全会一致で決まったんですぅぅぅ~、と泣き喚くだろうけど、鬼畜左翼は何て言ってた?
前回の投稿で採り上げた7月4日の邪説は「少数派の声に耳を傾け、議論を尽くすことも民主主義の欠かせぬルールだ。首相はそのことに思いを致し、異論排除の姿勢を改めるべきだ・・・53条は、衆参いずれかの総議員の4分の1以上の要求があれば内閣は召集を決定しなければならないと明確に定める。少数派の発言権を保障するための規定であり、首相の反省が本物なら、まずこの憲法の規定に従うところから始めるべきだ」と喚いてたな。
ところが、こんな記事を掲載し、「異論排除の姿勢を改めない」。
決して反省しない。
「少数派の声に耳を傾け、議論を尽くすことも民主主義の欠かせぬルールだ」ということは、「パリ凶定は民主主義の否定に欠かせぬルールだ」を示してるんだね。
「首相の反省が本物なら、まずこの憲法の規定に従うところから始めるべきだ」ということは、「憲法を否定するためにまずこのパリ凶定の規定に従うところから始めるべきだ」を示してるんだね。

前回の投稿で採り上げた7月1日の邪説は「だが、それが『国家存立の危機』だと納得する国民がどれほどいたか・・・集団的自衛権の行使容認ありきで結論を急ぎ、憲法と安全保障をめぐる本質的な議論は置き去りにされた。議論の基盤を築き直すには、ごまかしの上に立った閣議決定と『違憲』の法制を正さなければならない。それをしない首相に、憲法改正を語る資格はない。議論はまだ終わっていない」と泣き喚いてたけど、2014年2月26日の投稿で紹介したとおり、己らは「地球の危機だ」と喚き立てた。
「だが、それが『地球の危機』だと納得する国民がどれほどいたか」。
2014年1月15日の投稿で紹介したとおり、江守正多も「人類は現在、岐路に立たされているといえます」と泣き喚いてた。
「だが、それが『人類存立の危機』だと納得する国民がどれほどいたか」。
「パリ凶定の行使容認ありきで結論を急ぎ、IPCCと科学をめぐる本質的な議論は置き去りにされた」。
昨年10月12日の投稿で採り上げた邪説は「あまりに情けない、大きな失態である」と泣き喚いたけど、「IPCCの人為的温暖化説というごまかしの上に立ったパリ凶定参加の閣議決定と『違憲』の法制(再生エネ特別措置法と電気事業法改正案)を正さなければならない」。

前回の投稿で採り上げた7月3日の邪説は「首相と民意のズレを象徴したのは、都議選最終日のJR秋葉原駅前での首相の演説だ。聴衆から首相への『辞めろ』コールがわき上がると、首相は『こんな人たちに負けるわけにはいかない』と声を張り上げた。首相にすれば、ごく一部の批判派による妨害だと考えたのだろう。だが都議選の結果は、首相の政権運営に対する『NO』の声は、決して一部にとどまらない現実を物語る」と喚き立てた。
「だが米国大統領選の結果は、パリ凶定に対する『NO』の声は、決して一部にとどまらない現実を物語る」。
「首相は『こんな人たちに負けるわけにはいかない』と声を張り上げた」は「左翼は『パリ協定へ背を向けた米』と声を張り上げた」と同じ。
「左翼と民意のズレを象徴したのは2017年7月5日の『耕論』だ」。

「『自分ファースト』で、地球のことを考える余裕はありません」だと?
昨年1月13日の投稿で解説したとおり、CO2を排出したのは上位1%の富裕層。
2015年4月28日の投稿で指摘したとおり、平均年収1300万円の朝鮮日刊新聞社員は上位1%の富裕層。
我国で上位1%だから、世界では上位0.01%の最富裕層。
「二酸化炭素の排出と地球温暖化との関連は明らかで、科学的な証拠もあります」なら、その責任は誰よりも朝鮮日刊新聞にある。
にもかかわらず、6月11日の投稿でも指摘したとおり、8人の富豪の一人・ブルームバーグと手を組んで、温暖化対策は金になる、とほくそ笑んでる。
温暖化を煽り立てている連中こそ「自分ファースト」だろ!
富裕層に散々毟り盗られた挙句に、ゴミのように捨てられた人たちを「自分ファースト」と罵ってるんだよ、このおそそと左翼は。
「こんな人たちに負けるわけにはいかない」!

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