温暖化信者が、広島の原爆は真っ赤なお鼻のトナカイさんが運んできたんですぅぅぅ~、と狂騒曲

プロコフィエフ「ピアノ協奏曲第2番」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

北極圏の全く不都合な真実」の第6節で紹介しているとおり、「温暖化の影響、サンタにも?」と喚いてやがったけど、広島に原爆が投下された日に、こんなこと書いてやがる!


2017年8月6日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

気温上昇の停滞とIPCC断末魔の足掻き」で解説しているとおり、そして、5月23日の投稿6月4日の投稿6月25日の投稿で解説したとおり、IPCC党は、ハイエイタスなんて嘘ですぅぅぅ~、気温は気候モデルの計算どおりに上がり続けているんですぅぅぅ~、と泣き喚いてる。
6月18日の投稿で採り上げた記事に見えるとおり、IPCCの気候モデルが正しければ、「極地は温暖化の影響を強く受ける・・・北極圏は約2倍の勢いで上昇」するはずだから、「温暖化が進めば、食料となる植物がとりにくくなる恐れが指摘されている」のなら、2000年以降、カリブーは減少し続けているはず。
ところが、「1990年代は2万頭前後だったが、2000年代に増えて10年に約7万頭に」。
IPCCの気候モデルのデタラメをハッキリと示してるな。
始めにカリブーを採り上げた後は、記事の大半を資源開発の話に費やしてるけど、「脅威は温暖化だけではない」と言い立てて、温暖化(=IPCCの気候モデル)が正しいと思い込ませようとしてるだけ。
「温暖化対策の象徴 かすむ」と泣き喚いて、温暖化(=IPCCの気候モデル)が正しいと思い込ませようとしてるだけ。

って言うと、自己中でアホだから、人の言うことを理解できないIPCC信者の左翼は「しかし、16年には約2万2千頭に急減した」じゃないですカァ~、カァ~、カァ~、と鳴くだろうけど、1990年代と同じだろ。
気候モデルが正しいのなら、ハイエイタスが存在しないのなら、1990年代よりも減っているはずだろ。
「16年には約2万2千頭に急減した」んじゃなく、「10年には約7万頭に急増した」だけ。
1990年代から変わっていないということは、CO2の影響は認められないということだ、つ~の!

6月28日の投稿で採り上げた記事で「溶ける氷 細る未来」「海に消されゆく暮らし」と喚き立て、今回も「温暖化の進展も今後に影響しそうだ」と喚き立て、尚も、温暖化(=IPCCの気候モデル)が正しいと思い込ませようとしてるけど、よ~く読むと、「氷河に閉ざされていた北極海に新たな航路が出現し」。
???
北極海が「氷河に閉ざされていた」?
「海」なのに「河」?
7月29日の投稿では「陸の氷河が地球温暖化で後退しつつある」と泣き喚いてたけど、そうなんだ!
北極は陸地だったんだ!
知らなかったよ~。
キャハハ!

アラスカの記事に便乗して、隣の記事でも「今年は暑いね」とほざいてやがるけど、通常は梅雨の盛りで日差しの少ない7月上旬に晴れ間が多かったから、気温が高くなっただけ。


関東 戻り梅雨で日曜もスッキリせず
2017年7月29日 16時34分
木村 健一

関東はまるで梅雨空。日曜日はスッキリしない天気で、南部でも昼前後までは雨雲のかかる所がありそうです。お出かけには傘を

梅雨明け後、梅雨らしく
「最近、スッキリ晴れないなぁ~」と思っている方も大勢いらっしゃることでしょう。関東甲信地方は、7月19日に「梅雨明けしたとみられる」と発表がありましたが、その後あまり晴れていません。冒頭のグラフ(単位は、縦軸は日照時間、横軸は日付)で東京都心の日照時間を見ると、梅雨明け後の数日は、日差しがまずまずありましたが、最近6日間はあまり日照がありません。何だか戻り梅雨のような天気が続いています。今月全体で見ると、4日に台風3号の影響を受けた後、翌日から結構晴れているのです。梅雨明け後に、梅雨がきた感じすらしますね。


(「tenki.jp」より)

7月23日以降の2週間の気温を見ると、東日本の気温は平年よりも低い。


図1 7月23日から8月5日までの東アジアの気温偏差(NCEP)

7月18日の投稿で採り上げた「天声人語」でも「とても『小』とは言えぬ日が続く。暑気払いに出かけたくなる期間が年々長くなる気がする・・・地球温暖化の現実であろう」と喚いてたけど、地域的な気象現象だ、つ~の!

さらに「電気は足りるの?」と質問するふりして、「再生可能エネルギーが広がった」から電気が足りている、かのごとくに言い立ててるけど、2011年4月26日の投稿8月30日の投稿2012年1月5日の投稿7月11日の投稿7月25日の投稿9月4日の投稿、そして、2013年3月29日の投稿で紹介したとおり、原発が無くても始めから電力は足りてたから、もちろん、太陽光発電が無くても電力は足りてた。
しかも、「電力使用量が約600万㌔ワット減り」だから、「太陽光発電の供給力も約10万㌔ワットから約430万㌔ワットに増えた」は全く無用。
しかも、「供給力」は真っ赤な左翼の真っ赤な嘘で、2015年1月26日の投稿4月20日の投稿6月23日の投稿7月6日の投稿7月9日の投稿7月17日の投稿、そして、6月1日の投稿で解説したとおり、太陽光発電の電気は送電網にほとんど流れていない。
2015年9月6日の投稿で紹介したとおり、「太陽光発電 夏にキラリ」と囃し立ててたけど、実のところ、東電は水力発電を増やして対応してたんだね。
「供給力が430万㌔ワットに増えた」のなら、水力発電を増やす必要ないだろ。
前回の投稿で「隠蔽の上に隠蔽の上に隠蔽の上に隠蔽の上に隠蔽を重ねると言われても仕方ない」と糾弾したにもかかわらず、「隠蔽の上に隠蔽の上に隠蔽の上に隠蔽の上に隠蔽の上に隠蔽の上に隠蔽の上に隠蔽の上に隠蔽の上に隠蔽を重ね」てやがる!

しかも、だ。
太陽光発電は自然を破壊しまくってる。


鹿児島・霧島のメガソーラー建設 防風林計画変更を県が許可 隣接民家に強風直撃 2017年6月15日 17時00分
鹿児島県霧島市牧園町の大規模太陽光発電所(メガソーラー)建設で、県が当初許可した計画とは異なる開発が行われ、近隣住民から苦情が相次いでいる。民家が並ぶ建設地の南側に防風林を整備する計画だったが、実行されず、標高差が45メートルある北側から南側に風が吹き下ろす状況になったためだ。急きょ防風フェンスが設置されたが、4月に強風で吹き飛んだ。「台風が来たらどうなるのか」。住民は不安を募らせる。
メガソーラーは大阪府の業者が計画。開発区域面積は東京ドーム8個分の約38ヘクタールで、斜面だった森林を伐採し、地上から最大で20メートル以上掘り下げて造成した。パネル約7万8千枚を設け、出力17・5メガワットの発電規模になり、11月ごろ完成予定だ。
業者は建設地の南側に住む会社員男性(58)から風や騒音の苦情を受けて今年2月、高さ約5メートルの防風フェンス兼防音シートを約80メートルにわたって設置。ところが4月10日、強風で吹き飛び骨組みだけになった。
もともと住宅地との間には高木性樹木を一定割合で植栽し、森林を再生する「造成森林」を造る計画だった。しかし、計画地に岩盤があり、植栽は不可能として、業者は4月、芝生を張る造成緑地に変更する届けを出し、県は受理した。
男性は「植栽できないから仕方ないで済まされる問題なのか。県は許可に当たって風の影響を考えていたのか」と憤る。
県が林地の開発許可を出したのは2015年10月。「災害発生や周辺地域の環境を著しく悪化させる恐れがない」との条件を満たすと判断した。この条件に、強風の懸念が考慮されたのかが問われている。
計画の適否は県森林審議会の森林保全部会が現地視察などを行い、実質的な検討を行ったが、県担当者は「部会では南側民家への影響を検討する議論はなかった」と明かす。
部会長の地頭薗隆鹿児島大教授は「住民の生活環境に影響を与えないとして許可した。計画通りでなくなれば住民に説明し、対応をとらなくてはいけない」とするが、今回の変更の妥当性については「個別の案件には答えられない」と述べるにとどめた。
九州大大学院の佐藤宣子教授(森林政策学)は「植栽が可能かの確認や民家への影響は慎重に検討がなされるべきだ」と指摘する。


開発業者が住民説明会で示した航空写真。赤線で囲った場所が開発地域で、南側には民家が広がる


(2017/6/15付 西日本新聞夕刊)


【直球&曲球 野口健】八ケ岳のいたるところにソーラーパネルが…自然を破壊してまで必要か、再生可能エネルギー
2017.7.27 7:30
登山や講演活動で全国を飛び回っているが、最近、ものすごく気になることがある。例えば高校時代から通い続けている八ケ岳。苔(こけ)の森から岩の稜線(りょうせん)まで実にさまざまな表情をもっている。山麓の田園風景は雄大で美しい。しかし、最近、気がつくと至る所に敷き詰められているソーラーパネル。山頂から下り、いつも通っていた牧草地もソーラーパネルで埋まっていた。山小屋のご主人は「この辺りもメガソーラーが増えましたね。もっと増えるみたいです。それに牧草地だけではなく森まで切り開いてまで建設しようとしている場所もあるんですよ」とため息をついた。
再生可能エネルギー固定価格買い取り制度(FIT)が始まった頃から専門家の間では懸念の声があがっていたが、正直いまひとつピンときていなかった。再生可能エネルギーには太陽光以外に風力、バイオマス、地熱、中小水力などがある。特に火山列島(地熱資源は世界3位)である日本において地熱発電の可能性を強く感じていたからFITにより、今まで注目されてこなかった分野が活気づけばいいとすら感じていた。
しかし、ふたを開けてみればFIT導入後稼働した設備の約9割が太陽光発電。他の発電に比べて低コストで事業化できるということなのだろうが同時に発電量(稼働率)が最も低い電源ともいわれている。驚かされたのが伊豆高原メガソーラーパーク発電計画だ。大室山近くの山腹の森林を大伐採しソーラーパネルを12万枚並べるという。敷地面積は約105ヘクタール。東京ドーム20個分である。開発予定地から目と鼻の先である海岸まで急な斜面でつながっているため土砂の流出への懸念の声が地元漁業やマリンスポーツ関係者からも上がっている。
静岡県の川勝平太知事は関係者に懸念を表明し、伊東市の小野達也市長もこの計画の白紙撤回を求めているが、建築基準法、森林法、環境基本法などをクリアしていれば行政サイドに打つ手はない。何一つ犠牲にしないエネルギーはないが、山を削り日本各地で森林伐採し、美しい景観を壊してまでメガソーラーは本当に必要なのだろうか。

【プロフィル】野口健
のぐち・けん アルピニスト。1973年、米ボストン生まれ。亜細亜大卒。25歳で7大陸最高峰最年少登頂の世界記録を達成(当時)。エベレスト・富士山の清掃登山、地球温暖化問題、戦没者遺骨収集など、幅広いジャンルで活躍。亜細亜大客員教授。新刊は『震災が起きた後で死なないために』(PHP新書)。


(産経ニュース)

もう、無茶苦茶。
6月28日の投稿で指摘したとおり、こんなものに国民は毎年2.1兆円も支払わされてるんだよ。

自国の環境破壊には頬かむりを決め込んで、「太陽光発電の供給力も約10万㌔ワットから約430万㌔ワットに増えたんだ」と囃し立てているのだから、実のところ、環境意識は欠片も無いこと、であるから、実は、自然環境を破壊して利を貪るために温暖化を煽り立てていること、それを誤魔化すために、アラスカでの石油開発を採り上げて、「眠る資源 開発か保護か」と喚き立てているにすぎないことは明らかだろ。

中禍人糞凶和国が陰で支援してるから、北朝鮮はICBMの開発ができる。
北朝鮮のICBM開発を支援して危機を作り出し、その隙に東シナ海・南シナ海での侵略を拡大してるんだね。
その根本的な原因は温暖化プロパガンダ。
狂都議定書の結果、CO2排出削減義務を負わない中禍人糞凶和国に製造業が移転して、経済力が格段に増し、その結果、軍事力を増強し、侵略を始めたんだよ。
たとえ、IPCCの人為的温暖化説を真に受けていたとしても、温暖化対策を進めれば、今やダントツの排出国である中禍人糞凶和国の経済に決定的なダメージを与えることができるから、北朝鮮の核開発も抑制することができる、と言うべきだろ。
ところが、中禍人糞凶和国の排出増にお墨付きを与えたパリ凶定を賛美し、中禍人糞凶和国を正当化し、昨年10月12日の投稿で紹介したとおり、安倍こべに「『消極派の旗頭』ともされかねない」だの、「そうした国々から『我々の困難に冷たい国』と見られかねない」だのと我国を罵ったんだよ。
7月18日の投稿で紹介したとおり、「中国企業およそ250社が世界各地で進められているおよそ1600もの石炭火力発電事業の約半分に関わっている」事実には頬かむりを決め込んで、安倍こべに「化石燃料へ投資 G20で日本最多」と我国を罵ったんだよ。
4月19日の投稿で紹介したとおり、安倍こべに「温暖化対策 米国に振り回されまい」だの、6月4日の投稿で紹介したとおり、「パリ協定 米離脱でも結束守れ」だのと喚き散らしたんだよ。
国境炭素税を課すのなら、何処よりも先ず、中禍人糞凶和国に課すべきなのに、5月28日の投稿で紹介したとおり、安倍こべに「米国からの輸入品に適用」と喚き立てたんだよ。
(今日の邪説でも、中禍人糞凶和国の責任を我国と米国に転嫁してやがる。)
温暖化を煽り立てる左翼は北朝鮮の核開発を後押ししてるんだね。
温暖化を煽り立てる左翼は北朝鮮の核開発を悦んでるんだよ。
だからこそ、4月11日の投稿で紹介したとおり、「原発事故は日本に恩恵をもたらした」と悦んだんだよ。
だからこそ、広島に原爆が投下された日を選んで、こんな記事を書いたんだよ。

8月6日の朝刊第2面にこんな記事を記載したのは、温暖化を煽り立てる左翼こそが環境の真の敵であり、平和の真の敵であり、世界の真の敵であることをハッキリと示してるな。