熱中症で死んだ生活保護者の霊が気候ネットワークに呪いのバラード

ショパン「バラード第3番」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

鬼畜左翼めが、猛暑を利用して、こんな連載を始めやがった!


2018年8月8日の朝鮮日刊新聞朝刊紙面より

「健康リスクそのもの」だと?
「熱中症で130人以上が死亡」の中には、経済的な余裕があるにもかかわらず、冷房はイヤ、などと言う惚けジジイ・ババアもいるだろうけど、生活が苦しくて使いたくても使えない人も多い。


生活保護の60代女性死亡 札幌、電気止められ
北海道警は31日、札幌市西区で29日に60代の女性が熱中症による脱水症状で死亡していたと発表した。道警によると、女性は1人で共同住宅に暮らす生活保護受給者で、部屋にはクーラーと扇風機があったが、電気を止められていた。
住宅内の別の女性が29日、「最近姿を見ない」と110番し、倒れている女性を発見。搬送先の病院で死亡が確認された。道内で今夏、熱中症による死亡が判明するのは初めてとみられる。【澤俊太郎】


(毎日新聞2018年7月31日 22時40分(最終更新 7月31日 23時33分))

なぜ、こんなことになるんだ?
テメエらが、温暖化を煽り立て、再生エネを囃し立て、電気代が上がったからだろ!

って言うと、CO2の排出に因る温暖化が無ければ、エアコンが使えなくても熱中症で死ななかったんですぅぅぅ~、温暖化を止めるためには再生エネが必要ですぅぅぅ~、と泣き喚くだろうけど、「異常気象の全く不都合な真実」の第8節で解説しているとおり、そして、5月30日の投稿7月26日の投稿でも解説したとおり、データを調べれば、我国の気温上昇とCO2との因果関係が弱いことは明白。
7月28日の投稿7月29日の投稿で解説したとおり、むしろ、今夏の猛暑はIPCCの気候モデルの、つまり、「温暖化が進めば、熱波や異常高温が増える」の非科学性を露呈しただけ。
今夏の猛暑は本質的に自然の気象現象。

「パリ協定は今世紀最大の公衆衛生協定だ」と?
ホッケー・スティック曲線の虚実」で解説しているとおり、そして、2月19日の投稿5月28日の投稿6月5日の投稿8月4日の投稿でも解説したとおり、20世紀前半の気温上昇は太陽活動の活発化が原因だから、CO2を排出し続けても、(産業革命前からの)気温上昇は1.5℃未満に止まる。
「1分で知る」と言い立てて、重要な事柄だけをかいつまんで説明しているかのごとくに装いながら、WHOのバカが「パリ協定は今世紀最大の公衆衛生協定だ」と囃し立てるのや、気候ネットワークのアホが「驚いたという」のを盾にして、「『温暖化リスクは健康リスク』という考えが、広まりつつある」と吹聴し、再生エネの固定価格買い取り制度を正当化するテメエらこそが「健康リスクそのもの」だ!

しかも、だ。
CO2の排出が猛暑の原因だと言い張るのなら、なおさら、固定価格買い取り制度は廃止すべきだろ。
CO2の増加が原因で「すでに熱中症で130人以上が死亡。欧州やアジアなどでも熱波などで多数の犠牲者が出ている」にもかかわらず、固定価格買い取り制度で電気代が高騰すれば、エアコンを使いたくても使えない人が増加し、熱中症で死亡する人が増加するだけ。
にもかかわらず、コヤツら、こんなことほざいてやがった!


2018年7月31日の朝鮮日刊新聞夕刊紙面より

「えっと思う」だと?
自宅の屋根に太陽光発電パネルを設置できるのは富裕層。
「健康リスクそのもの」と泣き喚きながら、他人に高値で押し売りするのは、貧乏人はエアコンを我慢しろ、貧乏人は熱中症で死ね、と言うのと同じだろ。
「健康リスクそのもの」と泣き喚くのなら、裕福なテメエらが貧乏人に「タダ」で提供しろ!
「燃料費ゼロ」なら、なおさらだな。
ところが、安倍こべに「えっと思う」。
コヤツらは、生活保護者がエアコンを使うと、「えっと思う」んだね。
コヤツらが「えっと思う」から、「札幌市西区で29日に60代の女性が熱中症による脱水症状で死亡していた」んだよ。
「えっと思う」テメエらこそ「健康リスクそのもの」だ!

「『タダで引き取り』となったら、『FIT期間が終われば再生エネに冷たい』というメッセージになる」だと?
「冷たい」のは、高値で買い取れ、貧乏人はエアコンを我慢しろ、熱中症で死ねと喚くテメエらだろ!
こんな「冷たい」連中が「二酸化炭素ゼロの環境価値がある」と喚いているんだね。
人為的(排出CO2)温脱化を煽り立てる意図は明らかだな。
「富裕層に水を差すのではなく、富裕層の資産を育てる政策が必要だ」が温暖化対策。

「再生エネ引き取り タダでは・・・」と泣き喚いている記事の下で紹介しているのは、8月4日の投稿で採り上げた記事が「7月に日本語版が出版された『小さな地球の大きな世界~プラネタリー・バウンダリーと持続可能な開発~』は・・・」とヨイショしてた著作に他ならない。
「水を差すのではなく、育てる政策が必要だ」と言うのは、8月4日の投稿で指摘したとおり、異常気象は「大きなビジネス機会になっています」と言うこと。
「札幌市西区で29日に60代の女性が熱中症による脱水症状で死亡していた」のを「大きなビジネス機会にする」ために、「1分で知る」という連載を始めたんだよ。
「札幌市西区で29日に60代の女性が熱中症による脱水症状で死亡していた」のを「大きなビジネス機会にする」ために、気候ネットワークの鬼畜が「驚いたいう」んだよ。

「『左翼は健康リスク』という考えが、広まりつつある」!
「『気候ネットワークは健康リスク』という考えが、広まりつつある」!!

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