ああ否定論者よ、江守グレ多に中傷された豪雨被災者の心の痛手いと多く

バッハ「ああ神よ、心の痛手いと多く(教会カンタータBWV58)」

今日今晩は。
「国際環境NGO(嘘)RealCrazyClimate」の会員某で~~~す。

7月14日の投稿でも指摘したとおり、盗凶新聞はモリカケを仕掛けた反日左翼にひたすら追従してやがるけど、あの破廉恥クソ野郎はその盗凶新聞でも喚いてやがった!


そもそも温暖化って?<地球異変・温暖化のはてな>
2020年6月10日
地球温暖化対策の国際的な枠組み「パリ協定」が2020年、動きだした。世界各国は、二酸化炭素(CO2)など温室効果ガス排出量の削減で高い目標を掲げ、その達成を求められている。そもそも、温暖化はどのように起き、なぜ対策が必要なのか。東京新聞が今年から始めた通年連載企画「地球異変」の一環として「温暖化のはてな」と題し、温暖化にまつわる素朴な疑問を専門家に尋ねて解き明かしていく。(福岡範行、渡辺聖子)

いつから、どうして始まったの?
18世紀半ばからの産業革命以降、人々が石炭や石油など化石燃料を大量に使うようになり、大気中へ排出される二酸化炭素(CO2)が増え続けて、温暖化が起きている。
国立環境研究所地球環境研究センターの江守正多(えもり・せいた)副センター長によると、気温は海面水温や太陽の活動などで上下するが、自然現象だけが原因なら長期的な変動はほぼゼロ。だが、20世紀後半からは気温の上昇傾向がはっきりと観測されるようになった。
「この上昇は、人間活動が原因と考えないと説明できない」と江守さん。私たちが石炭や石油を燃やすことで出るCO2は、地表から宇宙に出て行くはずだった赤外線を吸収し、地表に熱をこもらせている。このため、CO2を代表格に同じ効果をもたらすメタンやフロンガスなどが「温室効果ガス」と呼ばれている。
人間の活動が主な原因という見方は1990年には科学者間で論争があったが、観測データと研究の蓄積から確からしさが高まった。国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は2013~14年の第5次報告書で、人間の活動が温暖化の原因になっていることについて「可能性が極めて高い」と結論づけた。

ニュースに出てくる「1.5度上昇」って?
世界全体の平均気温が産業革命前からどれだけ上がったかを示す数字。この200年で、既に平均気温は約1度上昇した。温暖化対策は、今後「1.5度上昇」に抑えられるかが最も重要な課題だ。
世界各国が温室効果ガスの削減を約束したパリ協定では「気温上昇を2度未満、できれば1.5度に抑える」と目標を設定した。ところが、各国の削減計画が実現したとしても、目標達成は難しいとされる。IPCCは18年の報告書で、「早ければ30年に1.5度に達する」と警鐘を鳴らした。
わずかな気温上昇が、なぜ心配の種なのか。江守さんは「常に1.5度のげたを履いている状態になる。いま起きていることが深刻化していくイメージを持ってほしい」と説明する。
日本では18年、熱中症で1500人超が死亡。19年の台風19号では東日本に甚大な被害を出した。これまでに経験したことがないような極端な気象の発生は温暖化が関係しているとされており、自然災害のリスクを高める。
海外では、アフリカの乾燥地域で干ばつが頻繁になり、食糧危機や紛争、難民問題の引き金になりかねないという。江守さんは「CO2をほとんど出さない貧しい国の人がひどい目に遭う不公平が既に起きている」と強調する。
1.5度を超える上昇が進めば、多くのCO2を吸収する「地球の肺」と呼ばれるアマゾンの熱帯雨林が枯れ進んで止まらなくなり、後戻りできなくなる可能性が高まる。

「温暖化はうそ」って聞いたけど?
気温は、人の住んでいない海上なども含めた観測データから、地球規模で上昇していることがはっきりしている。
「CO2が原因なのか」と疑問を持つ人もいるが、江守さんは「他の原因がどれだけ地球を暖めるのか、と全部比較して、CO2が主な原因だと理解されている」と解説する。
例えば、太陽の活動は今、弱まっているが、温暖化は続いている。木星の重力などの影響で地球の公転軌道や自転軸がずれることにより、過去に約10万年周期で氷河期が来ているが、次は5万年ぐらい先と計算されているという。
大気中のCO2は濃度が0.04%ほどしかないため、影響力を疑問に思う人もいる。江守さんは「大気のほとんどは窒素や酸素だが、赤外線の吸収や放出には何もしない。温暖化に関してだけ見れば、毒にも解毒にもならず、あってもなくても一緒」と説明する。
こうした理解は、温暖化の研究が盛んになった90年以降の議論の積み重ねの結果だ。「多くの科学者が批判的に検討し、それでも正しいものが生き残ってきた」と江守さん。IPCCの報告書も執筆者以外の世界中の科学者から批評を受けた上で作られているとして、「気候変動を学ぶときは、IPCCでどう書かれているのかに興味を持ってほしい」と語った。


温暖化の仕組みを解説する江守正多さん(国立環境研究所の YouTube から)

グレタさんは何を求めているの?
大人たちをにらみつけながら厳しい言葉で温暖化対策を迫る。スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさん(17)が、19年に開催された国連「気候サミット」での演説は、強烈な印象を残した。18年8月からの彼女の行動と発言は、世界中が気候変動に目を向けるきっかけとなった。
「気候危機」(岩波書店)の著書がある山本良一・東京大名誉教授(環境経営学)は、グレタさんの訴えを二つ挙げる。
「一つは科学者の声を聞くこと」。科学者たちはこのまま温暖化が進めば、今の暮らしや人間の命を奪いかねない事態が起きると予測している。グレタさんは政治家らに「科学の下に団結を」と呼び掛け、各国政府に温暖化対策を取るよう求めている。
もう一つは「自分もデモクラシー(民主主義)の一部であり、一人でも社会を変えることができるということ」。たった一人で始めたストライキは「Fridays For Future(未来のための金曜日)」と呼ばれる地球規模の動きに広がり、19年9月には日本を含め185カ国で700万人を超える人が参加する活動となった。

<2020年3月にベルギー・ブリュッセルで温暖化対策の強化を求める運動に参加したグレタ・トゥンベリさん>

気候変動に関する政府間パネル(IPCC)とは?
気候変動を科学的に調べるため、1988年に世界気象機関と国連環境計画が設立した組織。195の国・地域が参加する。気象学などの研究者らの協力を得て、最新の知見を反映した報告書を5~7年ごとに作り、各国の政策決定者に基礎的情報を提供。2007年、地球温暖化対策を訴えてきたアル・ゴア元米副大統領とともにノーベル平和賞を受賞。現在21~22年の第6次報告書の公表に向け、三つの作業部会で計90カ国の721人(18年4月発表)が執筆を進めている。

環境研が動画で温暖化を解説
国立環境研究所は、温暖化の解説動画を動画投稿サイト「YouTube」で配信中。「ともだちに話したくなる!地球温暖化のリアル」と題し、全3回。江守さんが1時間かけて説明している。
また、環境研は6月9日に、この動画のダイジェスト版を公開。1回を20分ほどに短縮し、字幕を付けた。概要欄には、動画で紹介されているデータも示されている。

国立環境研究所の「ともだちに話したくなる!地球温暖化のリアル」ダイジェスト版

国立環境研究所の動画「ともだちに話したくなる!地球温暖化のリアル」


(盗凶新聞)

「気候変動を学ぶときは、IPCCでどう書かれているのかに興味を持ってほしい」って?
はぁ?
どの面下げてほざいてんの?
それはコチラの言う台詞だ、つ~の!
「気候変動を学ぶときは、『IPCC『1.5℃特別報告書』の全く不都合な真実』の図13-28に興味を持ってほしい」。
「IPCCは18年の報告書で、『早ければ30年に1.5度に達する』と警鐘を鳴らした」けれど、その一方で、20世紀の気温は過去の気候変動の範囲内と認めてしまったんだね。
けど、コヤツはそのグラフに頬かむりを決め込んできた。
「『ともだちに話したくなる!地球温暖化のリアル』と題し、全3回。江守さんが1時間かけて説明している」は見てねえけど、そんなのに付き合ってる暇ねえけど、暇があって見ねえけど、そんな暇あったら寝転んでCD聴くけど、そのグラフには言及していないと断言できる。
その証拠に「自然現象だけが原因なら長期的な変動はほぼゼロ」と言い張ってるだろ。

それとも何?
過去の気候変動はCO2が原因だったの?
「この上昇は、人間活動が原因と考えないと説明できない」のなら、「10世紀半ばからの産業革命以降、人々が石炭や石油など化石燃料を大量に使うようになり、大気中へ排出される二酸化炭素(CO2)が増え続けて、温暖化が起きた」の?
けど、「多くのCO2を吸収する『地球の肺』と呼ばれるアマゾンの熱帯雨林が枯れ進んで止まらなくなり、後戻りできなくなる可能性が高まる」のなら、既に灼熱地獄になってるはずだな。
いまさら、「IPCCは18年の報告書で、『早ければ30年に1.5度に達する』と警鐘を鳴らした」なんて、おかしいな。
それとも何?
1000年前に灼熱地獄になって、人類は滅んじゃったの?
その結果、CO2が減少したの?
今の人類はM78星雲からやって来たの?
そうなんだ!
知らなかったよ~。
キャハハ!

「自然現象だけが原因なら長期的な変動はほぼゼロ」が全く非科学的なデマにすぎないことは明らかだな。
だから、グレた娘に頼るんだよ。
昨年6月22日の投稿で紹介したとおり、グレた娘は、中学でもまともに学ばず、高校にも進学できなかったから、グラフも読めない。
IPCC『1.5℃特別報告書』の全く不都合な真実」の図13-28を見ても、それが何を意味しているのか全く理解できない。
「IPCCでどう書かれているのか」から目を逸らし、「常に1.5度のげたを履いている状態になる。いま起きていることが深刻化していくイメージを持ってほしい」と騙すために、「大人たちをにらみつけながら厳しい言葉で温暖化対策を迫る。スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさん(17)が、19年に開催された国連『気候サミット』での演説は、強烈な印象を残した。18年8月からの彼女の行動と発言は、世界中が気候変動に目を向けるきっかけとなった」と喚き立ててるんだね。

もちろん、過去の自然変動の範囲内だからと言って、20世紀の気温上昇が自然変動であるとは言い切れない。
だったら、「IPCCでどう書かれているのか」?
「気候変動を学ぶときは、『IPCC第5次報告書の市民向け要約』の図12-3に興味を持ってほしい」。
「国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は2013~14年の第5次報告書」には、20世紀前半の気温上昇は20世紀後半の気温上昇と同程度と書かれているんだよ。
「だが、20世紀後半からはCO2の上昇傾向がはっきりと観測されるようになった」から、「ホッケー・スティック曲線の虚実」の第2節で解説しているとおり、「20世紀前半の気温上昇は、太陽活動が原因と考えないと説明できない」んだね。
国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は2013~14年の第5次報告書」の第5章の392ページには、「Global surface temperature has increased by approximately 0.8°C from 1870 to 2010」と書かれてるから、「人間活動が原因」の気温上昇は0.4℃にすぎない。
「早ければ30年に1.5度に達する」はずねえだろ。
そんなこと高校生でも分かる。
だから、高校にも進学できなかったグレた娘に頼るんだよ。
中学でもまともに学ばず、高校にも進学できなかったグレた娘は、「IPCC第5次報告書の市民向け要約」の図12-3を見ても、それが何を意味するのか全く理解できない。
「だが、20世紀後半からは気温の上昇傾向がはっきりと観測されるようになった」と喚き立てて、「IPCCでどう書かれているのか」から目を逸らし、「常に1.5度のげたを履いている状態になる。いま起きていることが深刻化していくイメージを持ってほしい」と騙すために、「大人たちをにらみつけながら厳しい言葉で温暖化対策を迫る・・・世界中が気候変動に目を向けるきっかけとなった」と喚き立ててるんだね。

そこで、さらに「気候変動を学ぶときは、『国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は2013~14年の第5次報告書』の第10章の920ページの数式に興味を持ってほしい」。
「人間活動が原因」の気温上昇は20世紀後半の0.4℃だから、「IPCC第5次報告書の市民向け要約」の第7節で解説しているとおり、(平衡)気候感度は0.75℃にすぎない。
(12-14)式を使えば、1998年から2012年までの15年間の気温上昇は0.075℃。
10年当り0.05℃。
「IPCCでどう書かれているのか」?
IPCC第5次報告書の市民向け要約」の第1節で解説しているとおり、「国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は2013~14年の第5次報告書」の政策策定者向け要約の3ページには「過去15年の気温の上昇率(1998~2012年で、10年当たり0.05 [-0.05~0.15] ℃)」と書かれている。
ハイエイタスの存在を認めてたんだね。
IPCC『1.5℃特別報告書』の全く不都合な真実」の図13-24(青線)に見えるとおり、2013年以降もハイエイタスは続いてる。
「早ければ30年に1.5度に達する」はずねえだろ。
だから、「IPCC『1.5℃特別報告書』の全く不都合な真実」の図13-27に見えるとおり、「IPCCは18年の報告書」で、データを改竄してハイエイタスを消し去り、「『早ければ30年に1.5度に達する』と警鐘を鳴らした」んだよ。
「私たちが石炭や石油を燃やすことで出るCO2は、地表から宇宙に出て行くはずだった赤外線を吸収し、地表に熱をこもらせている」と泣き喚いてやがるけど、それなら、地球に入ってくる太陽光のエネルギーから「地表から宇宙に出て行くはずだった赤外線」のエネルギーを差し引いた値が減ることはないはずで、むしろ、増えていて然るべきだけど、1月5日の投稿の図5に見えるとおり、減り続けてる。
記事中の初めの図に見えるとおり、「地表に熱をこもらせている」とは、地表(海面)に降り注ぐ赤外線が増えるということだけど、1月19日の投稿の図3と図5に見えるとおり、2013年以降は逆に減ってる。
コヤツらIPCCがデータを改竄してハイエイタスを消し去ったことは、「地球温暖化の仕組み」に関わるデータが裏づけてるんだよ。
だから、グレた娘を担ぎ出してきたんだね。
中学でもまともに学ばず、高校にも進学できなかったグレた娘は、「IPCC『1.5℃特別報告書』の全く不都合な真実」の図13-24を見ても、それが何を意味するのか全く理解できない。
ましてや、「国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は2013~14年の第5次報告書」の第10章の920ページを見ても、ちんぷんかんぷん。
データを改竄してハイエイタスを消し去ったことを覆い隠して、「常に1.5度のげたを履いている状態になる。いま起きていることが深刻化していくイメージを持ってほしい」と騙すために、「大人たちをにらみつけながら厳しい言葉で温暖化対策を迫る・・・世界中が気候変動に目を向けるきっかけとなった」と喚き立ててるんだね。

極めつけは「江守さんは『大気のほとんどは窒素や酸素だが、赤外線の吸収や放出には何もしない。温暖化に関してだけ見れば、毒にも解毒にもならず、あってもなくても一緒』と説明する」
はぁ?
はぁぁ??
はぁぁぁ???
「大気のほとんどは窒素や酸素」だから、気温が上がるというのは、窒素分子や酸素分子の動きが活発になる(運動エネルギーが増加する)ということなんよ。
「大気中のCO2は濃度が0.04%ほどしかないため」、CO2は「赤外線の吸収や放出には何もしない」。
CO2が赤外線を吸収し、そのまま放出するだけなら、気温は全く上がらない。
赤外線を捕らえて励起したCO2が窒素分子や酸素分子と衝突した際に、CO2の励起エネルギー(CO2が捕らえた赤外線のエネルギー)が窒素分子や酸素分子の運動エネルギーに転化するから、気温が上がるんよ。
実際に赤外線のエネルギーを「吸収」するのは窒素分子や酸素分子。
CO2は赤外線のエネルギーを窒素分子や酸素分子に受け渡すだけ。
2018年7月16日の投稿で説明したとおり、逆に、窒素分子や酸素分子と衝突し、その運動エネルギーの一部をもらって励起したCO2が赤外線を放出する(強制放射)んだね。
ぷはぁ~。
「大気のほとんどは窒素や酸素だが、赤外線の吸収や放出には何もしない。温暖化に関してだけ見れば、毒にも解毒にもならず、あってもなくても一緒」と思い込んでる、つまり、「そもそも温暖化って?」を全く理解していない野郎がIPCC報告書の執筆者になってやがる!
(もちろん、「山本良一・東京大名誉教授」も全く理解していない。だから、反日出版社に「『気候危機』(岩波書店)の著書がある」。)
余程のパーで無い限り、IPCCの非科学性は明らかだろ。
だから、グレた娘を担ぎ出してきたんだよ。
中学でもまともに学ばず、高校にも進学できなかったグレた娘は、気温が上がるとはどういうことか、CO2はどんな作用をするのか、全く知らない。
「そもそも温暖化って?」を全く理解していない野郎がIPCC報告書の執筆者になってるという事実を覆い隠すために、「大人たちをにらみつけながら厳しい言葉で温暖化対策を迫る・・・世界中が気候変動に目を向けるきっかけとなった」と喚き立ててるんだね。

コヤツらIPCCが、政治的・経済的な意図で、「常に1.5度のげたを履いている状態になる。いま起きていることが深刻化していくイメージを持ってほしい」と喚き立てていることは明らかだな。
コヤツは、2016年2月19日の投稿で紹介したとおり、「エクソン・モービルは社内では1970年代から人為起源温暖化を科学的に理解していたにもかかわらず、対外的には温暖化は不確かという立場をとり続けてきたことが最近の調査で明らかになり、大問題になっている」だの、3月19日の投稿で紹介したとおり、「エクソン・モービルは、1970年代から人間活動による温暖化を科学的に理解していたにもかかわらず、対外的には温暖化は不確かという立場をとり続けてきたことが明らかになり、複数の訴訟を起こされている」だのと泣き喚いてたけど、「人間の活動が主な原因という見方は1990年には科学者間で論争があったが、観測データと研究の蓄積から確からしさが高まった」のなら、90年以前は不確かだったのだから、「エクソン・モービルは、1970年代から人間活動による温暖化を科学的に理解していた」はずがねえだろ。
にもかかわらず、「大問題になっている」「複数の訴訟を起こされている」のは、政治的・経済的な意図で「1988年に世界気象機関と国連環境計画が設立した」ことを、ハッキリと示してるな。

世界最上位の富裕層国際主義エリート貴族が市民収奪を強化するための温暖化プロパガンダ。
だからこそ、グレた娘を担ぎ出してきた。
「一人でも社会を変えることができる」のなら、「独裁者一人でも社会を変えることができる」。
国民一人一人が「デモクラシー(民主主義)の一部」であるにもかかわらず、「一人でも社会を変えることができる」と言い張るのは、民主主義を封殺することができると言う以外の何物でもねえな。
昨年10月2日の投稿11月3日の投稿で紹介したとおり、世界最上位の富裕層国際主義エリート貴族の資金で活動している奸凶団体が仕組んだことであり、グレた娘は「嘆くことさえ操られる人形」にすぎないにもかかわらず、「たった一人で始めたストライキは『Fridays For Future(未来のための金曜日)』と呼ばれる地球規模の動きに広がり」と囃し立て、「一人でも社会を変えることができるということ」と喚き立てるのは、「世界最上位の富裕層国際主義エリート貴族が社会を変えることができるという」以外の何物でもなく、世界最上位の富裕層国際主義エリート貴族が市民収奪を強化するための温暖化プロパガンダに他ならないことを、ハッキリと、ハッキリと示してるな。
(モリカケを仕掛けた反日左翼めは、昨年3月25日の投稿で採り上げた記事で「抗議活動は、スウェーデンの高校生グレタ・トゥンベリさん(16)が昨夏、たった一人で始めた」だの、9月15日の投稿で採り上げた記事でも「学校ストはスウェーデンの環境活動家、グレタ・トゥンベリさん(16)が昨年8月に一人で始め、世界中に広がった」だの、12月15日の投稿で採り上げた「今年の人」の記事でも「『学校ストライキ』を1人で始めた」だの、1月3日の投稿で採り上げた「論座」でも「グレタ・トゥンベリさんが一人で始めたデモが1年をかけて大きく成長したため、COPの注目度が高まった」だの、1月16日の投稿で採り上げた「Journalism」でも「トゥンベリさんがたった一人で始めた『気候のための学校ストライキ』、または『Fridays For Future(未来のための金曜日)』の運動は、瞬く間に世界の若者へと広がった」だの、6月1日の投稿で採り上げた「論座」でも「たった一人の少女の行動が、まさにSNSによって地球上に拡散したのだ」だの、6月10日の投稿で採り上げた「GLOBE」でも「この印象的な若い女性が18年、スウェーデンの国会議事堂前で、たった一人で抗議活動を起こしたことは世界にとって幸運だ」と囃し立ててきた。盗凶新聞が「たった一人で始めたストライキは『Fridays For Future(未来のための金曜日)』と呼ばれる地球規模の動きに広がり」と囃し立てたのは、やはり、モリカケを仕掛けた反日左翼にひたすら追従していることを、ハッキリと示してるな。)

元旦の投稿前回の投稿で糾弾したにもかかわらず、「日本では18年、熱中症で1500人超が死亡。19年の台風19号では東日本に甚大な被害を出した。これまでに経験したことがないような極端な気象の発生は温暖化が関係しているとされており、自然災害のリスクを高める」と泣き喚いてやがるけど、さらに、7月21日の投稿で紹介したとおり、先日の豪雨災害も「温暖化が関係している」と泣き喚いてやがったけど、それなら、日本国民はCO2排出の被害者のはず。
コヤツらの煽り立てる温暖化を真に受けたとしても、2015年4月19日の投稿の図2に見えるとおり、我国の責任は途上国並み、または、それ以下だから、「日本国の人がひどい目に遭う不公平が既に起きている」はずだろ。
それなのに、7月25日の投稿で紹介したとおり、「それが途上国の人々や将来世代を苦しめているという認識を、われわれは持てていない」と罵り散らし、上の記事でも「CO2をほとんど出さない貧しい国の人がひどい目に遭う不公平が既に起きている」と喚き散らすのは、先日の豪雨災害の被災者に指突きつけて、お前らは「途上国の人々や将来世代を苦しめている」と罵る以外の何物でもない。
豪雨災害の犠牲者の霊前で指突きつけて、お前らは「途上国の人々や将来世代を苦しめている」と罵る以外の何物でもねえ!

先日の豪雨災害の被災者は、生活再建のために安価な電力が必要。
九州の被災者だけでなく、昨年の台風19号の被災者も、再エネを今すぐ止めて、再エネに毎年支払わされている3兆円の10分の1でもコチラに回して欲しいと思っているはず。
もちろん被害の程度にも依るけれど、平均して一軒当たり500万円給付しても、6万軒に給付できる。
にもかかわらず、7月25日の投稿で紹介したとおり、「CO2を多く排出するインフラを新たに作ることは、きわめて悪質な行為として後世の人たちから厳しい倫理的な批判にさらされるだろう」と喚き散らしたけど、それは、豪雨災害の被災者に指突きつけて、お前らは「後世の人たちから厳しい倫理的な批判にさらされるだろう」と罵る以外の何物でもない。
犠牲者の霊前で指突きつけて、お前らは「後世の人たちから厳しい倫理的な批判にさらされるだろう」と罵る以外の何物でもねえ!
昨年8月26日の投稿12月6日の投稿、そして、12月15日の投稿で紹介したとおり、大西洋をヨットで横断という破廉恥なパフォーマンスに興じ、昨年11月16日の投稿で紹介したとおり、3ヶ月近くも(親子共に?)米国で遊び回り、昨年12月18日の投稿で紹介したとおり、一等車両で、私はVIPだぁ~、サービスが悪い、とグレまくり、何不自由の無い生活を享受しているグレた娘を持て囃す一方で、豪雨災害の被災者を罵り、犠牲者までも愚弄するのは、コヤツが、国民を徹底的に苦しめて搾取するために、「常に1.5度のげたを履いている状態になる。いま起きていることが深刻化していくイメージを持ってほしい」と喚き立てていることを、ハッキリと、ハッキリと示してるな。

「『ともだちに話したくなる!地球温暖化のリアル』と題し、全3回。江守さんが1時間かけて説明している」に対抗して、「ともだちに話したくなる!地球温暖化プロパガンダのリアル」と「ともだちに話したくなる!鬼畜な江守グレ多のリアル」という動画を作成する必要があるな。
というわけで、コーク兄弟石油最大手5社には、そこんとこ宜しく。

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